竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
————————————————————————
ギニアで「マールブルク病」確認 西アフリカ初の症例 WHO会見 2021/08/11
VIDEO
————————————————————————
————————————————————————
11/13-その1 Covidワクチンに関する新たな発見
(前略)
動画は引用元でご覧ください(画像をクリックすると引用元へ飛びます)
(中略)
ストックホルム大学の研究チームがショッキングな研究結果を発表しました。
スパイクたんぱく質は接種者の細胞を貫通し細胞核に到達します。そして細胞のDNA修復能力を破壊します。これは深刻な問題です。これは偶然にもたらされたものではありません。CovidワクチンはDNAを修復する遺伝子を永久欠失させます。
米国の特許(20140017278)の アデノウイルス・セロタイプ26と35 Filoウイルスの ワクチンは、エボラとマールブルグのスパイクたんぱく質を体内でコードします。これがJ&JのCovidワクチンです。 このワクチンはE1、E3、E4遺伝子を欠失させます。そしてDr.ラブの研究でわかったことは・・・これらの遺伝子が欠失すると、エイズを誘発したり、血液凝固、血栓を生じさせます。
(中略)
さらに、J&JのCovidワクチンは血液を酸欠状態にしますから癌細胞を急速に増殖させます。このワクチンを接種した人たちは生涯にわたり慢性病、慢性感染症、神経障害、神経系の機能障害に苦しむことになります。
(以下略)
————————————————————————
アリヤナ・ラブ博士の再登場 ── マールブルグはウイルスではなく細菌
(前略)
ピーターズ: マールブルグウイルスについても教えていただけますか? (中略)… これはバクテリア(細菌)であり、抗生物質で治るものだということを伝えないといけない と思っている。何かご存知ですか?
博士: OK。マールブルグもエボラも大腸菌から作られている。 彼らがやっていることは酷いことだ。彼らは真菌や他の細菌のプラズミドを(遺伝子編集に)使っている。(中略)… これはウイルスではない が、それをウイルスと呼んで人々を怖がらせている。
(中略)
これは、身体の水分を作る腺も破壊するので、血栓や血液凝固につながる。 それはまた、細胞信号伝達経路を変化させる。免疫システムも抑制するので人々はCOVID-19に罹ったかのような慢性的呼吸器系の症状をもつようになる。
(中略)
ピーターズ: マールブルグの話が急展開している中で、私たちは先頭に立ってこの問題をみんなに知ってもらいたいと思っている。マールブルグは抗生物質が効くといわれているが?
博士: 私は抗生物質は好きではない。消化器系を衰弱させるし、まま効かないこともある。抗生物質は体のもともと持っている防御システムを破壊するものだ。
(中略)
寄生虫を殺すものならなんでもいい と思う。彼らはウイルスではなく寄生虫を使って感染させているからだ。キメラ(訳者注:元々は古代ギリシャのキマイラのこと。生物学用語としては、これにちなんで、異なった遺伝子型または種の細胞から構成された生物個体をいう。)や遺伝子組換え(GM)された寄生虫がこれらの病原体を運んでいる。イベルメクチンやヒドロキシクロロキンも寄生虫を殺す。このオペレーティング・システムを無効にする自然物もある。
(以下略)
» 続きはこちらから
1月にワクチン接種が始まると、それからの死亡率は異常だった。これは人口削減のアジェンダだ。同じ業界の人たちは今何が起きているのかを知っている。昨年奥さんを失くした医療専門家の説明によると、1週間に2万匹のアカゲザルを使って治験が行われていた。ところがみんな死んでしまったので、動物実験を止めた。同じものをワクチン接種センターで私達の体内に注入されている。
世界各地に大規模な新しい収容所が建設されている。ワクチンを打たない人のためだよ! 彼らはそれを検疫収容施設、緊急事態対策収容施設と呼ぶだろう。彼らはこれらの収容所に君たちを入れるだろう。そこへ連行し、コロナ死者と名付けるだろう。これが実に巨大で、3万人も収容できる施設だ。
行動を起こすなら今しかない。1年後に刑務所の中で、「あの時何かしておけばよかった」と後悔してももう遅い。今こそ、行動を起こし、声を上げる時だ。”と言っています。
記事では、「欧州で、ワクチン未接種者に対する姿勢を強め、社会から隔離する措置に乗り出す国が増えている」とあります。日本も改憲論議を加速し「緊急事態条項」の創設を優先的に目指す方針だということです。憲法を改正されると、「緊急事態条項」はナチスの全権委任法と同じなので、今回の不正選挙により事実上「詰み」の状態です。ほとんどの人は、あまりにも想像力が無さ過ぎて気づかないようです。