ニース偽旗テロ:死んだはずの“殺人トラック” 容疑者がチュニジアから関与を否定! 〜安倍政権が続くと、いずれ日本でもこうした偽旗事件が…〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 フランスのニースでのテロ事件では、花火見物のために集まった人々の所へ大型トラックが突っ込んで、大勢の人が死亡したという事件で、実行犯とされる人物は死亡したとされています。ところがその射殺されたとされる容疑者のモハメド・ラフエジブフレル氏が、YouTubeで、事件当日自分はチュニジアに居て、自分が犯人にされているのを知り、驚いているという動画を投稿したとのことです。
 これで、このニース事件が偽旗であったことが確定しました。下の記事では、ニース事件の遺体にマネキンが含まれているのは確かだということで、この事件は、“ボストン・テロ並みの、完全なるフェイク”ではないかと指摘しています。
 “続きはこちらから”以降では、この事件の不可解な点と、グラディオ作戦についての簡単な説明があります。私たちは、国がある方向に自国民を誘導するためには、“政治的な部隊とは無関係な無辜(むこ)の人々を攻撃する”ということを知っておくべきだと思います。
 安倍政権が続くと、いずれ日本でもこうした偽旗事件が起きるようになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニース偽旗テロ:“殺人トラック” の容疑者、チュニジアから関与を否定!
配信元)

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YouTube “殺人トラック” の容疑者、チュニジアから関与を否定! 
引用元)
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(前略) 

警察に追い詰められて射殺されたとされる容疑者は、なんと事件当日はチュニジアにいた!

モハメド・ラフエジブフレル容疑者(31)はチュニジアにいて事件を知り、自分が犯人とされていることに驚き、ビデオで顔を出して全面的に関与を否定している。

(中略) 

ビデオの中で彼はアラビア語でこう言っている。

わたしは今チュニジアから皆さんに話しています。わたしは今回ニースで起きた事件には何の関係もありません。自分の名前が出てきて、しかも警察よって殺害されたというニュースにただただ驚いています。

(以下略)

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ニース・テロの遺体にマネキンが混じっていた?:戦争勢力の一味・仏NATOが仕組んだ偽旗テロ疑惑浮上、仏白人へのイスラム敵視洗脳工作か
引用元)
今回のニース・テロはボストン・テロ並みの、完全なるフェイクだった疑いがでています。それは、ボストン・テロがアンピュティー(四肢切断者)のクライシス・アクターを使った完全なフェイクであることを指摘したブロガー(注2)によってまた、指摘されています(注3注4注5)。その通り、ニース・テロにて路上に横たわる遺体にマネキンが含まれているのは確かです。

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安倍自民党政権が本性を剥き出し!全国から機動隊500人を投入し、ヘリパッド建設反対派の強制排除を目論む 〜本日、反対派の車両やテントの撤去期限を迎え、緊張感高まる〜

 沖縄選挙区でただ一人の自民党国会議員だった島尻沖縄担当大臣の落選が決まり、衆参全ての自民党議席を失うと、安倍自民党政権が本性を剥き出しにしてきたようです。
 米軍基地建設(オスプレイ用ヘリパッド)が進められている沖縄県東村高江(人口150人の集落)に全国から機動隊500人を投入し、反対派を強制排除しようとしているようです。機動隊500人というのは、"重火器を持つ暴力団壊滅作戦と同規模"とのこと。大手メディアではまったく報じられていないため、田中龍作さんが現地に向かい記事ツイートで現状を知らせてくれています。
 本日20日が、反対派の車両やテントの撤去期限になっており、緊張感が高まっています。そうした中、沖縄県議会の与党会派議員16人が高江を訪れ、ヘリパッド建設に反対する住民らを激励し、「高江の工事も認めない」と21日の工事反対決議に向けて決意を表明したようです。これは本当に「画期的」だと思います。
(編集長)
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配信元)









ディスクロージャーが進んでいるということを示す記事 〜火星には植物も動物も宇宙人も…、ヒトラーは自殺せず南米へ〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これらの一連の記事は、少しずつですが、ディスクロージャーが進んでいるということを示します。
 コーリー・グッド氏の情報をご覧になった方は、火星に植物も動物も、そして宇宙人も居ることを知っていると思います。また、ヒトラーが地下壕でエバ・ブラウンと自殺したという説が嘘で、実際には南米へと脱出したこともご存知だと思います。
 NASA長官の発言はバカバカしいもので、エリア51では、“宇宙船の残骸にも宇宙人の遺体にも気付かなかった”と言っています。要するに、彼は気付かなかっただけで、宇宙船も宇宙人も居ると考えて良いでしょう。NASAの長官が、宇宙船や宇宙人の存在を知らないはずがありません。
 これらのことを考えると、冒頭の記事の5億年前の文明というのは、その通りなのだろうと思います。ひょっとしたら、ロシア政府は、宇宙人からの情報で、もっと詳しいこうした古代の文明について知らされているのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロシア人研究者、これまでも地球には高度な文明が存在していた
転載元)
© 写真: NASA/Reid Wiseman

© 写真: NASA/Reid Wiseman


ロシアの科学者らは、地球には5億年前高度な技術が用いられていたという帰結に達した。このことから、5億年前は地球には別の文明が存在していたと見られる。

ロシア南部のクラスノダール地方で驚くべき人為的な遺跡が発見された。ラビンスク市在住のヴィクトル・モロゾフさんはフドジ川で魚釣りの最中に、おかしな石を見つけた。その石にはあらゆる面でマイクロチップを想起させる物体が埋め込まれていた。

モロゾフさんはこれをすぐに研究者の手にゆだねた。ところがこの物体の正体を突き止めるには1年以上の歳月が要された。ノヴォチェルカッス総合技術大学の地学、鉱物学科の鑑定の結果、石は2億5千万年前のもので、ある事が判明した。このことから、2億5千年前には地球上には生命体があり、高度な技術が存在していた事が裏付けられた。今後の解明が待たれる。

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NASA 火星赤道上の峡谷で「幾千もの」水の跡を発見(写真
転載元)
© 写真: NASA/JPL-Caltech /USGS

© 写真: NASA/JPL-Caltech /USGS


NASAは、火星の赤道上にあるマリナー谷の峡谷地帯の写真を公表したが、そこでは、季節に関係なく定期的に、塩分を含んだ液状の水がにじみでていると学者達は考えている。NASAが伝えた。



火星軌道上の探査機MRO (Mars Reconnaissance Orbiter)の学術研究機器HiRISE(High Resolution Imaging Science Experiment)は、液状の水が斜面から落下しているのではないかと思われる場所41か所を発見した。そうした場所は、夏季には暗い帯として現れ、冬季には姿を消す。そうした「流れ」の部分は、それぞれ5,4 × 12,0キロメートルの大きさで、その数は千と推定されている。

学者達は、火星表面下の凍結した氷が、塩水の源ではないかと考えており、それが夏季溶け出して染み出すと見ている。そうした塩水の「流れ」を形作る水の量は、3万から10万立方メートルと推定されている。オリンピックプールで言えば、それを10から40いっぱいにできる量だ。



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新説:ヒトラーは死んだ。しかし、1945年にではなく、ベルリンでもない
転載元)
ナチスの独裁者アドルフ・ヒトラーが1945年4月にベルリンの防空壕で自殺せず、南米に逃げたと仮定した場合は?ここで、疑問が生ずる。彼の遺体はどこに眠っているのか?

アルゼンチンで最近出版された新著「亡命中のヒトラー」で歴史家アベル・バスティ氏は、ナチスの指導者の第二次世界大戦後の生活について、独自の説を展開している。

(中略) 

バスティ氏によると、ヒトラーは1971年2月3日に死亡した。

「長年にわたって彼を助けた裕福な家族は、葬儀の執り行いを引き受けた。ヒトラーはパラグアイ首都アスンシオンの地下壕に埋葬された。 1973年に地下壕への入り口は密閉され、最後の別れには40人が駆けつけた。その後、出席者の一人、ブラジルの軍人フェルナンド・ノゲイラ・デ・アラウージョが、式典について新聞に語っている」

それはソ連軍によってベルリンの地下壕が制圧される数日前に始まった長い旅のフィナーレであったかもしれない。本物のヒトラーは影武者の死体を残して愛人エヴァ・ブラウンとともに地下通路から空港へ脱出し、スペインに、次にはカナリア諸島へ飛んだ。そこから潜水艦でアルゼンチンのコモドロリバダビアに向ったのだ。

(中略) 

アルゼンチンから逃れた後、1955年にヒトラーはパラグアイのイパカライ湖のほとりにあるホテルに住んでいた。その後、パラグアイ独裁者の最初の妻ストロエスネルに属する家に住んだ。

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NASA長官 宇宙人の存在を信じていることを認める
転載元)
米航空宇宙局(NASA)のボールデン長官は、宇宙人の存在を信じると発表した。英紙エクスプレスが報じた。

ボールデン長官は、「私は、他の惑星に生命が存在する可能性は高いと考えている。私は人類がある時、地球外で未知の生命体を発見すると心から信じている。それは、もし私たちの太陽系でなければ、宇宙の数十億の銀河の一つで起こるだろう」と語った。

長官はまた、「エリア51」と呼ばれるネバダ州の伝説的な軍事基地にはいかなる宇宙人もおらず、過去にも宇宙人がいたことはないと述べた。

長官は、「私はそこに行ったことがある。これは普通の軍事基地であり、そこでは様々な研究が行なわれている。そこでは宇宙船の残骸にも宇宙人の遺体にも気づかなかった」と語った。

先にNASAの学者たちは、その昔、火星の大気には「たくさんの酸素」が含まれていたと伝えた。

[YouTube]総統閣下はヘリパッド建設の反対運動にお困りのようです

竹下雅敏氏からの情報です。
 問題なのは、この総統閣下シリーズの動画を見て、その後琉球新報の記事を知ったということです。
(竹下雅敏)
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総統閣下はヘリパッド建設の反対運動にお困りのようです
配信元)


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ヘリパッド抗議意見書、追加議題に 与党、中立が合意 県議会軍特委
引用元)
 県議会米軍基地関係特別委員会(仲宗根悟委員長)は19日午前、政府による東村高江集落周辺のヘリパッド工事再開に向けた動きに抗議する意見書案・決議案の本会議提出に向けた協議を始めた。

安倍政権と一体となって、日本を“戦争が出来る国”へと誘導する電通 〜政権批判の防波堤の役割を担う昭恵夫人〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事では、IOC総会での最終プレゼンの「おもてなし」や、「アンダーコントロール」発言も、全て電通のシナリオだと書かれています。そして、“電通の政治的影響は、もはや、一企業の力を越えている”とあります。
 引用元では、電通は自民党と組んで、舛添要一の後任に乙武氏を据える計画だったとあります。“五輪を始め、サッカーW杯や世界陸上、世界水泳など、スポーツ界のビッグイベントの利権のほぼ全てを牛耳っている電通”は、乙武氏を担ぎ上げることで、障害者競技ブームを作り、一儲けしようとしていたようです。要するに電通は、政界に対しても大きな影響力を持っているということなのです。
 また電通は、“率先して自民党にネット戦略を提案していた”とのことで、自民党は専門の業者に依頼して、様々なネット工作、そして世論の誘導を行っているようです。そうしたネット工作を担当するIT企業を自民党側で束ねていたのは、“電通出身の自民党ネットメディア局長・平井議員”だということです。
 電通が今や安倍政権と一体となって、日本を“戦争が出来る国”へと誘導しているということがよくわかります。
 安倍首相の昭恵夫人は、元電通社員です。これらの情報を知った上で、下のツイートにあるポスター画像をご覧下さい。首相官邸を激怒させたというものです。“Facebookでの拡散ぶりに動揺したファーストレディ安倍昭恵が北村情報官や世耕副長官に相談した”とあります。
 このことは、昭恵夫人の家庭内野党というのが単なるキャッチフレーズで、実は完全に体制側の人間だということを示すものです。彼女は、政権批判の防波堤の役割を自覚して行っていると思っているのですが、まずそれが間違いないことだとわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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五輪から選挙まで…電通の安倍政治への黒い関与を現役社員が暴露!「電通は乙武を都知事にする計画だった」
引用元)
「電通ウェブサイト」トップページより

「電通ウェブサイト」トップページより



(前略) 

電通の巨大な政治的影響力を暴露するスクープインタビューを、先日、インターネット報道メディア「IWJ」が公開した。

(中略) 

 2013年、ブエノスアイレスで開かれたIOC総会での最終プレゼンでのこと。例の滝川クリステルの「おもてなし」や、他でもない、安倍首相が高らかに宣言した「アンダーコントロール」発言について、「こうしたプレゼンテーションを考えるのは?」という岩上氏の質問に対し、中村氏はこう語っている。
すべて電通です。(中略)誰が何をしゃべる、というシナリオも

(中略) 

 東電が莫大な予算を武器に、電通や博報堂を通して“原発広告”を乱れ打ちしていたのは周知の通りだが、なんと、あの「アンダーコントロール」なる世紀の大ウソを安倍首相に言わせたのも電通だったとは……。

(中略) 

電通の政治的影響は、もはや、一企業の力を超えていると認識せざるをえない。
 事実、近年の自民党の選挙は、電通なしではなりたたないものだ。電通は長きにわたり自民党の選挙広報をほぼ独占状態で引き受けてきたが、

(中略) 

小泉純一郎の「自民党をぶっ壊す」「聖域なき構造改革」などのワンフレーズ・ポリティクスも、電通トップが小泉に直接助言したものだと言われる。

(中略) 

自民党と二人三脚の関係にある電通は、選挙戦略などを通じて、いまや国民を“洗脳”できるほどの力をもっている。

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

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配信元)