アーカイブ: アメリカ情勢

ワシントンからのメッセージ「今、アメリカでは司法取引そして司法取引のラッシュに沸いており…大統領令を発すると、なんとマスコミ、メディアは国家反逆罪で捕まる」

竹下雅敏氏からの情報です。
 石川新一郎氏への「ワシントンから6回目のメッセージ」によれば、“我々はホワイトハウスの中の人間ではございません。しかしトランプ大統領と一緒に動いている関係者であります。我々の正式な活動は1999年5月からであります(2分17秒)”と言っています。
 この事から、メッセージの主はQとともに行動しているホワイトハットの可能性が高いです。なんせ、この分野には有用な情報が極めて少なく、これまでアライアンス(地球同盟)に接触しているコーリー・グッド氏やデーヴィッド・ウィルコック氏らの情報などから、水面下で起こっていることを推測するしかなかったので、こうした信頼できる筋からのメッセージは非常に有難い。
 11分22秒~47秒で、“ナバロ大統領補佐官のレポートが出てまいりました。不正選挙に関してしっかりと書き込まれております。これで十分に国家非常事態宣言を出せます”とあり、12分18秒~56秒で、“今、アメリカでは司法取引そして司法取引のラッシュに沸いており…大統領令を発すると、なんとマスコミ、メディアは国家反逆罪で捕まる”と言っています。こうした流れはこれまで時事ブログでお伝えして来た通りです。
 18日にクリス・ミラー国防長官代行は国防総省にバイデン政権引き継ぎ業務への協力停止を命令しました。ジョン・ラドクリフ情報長官が「米国大統領選挙における外国勢力干渉の評価報告」を発表することで、大統領令を発動し戒厳令を宣言すると見られていて、その報告書の最終期限は12月18日だったのですが延期という情報と、「米国時間で18日に提出した」という情報があります。
 藤原直哉氏は、「今日は特に情報が錯綜している。こういう状況は大きな戦いが白熱し始めたことを示している。我々も当惑するが、敵側も当惑する。ま、決着はすでについているわけだが。」とツイートしています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【第51弾】ワシントンから6回目のメッセージが有りました‼️
配信元)
————————————————————————
ピーター・ナバロ、トランプに勝利を傾けるのに「十分すぎる」不正選挙を主張する36頁の報告書公開
転載元)
<引用元:ワシントン・エグザミナー 2020.12.17

通商製造業政策局のピーター・ナバロ局長は17日、選挙の結果をトランプ大統領に有利に傾けるのに「十分すぎるほどの」不正投票の例をまとめた長文の報告書を発表した。
 
36ページの報告書は、「6つの激戦州での不正選挙疑惑の6つの側面を分析することで、2020年大統領選挙の公正さと整合性を評価」している。
(中略)
報告書における不正投票の6つの側面は次の通り:あからさまな不正投票、投票用紙の間違った取り扱い、競合可能な処理の不正、法の平等保護条項違反、自動投票機の不正、重大な統計上の変則性。
(中略)
「この評価を実施するのに使用された証拠には、50以上の訴訟と判決、何千もの宣誓供述書と宣言、様々な場での証言、シンクタンクと法律センターが発表した分析、ビデオと写真、パブリックコメント、そして広範な報道が含まれている」と報告書は主張している。
(以下略)
————————————————————————
配信元)
 

» 続きはこちらから

ワシントンからの伝言「昨日、最後の聖戦が行われた…こちらの光の勢力側は日本時間の午後8時に勝利」 ~アメリカ国内にあると言われていた中国共産党の地下基地を破壊か

竹下雅敏氏からの情報です。
 石川新一郎氏に届いた「ワシントンから5回目の伝言」も非常に興味深いものでした。2分8秒~3分5秒で、“昨日、最後の聖戦が行われたとご連絡いたしましたが、こちらの光の勢力側は日本時間の午後8時に勝利いたしました。長い長い戦いでしたのでその場に居合わせた全ての戦士たちは涙でいっぱいでした。やっとこれで平和に包まれる。トップの指揮官たちも含めて涙でいっぱいでした”とあり、5分38秒~6分18秒で、“来週から約1か月間目まぐるしく起きる出来事に、どうか一喜一憂せずネガティブにならないで、明るく愛と平和と光に包まれる自分でいてください。既に決戦は終わりました。皆様にも少し遅れて同様な出来事がこの世の中で起きます”と言っています。
 アメリカ国務省が「中国共産党のアメリカ国家安全保障への脅威」に何度も言及していることから、「最後の聖戦」はアメリカ国内にあると言われていた中国共産党の地下基地を破壊したと言うことかもしれません。もしそうなら、今後トランプ大統領が戒厳令を敷き、アンティファなどの極左連中が暴動を起こしたとしても簡単に鎮圧できます。
 後は中国共産党の解体になります。これは戦争の一歩手前まで行きそうですが、11分22秒以降で、“そして最後にプーチンはこちら側です。カナダのトップはあちら側です“と言っていることからも分かるように、恐らくうまく行くと思われます。
 “続きはこちらから”をご覧ください。テキサス州の訴訟が却下された件で、“ジョン・ロバーツ米連邦最高裁主席判事は反トランプ派でありトランプが再選されないよう積極的に取り組んできた”とあるのですが、ツイートにあるようにジョン・ロバーツ判事は、ジェフリー・エプスタインの「ロリータ・エクスプレス」と呼ばれたプライベートジェットの搭乗者記録に名前があるとのこと。これは分かり易い。
 驚いたのは、“9人の判事らが部屋から出てきたとき、ロバーツ主席判事、民主党派の判事そしてカバノー判事は満面の笑みを浮かべていた”という所。これはトランプ大統領から連邦最高裁判所陪席判事に指名されたブレット・カバノー判事ですよね。高校生時代の性的暴行疑惑で野党・民主党が追及していたのも、トランプ大統領の敵であることを悟られないようにするための作戦だったということでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【第50弾】ワシントンから5回目の伝言が有りました‼
配信元)
————————————————————————
配信元)




» 続きはこちらから

国家安全保障、外交政策、および経済に対する異常事態の状況下にあるアメリカ ~闇の側の本当のトップたちは既に何も動けません

竹下雅敏氏からの情報です。
 「ペンタゴンは機密資料を扱うコンピュータネットワークを緊急シャットダウンした」という事なのですが、これまでの流れを見るとアメリカは、“国家安全保障、外交政策、および経済に対する異常事態”にあることが分かります。
 コーリー・グッド氏は、アライアンス(地球同盟)からの情報として、“最大4週間分の水と食料及び、電話とインターネットの短期間シャットダウンに備えてトランシーバーや無線機、ラジオ、更に電力不足の為に小型のソーラー発電機の購入” を勧めているとのことです。アメリカでの内戦は最大4週間あれば片付くと見ているのが分かりますが、その後の世界の混乱が4週間で済めばラッキーですね。
 “続きはこちらから”の石川新一郎氏の「ワシントンから4回目メッセージ」も大変面白い。5分48秒~6分48秒で、“今後、9.11や3.11のような自然の摂理のような仕組まれた人工的な悲惨な災害はもう起きません。全て終わりました。闇の側の本当のトップたちは既に何も動けません。後は残っている実行部隊だけです。やがて壊滅されるでしょう。本日の午前2時から闇との最後の聖戦があります。48時間以内にすべてが終わります”ということです。
 お賽銭マンさんの動画でフリン将軍は、“誰が次期米国大統領になるか? トランプの確率は10だと思う”と言っています。
 “闇の側の本当のトップたちは既に何も動けません。後は残っている実行部隊だけです”というのは、宇宙人の方も同じです。悪意のある連中は、もはや自殺するよりない精神状態に追い詰められています。彼らに騙されている地球人は、相変わらず多いですが、もはやこの連中に何の力もありません。
 ですから結果は決まっているのですが、何が起きているのかを理解していない人々の間で、大きな混乱が起こるのは避けられないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【速報!】ペンタゴン、機密情報を扱うコンピューターネットワークの緊急シャットダウンを命令!
引用元)
(前略)
ペンタゴンは機密資料を扱うコンピュータネットワークを緊急シャットダウンした
(中略)
国防総省は火曜日に、機密扱いの内部通信ネットワークの緊急停止を命じた、と国防総省の3つの情報筋が確認した。
(中略)
シークレットインターネットプロトコルルーターネットワークとして知られるこのシステムは、機密レベルまで機密情報を処理し、数時間シャットダウンされました。

普段は深夜にアップデート。日中は初めて

国防総省のある当局者は、「これは、就業日の真っ只中に起こったことは一度もない」と述べた。「更新は通常、週末と深夜の営業時間後に行われます。これは緊急時に行われました。」
 
シャットダウンは機密扱いのコンピューターにのみ適用され、他のコンピューターや電話システムには適用されませんでした。(justthenews.com)
(以下略)
————————————————————————
配信元)





» 続きはこちらから

ワシントンからの伝言「米国に国家非常事態委員会ができ…12月12日に海外の会社のビジネスマンに対して米国から帰国するように指示を出した」 ~アメリカ内戦の可能性が極めて高い

竹下雅敏氏からの情報です。
 石川新一郎氏の所にワシントンから伝言が来たという事で、今回の3回目の伝言には重要な情報が含まれていましたので紹介します。動画の3分30秒~7分55秒をご覧ください。記事はこの部分の要点を文字に起こしたものです。
 “米国に国家非常事態委員会ができ…12月12日に海外の会社のビジネスマンに対して米国から帰国するように指示を出した”という情報は重要です。アメリカ内戦の可能性が極めて高いことが分かります。
 太字にした部分を見ると、予想した通り第三次世界大戦の一歩手前まで行きそうです。このことは、“続きはこちらから”の「メイカさんからの続報」を見ても分かります。“米国は歴史上最も強い同盟国(NATO、日本、オーストラリア)と組み、中共と戦う”という方向に確実に進んでいます。私は第三次世界大戦にはならないと見ています。習近平は引かないでしょうが、第三次世界大戦になる前に習近平が暗殺される可能性の方が高いと思います。
 フランス革命を思い浮かべてください。それよりも遥かにスケールの大きな「革命」がまさに起きようとしているのですが、それが魔法の杖の一振りで直ちに正義が勝利し、素晴らしい未来が来ると思う方は何もしなくて良いです。
 しかし、リン・ウッド弁護士の「後悔するよりも、安全であることが大切です。水、食料、懐中電灯と電池、ろうそく、ラジオ、修正第2条の物資、地域社会のリーダーと会うための計画を十分に持っていることを確認してください」という忠告を真剣に受け止める方は、出来る限りのことをした方が良いでしょう。
 日本人は完全に平和ボケをしているので、世界が今どういう状況にあるのかを理解している人はほとんど居ません。中国共産党のスパイは日本にはあまりいないとか、米中開戦になったとしても日本にはほとんど影響がないと思う人は、何もしなくて良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
【第48弾】ワシントンから3回目の伝言です‼
配信元)
————————————————————————
ホワイトハウスからの伝言 その3 追加があります!!!
引用元)
(前略)
「(解任された)バー司法長官は司法取引に近い形で多くのことを置き土産に残しました。

米国に国家非常事態委員会ができています。そして12月12日に海外の会社のビジネスマンに対して米国から帰国するように指示を出しました。

また、ロシア国営放送でプーチン大統領は今回の米大統領選の出来事は全て知っていると話していました。近いうちにロシアも行動を起こす準備ができているとの声明を出しました。

イギリスはクイーン・エリザベスを中心とした軍を送りました。ドイツは艦艇を発信して同様に展開。米国は第一艦隊を再編成。インド及びオーストラリアは共同作戦に参加。ロシアは中国とのツッツバシ付近に軍の配備を展開済み。イタリアとフランスも動き出すと発表。南シナ海は西側諸国の結束を完了。

中国共産党の協力者、中国共産党の関係者の銀行口座を凍結します。明日か明後日には明快に出してもよい名前(国家反逆罪の名前?)をワシントンDCから羅列します。」
(以下略)

» 続きはこちらから

「バイデン氏の勝利確定」のフェイクニュースとは実態がまるで違うアメリカの状況 〜 もはや内戦は避けられない!? 戒厳令から大量逮捕の流れが出来ているアメリカ

竹下雅敏氏からの情報です。
 「バイデン氏の勝利確定 選挙人投票で過半数を獲得」というフェイクニュースが主要メディアから流れていますが、実態はまるで違います。
 冒頭の動画は1分48秒あたりからご覧ください。“ワシントン沼の反逆者たちは少なくとも20年に渡って選挙を不正操作してきたが、トランプ政権と軍は「クラーケン」プロジェクトを通じて犯罪の証拠を入手しており、すでに対応する取り決めを展開しているので、彼らの企みは成功しないだろう”と言っています。
 「メイカさんからの続報」によれば、イギリス、米国、オーストラリアに中国共産党員の名簿が送られたということです。“韓国の領事館では、総領事、福総領事、事務員まで全員が中国人女性スパイのハニトラにかかり…内部ではこの女性の取り合いで喧嘩している”というのは笑えます。日本も同様でしょう。
 14日にリン・ウッド弁護士が米国民に対して「内戦の準備をしてください」とツイッターで呼びかけたという事です。もはやアメリカでの内戦は避けられない所まで来ています。
 藤原直哉氏の一連のツイートをご覧になると流れが良く分かります。トランプ大統領はこのタイミングで受理案亜惨事(じゅりあん・あさんじ)を恩赦するかもしれないという情報が出ています。ウィキリークスの情報の出所は米軍部の可能性が高いので、彼もまたフリン将軍と同じく英雄の一人だったという事を、人々は理解するようになるのでしょう。
 ウィリアム・バー司法長官の退任が決まり、後任人事については「ジェフ・ローゼン司法副長官が司法長官代行になる。高い尊敬を集めるリチャード・ドノヒューは司法副長官の職を引き継ぐ」ことになったようです。
 ツイートには、ジェフ・ローゼン氏は「今年8月に米選挙に対する有害な外国干渉について説明」しており、「ドノヒュー氏は米陸軍第82空挺師団出身でフリン将軍と同じ出身…これまで連邦検事として中国の追求、特にファーウェイの追及を指導してきた」とあり、戒厳令から大量逮捕の流れが出来ていることが分かります。

(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
バイデンの「大統領の夢」は悪夢に変わる〜〜〜
配信元)

————————————————————————
メイカさんからの続報
引用元)
(前略)
イギリス、米国、オーストラリアに中国共産党員の名簿が送られた。イギリスや米国の7900以上の重要な組織(領事館、大使館、銀行、大手製薬会社、ボーイング社、ワクチンメーカー、大学、宇宙開発会社、科学研究会社、他)に中国共産党員スパイが入り込んでいる。
(中略)
特に韓国の領事館では、総領事、福総領事、事務員まで全員が中国人女性スパイのハニトラにかかりスパイされてしまった。内部ではこの女性の取り合いで喧嘩している。
(中略)
トランプ大統領はもうじき中国共産党は国際犯罪組織であると発表する。そして全世界の中国共産党員を逮捕する。日本の被害も甚大。日本国内の至る所に中国共産党員が入り込んでいる。
(中略)
14日にリン・ウッド弁護士が米国民に対してツイッターで呼びかけた。「内戦の準備をしてください。食品、生活用品、電池、銃、懐中電灯、銃弾の準備をしてください。電気が切れると通信ができなくなるかもしれません。」と。もうすぐトランプ大統領が戒厳令を発令する確率が高い。
(以下略)
————————————————————————
配信元)



» 続きはこちらから