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ぴょんぴょんの「ゼータ電位を下げるな!」 ~ゼータ電位を低下させる代表選手、スパイクタンパク質とアルミニウム
ゼータ電位は粒子の荷電状態の指標
Author:Stefan Kühn[CC BY]
液体中に分散された粒子は、多くの場合に荷電を持っています。そして、粒子の分散状態の安定性は、しばしば荷電状態によって、左右されます。この場合、何をもって粒子の荷電状態の指標としたらよいでしょうか。それに対する回答として、定義されたのがゼータ電位です。(大塚電子)
Zeta potential is rarely discussed in medicine, yet it governs the flow of blood and other fluids in the body. Sounds important, right?
— Vigilant Fox 🦊 (@VigilantFox) August 26, 2025
When disrupted, red blood cells stick and clump together, blood thickens into something resembling sludge, and microcirculation grinds to a… pic.twitter.com/IUgL0wp6fk
〈ゼータ電位は、医学でほとんど議論されないが、体内の血液や、その他の体液の流れを支配している。重要だよな? これが乱れると、赤血球がくっついて、凝集し、血液は泥みたいに濃縮され、微小循環は完全に停止する。最悪だよな? その結果として、無症候性の微小脳梗塞、臓器機能障害、そして慢性疾患が次々と発生する。〉
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ナカムラクリニックの記事、「病気治癒の統一理論『ゼータポテンシャル』」「自閉症の原因はワクチンである」がおもしろいとのことで、読んでみました。
パッと見には難しそう。でも、読んでみると確かにおもしろい。
なぜ、アルミニウムは赤血球を団子にしてしまうのか? なぜ、コロナワクチンは血栓を作ったり、プリオンなどの変性タンパク質を作ってしまうのか?
すべてが「ゼータ電位」で説明できるなんて、スゴい!