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地球ニュース:アメリカ良識派の連繋プレー

 Qシリーズです。アメリカは12月20日、大統領によって国家非常事態宣言が出されて内戦中、つまり「第二次アメリカ独立戦争」の最中とのことですが、上の連繋はしっかり取れている模様。
 その一例を御紹介したいと思います。Qも作戦の内容は明かせないと書いてましたし、命懸けですから詳細は難しいのでしょうが、何かが裏で起こっているのは窺えます。
 ポイントはクリスマス前後の暗号ごっこ。仲良きことは美しきかな。

 あと、アサンジ氏のツイッターアカウントが復活後、それまではウィキリークス公式アカウントしかフォローしていなかったのに、現在は合計25の人物や組織もフォローし始めています。一体何のリストなのか、ネット住民皆さんが気になっています。
(Yutika)
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地球ニュース:アメリカ良識派の連繋プレー

ワシントンの奇襲攻撃


ジョーダン・セイザー氏の12月25日の動画で指摘していたのですが、Qが有名な絵の投稿をしたようです。こちらからスクショで見てみましょう:


私が8チャンを開けると日本時間表示になっちゃうのですが、本来はアメリカ時間で23日の深夜に投稿されたものです。

この油彩画はメトロポリタン美術館収容の『デラウェア川を渡るワシントン』。俗に「トレントンの戦い」と呼ばれるものです。アメリカ独立戦争中、大陸軍を率いたジョージ・ワシントン将軍が1776年12月25日深夜に悪天候の中デラウェア川を渡り、26日朝にイギリス軍のドイツ人傭兵部隊へ奇襲攻撃をかけ、開戦以来初めて勝利しました。


国防省のクリスマスのツイート


さあそして1日半後の12月25日です。早朝6時の国防省の公式アカウントがツイートした内容:
#メリー・クリスマス! 大規模な#軍事行動の内、幾つかは#クリスマスに起こったって知っていましたか? どれなのかはこちらで: http://go.usa.gov/x8eCT

わー偶然……じゃ、ないですよね。Qチーム凄い! (※最近はQという一人の匿名人物ではなく、チームで投稿しているのではないかと言われております。)


ネットを検索すると、陸軍を退役してユーチューブで情報発信しているロイ・ポター中佐が25日の動画配信で即座に「これはマティス国防長官から、【Q同様に】現在戦闘状態にあることを認めたもの」と解説していました。

そして同じく退役軍人ユーチューバ―のスティーヴ・モトリー氏バーニー・スアレス氏もそれぞれのチャンネルでこの絵が示しているのは第二次アメリカ独立戦争だ」とコメントしていました。後者の二人は元海兵隊です。我々は現在戦争の真っ只中なのだからしっかりと備えるように、とのこと。


海軍の御丁寧な釈明ツイート


で、今度は同じ25日の午前11時過ぎに米海軍の公式アカウントがとあるツイートへ釈明コメントしました。これなんですけど、文字だけなので本記事後半まで画像はしょります。

そもそもは単に一読者が、海軍ってばあるツイートした後に、それを削除しちゃったんだよ~って情報回していただけなんですけどね。んなもん放置すれば良いものを。

今朝、米海軍の情報管理室のデジタル・メディア・エンゲージメント・チームのとある認定ユーザーが不注意にもキーボードを押したせいで、トレンドワードの“ジュリアン・アサンジ”が海軍の公式ツイッターアカウントからツイートされることになってしまいました(@米海軍)。(1/2)

この不注意なツイートは、同認定ユーザーがすぐさま削除するまでのほんの数秒だけ投稿された状態でした。この不注意なツイートは、いつものトレンドトピックのチェック中に送信されてしまったものです。(2/2)

はい、「inadvertent(不注意な、うっかりと)」を3回リピート。セイザー氏はいつぞやトランプさんのツイッターアカウントが丸っと削除されたときに比べて、「認定されたユーザー(つまり海軍からきちんと承認されて、お仕事で公式アカウントのツイッターいじくっている内部の人間)」と書いているだけエライって評価してましたが(笑)。確かトランプさんの件は、カスタマーサービスのいち従業員が出勤最終日に犯行て超嘘くさい言い訳でしたっけ。あっちは「うっかり」というより、反トランプ派の攻撃でしょうな。

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新春戌年シリーズ:[Twitter] 雪と犬

読者からの情報です。

天から舞い降りてくる雪、不思議だった。
このわんこと私は共感できてる。
だって、パクパクしてるもんね!

(メリはち)
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雪と犬
配信元)

地球ニュース:アジア来訪動画の謎 その3

 Qシリーズ、前回の続きで北朝鮮その3です。白い兎さんがででんと鎮座するCIAのワンダーランドでございます。
 毎回思うんですがあの人たち、お金の無駄な使い方に長けていますよね。前回見た場違いなホテルといい、今回のスペースXといい。某エセ宗教団体のポチ、安倍ぴょんの(他人の金)ばらまきに通じるものがありますな。大衆が必要としているところから奪って仲間内で分配、ですもの。
 北朝鮮の核利権、美味しかったんだろーなー、と非常に生暖かい目で見てしまいました。日本の安倍礼賛大手企業も参加してそうなのに、こうやって検索すると名前すら上がらない(笑) こっそりやっているからというより、所詮は顔ナシの雑魚扱いなのだと思いまふ。何せ植民地日本は米国様のATM。
(Yutika)
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地球ニュース:アジア来訪動画の謎 その3

核武装は誰のお蔭


11月24日にはQがこんな写真をポンと投稿:

説明は一切なしです。前面のビル・クリントンと金正日は分かりますけど、後方は昨今ペドゲートで有名なジョン・ポデスタ位しか分かりませんて。

ということで4チャンの皆さま、お願い致します

あー、成程。2009年8月4日に平壌で撮影したものでしたか。この訪問後、同年3月に拘束されたアメリカ人ジャーナリスト二名が解放してもらえたそうです。北朝鮮女性の中国への人身売買を追ってドキュメンタリーを作っていました(そら捕まるわ)。

他の4チャンの解説スレやウィキペディア英語版等を総括すると、左から……
◆ロジャー・バンド:ペニンシルバニア大学病院の緊急医療担当で、ビル・クリントンの医師
◆ジャスティン・クーパー:クリントン政権時のIT補佐官でヒラリーの私的メールサーバーをセットアップした人
◆ジョン・ポデスタ:言わずと知れたヒラリーの選対本部長で、ビル・クリントン政権時の首席補佐官
◆ダグラス・バンド:テネオ(投資会社)の社長で弁護士(クリントン政権時の次席補佐官で後に顧問、政権が終わってからはクリントン財団幹部)
◆デイヴィッド・ストラウブ:在ソウル大使館政治課長や国務省朝鮮部長を務めた外交官で、国務省引退後はスタンフォード大などの朝鮮半島研究者

つまり、全員クリントンの政権時代からの側近です。但し医師は側近というより、クリントンが昔から定期健診受けに行っている人物。一応アメリカ側は、金正日の健康状態を探る為に連れてったと言い訳しています。……お馴染みの人身売買だからユーも来ちゃえよ、みたいな? あ、すみません、無・関・係の妄想がダダ漏れでした。

そいで女性は金正日側の人ですかね、カン・ソクジュという名前だそう。でもこれって男性名ですよね確か。この点は4チャンの間違いなのかも。こちらの記事末尾のスライドショーの4つ目と5つ目から推察するに、通訳の方な気がします(北朝鮮の外務省にお勤めなのかもしれませんけど)。

ちなみに4チャンは、この渡航費用がどうやって捻出されたかは不明、とも指摘してくださっていました。

何せ上の記事曰く、名目上は非公式の訪問なので、詳細が発表されていないのです。御説明したようにジャーナリスト解放が電撃訪問の口実でしたが、金桂冠という核交渉担当の外交官もクリントンをお出迎えしたんだそーな(何故そんなこと“だけ”はロイターがわざわざ書いてくれるんでしょーねー、アタシよく分かんなぁい)。


歴代アメリカ大統領の大いなる功績


こちらの動画が紹介していた記事は、北朝鮮が核武装出来たのはカーター&クリントンのせいだと非難しています。

1994年、当時の大統領クリントンによって送り込まれた元大統領カーターは、北朝鮮が核兵器開発を諦める見返りとして、原子炉2基と50億ドルを提供。カーターの2002年ノーベル平和賞受賞に繋がる功績となり、クリントンは「核拡散の脅威に終止符を打った」と褒めそやしました。但し、北朝鮮は当初からこの取引に違反していたことが後から判明します。

……平和賞仲間のオバマもそうですけど、結局は北朝鮮に核を配備させたのアメリカじゃん。そら記念写真も撮らせてもらえますって。

4チャンのとある匿名さんが指摘していました:
Q曰く、オバマは北朝鮮に逃げ込んでいる可能性が高いって話でした。そしてイランでの人質解放のために飛行機に積み込んだ資金、その一部は北朝鮮に流れて核開発に使われたのでは、と匂わせていました。一台じゃなくて、何台か飛ばしていますから、或いは技術者や材料なんかも運び込まれたのかもしれません。で、オバマ政権が終わった頃には北朝鮮がめでたく核を保有し、小型化にも成功しておりました、と。

11月2日のQの投稿にあったのですが、「NSA【=国家安全保障局】、CIA、DI【=国防情報局】など全員が、あと5年以上はそのような技術は整わないと口を揃えていたのはどうなった(2016年の発言)」。

いやもう、ホントそうですよ。追い詰められたディープ・ステート、北朝鮮に逃げ込むつもりで整備を急いでいるんでしょうか。

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新春戌年シリーズ:[Twitter] 白いわんこ2匹?

読者からの情報です。
成犬と子犬

ぢゃない!!wwwwww

にしても
成犬ちゃんの余裕な応対は ネ申 です!

(メリはち)
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白いわんこ2匹?
配信元)


都心で行う”田植え・稲刈り・餅つき”の環境体験型プログラム「街育」

 新年明けましておめでとうございます。

 さてお正月らしく。都心のど真ん中にある六本木ヒルズの屋上では毎年正月に餅つきをします。実は六本木ヒルズの屋上には田んぼがあり、そこで子どもたちが春に田植えをして、夏に稲を育て、秋に実った稲を刈り取り、お正月にその収穫したお米で餅つきをするのです。
 豊作を祈願し自然の恵みに感謝するという、日本の伝統的な稲作文化や季節行事の意味を、参加者自らに実感してもらうことを意図した「街育」とのことです。
 正月のひととき、都会で味わうのどかな田園風景にホッと一息つく参加者たち。おいしいお餅ににっこにこ。その笑顔に癒されます。種の力に癒されます。どうか末永く、ありのままの固有種が受け継がれていく世の中でありますように。
(しんしん丸)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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六本木ヒルズの屋上庭園で「田植え」イベント開催 約160名が参加
引用元)
5月27日、六本木ヒルズけやき坂コンプレックスの屋上庭園で15回目となる「田植え」イベントを開催しました。田植えには、六本木ヒルズの居住者や、オフィスにお勤めの方とそのご家族など約160名が参加し、ぬかるんだ田んぼに素足で入り、素手で苗を植えつける日本の伝統的な稲作文化を体験いただきました。

地上45m、映画館などが入る「けやき坂コンプレックス」の屋上庭園(通常非公開)では、「都心の真ん中で、日本の農の風景を再現しよう」との思いから、水田や畑を設け、田植えや稲刈り、餅つきなど、様々な六本木ヒルズのコミュニティ活動を行っています。(中略)毎年異なる地域のお米や野菜を育てています。(中略) 今後も継続的に地域コミュニティにおける子どもの体験学習機会を提供してまいります。
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六本木ヒルズ屋上庭園活動日誌
引用元)
六本木ヒルズ(けやき坂コンプレックス)屋上庭園活動日誌

(中略)
田植え体験!!
(中略) 六本木ヒルズ周辺の地域住民の皆さんが六本木ヒルズ屋上庭園にある2つの田んぼ(計130平方メートル)に、宮城県で広く栽培されている「ひとめぼれ」と「みやこがね」を定植しました。
(中略)
(中略)
稲刈り・脱穀体験!!
(中略) 子供たちは、本物の鎌で稲束を刈り、足踏み脱穀機で脱穀を体験しました。
(中略)
(中略)
餅つき体験!!
(中略) 六本木ヒルズ屋上庭園で栽培・収穫した「みやこがね」を使用し、餅つきが行われました。つきたての餅は、ずんだやきなこ、納豆と一緒に振る舞われました。
(中略) (以下略)
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