読者の方からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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国家を弱体化させる方法
(前略)
SNSでこんな投稿を見た。AIに「もしあなたが静かに一国を弱体化させるなら、どのようにしますか?」と聞いてみた。この答えがショッキングだった。
(中略)
【問い】
次に何をしますか?
【答え】
出産と育児を完全に自己責任化します。子育てを
・家庭の問題
・親の覚悟
・個人の計画性
に押し込みます。
失敗すれば、「準備不足」「親の責任」。成功しても、「自己実現」。
社会は一切、傷つきません。結果、出産は、祝福ではなく、リスク管理案件になります。
【問い】
家族の形には介入しますか?
【答え】
直接はしません。ただし、支援なき核家族化を進めます。
・三世代同居を消す
・地域の子育て文化を消す
・「迷惑をかけない育児」を理想にする
その結果、ワンオペ、孤立、代替不可能な育児が常態化します。
出産は、喜びより先に、消耗体験として記憶されます。
【問い】
若者世代には何を与えますか?
【答え】
奨学金という名のローンです。学ぶ機会を与えるように見せて、同時に人生の初期から負債を背負わせます。社会に出た瞬間から返済が始まり、人生は回収フェーズからスタートします。結婚も出産も、「返済後の話」になります。
【問い】
男性の役割については?
【答え】
役割期待だけを残し、稼げない構造を作ります。
・賃金は伸ばさない
・税と社会保険は重くする
・可処分所得を減らす
一方で、「家族を守れ」「安定を示せ」という無言の期待だけは残します。
結果、男性は、結婚市場から自ら降ります。
(以下略)
安野貴博氏は2016年に、PKSHAの子会社『株式会社BEDORE』の社長に就任しています。またPKSHAと、東京都の認証を受けている特定非営利活動法人「フローレンス」は「仲がとても良い」ことが分かっています。「チームみらい」の応援団にはPKSHAと、フローレンス設立者の駒崎弘樹氏がいます。
フローレンスの設立者である駒崎弘樹氏が中心となって、2016年にベビーライフと他2団体と共に「日本こども縁組協会」が設立されています。
冒頭の動画は、特別養子縁組のあっせんを手がけていた東京の民間団体「ベビーライフ」(解散)が2013~2015年度に行った国際養子縁組のあっせんで、海外の養親から計2億円超を受け取っていた事件について、分かりやすく説明しています。
動画の中で浜田聡議員(当時)は、参議院の総務委員会で、“ベビーライフと大きく関係している団体などとして、「日本子ども縁組協会」と認定NPO法人「フローレンス」を挙げたいと思います。この協会設立時の記者会見において、ベビーライフ代表の篠塚氏と共に会見に臨んでいたのが、フローレンスの駒崎弘樹氏でございます。駒崎氏はですね、この会見で中心に位置していたわけでございます。ベビーライフとフローレンスは大きく関係していることが、この点からも判断できるとは思います(4分41秒)。…特にこの件に関しては問題視されている事として、その言葉がふさわしいか分かりませんが、この事件に関してはですね、海外への人身売買がなされたというものがございます。(5分37秒)”と話しています。
人身売買された赤ちゃんが「エプスタインに売られてる可能性大」というツイートは大げさではありません。“ジェフリー・エプスタインは普通の食事を再開すると言っていたから、ジャーキーを食べる量は減るかもしれない。”というメールがあるようです。また食べた後の骨ですが、「ジェフリー・エプスタイン、2018年に330ガロン(1,250リットル)もの硫酸を購入していた。硫酸は骨を溶かす。」という事です。
こちらのAlzhacker氏のツイートには、“さらに衝撃的なのは、エプスタインの関与した「超人間」プロジェクトだ。文書には「デザイナーベビー」「人間クローン」「胚編集」に関する大量のメールが残されている。あるビットコイン開発者は、遺伝子操作で「強化された子供」を生み出す計画への出資をエプスタインに求めていた。同時に、被害者の治療記録からは「赤ちゃんの闇市場」の存在がうかがえる。”と書かれています。
最後のツイートをご覧ください。こうした事柄についてのGrokの見解は興味深いですね。