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[フルフォード氏]初見良昭氏が白龍会を支持:中央銀行の犯罪者たちを逮捕して、まともな金融システムに戻すには、最大1,000の特殊部隊が必要 〜自分の内なる感覚に合わせた食糧備蓄を〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 レポートによると、中央銀行の犯罪者たちを逮捕して、まともな金融システムに戻すには、“最大1,000の特殊部隊が必要”とのことで、冒頭ではそうした特殊部隊を訓練している初見良昭氏とフルフォード氏の写真があります。銀行家への十分な脅しにはなっていると思います。
 コブラの情報では、これまで非常に危険なクウォーク爆弾が至る所に設置されており、1つでも爆破すれば致命的な結果となるため、光の勢力が一気に攻撃に出ることが出来ないということでした。彼らは地球を道連れに自爆する可能性があるからです。しかし、これらの危険な爆弾は、私の直観ではすでに全て取り除かれているか、あるいは無力化されているはずです。したがって今や、いつでも事を起こせる状態だと考えています。
 コブラのサイトでは、金融機関がシャットダウンしてから再起動するまでの2週間分の食料の備蓄を呼びかけていますが、これは最高に上手く行った時の話で、リーマンショックを遥かに上回る混乱、すなわち巨大銀行が次々に破綻するという事態の中で、果たしてわずか2週間で金融システムが速やかに回復するかとなると、かなり疑問です。混乱は早くても半年から3年を見ておかなければならないと思います。自分の内なる感覚に合わせた食糧備蓄をしておいてください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(7/28)
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[フルフォード氏]ウクライナ情勢:武器撤去で合意 / ペンタゴンの思考回路 / 歴史的な変化:米国防長官がネタニヤフに説教 東芝いじめが始まった理由等

 アシュトン・カーター米国防長官がイスラエルに行って、ネタニヤフに“いい加減にして下さい”と説教したことが“歴史的な変化”として紹介されています。“ネタニヤフが明らかに怒ってる”写真と動画を記事に貼付けています。フルフォード氏のメルマガの方で紹介されていたことですが、イスラエル国内では、上層部や軍部の意見はネタニヤフとは大分異なっているようで、ネタニヤフは、ますます孤立しているようです。
 各国の良識派と手を取り合い協力していくことが大切なのだと思いますが、今回、ペンタゴン(アメリカの正規軍)の思考回路が紹介されていて、ユダヤマフィアと中国を同列に認識していることが指摘されています。中国を習近平政権と江沢民一派に分けて、江沢民一派をユダヤマフィアと同列に認識することが正しいのではないでしょうか。フルフォード氏は、“個人的に中国はそんなに問題起こすと思っていない”と認識されているようです。
 最後に、全ての原発が止まることが3.11以前に分かっていて、GEとウェスティングハウスが原子力部門を日立と東芝に売りつけたことが紹介されています。粉飾決算で現在東芝が叩かれている理由は、ウエスティングハウス社と東芝の間に確執が生じたからようで、この際、なぜ3.11以前に全ての原発が止まることが分かっていたのか真相を明らかにしてほしいものです。
(編集長)
※記事の一番下に文字起こし担当者からの「編集後記」があります。

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国家非常事態対策委員会 2015/07/25
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[竹下雅敏氏]大変価値の高いものだったコブラの活動は「銀河連邦」に吸収され、役目を終えた

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラの情報は、欲界の低層次元に関してはかなり正確だと思います。私が感じているエーテルレベル、物質レベルの状況を、正確に言葉で表現していると感じる部分があります。しかし高い次元の情報は、そのほとんどが間違っています。例えばサナット・クマーラやマイトレーヤ、アシュター司令官などは、天界の改革でとうの昔に消滅しており、いまや存在しないのですが、彼はまったくその事を知らないようです。
 これを確認するには、簡単な方法があります。上記の3名でも他の人物でも、あなたが知りたい人物の名前を紙に書き、そこに日時も記入してください。こうしたカードを2枚用意します。例えば、一方は2007年7月25日と記入し、もう一方には、2015年7月25日としてみてください。このカードを両手で軽く持ち、体外あるいは体表のチャクラに意識を合わせてください。歴然とした違いがわかるはずです。過去の日時のものは、体外、体表の7つのチャクラの全てが機能するのに対し、現在の日時のものは停止します。これはこれらの人物が消滅している証拠なのです。
 以前、名前を唱える方法をお伝えしましたが、それでも確認が出来ます。いずれにしてもこうした簡単なことをコブラが理解していないというのは、少々驚きました。
 記事では“人々はフォートノックスの金があると信じている…人々がそれを信じているだけでよい”とありますが、コブラやその仲間たちは、サナット・クマーラやマイトレーヤが存在していると信じて、これまで解放運動を続けて来たわけです。
 ところで、本日午前3時15分頃だったと思いますが、コブラのエーテルダブルが私の所にやって来ました。おそらくその時に真相を知らされたのだと思いますが、彼は相当に混乱していました。現在、彼らの活動は本当の「銀河連邦」に吸収されており、これまでの彼らの活動は大変価値の高いものだったのですが、真実を知った今、彼と彼の仲間たちが今後どのような動きをするのかは、私にもわかりません。
 ただ、どのような活動をするにせよ、彼らの活動は取り敢えず役目を終えたということだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コブラ最新情報 その他最新情報 地球解放瞑想 PFCジャパン 第9回東京集会
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[フルフォード氏]日本の安保法制は平和維持組織へ日本軍を参加させる国防総省の動き 〜自分が法の上にいると考えるような傲慢な者が、生き残ることはない〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 第三次大戦は絶対に起こらないということが、フルフォードレポートを読むとよくわかります。
 後半、日本の安保法制について、世界平和のための平和維持組織へと日本軍を参加させるという国防総省の動きとのこと。理由はどうあれ、憲法と民意を無視してよいということにはなりません。国防総省が民衆に対して平和を授けてやるというような傲慢な態度でいるならば、いずれ彼ら自身も悪と共に滅びることになるでしょう。
 天界の改革において、共に闘った神々が天界での平和を確立した後にどうなったのかは、例えば"サルーサが消滅した経緯"等を見ればわかると思います。現在光の側にいて悪と闘っている組織や人物も、最終的にはどうなるかわからないのです。
 地球上では1000人に1人しか生き残れないのです。聖人と崇められた人物や神々で生き残った者は、ほとんどいません。確実に言える事は、自分が法の上にいると考えるような傲慢な者が、生き残ることはないという事です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(7/21)
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[IRORIO 他]【男性必読】残留農薬が多い農産物をたくさん食べると精子が激減するとの調査結果 /【マジ!?】20代男子60人中58人が奇形精子保有者!その原因とは? 〜グローバリズムの本質とは〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 晩婚化というよりも、結婚しない男女が増えているわけですが、どうやら、その原因の1つが食事にあるようです。記事によると、残留農薬が精子の異常をもたらすとのこと。農薬、添加物には気を付けてください。
 “続きはこちらから”以降の記事は衝撃的で、20代男子60人中58人が奇形精子だとのこと。日本は国として滅びつつあるのではないかという気がします。 
 これに加えて遺伝子組み換え食品と、セシウムたっぷり、ことによるとストロンチウム入り食品が、ほぼ野放し状態です。
 モンサントの社員食堂はオーガニックであり、モンサントの遺伝子組み換え食品を世界中で食べさせようとしているオバマもオーガニックです。
 要するに、1%は安全な質の高い物を食べ、愛人を何人もかこって子孫を残し、99%の愚か者は結婚しなくていいし、子孫を残さなくて良いという、実にわかりやすい政策なのです。これがグローバリズムの本質だと思えば良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【男性必読】残留農薬が多い農産物をたくさん食べると精子が激減するとの調査結果
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