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アル・アハリ・アラブ病院の爆撃は、その「感情」を逆なでするという意味で意図的なもの / ネタニヤフ首相にガザ地区を破壊する口実を与えるのに、なぜハマスはイスラエルを攻撃するのか? ~宗教思想まで含めて、人々は邪悪な連中に操られている
10月14日の記事でキンバリー・ゴーグエンさんによれば、今回の出来事はあらかじめ計画された戦争(ハルマゲドン)であり、ロスチャイルド家は「この戦争をどのように起こすかという指示を受けていました。」ということでした。
戦争を引き起こすには莫大な「資金」と、対立する双方の「感情」を逆なでする必要があります。アル・アハリ・アラブ病院の爆撃は、「感情」を逆なでするという意味で意図的なものでしょう。
冒頭の動画の9分35秒で石田和靖氏は、“もしもイランがこの戦争に関わるとするならば…これまでは90%程度と言われたんだけれども、2023年に日本はロシアからの石油を実質ゼロにしたので、湾岸諸国に対する石油の依存度というのは97%まで引き上がったんですよね。その引き上がった97%の原油は、全てホルムズ海峡を通過する。このホルムズ海峡がもしも封鎖されるなんてことがあったら、日本に入ってくるオイルタンカーは全てストップしてしまう…原油価格の高騰、そして極度のインフレ、こういった可能性が無きにしも非ずという事を、僕たちは認識しておかなければいけません”と言っています。
J Sato氏のツイートは非常に重要です。マフディは世界の終末に現れて正義を実現する者、メシア(救世主)の意味です。
レーガン政権下で財務次官補を務めたポール・クレイグ・ロバーツ博士は、“ネタニヤフ首相にガザ地区を破壊する口実を与えるのに、なぜハマスはイスラエルを攻撃するのか?”という疑問があることを指摘しています。
そして、一つの仮説としてイスラエルによるパレスチナ人虐待を繰り返すことで、“何十年にもわたる怒りと傷、そして無力からの解放という見込みを頼りに、ハマスの理性を押しのけ、慎重にこの計画を進めてきた”のではないかと言っています。
この仮説にイスラム教だけではなく、ユダヤ教とキリスト教にも存在するメシア思想を加えれば、この通りだと思います。
日本の神風も同様かも知れません。こうした宗教思想は、人々の理性を完全に狂わせます。理性を押しのけ自爆テロ、特攻が行えるようになるのです。
要するに宗教思想まで含めて、人々は邪悪な連中に操られているのです。感情に溺れないようにしましょう。彼らの思うツボです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
イランのイマーム・レザー神殿に歴史上初めて黒旗が掲げられた
— J Sato (@j_sato) October 18, 2023
イスラム教の伝統「ホラーサーン(ペルシャ/中央アジア)から黒い旗が来るとき、たとえ雪の上を這わなければならないとしても、彼らのところに行きなさい。その中にはアッラーのカリフ、マフディがいます」
イスラム教の復讐戦争動員? https://t.co/REiSlWqVi8
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ガザ地区保健省は「14日の午後8時半、病院は2発の砲撃を受けました。その翌日の朝、院長がイスラエル軍から『きのう2発の砲弾で警告をした』と電話を受けました。砲弾で警告を受けるのは世界でガザ地区だけです。院長はイスラエル軍から『警告したのになぜまだ避難しないのか』と言われました」と非難声明を出した
BBC Newsが17日の午前0時15分に「ハマスが病院や学校の下にトンネルを作るのか?」とツイートしてから、その日のうちに病院は爆撃されました。
タマホイさんのツイートによれば、米国防総省サブリナ・シン副報道官は「ハマスが病院内に指揮統制班を置いている」と発言していますが、虐殺の正当化にはなり得ません。
当時、推定5000人が病院にいたが、それはまさに病院が安全な場所だと考えていたからです。しかし、「イスラエルは7日以内に400人の乳児を含む1,000人以上の子供を殺害した。」のです。
アル・アハリ・アラブ病院への爆撃で、中東全域で大規模な自然発生的なデモが勃発しています。こちらのビデオスレッドにはイラン、ヨルダン、トルコ、イラク、チュニジア、レバノン、イエメンなどのデモの様子があります。
こちらのツイートは「ハマスが赤ん坊を斬首したという(今では否定されている)話について血まみれの殺人を叫んだジャーナリストたちが、誰が病院を丸ごと平らにして何百人も殺したのか知らないふりをするのを、リアルタイムで見ているのは信じられないことだ。」と言っています。
タマホイさんのツイートにあるように、“ハマスがガザの病院を爆撃した”というイスラエルの主張に異議を唱えたり、「爆発の規模からして、イスラエル軍の空爆、あるいは複数回の空爆以外に何が考えられるのか」などと話すレポーターは「職を失うことになる」可能性が高い。
しかし、これまでなら情報をコントロールできた大手メディアは、スマホやSNSの普及で「パレスチナ問題」の真実を隠すことができなくなってきました。
ガザ中心部にて教会が運営していたアル・アハリ・アラブ病院をイスラエル軍が爆撃し、医者、看護師、患者、避難民含め、少なくとも500人以上もの市民が一度に犠牲になりました。
— 駐日パレスチナ常駐総代表部 (@PalestineEmb) October 17, 2023
国際社会の皆さんは目を覚ましてください。これは虐殺、ジェノサイドです。
pic.twitter.com/nKf9IIIKN9
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください🇮🇱イスラエル人ジャーナリスト
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) October 18, 2023
「イスラエル空軍がガザの病院内にあるハマスのテロリスト基地を攻撃した」
↓
シオニストがハマス、イスラム聖戦側の誤爆説を流し始める
↓
削除
↓
イスラム聖戦による誤爆だったと主張を変更
(おまけに映像が2022年のものだとバレる)… pic.twitter.com/SAz1rHseOF
ガザ・バプテスト病院の院長は、今日の爆撃の前にイスラエルが彼らに言ったことを暴露した
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) October 18, 2023
「昨日、2発の爆弾で警告したはずだ。なぜこの瞬間まで病院から避難しなかったのか?」
イスラエルがやった https://t.co/LsW9XQZHFK
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現在も続いているイスラエルによる民間人の殺害、暴虐!〜 目の当たりにしているのは明らかに善と悪の戦い! 自分で情報を取りに行く以外、メディア操作で悪を応援するように誘導されてしまう!
こうしたイスラエルの暴虐は現在も続いています。現在ガザの病院でパレスチナ人の命を救っている外科医の男性は、「つい最近、英国にある彼の自宅にテロ対策警察が現れ、家族に嫌がらせをした」と報告しており、こちらのツイートには、“速報:イスラエルは再び、ガザにあるクウェートの病院職員に対し、患者を見捨てるか、その結果に直面するよう命じた。「天国に行く以外は、私たちは病院を離れません」と病院長は語った。サイレンが鳴り響き、医師たちがまだ帰っていないことを示しています”とあります。
私たちは明らかに善と悪の戦いを目の当たりにしているのです。しかし、自分で情報を取りに行く以外は、メディア操作で悪を応援するように誘導されてしまいます。
イスラエル国営ラジオで生存者のヤスミン・ポラトさんは、ハマスの戦闘員が入植地に侵入した際に、イスラエル軍は自分たちの仲間を射殺したとして、「彼らは人質を含め、全員を抹殺した。非常に、非常に激しい銃撃戦があったからだ」と話しています。
そして、ヤスミン・ポラトさんを含む12人の人質は、ハマスの戦闘員たちから「とても人道的に扱われました」と話しています。“私たちを守り、私たちが不安がっているのを見て、時々飲み物をくれた。私たちを落ち着かせてくれた。とても怖かったけど、誰も私たちに暴力を振るったりはしなかった”ということです。
独立系メディア @MintPressNews によるパレスチナ問題の背景・経緯を説明した動画を、フェースブック/インスタグラムが削除。Xではまだ見られるので今のうちに。 https://t.co/AIEwQE22Kb pic.twitter.com/vbqxwW9Sg7
— ShortShort News (@ShortShort_News) October 16, 2023
🇮🇱ネタニヤフ首相「"悪魔的な人々"に誘拐された」 https://t.co/gO2PDXpNyq pic.twitter.com/E5bfiXcVKY
— ShortShort News (@ShortShort_News) October 17, 2023
イスラエル国営ラジオで生存者が証言「ハマス掃討戦の間に人質を殺害したのは自軍」
— ShortShort News (@ShortShort_News) October 17, 2023
※このインタビューを、イスラエル政府は現在厳しく検閲 https://t.co/wpuD7ywcTM pic.twitter.com/YfJf23053o
「イスラエル軍がハマス掃討作戦中に"民間人"を殺害した」と生存者がイスラエル国営ラジオで証言… https://t.co/ZDenrNHJU8 pic.twitter.com/aprY2LFDkO
— J Sato (@j_sato) October 17, 2023
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コロナワクチンにより、次の世代を作る仕組みが圧倒的に障害されるという医学データによる報告 〜 ワクチンと人口削減、世界経済フォーラムの「グレートリセット」は分けて考えることは出来ない
2分37秒では、“例えば卵巣に取り込まれて、そこでスパイク(タンパク)を産生しますと、当然ウイルスのスパイクは病原性のある異物タンパクですから、それに対して自分の免疫細胞が攻撃を仕掛けると…将来的にはお子さんを持ちたいと思われる若い女性にとっては、大変厳しい状況になってくるだろうということが、世界中から報告され始めております。同様のことが男子にも言えまして…次の世代を作る仕組みが圧倒的に障害されるということが、医学としてもはっきりとデータとして報告され始めました”と言っています。
2021年5月31日の記事で、クリスティアン・ノースラップ博士は「不妊治療クリニックから気がかりな報告を受け取っています。注射(コロナワクチン)を受けた男性の精子は泳がない。注射(コロナワクチン)を受けた女性の卵子は胚に成長しないという報告です。」と言っていました。
当時はこうした専門家の警告を、ほとんどの人たちが「陰謀論」と見做してバカにしていたと思いますが、“医学としてもはっきりとデータとして報告され始めた”のです。
小さな子供にワクチンを接種した親は、おそらく自分が何をしたのかを理解していないのだと思います。クリスティアン・ノースラップ博士はワクチンについて、当初から「これは人口削減計画です」とハッキリと言っていました。
成功した銀行家から社会活動家に転身したパスカル・ナジャディ氏は、“世界は邪悪で腐敗した輩による攻撃を受けたのです。…まともな製薬会社なら、皆が毒物だと言うでしょう。…WHOという民間の犯罪者機関、ビッグファルマやビル・ゲイツの出資を受けていて、名だけのパンデミックを宣言し、アパルトヘイトをもたらす法律を推奨した。接種者と非接種者をわける法ですが、これは人権に関するすべての法律の明らかな侵害なのです”と言っています。
我那覇真子チャンネルには、『世界経済フォーラム創始者メンバーの息子で銀行家のパスカル・ナジャディ氏インタビュー』があります。
ワクチンと人口削減、世界経済フォーラムの「グレートリセット」を分けて考えることは出来ません。
“続きはこちらから”をご覧ください。Youさんは、“ワクチンによって犠牲となった死者や後遺症が問題となっているこの状況で、この期に及んで、「副反応はワクチンが効いている証拠です」という詭弁を復活させてきた”とツイートしています。
“アホがようけおるな…”というのが素直な感想です。
「世界人口の3割は今後5年以内にいなくなる」
— とうくう (Toukuu) (@tou_kuu) October 11, 2023
有名な🇩🇪のバクディ教授らが言ったそうだ。
元銀行家、現在反💉活動家のパスカル・ナジャディ氏(🇨🇭)
彼自身3回💉打って病んでいると言う。
かつてコロナ政策を巡ってスイス大統領を訴えた(↓)https://t.co/mFckMOKH0a pic.twitter.com/sU3V9YyL8m
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こう言う場合、体形その他が似てくるという法則は、この動画でも証明された。