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サウジアラビア、米国で大量逮捕が始まっている ~進行している世界革命~

竹下雅敏氏からの情報です。
 サウジアラビアで起こっている騒ぎですが、これは、冒頭のリチャード・コシミズ氏の見解が正しいのではないかと思います。私も、サウジアラビア、米国において、大量逮捕が始まっていると考えています。引用元では、米国内と中東での大量逮捕の後、“ヨーロッパ、日本、中東一帯で逮捕劇が見られるようです”とありますが、そうなることを望みます。
 この一連の逮捕劇は、以前紹介したカタールの元首相によるTVインタビューでの、シリア戦争の真実の告白から始まっていると考えて良いのではないでしょうか。
 時事ブログでは、サウジアラビア、カタール、アラブ首長国連邦の国王や首長らが、プラズマレベルとはいえ改心したことを告げ、これらの人々は、プラズマ界と繋がる巫女が居るため、プラズマ体での改心が肉体レベルに及ぶのは早いとコメントしたのですが、そのコメント以降、驚くべきテンポで事態が動いていることに、私自身が驚いています。
 コブラ情報(以前のコブラとは別人ですが)でも、事態が“最終段階にある”とし、完全開示やイベントが近いのではないかとしています。確かに、今の動きはそのような方向になっているように思います。
 トランプ大統領の訪日のバカ騒ぎの背後では、“世界革命が進行”しているのではないかという事態なのですが、大手メディアを見ているだけでは、何もわかりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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サウジ発で世界規模の1%オリガーキ粛清が始まる!?
引用元)
サウジで始まった逮捕、殺害騒ぎですが、1%オリガーキ・ユダヤ金融悪魔に対する世界規模の粛清が開始されたと考えてよいものか?ユダ金筋の人物が追われ、殺されている。ビン・ラディングループの幹部も。

(中略)

逮捕劇が本当になることを心から期待しています。冗談抜きに世界革命が進行しているのか!

アイス

似たような拾い※ですが

この週末から始まった サウジアラビアでの大量逮捕、
レバノンでの首相辞職(この辞職に続き、百人以上の王子、将軍、宗教リーダー、etc の追放に繋がる)は、

その逮捕の数日前、トランプ大統領の娘婿ジャレット・クウシュナーのアラビア訪問後に起こった。
サウジアラビアはクリントン夫妻、ブッシュ家、オバマ、ポデスタ兄弟に繋がる。米暴露サイト上の噂では、米国内とアラビアを始め中東で大量逮捕が始まり、
米国では、すでに、封印された逮捕状が用意しされているとの事。


(以下略)
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衝撃的インタビューで、カタールがシリア戦争の背後の秘密を告白
Tyler Durden
2017年10月28日
ZeroHedge

シリア内の武装反政府派が、紛争初期から、直接外国政府の指令下にあったことを裏付ける漏洩された最高機密NSA文書が公表された同じ週、テレビ・インタビューでの、カタール人幹部によるシリア戦争の起源の背後にある真実の告白が、アラブビのソーシャル・メディアで、急に広まっている。

シリア政府と密接なつながりがある著名なシリア専門家と経済顧問によれば、この大変なインタビューは、高官が"ヌスラ/アルカイダに対するあり得る支援[を含む]、独立国家を不安定化するための四カ国の間での共謀と調整を、公に認めたこと"になる。 重要なのは、"この告白は、ダマスカスが、自国の安全保障と主権に対する攻撃と見なしているものを証明する手助けになろう。これは賠償請求の基礎になるだろう。"

2013年のロンドンでの記者会見: カタール首相シャイフ・ハマド・ビン・ジャーシム・ビン・ジャブル・アール=サーニーと、アメリカのジョン・ケリー国務長官。2014年のヒラリー・クリントン電子メールが、同時期、カタールがISISの支援国家であったことを裏付けた。

(以下略)
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物理的な介入
引用元)
(前略)

最近、ドラゴン筋から「2017年11月から2018年2月の間に、誰かが完全開示を実行する」と伝えてきました。面白いことに、このタイムフレームは、光の勢力による主要な作戦と一致しています。

(中略)

もう一つ別の信頼できる情報によると、「イベントは2018年におそらく発生する」ということです。

(中略)

レジスタンスムーブメントからは、上記の2つの内容についてはノーコメントです。というのも、時間の推測は一切しないからです。

(中略)

我々が最終段階にあるということへのもう一つのヒントとして、最後のボルテックスポイントであるラッカが最近解放されたことでシリアのペンタグラムが解放されたことが挙げられます。

(以下略)

日米トップ2人の本当の関係 ~ひたすら媚びへつらう安倍首相 /トランプ大統領来日の目的

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領の来日に関するバカ騒ぎを総括すると、こういう感じになるのではないでしょうか。
 メディアでは、あべぴょんとトランプ大統領の仲の良さを懸命にアピールしていたように思いますが、現実には、ひたすらトランプ大統領に媚びへつらったあべぴょんの、「情けないほどの“ポチ犬”ぶりを世界中にさらけ出しただけ」のように見えます。
 2人の関係を物語るのが、ツイートにある動画のシーンです。こりゃいくらなんでも、あべぴょんが可哀そうだと思えるほど。リテラでは、“2人の姿は「友情」どころか、ヤクザの親分につきしたがう三下…金魚のフン”という、これまた、ピッタリの表現。家では、食事時でも使えるように“フンギョの金”と言っています。
 結局のところ、トランプ大統領の訪日は一体何だったのかですが、長周新聞が書いている通り、“武器を売りつけに来た”と考えてよいのではないでしょうか。万一、北朝鮮との戦争になってもアメリカ本土には影響がないと思っているトランプ大統領と、日本にも甚大な被害が出ると予想されるのに、何も考えていないあべぴょんが、北朝鮮を煽りまくって、“それを材料に日本に暮らすすべての人の血税で、アメリカの兵器を買って軍需産業を潤している”ということになるかと思います。
 誰がどう見てもこういう風にしか見えないのですが、裏の情報を考慮すると、トランプ大統領が羽田ではなく米軍横田基地に降り立ったのは、暗殺の可能性を考慮した為だと考えられます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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テレ東以外のテレビ局は封印? 安倍とトランプ「ゴルフ場アクシデント映像」には両者の本当の関係が
引用元)
(前略)

 マスコミはほとんど報じていないが、実は5日、霞ヶ関カンツリークラブで行われたゴルフでも、2人の関係を物語るシーンが見られた。

(中略)

 6日の晩餐会の挨拶で安倍首相は、(中略)...ゴルフを通じた友情をアピールしていたが、2人の姿は「友情」どころか、ヤクザの親分につきしたがう三下、大企業の幹部を接待中の中小企業の係長、ガキ大将にくっついている金魚のフン……。

 しかも、深刻なのは、この関係性がトランプと安倍首相が進める日米外交にそのまま反映されていることだ。(中略)...

 安倍首相はゴルフ場で必死にトランプについていこうとして、すってんころりん、バンカーの底に落ちたが、その姿はまんま、日本の行く末を暗示しているのではないか。

(以下略)
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配信元)
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侮蔑されて喜ぶ属国の奴隷根性
転載元)
(前略)

 連日、メディアははしゃぎまわってトランプ狂騒曲を奏でていた。アメリカ大統領の訪日が嬉しくて仕方がない属国の奴隷たちには、およそ節操などないのだろう。(中略)...

 トランプの振る舞いは、終始、植民地従属国への侮蔑に満ちた挑戦的なものだった。「リメンバー パールハーバー(日米開戦のスローガンにした“真珠湾を忘れるな”の意)」と前日に吠えてやってきたのは、羽田空港ではなく横田基地だった。通常なら羽田に降り立つのに、大統領機エアフォースワンはあえて横田幕府こと米軍横田基地に着陸した。在日米軍司令部が置かれるこの基地から入国審査などお構いなしに米軍人やCIA要人が降り立ち、日本国内へ自由に出入りしていることは、かねてより問題になってきたが、そのように日本の法律や主権が及ばない場所に降り立ち、アメリカが占領支配している国なのだというあからさまなアピールをした。

(中略)

 トランプは結局なにをしに日本にやってきたのか? 本人が離日直後、「われわれの偉大な国に多くの利益を生み出すだろう。大量の軍関連やエネルギーの注文が来ている」と得意になってツイートしていることがすべてを物語っている。武器を売りつけにきたのだ。かくして接待した挙げ句に米軍需産業のカモにされ、いざ軍事衝突になれば最前線の戦場になるのが日本だ。それなのに新宿では、日頃は日の丸を掲げて朝鮮人ヘイトなどを叫んでいる団体が星条旗を握りしめて、トランプ歓迎デモや街宣をおこなっているという倒錯である。

 主権を蹂躙され、侮蔑されているにもかかわらずヘラヘラと笑ってにじり寄っていくのは、植民地支配に屈服した奴隷根性以外のなにものでもない。

(以下略)

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人類の2分化とヒトラーの予言 ~霊的に進化し意識の拡大した善良な人たちとゾンビのような人間~

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の記事によると、これから人類は、科学の成果を人類が共有するというパターンと、逆に科学技術を一部の富裕層のみが独占し、半サイボーグ化した人類とその他大勢に2分化されるというパターンの2つが、予想されているとのことです。
 私は、最初のパターンになるように人類が意識を拡大しなければならないと考えています。テスラ社のイーロン・マスク氏は、人工知能の脅威を訴え、人工知能を暴走させないために、人間の脳と人工知能を接続すべきだと言っています。要するに、 一部の人間は半サイボーグ化し、ある種の知性の拡大が起こり、その他大勢より様々な能力において群を抜いてしまうというわけです。
 コーリー・グッド氏によれば、こうした事はSSP(秘密の宇宙プログラム)ではすでに起こっているようで、身体の中にナノボット(極小のロボット)を導入した者たちが人工知能と繋がり、未来を予測するなどの超人的な能力を手に入れ、カルト内に於いて、神や預言者として崇められているという事でした。しかし、サイボーグ化した人類は、銀河系においてことごとく滅亡しているので、コーリー・グッド氏は、人類のサイボーグ化に強く警告をしています。
 “続きはこちらから”以降の記事は、ヒットラーに関するもので、実は彼は予言者だったのです。今の時代に超人が現れること、人類が2分化することを予言していました。これは彼に憑依していた霊の集団が、SSP(秘密の宇宙プログラム)を主導してきたからだと思います。コブラによれば、イーロン・マスク氏は、秘密の宇宙プログラムのメンバーだということです。
 予言が当たるというのではなくて、予言をしたグループがその予言が実現するように自ら行動しているわけで、その計画から彼らの邪悪さが推し量れます。
 現実には、彼らの予言とは違う方向に向かっています。確かに2分化しますが、それは一部の霊的に進化し意識の拡大した善良な人たちと、神によって魂を滅ぼされた大多数のゾンビのような人間です。今、テレビを見ると、そうしたゾンビ化する人類の途中経過を見ることができます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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21世紀末までは人類は生物学的に2つの種類に分かれる
転載元)
イスラエルでこのままの速度で技術発展が続いた場合、21世紀末には人類は生物学的に異なる2つの種類に分かれてしまうという学説が発表された。

スプートニク日本

心理学者ダヴィッド・エイデリマン氏は83年後には科学の発達によって人体組織の通常の指標も改善し、寿命を延ばし、最大限健康を守ることを許す知識、生活習慣が身につけられるようになるとの見方を示している。

その一方でエイデリマン氏はこうした開発の恩恵にあずかることのできる人たちは一部の裕福な人たちのみで、他の人間たちは無料ないしは安価に受けることのできるもので満足せざるを得ず、同時に将来はロボットが多くの仕事をこなすようになるため、夥しい数の市民が職にあぶれると予測している。

エイデリマン氏は21世紀の発展予想は2つのパターンに集約されると考えている。楽観的なパターンはエリート層がその他大勢と自分が分け隔てない存在であることを認め、科学の達成をシェアしようとするというもの。その逆のパターンでは半サイボーグがその他大勢より群を抜いてしまい、人類が完全に二分される。

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トランプ外遊中にアメリカ国内で大量逮捕劇か ~逮捕逃れのためのテロ集団暴動計画

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォードレポートの日本語版によると、トランプの外遊中に大量逮捕劇が始まるとのことですが、これは今の状況を見ると、“「今回こそは」と期待”してよいのではないでしょうか。
 昨日の記事で、この逮捕劇を逃れるために、アメリカ全土で極左テロ集団の暴動が計画されているらしいとしましたが、下の記事によると、テキサス州の教会で起きた銃乱射事件は、まさに、その暴動を計画していたアンティファのメンバーだったとあります。
 おそらく、こうしたテロ行為が今後も頻発すると思われますが、記事にあるように、彼らとその背後にいる者たちが計画した、“内戦を勃発させ、アメリカを無政府状態に陥れること”は、難しいのではないかと思います。内戦ということになれば、アメリカ国内にいる国連軍と米軍は戦うことになりますが、ロシア軍、中国軍、米軍の上層部で合意が取れているとなると、こうした戦い自体が起こらないように思えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米権力層の分裂、ヒラリー不正選挙とケネディ暗殺の真相
アメリカのドナルド・トランプ大統領が11月5日~14日の日程でアジア歴訪を開始した。それに際して、複数の米当局筋が「トランプの外遊中、ワシントンD.C.を中心にアメリカ国内で大量逮捕劇が始まる」との情報を寄せてきている。同情報源いわく、その期間中に逮捕劇を予定したのはトランプとその家族の身の安全を守るためであり、彼らがワシントンD.C.を不在にする時を狙ったからなのだという。

ただし、アメリカ国内における大量逮捕劇については「これまでにも幾度か計画されてはきたものの、ずっと先送りにされてきた」という経緯がある。そのため「今回こそは」と期待したいところだが、実際のところ逮捕劇があろうとなかろうと、今のアメリカ政界や権力層は既に「分裂・淘汰」の方向へと向かっている。

【 ドナ・ブラジルの暴露 】
その最も分かり易い事例として、大統領選中に米民主党全国委員会(DNC)の暫定委員長を務めていたドナ・ブラジル(Donna Brazile)が、自身の最新刊(Hacks: The Inside Story of the Break-ins and Breakdowns that Put Donald Trump in the White House)で「民主党の予備選挙は、ヒラリー・クリントンに有利に働くよう仕組まれていた」とヒラリー陣営の不正を暴露、物議を醸している。

(以下略)
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テキサス州の教会で起きた銃乱射事件の犯人はアンティファのメンバー
引用元)
(前略)
http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2017/11/texas-church-shooter-was-antifa-member-who-vowed-to-start-civil-war-2579975.html
(概要)
11月5日付け

テキサス州の教会で起きた銃乱射事件の銃撃犯は、アメリカに内戦を勃発させることを誓ったアンティファ(極左テロリスト集団)のメンバーでした。

警察の調べにより、銃撃犯の名はデヴィン・パトリック・ケリー、保守系白人の教会を襲って内戦を勃発させアメリカを無政府状態に陥れことを誓ったアンティファのメンバーであることが分かりました。今回の事件で少なくとも27人が亡くなっています。


目撃者によると、ケリーはアンティファの旗を持ちながら、教会に集まっていた人々に向かって「これは共産主義革命だ」と叫びながら銃を乱射しました。

ただし、目撃者らの証言によると、銃撃犯は一人ではありませんでした。2人の銃撃犯が、共産主義革命だと叫びながら説教壇の上にアンティファの旗を掲げました。

(以下略)

サタン教会最高位の悪魔崇拝者であった人物が改心〜イルミナティの完全解体への大きな動き、 霊的な敵の攻撃から身を守り、悪を滅ぼす、最強のガヤトリー・マントラと愛のマントラ!

竹下雅敏氏からの情報です。
 最高位の悪魔崇拝者であった人物が改心し、満員の聴衆に向かって、“ほとんどの有名人は、サタン教の生贄の儀式で、子供たちを殺すか強姦している”と証言したようです。レディー・ガガの告白といい今回の証言といい、イルミナティの完全解体に向かって、大きく動き出したようです。
 先の記事によると、トランプ大統領の命令でアメリカではこのようなサタン崇拝者が大量逮捕されるようで、それに抵抗する連中との間で、事実上の内戦状態に入る可能性が高くなっています。おそらく、本格的な内戦にはならないと見ています。各地で暴動が起きるでしょうが、テレビだけを見ている者には、何が起こっているのかわからないように報道されるのではないかと思います。
 記事の元サタン教会“高位魔術師”のザカリー・キング氏の写真を見ると、イカにもタコにも、悪魔崇拝者の雰囲気そのものという感じです。生贄の儀式で多くの子供たちを殺したり強姦するという、とんでもない悪を数え切れないほど行っておきながら、驚いたことに彼の魂は未だに残っています。そのカルマの重さゆえに、彼は裏切り者として殺される可能性が極めて高いと思うのですが、もし、彼がその運命を受け入れることが出来たなら、改心は本物と見なされ、彼は救済されることになるでしょう。
 彼は、“霊的な敵を武器で撃ち負かす事は出来ません”と言っています。これはその通りですが、私たちには、ガヤトリー・マントラ愛のマントラという最強のマントラがあります。これらのマントラは、敵の攻撃を、そのまま攻撃した本人に返してしまいます。攻撃をした者が、自から放ったパワーで自分自身を滅ぼしてしまうのです。このように悪は自滅します。現実にこれが今、世界的規模で起こっていることです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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元サタン教ヘッド:ハリウッド・エリートはほとんどサタン崇拝ペドファイル
転載元)
(前略)

Jay Greenberg, www.nnettle.com
November 2, 2017

Zachary King


元サタン教会“高位魔術師”のザカリ―・キングが、ハリウッドのペドフィリア蔓延について発言し、娯楽産業界著名人の大多数は、「サタンを崇拝し、子供を殺すペドファイル」だと証言した。
http://www.nnettle.com/tags/hollywood http://www.nnettle.com/tags/hollywood

ザカリ―・キングは、26年以上も、サタンの世界教会、すなわちSatan’s World Churchの最高位者であったが、“祝福された母の奇跡的なとりなし”と彼の呼ぶものによって、カトリック教に改宗した。

トロントに本部のあるServiam Ministriesの組織する霊的戦争の会議において、キングは、詰めかけた満員の聴衆に向かい、「テレビで見たりラジオで聞いたりする、ほとんどの有名人は、サタン教の生贄の儀式で、子供たちを殺すか強姦している」と話した。
https://www.serviamministries.com/

「なぜ悪魔は熱心に、子供たちを殺し、強姦しているのでしょう?」と彼は言った。

「サタンが怖れていることがあるのです」

「無垢がその一つです」

「人は、幼い子供や赤ん坊より以上に、無垢になることはできません」

糖尿病のために目が見えなくなったキングは、800人の聴衆を前にして、ハリウッドの公然の秘密がこんなにも長く隠されていた理由は、「彼らすべてがそこにかかわっていた」からだと話した。

「これら有名人や映画産業の重役たちが、オスカー賞大会のときなど、イエスに感謝しているのをよく見るでしょうが、あれはみんなウソです」

あなた方が決して見ないのは、強姦して生贄にしたばかりの子供の血をすすっている彼らの姿です。彼らはそうしながら、ルシファーに対して、もっと沢山の名声と富の“お恵み”を願っているのです」

キングは21歳で、サタン教会の重要な仕事をやるようになり、high wizard(高位魔術師)に昇進した。

彼はこの世界で、ほんの少数者の一人で、サタンによってこの役割に選ばれたと信じられていた。

キングは、ハリウッドのエリートのために、どれくらいサタン儀式をしてやったか、“数えきれない”と言っている。 http://www.nnettle.com/tags/elite

「すべての魔女は子供の生贄を求められています」と彼は聴衆に言った。

「悪魔から求めるものが、大きければ大きいほど、それを得るためには、より大きなことをしなければならなりません」

「映画や音楽のスターにとって、これで十分ということはない」

「彼らはさらに多くのものを要求します。情け容赦はないのです」

「彼らは決して満足しません」

サタン崇拝のペドファイル・エリートを滅ぼすのに、残された唯一の方法は、彼らと“霊的な戦い”を戦うことだと彼は言った。

「これは霊的な戦争です。物理的な力で戦うことはできません」

「霊的な敵を武器で打ち負かすことはできません」

ハリウッドの最大の問題は、“悪魔がいたる所にいる”ということだが、もし人々が霊的レベルで団結するなら、彼らに打ち勝つことはできる、とキングは言った。

「どこへ行っても悪魔がいる所に、自分がいると想像してみてください」

「もし十分多くの人々がイエスと共に現れたら、悪魔どもにとっては悪い日です」

キングが、ハリウッドのエリート・ペドファイル一味を、どうしても暴かねばならないと思ったのは、彼自身が11歳のとき性的暴行を受けたからだ、と言った。
http://www.nnettle.com/tags/pedophile-ring

彼がそのことに触れたのは、それが、13歳のときに正式にサタン教の集会に加わり、悪魔に魂を売るきっかけになったからであった。

どう対処すべきかを語りながら、「もし人々が団結して行動するならば、あまりにも多くの子供たちが経験しつつある悲惨に、終止符を打つことができる」と彼は言った。

「おそらく相当数の子供たちが、私自身や他の多くの人々が、我々の世界を支配しているサタン崇拝の、少数政治家の手によって味わわされてきた人生から、逃れられるでしょう。」

――以上