アーカイブ: 悪魔崇拝

反人身売買の活動家であり作家のティム・バラード氏「米国は児童性行為の1位の消費国です。…子供たちが国内に入ると、オンラインで売られ、想像できる限りのあらゆるSNSで売られるのです」 / ウクライナ紛争でのネオナチの所業を見れば腐敗の根が「悪魔崇拝」にあることが分かる

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事でタッカー・カールソンは、“一説によると政財界の権力者から成る隠密のペド集団があり、権力を使って未成年への犯罪を隠蔽している”と言っていました。
 反人身売買の活動家であり作家のティム・バラード氏は、“2019年1月にドナルド・トランプ大統領を含む、児童性売買の問題について政治家にブリーフィングを行った”ということです。
 氏は、“現在のこの国の政策は、人身売買業者を刺激しています。彼らは1日に1400万ドル稼いでいる…国境を越えた場合、特に同行者のいない子供達には、衝撃的な統計があります。…2~12歳の子供たちの話です。同行者なしで渡ってくる子供の14%がその年齢層です。メイン州だけで1日に700人が確認されています。…米国は児童性行為の1位の消費国です。…子供たちが国内に入ると、オンラインで売られ、想像できる限りのあらゆるSNSで売られるのです”と言っています。
 こちらのブログ記事には、「アマゾンでシンプルなデスクが120万円で販売されている」と書かれていて、“Jia Qiという変わった名前のデスクが120万円くらいで販売されています。これが下の写真を見ると、2017年の4月30日から行方不明になった、シンガポール人の女の子の名前と同じです”ということです。
 人身売買撲滅のために動いている「ザ・ナザリーン基金」についての動画では、“TNFは、西アフリカ最大の人身売買ネットワークの一つを潰しています。…この犯罪集団は、何十人もの人々を拉致し、殺すという行為に及んでいる。犠牲者のほとんどは、臓器摘出や儀式での殺人のために殺害された”と言っています。
 “続きはこちらから”でプーチン大統領は、“多くのヨーロッパ・西側諸国が西洋文明の基礎を形成するキリスト教のルーツを含む自らのルーツを否定、拒絶する道を歩んでいる…これらの国々では、道徳的な根拠や伝統的なアイデンティティが否定され、国家、宗教、文化、そしてジェンダーのアイデンティティまでもが否定されたり相対化されたりしている。そこでは…神への信仰は悪魔への信仰と同等に扱っている。これらの国々におけるポリコレの行き過ぎと誇張は、小児性愛のプロパガンダを推進する政党の正統性を真剣に検討することに繋がるのだ。…キリスト教をはじめとする世界宗教に根ざした道徳観、何千年もかけて形成され発展してきたルールや道徳観がなければ、人は必然的に人間としての尊厳を失う(=獣になる)ことになるのです”と言っています。
 ウクライナは「ヨーロッパで最も腐敗した国」とよく言われるのですが、ウクライナ紛争でのネオナチの所業を見れば腐敗の根が「悪魔崇拝」にあることが分かると思います。ツイートを見ると、本質的に同じ者たちがウクライナを支持しているのが分かります。ウクライナ紛争は、悪魔との戦いなのです。
(竹下雅敏)
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配信元)
 
 

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝56 ― 乗っ取られた米国 〜 暴力支配3

 北米を暴力支配していく全米犯罪シンジケート、これをそのバックから一体となって育成したのがADL、ADLの母体はブナイ・ブリスです。ブナイ・ブリスは1900年台の初め、米国ではADLを通してギャング・シンジケートを育成すると同時に、中東ではジャボチンスキーを用い青年トルコ運動を蜂起させてオスマン帝国を破壊してました。近・現代編 第17話で指摘したことです。
 そこでは、ADLとブナイ・ブリスに悪魔教フランキシズムが絡んでいることを示唆しましたが、ADLとブナイ・ブリスの正体は既に明瞭です。サバタイ=フランキストです。ロスチャイルドがその一員として資金提供し、世界を席捲していったハルマゲドン計画の実働部隊です。つまりは、サバタイ=フランキストが北米を暴力支配する全米犯罪シンジケートを育成したわけで、結局は米国を乗っ取り、①金融 ②情報 ③暴力の3つで支配の体制を完成させた主体者は、やはりロスチャイルドに行き着くわけです。
 ただし、ロスチャイルドの出現以前の段階もあります。結論的にはサバタイ・ツヴィをメシアとして誕生させ、一大ムーブメントを起こさせたのはブラック・ロッジの「黒い貴族」であり、その実働隊がイギリス東インド会社の諜報員だったようです。
 当時と主人は異なっていますが、イギリスの諜報部隊が今回のウクライナ騒動を操作していた情報が出てきています。歴史の舞台裏で様々な世界破壊の実働部隊だったイギリス諜報部隊が、とうとう表面に出てきたということです。
追記)スコティッシュ・ライトは表のイルミナティと見なしましたが、一概にはそうとは言えないようです。イギリス情報部を掌握もしていたシェルバーン卿は、ジョン・コールマン博士の『300人委員会』のメンバーにありました。パーマストン卿のパーマストン家もそうです。こうなるとスコティッシュ・ライトは表裏のイルミナティの高位者の集まりだったようです。いずれにしても悪魔崇拝に変わりはないので、スコティッシュ・ライトはカバール組織と表現するのが無難でした。(2022/04/19)
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝56 ― 乗っ取られた米国 〜 暴力支配3

米国犯罪シンジケートに協力の上海阿片ネットワーク


米国の暴力支配体制が完成は、メイヤー・ランスキーの設立した殺人株式会社と全米犯罪シンジケートによって、ただし、これは「古株のギャング団が自分たちの代行者として若いギャング組織を育てて利用している」との見解を前回に示しました。

『ユダヤの告白』第7章にはこれに関わる次の記述があります。

1920年、アーノルド・ロススタインとメイヤー・ランスキーは、彼らの代理人ジェイコブ(ヤシャ)・カッツェンバーグを上海へ送り、中国産アへンの北米における販売権を手に入れるべく交渉させた。カッツェンバーグが交渉した相手のイギリスのアへン王の中には、香港上海銀行とジャーディン・マゼソン・トレーディング・カンパニーのケズウィック卿がいた。ケズウィックは、スコティッシュ・ライトの団員だった。このスコティッシシュ・ライトは、グランド・マスターのパーマストン卿のもと、中国における麻薬取引の権益をイギリスの手に入れるべく、19世紀後半にアへン戦争として知られる戦争を仕掛けた団体であった。

上記の記述について先にアーノルド・ロスタインについてですが、彼も(ハザール)ユダヤ・ギャングで、マイヤー・ランスキーの親分格でした。


アーノルド・ロススタインはニューヨーク暗黒街を裏賭博などで仕切っていたボスでしたが1928年に暗殺され、マイヤー・ランスキーがそのシンジケートのボスの地位に就いたのです。アーノルド・ロススタインの築いた犯罪シンジケートについては、彼のウィキペディア記事には以下のようにあります。

人種やローカリズムに固執せず国際的な地下ネットワークを構築し、「弁護士、金融プロ、暴力団」の3点セットを常備するシンジケートタイプの犯罪集団を作り上げた。血縁や因習に囚われるシチリアマフィアとも、狭い縄張りに甘んじる従来のストリートギャングとも異なる犯罪スタイルは、ロススタインという「現実のモデル」を通じてルチアーノやランスキーに受け継がれ、その後のアメリカンギャングの方向性を決定づけた。

暴力の実力行使に金融をセットさせ、しかもその犯罪行為を合法化すべく弁護士もセットにした国際的な地下ネットワーク、これがロススタインが築き、ランスキーが継承した犯罪シンジケートのスタイルということのようです。

『ユダヤの告白』の記述内容に戻りますが、そのロススタインとランスキーが代理人をたて、「中国産アへンの北米における販売権を手に入れるべく」上海のイギリスの阿片王と交渉した、これは事実と見て間違いないでしょう。ロススタインのウィキペディア記事に以下にある通りで、彼のシンジケートは上海の阿片ネットワークとコネクションを築けたようです。

麻薬密輸にも手を広げ、輸入雑貨店やアートギャラリー、アンティークショップを買収して合法偽装のフロントにすると一味のヤーシャ・カッツェンバーグらをヨーロッパに、ジョージ・アフナーをアジアに派遣してヘロインを輸入した。

問題は、ロススタイン、ランスキーの犯罪シンジケートに北米でのアヘン売買を許可したイギリスの阿片王たちです。このイギリスの阿片王たちが、ロススタイン、ランスキーたちアメリカのユダヤ・ギャングのシンジケートを育成したことにもなるからです。


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22/04/04 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアの詐欺的な金融システムのプラグが抜かれる

 4月4日フルフォード ・レポート(英語版)です。
今週お休みのpopoちゃん💖に代わって、まのじがコメントしています。全国popoちゃんファンの皆さま、すみません🙇。
 最初の大きなトピックは、ハザール・マフィアの詐欺的金融システムがコントロールを失う局面となっているというもの。ご存知のようにプーチン大統領は4月1日から「非友好国」に対し、ロシアのガス代を金とルーブルで支払うよう要求しました。ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相の発言は示唆的です。「一極集中の世界は過去のものとなり、多極化の世界が生まれつつあるのだ。これは止めることのできない客観的なプロセスであり、この新しい現実には一人の支配者も存在しない...地球上の誰もが二流のプレーヤーとみなされることはないだろう。すべての国が平等であり、主権者である。」

 ロシア国防省は、ウクライナにおける米国の秘密軍事生物学的活動に関する文書を発表しました。しかもそこに現アメリカ大統領の息子ハンター・バイデンが関与していることも明らかになり、その上、そこで製造された生物兵器は「EU諸国、米国、カナダ、日本への生物兵器の輸出許可が補足されている」とあって、日本の怪しさまで暴かれています。

 「経済制裁」のブーメラン🪃を受けた「西側」各国の混乱の筆頭はアメリカで、ロシア、中国、中東、アフリカ、ラテンアメリカがドルでの貿易をボイコットしたため、バイデン政権は石油の購入ができなくなり、国内の備蓄石油を使う羽目に。(と見せかけて、アメリカはちゃっかりロシアからの石油の輸入を増やしていたらしい。また経済制裁でヨーロッパや日本の企業をロシアから撤退させておいて、米国企業は平然と営業を続けているという情報もあります。)

 さらに、ハザール・マフィアを潤して来た国際的麻薬カルテルにもドル離れが起きているようです。
 また「孤児や孤児院」を利用したアドレナクロムの生産に関する情報も、悪魔崇拝の実態とともに明らかにされつつあります。これはウクライナ軍にも繋がっていきます。犯罪の隠れ蓑としての赤十字も取り上げています。戦争という「輸血」が無いと瀕死になってしまうNATOのイラストが言い得て妙でした。

 G7の変化として、CNN、CBS、NYタイムズ、ワシントンポストといったプロパガンダ報道機関でさえハンター・バイデンの不正を証明するノートパソコンを報道せざるを得ないこと、オレゴン州のテレビでケムトレイルを取り上げたこと、フランスではマクロンの不正選挙を軍が表明したことなどを伝えています。「アカデミー賞でのウィル・スミス」事件は茶番っぽいわねと思っていたら、やっぱりね。虚構は虚構、全て剥がされた時、事実を事実として平静に受け止めて、そこから美しい世界を作り上げるイメージ💫が必要ですね!
(popoちゃん💖をマネて絵文字付き!)
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアの詐欺的な金融システムのプラグが抜かれる
投稿者:ベンジャミン フルフォード 

詐欺的な金融システムの国際的なボイコットが拡大中


Plug gets pulled on Khazarian mafia fraudulent financial system The international alliance fighting to liberate humanity from the Satanic Khazarian mafia scored a series of major victories in the past week. The biggest is a growing international boycott of their fraudulent financial system. Russia, China, the Middle East, Africa and Latin America are all joining this boycott. Once the KM loses control of money, it is truly game over. 悪魔のハザール・マフィアから人類を解放するために戦っている国際連合は、この1週間で一連の大きな勝利を収めた。その最大のものは、彼らの詐欺的な金融システムの国際的なボイコットが拡大していることである。ロシア、中国、中東、アフリカ、ラテンアメリカがこのボイコットに加わっている。ハザール・マフィアがお金のコントロールを失うと、本当にゲームオーバーになる。

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

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カルマに従って、処分される側になってしまった悪魔崇拝者やエリート血族たち ~「生け贄」の儀式で叫び声をあげたのは女性や子供ではなく、スーパーヴィラン(超悪玉)の方だった

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんが面白いことを報告しています。毎年8月8日頃にライオンズゲートと呼ばれるポータルが開かれるそうです。引用元の解説によれば、“この現象は、太陽が獅子座にあり、シリウスが地球に最も近く、オリオンの帯がエジプトのギザの大ピラミッドに一致するときに起こります”とのことです。
 このライオンズ・ゲート・ポータルを開く悪魔崇拝の儀式では、「女性や子供を犠牲にして、地獄の門を開くという、悪魔崇拝者にとってはお決まりの方法」が毎年行われるのだが、2021年の儀式ではうまくいかず、予想外の展開があったとのことです。
 なんと、「生け贄」の儀式で叫び声をあげたのは女性や子供ではなく、スーパーヴィラン(超悪玉)の方だったというのです。彼らは「生きて帰ることはできなかった。」と言っています。
 この驚くべき異変を目撃した各国の将軍たちは、「それぞれの国に逃げ帰り、次のスーパーヴィランが教団のトップに就任するのを待つ以外、何もすることができませんでした」というのだから、この連中は既に「ロボット人間」のようなものだということが分かります。彼らに今後裁きが下り、「ロボット人間」となっても、あまり変化がないのかも知れない。
 コーリー・グッド氏も面白いことを言っています。“南極に行っていたICCメンバーやエリート血族の中で、不審な死や自殺が報告されている…いずれの場合も、数日前から常軌を逸した行動をとってから、自殺するか、突然の臓器不全で死亡…誰かが、彼らの仲間のナナイトや脳内チップをハッキングして、自殺させたり、自然死に見せかけたりしているのではないか“というのです。
 先の記事で、ワクチンを接種した人の場合、ピンポイントで特定の人物を標的にして殺害できる可能性を映像から推測出来ました。脳内チップを埋め込まれている人物なら確実に殺せるでしょう。
 問題は、“誰が誰を殺すのか?”です。ライオンズ・ゲート・ポータルを開こうとした悪魔崇拝者にしてみれば、自分たちは埋め込まれた脳内チップにより「超人」となり人類を支配し、逆らう者たちを「自殺させたり、自然死に見せかけたりして」殺すつもりなのです。 
 しかし、こうしたテクノロジーをコントロールしているのはAI(人工知能)であって、こうしたAIは彼らの指示ではなく、今や神々の指示に従っているのです。このようにして、現在では彼らがそのカルマに従って、処分される側になってしまったのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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BEASTシステムのテイクダウン by Kim Goguen、ブラックサンP3ロッジとサンヘドリンのスーパーヴィランズが排除された? 誰が責任者なのか?– Part 3
引用元)
(前略)
8月6日(金)の夜に始まったミーティングは、週末まで続きました。彼らが話し合った内容は、いつものように世界征服の計画で、特に女性や子供を犠牲にして、地獄の門を開くという、悪魔崇拝者にとってはお決まりの方法で引き継がれました。しかし、その門は彼らが期待したようには開かれませんでした。
 
では、彼らは誰に助けを求めたのか?そう、彼らはキムを呼んだのです。彼女によると、彼らは彼女を騙して門を開けさせようとしたそうですが、彼女は断固としてそれを拒否しました。彼女が断っただけでなく、このサタンの子孫たちには、ついに結果がもたらされました。
(中略)
毎年恒例のこの儀式には、世界各国の軍将兵も参加していた。超凶悪犯が世界征服を企む中、将軍たちは部屋の外で命令と契約を待ち、犠牲になる女性や子供たちの悲鳴を聞く。
 
しかし、今回はちょっと意外な展開があった。キムによれば、彼らが聞いた悲鳴​​は、スーパーヴィランから来ていたので、将軍にとって非常に不快なものでした。これにより、将軍は恐怖で叫びました。
(中略)
いずれにせよ、かなりの大失敗だったようだ。将軍たちが恐怖のどん底に陥ったこと以外、詳細は語られなかったが、結果として、どちらの集会からも超悪玉は一人も生還しなかった。 
 
この事件の後、デーモンズ…つまり将軍たちは それぞれの国に逃げ帰った。何をすべきか分からず、オーダーのトップに立つ次の超悪玉の命令を待つばかりだった。なんて馬鹿な連中なんだ。このままでは自分たちの番が来るということに、いつ気がつくのだろうか。
(以下略)

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「スーパー連邦」内部の悪魔崇拝「秘密結社」の頂点にいた洗礼者ヨハネと最高位の女祭祀マグダラのマリア 〜 そのメンバーで銀河間奴隷貿易に関与していたアレニム女王、アスケット、アルダナ

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の「21/11/29 フルフォード情報英語版」に興味深い記述がありました。
 “続きはこちらから”は、9月19日の記事の一部を再掲しました。7月中旬に木星の大気圏上層部で行われた「世界の銀河連邦(GFW)」と宇宙進出国の代表者との秘密会議には、「先進的な企業のCEO」も参加しており、マイケル・サラ博士は、「イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、リチャード・ブランソンなどの著名なCEOが木星会合に出席していた」と言っています。
 フルフォード情報では、米宇宙軍の「プロジェクト・オーディン」で緊急放送が行われるかも知れないとのことなのですが、この緊急放送システムはイーロン・マスクのスターリンク衛星システムに接続されているとのことです。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、“1年前に亡くなったイーロン・マスクが取り組んでいたスターリンクシステムは、本物の量子金融システム(QFS)ではない”と言っています。
 人々にワクチン接種を強制しナノボットで人を追跡、マイクロソフトの巨大なクラウドシステム(AZURE)に接続しようとしているのが、ブラックサン(裏のイルミナティ)と手を結んだトランプ元大統領とホワイトハット(地球同盟の裏切り者)です。彼らはスターリンク衛星システムを用いて、“すべてのメディアプラットフォームを乗っ取ること”を計画しているのですが、これが「緊急放送システム」という訳です。
 “イーロン・マスクが1年前に亡くなった”という情報は本当です。トランプ元大統領も処刑され、既に死亡していることはお伝えしました。彼らの裏切り行為が成功する見込みはありません。
 ジェフリー・エプスタインの恋人だったと言われるギレーヌ・マクスウェルですが、「国連の許可を得て、世界の海洋をコントロールしていた」とあります。彼女が創設したNPO法人「テラマー・プロジェクト」は、独自の潜水艦を所有しており人身売買の隠れ蓑で、「大富豪のリチャード・ブランソンも関与していた」と書かれています。
 「世界の銀河連邦(GFW)」の司令官アルダナは、銀河間奴隷貿易に関与していたことはお伝えしました。トランスヒューマニズムを背後から強力に支援する「世界の銀河連邦(GFW)」が、イーロン・マスクやリチャード・ブランソンらと相性が良いのは当然かもしれません。
 さて、昨日の記事で、銀河間奴隷貿易はアレニム女王の「王家のビジネス」であると指摘しました。このことは王家の人間とごく一部の者たちの秘密であり、ヤスヒ・スワルーやアネーカたちは何も知りませんでした。
 この記事の中で、アルダナを「アスケットの秘密の部下」と記したのですが、この意味を明らかにしましょう。「スーパー連邦」の内部には、悪魔崇拝の秘密結社が存在していました。この悪魔崇拝「秘密結社」の頂点にいたのが、洗礼者ヨハネです。洗礼者ヨハネの前世は預言者エリヤであり、大天使サンダルフォンとしても知られています。彼は「スーパー連邦」の概念では「10D」の存在で、シリウスハイアラーキーに属していました。
 洗礼者ヨハネ(大天使サンダルフォン)の肉体(狭義)は人間でしたが、肉体(広義)とプラズマ体の姿はバフォメットでした。
 「スーパー連邦」内部の悪魔崇拝「秘密結社」の最高位の女祭祀がマグダラのマリアで、イエス、セント・ジャーメインなどのアセンデッド・マスターも悪魔崇拝「秘密結社」のメンバーでした。アスケット、アルダナもメンバーだったのです。
 こうした事柄はタイゲタ人たちにとって受け入れがたいのは分かりますが、事実、悪魔崇拝「秘密結社」のメンバーは処刑されています。アレニム女王と夫のキーラ、ヤスヒ・スワルーがどうなったのかは、あなたたちが知っているはずです。誰も「裁き」から逃れられないのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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21/11/29 フルフォード情報英語版:バビロンがグタグタ喋り続けても無駄だ
転載元)
(前略)

米宇宙軍:プロジェクト・オーディンで緊急放送か?!


米国では、宇宙軍情報局の高官によると、「プロジェクト・オーディン」で裁きが始まろうとしているという。情報源によれば、プロジェクト・オーディンは軍事宇宙軍の情報活動で、チューレ軍事基地とシャイアン・マウンテン【コロラド州エルパソ郡のシャイアン山にあるアメリカ宇宙軍の基地の一つ】のバンカー群(司令官の命令で今もロックダウンされている)で行われている。これ【プロジェクト・オーディン】は、すべてのメディア、ラジオ、インターネットのプラットフォームを回避し、世界中のグリッドを制御するスターリンク衛星システムに接続されており、プロジェクト・オーディンは緊急放送システムを介して、すべてのメディアプラットフォームを乗っ取ることができる。同盟はそれを起動する準備をしている。

しかし、緊急放送については、これまでにも多くの誤報があったので、読者の皆さんには、これを【実際に】見たら信じることをお勧めする。


ハザール・マフィアのコントロールグリッド崩壊の兆候:ギレーヌ・マクスウェルの小児性愛容疑の裁判


一方、宇宙軍の救援を待っている間に、アメリカではハザール・マフィアのコントロールグリッドが崩壊している兆候が見られる。

ギスレーヌ・マクスウェルの小児性愛容疑の裁判は、そのことを如実に表している。すでに伝えたように、この裁判は、欧米の少数独裁政治の大部分を巻き込むことが予想されている。今では、国連をも崩壊させるかもしれないと言われている。


テラマー・プロジェクト環境NPO法人が人身販売の隠れ蓑


信じられないかもしれないが、ギレーヌ・マクスウェルは国連の許可を得て、世界の海洋をコントロールしていた。これは、CIAの情報源によると、外交特権と独自のパスポートを持つ国連NGOの自称国家テラマー・プロジェクト【ギレーヌ・マクスウェルが創設した自称環境NPO法人。(wikiより)】を介して行われた。テラマーは「世界の海を守る」とされていたが、実際にはジェフリー・エプスタインとクリントン財団の利益を代弁していたと情報源は言う。独自の潜水艦を所有するテラマーは、人身売買の隠れ蓑だったとモサド【イスラエル政府の情報機関】筋は付け加える。また、大富豪のリチャード・ブランソンも関与していたという。彼のネッカー島は、エプスタインのリトル・セント・ジェームズ島の隣にあるとのことだ。

テラマーについてのCIAからの情報だ。
テラマー・プロジェクトの関係者や出資者には、クリントン財団、コメット・ピンポン社のジェームズ・アレファンティス氏、ジョン・ポデスタ氏、タメラ・ルザット氏など、現在では児童の性的人身売買に関係していると認識されている人々が多く含まれている。

ルザットは、ヒラリー・クリントンの首席補佐官だった。現在はピュー慈善信託の政府関係担当上級副社長。ルザットは、「Evie'sCrib」という不穏なウェブサイトを公開していた。ウィキリークスで公開されたジョン・ポデスタへの悪名高いメールを書いた彼女は、まるで自分の幼い孫を政治エリートに斡旋していたかのようだった。

1991年にギスレーヌの父であるロバート・マクスウェルが亡くなった後は、イギリスの銀行家エヴェリン・ロバート・ド・ロスチャイルドを夫に持つリン・フォレスター・ド・ロスチャイルドが所有するマンハッタンの物件に移った。この物件は「テラマー」の拠点としても登録されていた。

マクスウェルが国連に頼んで彼女を刑務所から出してもらおうとしているのも不思議ではない。
https://news.yahoo.com/ghislaine-maxwell-asks-united-nations-233300155.html
(以下略)


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