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国家非常事態対策委員会2016/12/17:トランプ政権閣僚人事にみるキッシンジャーの陰 / トランプ政権は血筋支配ではなく能力成果主義 / 1月から大物政治家の逮捕劇が始まる…他

 フルフォード氏出演の最新動画の1:35〜12:13までの文字起こしです。
 11:24からは米軍からの情報で、大物政治家の逮捕劇について話されています。現在、ブッシュやクリントンやジョン・マケインが在宅監禁されており、来年1月になると逮捕や裁判が開始される可能性があるようです。
 逮捕関連で、チリの故アジェンデ大統領の孫がキッシンジャー元米国務長官の逮捕をノルウェーに求める動きがあり、リンク先の書簡の要約は共感できるものがありました。以前の記事でキッシンジャーが保身からトランプ氏側に情報の全面開示ではなく、部分開示を求める動きが推理されていましたが、情報の全面開示と真実(和解)委員会での誠意ある対応を見せないかぎり、うまく立ち回ったとしても"歴史は決してキッシンジャーに無罪を宣告しない"と思います。
 動画の23:37のところでは、フルフォード氏が「(個人的には)真実和解委員会で、本当のことを全てしゃべったら免罪にする」とまで述べられているのだから、少なくともそれに応えてほしいところです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ外交にキッシンジャーの陰【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会2016/12/17
配信元)

1:35

トランプ政権閣僚人事にみるキッシンジャーの陰:レックス・ティラーソン国務長官/ジョン・ボルトン商務長官


MCトランプ政権誕生後の閣僚人事というんでしょうか。そのことについて、いろいろお二人からお話をお伺いしたいと思いますが、まず、和田先生、そのことについて何か申したいということで。

和田聖仁弁護士:もともと、私はロスチャイルドの研究家なんですど、ロスチャイルドを通じてアメリカの国際コンサルタントの方といろいろ意見交換をさせていただいて。それはTPPをきっかけにお付き合いをするようになったんですけど。その国際コンサルタントの方は、トランプが大統領になると。選挙の前に99%間違いないとそういうコメントをされていたんですけどね。その方が最近寄せられてきたレポートでは、ティラーソンという国務長官ですね。そこのことについてご報告できればというように思いまして、このテーマ(『トランプ外交にキッシンジャーの陰』)を選ばさせていただきました。

レックス・ティラーソン

レックス・ティラーソン
CC-BY-4.0:premier.gov.ru


もともと、この番組に合うかどうか、なかなか難しい問題であるかもわからないですけれど、トランプ政権の誕生の背景にキッシンジャーが、やっぱりいるんじゃないかなというように思うんですね。それで、国際コンサルタントの方のレポートでは、10月11日のトランプのキッシンジャー会談がとても重要だということですね。

ジョン・ボルトン

ジョン・ボルトン [CC-BY-SA-3.0:Gage Skidmore]


とても重要だということで、キッシンジャーは米国の外交政策分野の事実上の支配人ということで、トランプがキッシンジャーと会談しなければ話は別ですけれど、会談した以上はキッシンジャーの意見を尊重しなければならなくなったと。キッシンジャーは頻繁に電話会談をしているものと推定されると。キッシンジャーは今後、自分が影響力を行使しやすい、ボルトン、とティラーソンを推薦したのではないかと思われると。

コーエン女史は、12月4日発言からキッシンジャーがさらに新たな候補者を提言したと受け取られるニュアンスがうかがわれると。その後、12月9日夕方になり、ティラーソン(エクソンモービルCEO)が最有力とされる新聞報道がなされたと。

もし同氏が指名されるとその人事は、トランプのエクソン分野に向けた構想補強、エネルギー政策を利用したロシアとの新協調、エクソンのロシア新資源新企画を見よと。

軍人内閣◯からの回避と。キッシンジャーとの今後のさらなる交流などの諸項目が達成される基盤となる。その後12月10日のNBCニュースとして、ティラーソンが指名されたと報じたと。民間人の国務長官登用は異例中の異例であるというように書いてある。

もともと、そのトランプ政権の背景にキッシンジャーがいたりとか、キッシンジャーがいればロスチャイルドとかロックフェラー…。もともとこのティラーソンはエクソンモービルのCEOということですので、そういった面ではエクソンモービルは正にロックフェラーということになりますので、そのトランプ政権とロスチャイルド、ロックフェラーが切り離されていればいいと思うんですけれど、そういう影響力はもしかしたらあるかもしれないということが、この国際コンサルタントのレポートからも言えるんじゃないかなと思いまして。いろんな意見がありまして、こういう意見に賛同してくださるかどうかわからないですけど、その寄せられた意見としてご紹介をさせていただきました。

mc:まさにこの話はベンジャミンさんにお聞きしてみたいですね。

5:25 

トランプ政権は血筋支配ではなく能力成果主義 バックにはグノーシス派イルミナティ・ユダヤ博打マフィア・米軍


ベンジャミン・フルフォード:そうですね。確かにエクソンモービルは、ロックフェラーでティラーソンというエクソンモービルの会長が国務長官になったということは、ロックフェラーの息のかかった外交になるということなんです。

ただ、トランプ政権の背後にいるグループは、グノーシス派イルミナティという組織があるんですけど、この人たちは血筋支配を嫌っているわけで、能力成果主義なんですよね。ティラーソンは結局、平の社員から這い上がって能力でトップになったわけ。他の閣僚を見ると、かなり能力のある人が多いんですよ。だから能力主義で、血筋の人間はいないんですよ。

一人だけ経済アドバイザーのロイ・コーエンはトランプのもともとのスポンサーと親分のロイ・コーエンの一族の人間ですから、要は、トランプのバックはユダヤの博打マフィアとアメリカの軍というコンビで、失脚したのは麻薬マフィアのブッシュ・クリントンの方というような読みができるんですよね。

ただ、別の言い方をすると、昔のハリウッド映画なんかを見ると、王様が例えば失脚するわけ。新しい王様が登場すると、みんなこう同じ連中が頭を下げて、新しい方向に変わるわけ。そんな気もするんですよね。要するに、今までこういう方向で動いていた人たちが、今度はこう行くわけ。同じメンバーが。

とにかく、キッシンジャーはずっとロックフェラーのかばん持ちだったけど、トランプは個性のある人間だから、とりあえず様子を見ましょうというスタンスだったから、それは、要はやらせてみようじゃないか、結果を見ようじゃないかということですけれども、彼が糸を引いているわけじゃないのよ。

トランプは明らかに、個性が強い、自分のポリシーもある人間ですから。ただ、アメリカ単独で世界を動かす時代ではなくなったから、結局は中国、ロシアなどの連携プレーになるから、勝手なことはできない。
そういう人たちを入れたとしても。

でも間違いなくティラーソンはプーチンと仲がいいから、今回のプーチンの訪日と、急に態度が冷たくなったと聞いているんですけど、それとティラーソンと関係があるかないかというのはちょっと気になるポイントになるんですよね。

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金塊の歴史年表12:レッド・ドラゴン大使の正体 / 暗殺未遂事件 / ニール・キーナン氏こそがN1(M1) / 連邦準備制度による最後の悪あがき…他

翻訳チームからの情報です。
 壮大な金塊史も残すところ、あと一回となりました。今日は2015年7月、レッド・ドラゴン大使やASM王の正体を暴くところからです。相変わらず、巨額の資産に群がる詐欺師が何人も暗躍しています。雇っているのが、「欧米のアルファベット何文字かを名乗る機関(しかも複数)」だという点。つまりUNだのCIAだのOITCだの、アルファベットの名称で通用してしまう組織だというのが実に情けない。
 また、映画ばりの暗殺未遂もあります。以前、虫型ロボットに暗殺されかけたのに比べると、非常に分かり易いオーソドックスな手法とも言えますが、生きた心地はしませんよね。
 11月末には、キーナン氏がインドネシアのスカルノ大統領を継いで、N1(ナンバーワン)つまりM1(Monetary 1=たった一人の口座管財人)に任命されることが決定します。その会議で登場する「スピリチュアル・アドバイザー」って、誰なのでしょう。コブラ氏が前からちょいちょい台湾に出没しているので気になっています。
 じわじわと敵対勢力が追い詰められているのがよく分かる回で、個人的にはスカッとしました。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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金塊の歴史年表
転載元より抜粋翻訳)

7.36 偽のレッド・ドラゴン大使、続編



2015年7月 ‐ キーナン・チームは偽のレッド・ドラゴン大使の正体をさらに暴いた。ということで、架空のアジアン・レッド・ドラゴン・ファミリーに所属し、甘い言葉をささやいていた大使とやらの正体は、ボー・ミカエル・リンドストローム。1998年まで在インドネシア大使を、2006年まで在日本大使を、そして2010年まで在中国大使を務めたスウェーデンのミカエル・リンドストローム外交官の息子だ。

息子:ボー・ミカエル・リンドストローム、偽の大使    父親:ミカエル・リンドストローム、本物の大使

息子:ボー・ミカエル・リンドストローム、偽の大使   
父親:ミカエル・リンドストローム、本物の大使


詐欺的なASMのASBLP銀行やLSM-TVM666口座群への権利を主張する大半の大使関係者たちもそうなのだが、大概が犯罪歴を有する怪しげな関係者たちと共に、レッド・ドラゴン大使の正体も暴かれることとなった。

アンソニー・サンティアゴ・マーティン“王”すなわちASMとLSM-TVM666口座群:最初に我々が暴いた大使の正体からもご想像はつくとは思うが、王に成りすましたこの男の存在も、世界銀行グループ文書によって偽装され、彼が所有している「ホワイト・スピリチュアル・ボーイ口座群(ないしはスピリチュアル・ホワイト・ボーイ口座群)」もASBLP銀行とやらも全てがでっちあげである。

【※ASMフィリピン国王(あくまで自称)は、ASBLP銀行のトップ。噂ではマルコス大統領の息子だとかなんとかで、そのバックにいるのが世銀と300人委員会っぽいです。下の画像で「アルファ・オメガ」という名称が出てくるのは、ASM国王がアルファ・オメガ・ワールド開発マーシャル計画という団体のトップであるマルコス王子、暗号ネームLSM-TVM-666だという噂があるせいでしょうか。】

【右下はアルファ・オメガ・ステーション(AOS)の5弁の花びらの印章を拡大したもの。「國際梅花協會」と表記されています。左はアルファベット5つの機関、スピリチュアル・ホワイト・ボーイのLSM-TVM-666口座群の紋章でしょうか?同じく5つの梅印があります。 ちなみに右上はこちらの解説曰く、アルファ・オメガ・ステーションの紋章と、それに黒い雌鶏をかぶせただけのレッド・ドラゴン集団機関の紋章】

【右下はアルファ・オメガ・ステーション(AOS)の5弁の花びらの印章を拡大したもの。「國際梅花協會」と表記されています。左はアルファベット5つの機関、スピリチュアル・ホワイト・ボーイのLSM-TVM-666口座群の紋章でしょうか?同じく5つの梅印があります。
ちなみに右上はこちらの解説曰く、アルファ・オメガ・ステーションの紋章と、それに黒い雌鶏をかぶせただけのレッド・ドラゴン集団機関の紋章】


現在進行中のこととして、入れ替わり立ち替わり現れる詐欺師たち(最低でもこれまで5回)は、欧米のアルファベット何文字かを名乗る機関どもがテコ入れし、アンソニー・サンティアゴ・マーティン(ASM)と名乗らせている。実のところ、最初のASM氏自身が認めてしまっているのだが、彼は正当なASM口座群への不当なアクセスを目的として作り上げられたのであって、署名人としての役割しかないのだそうだ。

【つまり、自分は操り人形に過ぎないのであって、口座の金を実質横取りするのは、バックに控える組織だと証言した、という意味。】

2015年7月 ‐ キーナンとジョーの命が狙われた。事件に先立つ週には、キーナンに情報がもたらされ、海外で彼が使用していた暗めの色の車を運転しないよう警告されていた。幾つかの理由で、キーナンとジョーは次の行き先まで電車で行くことにしたのだ。

駅へ向かう道は混みあってなかなか動かなかったのだが、中が見えないよう窓が着色してある、日本産小型スポーツカーが二人の乗ったタクシーに近づいてきた。最初の一撃の発射後、キーナンはどの車から自分たちが狙われているのかを把握した。窓から銃を持つ手が見えている。さらに二発発射され、一発は後部座席の金属ドアに食い込み、もう一発はタクシーの窓を割って、しゃがみ込もうとしたジョーの頭すれすれをかすめた。キーナンもジョーもなんとか無事で済んだが、翌日は電車移動した方がいいと決意したのだった。

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グラフは示す:主流派メディアによるフェイクニュース戦略はピザゲートをかわすために仕組まれた / 異常な見解「米大統領選にプーチン関与」 / ジュリアン・アサンジ 「リークはロシアからではない」

 一つ目の記事は、ピザゲート事件がネットで拡散される数日前に、「フェイクニュース」プロパガンダがばら撒かれたことを示すグラフが取り上げられています。記事には"ピザゲートにどっぷり漬かっている支配層エリートが、主流メディアの有力者たちに対して、…急襲するよう命じたのだ。それほどまでに、…ピザゲートが超新星爆発を起こすのを怖れているのだ"とあります。
 2本目の記事では、アメリカ政府が、大統領選でヒラリーが負けたのは、ウィキリークスのEメール暴露のせいで、ウィキリークスに情報を流したのはロシアだという政府見解が直々に示されています。また、大統領副補佐官(国家安全保障問題担当)が「甚大なサイバー攻撃には政府の最高位が関与している…究極的には、…責任者はウラジーミル・プーチン氏だ」とプーチン大統領に対する宣戦布告とも取れる発言をしています。
 3本目の記事では、ジュリアン・アサンジ氏がインタビューに応えており、「リークはロシアからではない」と主張しています。(やはり、生きていたのですね。よかったです。)
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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グラフは示す:主流派メディアによるフェイクニュース戦略はピザゲートをかわすために仕組まれた
転載元)
SOTT パペットマスター
https://sott.net/en336339
ミレニアムレポート
2016年12月11日

(写真:グーグルトレンドの比較グラフ)

(写真:グーグルトレンドの比較グラフ)


上に掲げたグーグルトレンドの比較グラフはまさに、百聞は一見にしかず。。。主流派メディア(MSM)の罪を容赦なく告発するものに他ならない。

グラフを読むのが得意でない向きのために、詳しく説明するとしよう。

上の赤い線は、「フェイクニュース」ミームが、ピザゲート・スキャンダル露見の、ほんの2、3日前に全く意図的にネットじゅうに撒かれたことを示している。下の青い線は、ネット上で急速に拡散させるべく「フェイクニュース」というミームが仕込まれた直後の、グーグルによる「ピザゲート」というキーワードでの検索状況のトレンドである(赤い線が青い線より明らかに優位となっている)。つまり、この新生ミームは、ネットじゅう到る所の記事中に故意に撒かれたのである。オバマまでもが最後の欧州訪問中の11月中旬にドイツで、「フェイクニュースがオンラインで拡散される」ことに懸念を表明していた。

http://www.nytimes.com/2016/11/18/world/europe/obama-angela-merkel-donald-trump.html

つまり、文字通り、ピザゲートにどっぷり漬かっている支配層エリートが、MSMの有力者たちに対して、ピザゲート疑惑が爆発的な勢いで世を賑わすほんの数日前に、「フェイクニュース」物語でもって世界じゅうのメディアを急襲するよう命じたのだ。それほどまでに、「国家の内部における国家」はピザゲートが超新星爆発を起こすのを怖れているのだ。

(以下略) 

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異常な見解「米大統領選にプーチン関与」
転載元)
 最近、アメリカ発ニュースを読むのが怖い。先がまったく読めない・・・というか、暗い先行きしか見えないので。

大統領選妨害にプーチン氏関与、米政府が見解 (AFP=時事)
http://www.afpbb.com/articles/-/3111509?cx_part=topstory

【12月16日 AFP】米ホワイトハウス(White House)は15日、大統領選の妨害を狙ったサイバー攻撃にロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領が直接関与していたとの見方を示した。二大核保有国である両国の対立の危険性を劇的に高める主張だ。

ベン・ローズ(Ben Rhodes)大統領副補佐官(国家安全保障問題担当)はMSNBCテレビに対し、「ロシア政府内で、ウラジーミル・プーチン氏が知らないまま、これほどの重大行為がまかり通るとは考えられない」と言明。ロシアのやり方、そしてプーチン氏による政府の統制の仕方についてのわれわれの知見から判断するに、このような甚大なサイバー攻撃には政府の最高位が関与している」「究極的には、ロシア政府の行動に対する正式な責任者はウラジーミル・プーチン氏だ」と述べた。

同サイバー攻撃では民主党の電子メールが流出し、米大統領選で共和党のドナルド・トランプ(Donald Trump)氏と接戦を繰り広げていた民主党候補のヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)前国務長官に打撃を与えた。プーチン氏の関与を公に非難すれば、米政府に断固たる対応を求める圧力が強まるのは必至。

(中略) 

(c)AFP

 異常な政治判断 

 まともな国家官僚なら青ざめるほどの恐ろしい見解ですが、ホワイトハウスはその見解を裏付ける証拠を出しているわけではなく、「考え」「主張」「判断」を述べているだけ。つまり、問題はそれをニュースとして報道するメディア側にあるのす。

 そもそも今回の大統領選で、トランプがプーチンとつながっている、と言い出したのはヒラリー・クリントンでした。ところが、選挙結果はおおよその予測を裏切ってトランプ勝利。もし、その時、「ロシアの関与」を示す物的証拠でもあれば、その時点ですぐ手が打てたはず。しかし、そういう動きはなく(ヒラリーは自分自身のメール漏洩事件もみ消しに必死だった)、メディアとクリントン派は、次に反トランプ・デモをあおります。しかし十分に火がつかなかったため、12月に入ってメディアが「CIAはロシアが選挙に関与していたと判断した」という記事を流し始めたのです(12月初め)。

情報源は匿名、完全リークの、裏づけゼロにもかかわらず、これを報道したのは老舗のワシントンポストとニューヨークタイムズ。今回の政府発表は、この裏づけのない噂報道からさらに一歩泥沼に入ったわけですが、日本のメディアは海外報道をそのまま流すだけ。

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ピザゲイト事件を封じ込めたい支配層 〜目覚めている人々が1つになって、悪を真実の光で打ち負かす時〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 支配層はピザゲイト事件をネットで報道されることに、かなりの危機感を持っているようです。こうした報道に対し主要メディアは、捏造報道だと批判しています。記事を見ると、オバマもヒラリーもフランシスコ法王も報道を批判しているようです。“政府やエリートらが運営する児童の人身売買(小児性愛犯罪)”の報道を捏造報道だと否定する者たちは、例外なくこうした組織の一員だと言って良いでしょう。
 確かフランシスコ法王は、アルゼンチンにおいてこうした組織に入っていたことで訴訟が起こされていたように記憶しています。エリザベス女王やチャールズ皇太子には、この手の噂がたくさんあります。なので、イギリスで有名な小児性愛犯罪者ジミー・サビルがエリザベス女王からナイトの称号を贈られたのは十分に納得できます。皆、仲間内だということでしょう。
 これらの事実が発覚するのを、彼らは最も恐れているはずで、そのため、“死に物狂いでピザゲイトに関する報道を封鎖しようとして…オルターナティブ・メディアをシャットダウンしてしまうつもり”のようです。アメリカの議会はこれを可能にする法案を準備しているようです。
 記事後半で、ジム・ストーン氏がコメントを添えており、その中で氏は、“私にはいつでも実行に移せる戦術があります…その時が来るまでの私のウェブサイトに注目していてください…必ず勝利する自信があります”とあります。
 現在の状況は、目覚めている世界の人々が1つになって、悪を真実の光で打ち負かす時なのです。霊的レベルでは、彼らは狭義の肉体のみで、内側の身体はことごとく滅ぼされています。実のところ、カバールは戦う気力すら持ち合わせていない張り子の虎の状態なのです。市民が立ち上がれば、彼らはその瞬間に倒れます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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引用元)
<小児性愛犯罪について>
http://tapnewswire.com/2016/12/the-elite-scramble-to-orchestrate-the-greatest-cover-up-of-all-time-great-poster-to-share/
(概要)
12月11日付け

エリートらは一斉に史上最大の隠ぺい工作を行っています!

by Gordon

(中略) 

政府やエリートらが運営する児童の人身売買(小児性愛犯罪)について動かぬ証拠を入手したオルターナティブメディアがそのことを報道すると。。。
オバマはねつ造報道だと否定。
・ヒラリーもねつ造報道だと非難。
フランシスコ法王はそのような報道を行うと罪を犯すことになると脅す。
・主要メディアもねつ造報道だと批判。
・グーグルはその情報を隠蔽。
・Youtubeはその情報を削除。
・ツイッターもその情報を削除。
ウィキペディアもその情報を削除。
・REDDITはその情報を掲載禁止にした。

世界的な児童人身売買(小児性愛犯罪)について調査を続けていたジャーナリストらが殺害されました。
エリートらは一斉に史上最大の隠ぺい工作を行っています。

(中略) 

イギリスで最も悪名高い小児性愛犯罪者ジミー・サビル(イギリスの有名な芸能人)は、エリザベス女王からナイト爵を授けられました。
過去数十年間にわたる彼の小児性愛犯罪は、BBCのディレクターのマーク・トンプソンによって隠蔽されてきました。そしてマーク・トンプソンは現在、「ピザゲートはねつ造だ。」と主張しているニューヨークタイムズ社のCEOとなっています。

ピザゲートはねつ造ではありません。確たる証拠がいくつも存在します。

――――――――――――――――――――――――
引用元)
http://beforeitsnews.com/politics/2016/12/extreme-danger-from-now-until-inauguration-day-what-are-the-threats-2866927.html
(概要)
12月12日付け

(前略) 

支配層エリート集団は、毎日、ネット上でピザゲートについての報道が行われていることにかなりの危機感を持っています。

(中略) 

彼等は日々死に物狂いでピザゲートに関する報道を封鎖しようとしています。

(中略) 

彼等はピザゲートがこれ以上知れ渡らないようにオルターナティブ・メディアをシャットダウンしてしまうつもりです。

(中略) 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

上記の記事に対するジム・ストーン氏のコメント(概要):

(中略)…トランプ氏の反対派は中立的立場になっています。
なぜなら、トランプ氏が濡れ衣を着せられて強制的に引きずり降ろされたなら、米国民は激しく反発するでしょう。反対派はそのようになることを望んでいないと思います。
しかし、今になり、トランプ氏の大統領就任が妨害されるのではないかと考えるようになりました。
その理由は、トランプ氏が大統領になったなら、彼等が関与してきた数えきれないほどの犯罪に対しての責任を追及されるからです。

(中略) 

支配層エリート集団は、自分たちが行っているねつ造報道や詐欺行為を暴き彼等の権力を削ごうとしているサイトは全てシャットダウンしようとしています。

(中略) 

皆さんに注意喚起をします!
私にはいつでも実行に移せる戦術があります。その内容を掲載するのはまだ早いと思っています。

(中略) 

その時が来るまで私のウェブサイトに注目していてください。

(中略) 

米国民は史上最悪のギャングと直接対決しています。しかし彼等と戦っても必ず勝利する自信があります。このことにびくびくしている人は、恐怖に打ち勝つように!

(以下略) 

[創造デザイン学会]「ピザゲイト」スキャンダル:陰謀団崩壊の突破口 〜悪魔崇拝儀式の虐待を生き延びて来た15歳の少女の告白 と 決定的な証拠〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これは驚きました。記事の中で、驚いたことに、シャンティ・フーラが有力サイトになっています。私も含めスタッフ全員が弱小サイトだと思い込んでいるので光栄に思います。
 記事の内容は全くこの通りで、深く同意します。「ピザゲイト」スキャンダルは、カバールを倒壊させる世紀の大スキャンダルです。これはまさしく、“対岸の火事では無い”のです。私がこうした忌まわしい事件を知ったのは、ユースタス・マリンズ氏やフリッツ・スプリングマイヤー氏の本や記事からでした。彼らの誠実な人柄から、嘘を言っているとは思えませんでした。信じがたい内容でありながら、ナチスが行ってきた人体実験やMKウルトラなどとの関連、そしてCIAが様々な国にこのような忌まわしい手口を輸出してきた事実が、すべて繋がって来ることに気づきました。
 キューバのグアンタナモ強制収容所には、無実のイスラム教徒が多数捕らえられ、そこで拷問を受け、故国に帰ると本当のテロリストになると噂されていましたが、これはこうした仕打ちに対する怒りからテロリストになるのではなく、拷問によるマインドコントロールによって多重人格者にされ、プログラムされたテロリストに仕立て上げられるのだろうと思っています。要するに、世界中にあるこうした強制収容所は、拷問を伴うマインドコントロールによって、テロリストを養成する機関だと思います。これはあくまで私の仮説ですが、おそらく正しいだろうと見ています。この分野の情報がいずれ上がって来るのを、期待したいと思います。
 これほどおぞましいことが出来る連中ならば、この記事に書かれているような少女に対する過酷な虐待などは、平気で出来るだろうと思います。フリッツ・スプリングマイヤー氏の著作からは、いわゆる名家の出身の者は、例外なくこうした虐待を幼少の頃から受け、多重人格者になっているようです。
 旧約聖書を見ると、イスラエルの民が神から警告されていたのは、こうした幼児の生け贄を含む悪魔崇拝だとわかります。したがって、このような極悪非道な所業は何千年にも亘って続けられて来たのだとわかります。
 そうしたことが、今、ようやく表に上がって来たということなのです。記事の中に出てくる動画を、下に貼り付けておきました。悪魔崇拝儀式の虐待を生き延びて来た15歳の少女が、インタビューに応じたビデオのようです。ひと目見て、この少女が嘘をついているのではないとわかります。嘘をつく人は、このような波動にはならないからです。何よりも、彼女の魂が未だに残っていることが、彼女が嘘を言っていないことの決定的な証拠だと言えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「ピザゲイト」スキャンダル:陰謀団崩壊の突破口
転載元)
「ピザゲイト(Pizzagate)」スキャンダル――インターネットが始まって以来、これほど世界中の人々を驚かせ、動揺させた事件はないであろう。歴史上、前例のない大スキャンダルだと多くの人が言っているのは誇張でなく、またそう捉えなければならない。しかしこれは 突然起こったことではない。成熟しきった毒麦としての悪が、この最も嫌悪し戦慄すべき犯 罪スキャンダルとして、いつか隠しきれなくなることは予想されていた。

事情を知っている多くの人々は、これは氷山の一角だと言い、ジグソーパズルの絵を完成させる決定的ピースだとも言っている。サイト State of the Nation は、これは「クリントン夫妻、民主党、米連邦政府、陰謀団(the Cabal)を確実に倒壊させる世紀のスキャンダル」であり、「米国民が待っていたもの」だと言っている。このサイトは、ネットサイトの経営者やブロッガーで、同じ問題意識をもつ者たちに、共闘を呼びかけている。しかしこういう共闘は自然に出来上がるもので、我々の記事をよく引用してくださるシャンティ・フーラ (Shanti Phula)さんなど、いくつかの有力サイトが、知らぬ間につながっている。

いくつかの注意すべき点がある。まず、これは対岸の火事ではないということ。地球文明そのものの大転換が今起こりつつある(米大統領選はそれに大きくかかわった)。それに、「同じ人間がそんなことをするはずがない」という、よくある思い込みは間違っている。「彼ら」は同じ人間ではない。1947年、米ニューメキシコ州ロズウェルで起こった「ロズウェル事件」(UFO 墜落事件)で生き残ったETが、「我々はあなた方の地球が、最初から悪い者たちに支配されていることを、知らせにやってきた」と言ったといわれる。また、ある宗教指導者は、我々の住んでいる世界は「サタン圏」だと言い、今いっさいの隠し事が暴かれる時代がきているとも言った。

私の希望を述べるなら、英語のできる方々は、今起こっていることがどんなことかを、もっと日本人に知らせるために、英語のユーチューブで言われている重要と思われる内容を、もっと多く翻訳・紹介していただきたい。何年も前になるが、私は「Poisoned World(毒づけの世界)」という長いビデオ・シリーズを発見して驚き、これを、私より遥かに英語の聞き取り能力をもつ、ある友人に知らせ、何とかこれを、日本人に知らせる方法はないだろうかと持ち掛けたことがある。しかし彼は、「これは我々にはどうすることもできないことですよ」と言った。確かにその通りだが、それは最初から全面的に敗北を認めることではないか。 我々はまず敵を知らなければ戦えない。知ることが武器となる。ジグソーパズルのピースがはまっていくにつれて、この巨悪の全体像が見えてくる。「市民ジャーナリストたちの協力による戦線」と State of the Nation が言っているのもそれである。

今、米政府と主流メディアは、あわてて“フェイク・ニュース”に騙されるなというプロパガンダを行っている。我々は、こんなものに翻弄されることはない。巨悪の構造は最初から見えていて、あとは証拠をつかむだけだからである。Pizzagateの写真入りユーチューブをいくつか見た人を対象にして言うが、プロパガンダ側は、例えば、あの3,4歳の女児が両 手をテーブル上に粘着テープで固定されて、笑っている写真は、ニセモノだと言う。

無数の縦横の状況証拠から取り出してこれだけを見れば、それは十分、ニセモノでありうるだろう。そんなことを言えば、あの“芸術”だという、沢山の、目を覆いたくなるペドフィリアの絵も、ニセモノでありうる。しかしこんなものを、正常な誰が描いて、ヒラリー側を陥れようとするだろうか?

そもそもこんな事件をでっちあげる動機がないのである。彼女が勝利していれば、その嫌疑もありうるが、彼女は敗退していて、追い打ちをかける必要がない。メディアの誰かが、ペドフィリアはcrime(犯罪)でなくdisorder(訳せば、病気)だと言 ったらしい。言語道断だが、そこまで言わねばならないほど、彼らは追い詰められているということである。

幸いなことに、最近は、ほとんどの英語のユーチューブに英語字幕がつき、何とか理解できるようになった。その中に、だいぶ前から(私が Svali など、イルミナティ離脱者の証言を翻訳紹介していたころから)ネット上に存在していたが、今、15 Years Old Girl Survives Pizzagate Satanic Rituals Abuse(15歳の少女が、ピザゲイト式のサタン儀式の虐待に生き残る)などという題で出てくる、(当時)15 歳の、生きて脱出した少女をインタビューしたビデオがある。以下、ショッキングな内容に簡単に触れるが、できれば実物を見ていただきたい。この 15 歳の少女がウソをついていると言う人はいないだろ。

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