みんなでゆにわの恵方巻きを食す!! pic.twitter.com/OaGjZVznPH
— 海沼みつしろ@トレードも人生もアップトレンド! (@mitsushirofx) February 2, 2025
みんなでゆにわの恵方巻きを食す!! pic.twitter.com/OaGjZVznPH
— 海沼みつしろ@トレードも人生もアップトレンド! (@mitsushirofx) February 2, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【USAIDの日本版であるJICA、両者の関係は?NHKもUSAIDが設立したメディアネットワークに参加】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) February 10, 2025
🇯🇵🇺🇸 トランプ氏が、汚職の温床として批判し、実質活動停止したUSAID(アメリカ国際開発庁)。… pic.twitter.com/A35kHqYnON
キャロライン・レビット報道官 →「トランプ大統領が、新型コロナウイルスは、中国・武漢の研究所から発生した可能性があると示唆したとき、この部屋にいた多くの者が彼を嘲笑し、陰謀論を広めていると言った。しかし、彼は間違っていなかった。大統領は今回も正しかった」
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) February 1, 2025
pic.twitter.com/14f3LEjS4F
武漢研究所のシャオ研究員が新型コロナについて認める
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) February 4, 2025
武漢研究所の研究員(副所長)であるChao(单超)氏のインタビューで生物兵器であることを認めた。「2019年2月に最も感染力の強いものを選択するために4つの コロナ 株を与えられました。それらは人工的で、実験室で操作され、生物兵器でした.」 https://t.co/I7rgWqFyLP
米国国際開発庁USAIDが武漢ウイルス研究所、武漢大学に資金が流れていた
— 橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫 (@hasibiro_maga) February 5, 2025
すなわち、アメリカのDSが中国に金を流して悪事をやらせていた。
世界中で発生してコロナパンデミックが明らかになった。
日本で発生して大きな影響がでたコロナ茶番もこれ。 https://t.co/BykFPjDFA6 pic.twitter.com/T0BsDwhqx4
さすがNHK。USAIDが武漢ウイルス研究所の機能獲得研究を支援していたという一番大事な点については一切触れず。 https://t.co/RhAUaXVceX
— Hideki Kakeya, Dr.Eng. (@hkakeya) February 4, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「なぜ売却したいのか」 USスチール買収で―トランプ次期米大統領 https://t.co/7FMHYzLTju
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) January 7, 2025
イスラエルのネタニヤフ首相官邸が「ガザ地区の転換計画」(別名「ガザ2035年計画」)を発表したのは、虐殺真っ最中の2024年5月のこと。
— 早尾貴紀 (@p_sabbar) February 6, 2025
さらに、ガザ全住民をエジプトに移住させる計画をアメリカ合衆国の仲介でエジプトに交渉したのは、2012年のこと。
トランプ案はこの従来の動きへ便乗したもの。 pic.twitter.com/F9ipzO8KzE
The proposed “Gaza 2035” vision reimagines Gaza as a futuristic smart city with skyscrapers, business hubs, and a green, high-tech landscape.
— Shadow of Ezra (@ShadowofEzra) February 5, 2025
This utopian transformation envisions a prosperous and modernized region where Israel would retain security control.
The concept has… pic.twitter.com/ds6RhcKwue
私の見方とは少し異なるところもありますが、流れを理解するうえでとても役立つ動画だと思います。
前USAID長官のサマンサ・パワーは、中世の魔女のような風貌だといつも思うのですが、この女性はオバマ政権で国連大使、バイデン政権で米国際開発庁長官をしていた人物です。
彼女は「2025年の1月までUSAIDの長官を務めていた。3年で資産が670万ドルから3000万ドル、約46億円まで資産が増えてる(2分)」のですが、役人の給料で増える金額ではないので、この資産がどこから来たのかが話題になっています。
“既得権益のトップにいる人たちが、要は下からお金とか富とか生命エネルギーってものを吸い上げていった、その搾取システムの全容がかなり今、明らかになってきているんですよ(4分45秒)”と話しています。
確かに現在では、USAIDがISIS(イスラム国)などの反政府組織を援助してきたことなどが知られるようになってきました。USAIDはハマスも支援していました。テロ組織を支援することで、その地域に紛争が起こり、アメリカが介入できるようになるわけです。そして、それがイスラエルの利益となるのです。
“そもそもこの流れって、いつから始まったのかっていうのを、ちょっと振り返りたいんです…その大きなきっかけになったのがパナマ文書です(9分30秒)。…まさに、この搾取システムの「事象の地平面」というかね、その境界線が見え始めたタイミングだったんですよ。(11分34秒)”と話しています。
2月11日の記事で指摘したように、「パナマ文書」はUSAIDが資金提供していた「組織犯罪・汚職報道プロジェクト(OCCRP)」が情報をコントロールしていた事件でした。
2021年11月のイベントの講演で、USAIDのサマンサ・パワー長官は、“私たちにはパートナーがいます。組織犯罪・汚職報道プロジェクト(OCCRP)はパンドラ文書の報道における主要なパートナーであり、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)がそれを調整しました。”と話しています。
このように「パナマ文書」のコントロールされた開示はオバマ政権、すなわちディープステート側によるものだったのですが、この事件で「表の世界」とは異なる「裏の世界」があることに気づいた人も多かったと思われます。
“あらゆるものを吸い上げられているってことが、疑念から確信に変わるタイミングがあった。それが何かって言うと「コロナ禍」ですよ。…WHOも製薬会社もメディアも政府もみんな繋がってたってことですよ。…どこまで行っても自分たちの利益のために結託していたっていうことが分かってきた。…人の命をお金に変えているという実態が、どんどん明るみになっていきましたよね(12分8秒)”と言っています。
コロナ禍によって、これまでは「陰謀論」だと思われていたことが、実は真実だったということに多くの人が気付くようになりました。
“それがトランプ政権になって、アメリカ政府が主導をして、その搾取システムを解体していくっていうことを今やっていると。(17分33秒)”と話しています。
今のトランプ政権が行っているのは、ナチス・ネオコン側のディープステートの解体を行なっているだけで、トランプが属する軍産複合体側のディープステートによる支配を確立するために、古い搾取システムを新しいものに作り変えようとしているだけです。
イーロン・マスクはその中心人物で、金食い虫の古い軍産複合体を、AIやドローン、ロボットを中心とした軍産情報複合体に作り変えようとしています。トランプやイーロン・マスクには、私たち一般人の視点は微塵もありません。