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山本太郎議員:『力を貸して貰えませんか?』 直接、あなたが、沖縄・高江に足を運んでくれませんか? 〜大切なことは、出来るだけ多くの人がこの件に関して、強い関心を持つこと〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ツイートの写真を見て、本物の勇者、戦士だと思いました。ツイートでは、“山本太郎氏”を本物の国会議員と呼んでいますが、その通りで、彼の行動と主張をもっと拡散しなければならないと思います。
 チャネリング関係の言葉では、“光の戦士”という言葉がありますが、彼ほどこの言葉にふさわしい人物は居ないと思います。また、彼を助けるボランティアの人たちは、“ライトワーカー”と言って良いと思います。
 その山本太郎氏が、今、高江で起こっているヘリパッド建設の強行工事を止めるために“あなたの力を貸して下さい”とする記事を書いています。どうやら政府は、広島・長崎の「原爆の日」の前後を利用して、国民の注目がそちらに集まっている時に、“本格的な搬入”を行なうつもりのようです。中でも、8月6日の朝が重要らしく、“3000人集まれば工事を進めるのが難しくなる”とのことです。
 残念ながら私は参加出来ないのですが、ツイートやネットで状況を注視したいと思います。大切なことは、出来るだけ多くの人がこの件に関して、強い関心を持つことなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)



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助けてください
沖縄・高江で起こっている、権力の暴走を止める為に。

まずは、「8月5・6・7・8・9日」に、

あなたの力を貸して下さい。

(中略) 

沖縄県民は意志をハッキリと示してきました。

(中略) 

今年7月に行なわれた、参議院選挙・沖縄選挙区においても、

自民党の新基地・オスプレイ容認の現役大臣が落選。

(中略) 

この結果を受けた翌日から、

(中略) 

500人もの機動隊を投入。

10年近く、住民の監視と運動で開かれる事がなかったゲートを力づくで開け、資材搬入を強行。

高江のヘリパッド建設を強行に開始しました。

(中略) 

十分な住民との合意もないまま、

選挙の結果さえも無視。

(中略) 

「力を貸して貰えませんか?」

直接、あなたが、沖縄・高江に足を運んでくれませんか?

本格的な搬入が行なわれる予定です。

8月5・6・7・8・9日に。

広島・長崎の「原爆の日」周辺を利用して、

高江の情報が、極力マスコミに流されない手法を取るようです。




8月6日の朝が、1番の肝と考えます。



1000人集まれば、彼らの思う様になりません。

3000人集まれば、この時期に進める事が厳しくなります。



とにかく、多くの人が集まることでマスコミも、

ニュースにしなければならない状況が生まれます。


(諸事情で、現場に行くことが難しい方は、

無理をなさらず、情報拡散等で力をお貸し下さい)

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

不正選挙の疑い続々…、都知事選上位三人の各区別得票率グラフは”均一過ぎて驚いちゃう”レベル、米国情報関係者周辺では「次はユリコね」、安倍首相『小池だ、小池だ。小池でいくんだよ』

都知事選、蓋を上げてみれば、
小池氏→292万票
増田氏→179万票
鳥越氏→134万票
このような結果に。何が起こったのでしょう。
'16参院選の東京選挙区の開票結果は、
民進+共産+生活+社民で265万票
自民+公明+お維+日こで287万票
世に倦む日々さんのTwitterにあったように当初の予想は、「保守は分裂してこの287万票を分け合う。鳥越俊太郎は265万票を独り占め」というものでした。文春による鳥越候補へのネガティブキャンペーン鳥越陣営の稚拙な対応で票を逃がしたとしても、ここまで綺麗に入れ替わるものでしょうか。ツイートにある都知事選上位三人の各区別得票率グラフは、"均一過ぎて驚いちゃう"レベルです。不正プログラミングでソースコードを改ざんして、上位3人の得票率を一定の範囲内におさめたのではないでしょうか。また、市民団体が都知事選の出口調査を、都内5か所の投票所で実施した結果が出ていますが、その結果は、
鳥越候補・・・・196人(70%)
小池候補・・・・33人(12%)
増田候補・・・・23人(8%)
その他の候補・・・・28人(10%)
というもの。今回の開票結果とあまりに違いがありすぎます。孫崎享氏からの極秘情報では、"6月17日の段階ですでに、米国情報関係者周辺では「次はユリコね」という会話"がされていたとのこと。また、女性自身の記事によると、安倍首相は親しいマスコミ幹部に電話をかけ『小池だ、小池だ。小池でいくんだよ』と早口で小池氏の名前を連呼したようです。
 "続きはここから"以降の記事は、西東京市選挙管理委員会に不正選挙の対処について問い合わせた方の記事です。西東京市選挙管理委員会に選挙管理ソフトを納入しているのは『行政システム株式会社』で、選挙に使用しているパソコンは、オリックス・レンテックという会社からリースしているもののようです。この2つの会社は、同じ住所のビル内にあり、さらに"捏造の出口調査やら選挙情勢を垂れ流しているNHKや、選挙の出口調査や、期日前投票の受付、開票作業のバイトなどを募集している竹中平蔵のパソナも同じ住所にある"ことが判明しました。その他にもこのビルに小泉・竹中政権と縁が深いオリックスの関連企業が入っており、小池百合子氏の背後に小泉元首相がいたことと考え合わせると興味深いと思います。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)





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今夜処刑されるハイアラーキーの残党は動画「アルシオン・プレヤデス」を霊導していたグループ 〜 一見正義に見えて潜在レベルで戦争に誘導する動画

竹下雅敏氏からの情報です。
 ハイアラーキーの残党で、ポールシフトを計画していたグループは、昨日の記事でコメントした通り、21時に処刑されました。グループの全員が処刑されたわけではありません。生き残った者たちは、私が本当のことを言っていることを理解したようです。
 今夜21時に、別のグループが処刑されます。それが下に取り上げた“アルシオン・プレヤデス”の一連の動画制作を霊導していたグループです。2012年12月11日に公開された動画は、この年の12月21日に起こるとされていた天変地異を予言するバカバカしいものです。私は映像配信などで、マヤ暦の終りの日が来たら次の日から新しい暦が更新されるだけで、その日には何も起こらない、と常々言って来ました。こうしたバカバカしい動画の予言と、私の当たり前の説明のどちらが正しかったのかは、今や明らかです。
 問題なのは上のような動画で、これは第三次大戦に誘導するためのものです。私が同様の動画を作るとすれば、現状を警告するだけではなく、それを回避する方法も合わせて提示したはずです。
 このように、いたずらに人々の不安を煽るだけの動画は、一見正義に基づいた視点から現状を告発しているように見えて、実は潜在レベルで戦争に向けて人々を誘導するためのものなのです。
 事実、この連中はハイアラーキーの残党で、「光の銀河連邦」の1グループです。昨日滅ぼされた連中も同じですが、彼らはブッシュ・ナチ陣営を間接的に援助していました。しかし、この連中は欧州銀行屋、すなわちロスチャイルド家を援助して来たのです。第三次大戦に誘導することはもちろん、シリア戦争も、欧州難民危機も彼らの霊導の結果です。さらに、ビル・ゲイツらによるワクチンでの人口削減も彼らによるものです。
 元々、こうした計画はイエス覚者(新約のイエス・キリスト)によって指導されて来たものです。彼は新約聖書の主人公として転生に入った時点では悪魔ではありませんでしたが、その後の転生で悪魔崇拝に転落してしまい、2013年5月17日(金)午後9時に処刑されるまで、こうした悪事をずっと続けて来ました。
 今夜、滅ぼされる連中も、事実を知らされていたにも関わらず信じず、イエスから与えられていたこのような計画をずっと継続して来たわけです。処刑も止む無し、というところです。彼らは時事ブログで発表されるこうした情報も知っていました。しかし、多くのチャネリング関係者が情報をまったく信じないように、彼らもまた信じなかったのです。ところが、私が警告した通りの時間に仲間の別グループが処刑され消滅してしまったために、現在は恐れおののいています。
 今さら後悔しても、どうにもなりません。処刑は確定しているからです。悪はこのようにしばらくの間様子を見られ、行為が改まることがないと判断された瞬間に処刑が確定します。
 ハイアラーキーの残り2つのグループは、「(偽の)銀河連邦」に属していたグループで、その1つがコブラが属しているグループです。もう1つはディビッド・ウィルコック氏らを霊導しているグループです。彼らは今のところ問題がありません。しかし、神々と真の「銀河連邦」の宇宙人たちに常に行動を監視されています。
(竹下雅敏)
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アルシオン・プレヤデス43-緊急特別版:ニースのテロ、トルコのクーデター、リオ、ミュンヘン、Brexitの詐欺
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アルシオン-プレヤデス Alcyon Pleiades Japanese (Part 1 of 3) - Original Version
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第三次大戦も辞さないとロシアに脅しをかけるロスチャイルド一族 〜 後ろ盾であるハイアラーキーの残党は今夜処刑される

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロスチャイルド家を頂点とする一族が、少しでも有利な条件で、ポジティブなグループと交渉するために、第三次大戦をも辞さないという脅しをロシアにかけています。
 現状は、ポール・クレイグ・ロバーツ氏が指摘している通り、第三次大戦の一歩手前です。連中は中東での計画がロシアによって阻まれたため、“NATO軍をロシアの国境沿いやバルト海沿岸に配備しています”。こうした状況は、これまでなら第三次大戦が避けられない事態です。しかし、そうはならないでしょう。
 これまでお伝えしているように、連中は自分たちが権力の座から追われるくらいなら、地球を道連れにする選択をするぐらい愚かな連中です。しかし、核ミサイルは宇宙の兄弟たちが完全にコントロールしており、一発も発射させないようにすることが簡単に出来ます。
彼らとその背後に居る愚かな宇宙人たち(ハイアラーキーの残党)の命運は尽きています。これまで第三次大戦に誘導して来たハイアラーキーの残党は、今夜処刑されます。後ろ盾を失ったロスチャイルド家の一統は、降伏するより方法が無いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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NATO最高司令官、ロシア軍の力に感銘
転載元)
NATO欧州連合軍最高司令官を務めるカーティス・スカパロッティ陸軍大将が、ロシア軍の軍事ドクトリンと進歩に感銘を受けた。スカパロッティ最高司令官は米コロラド州の町アスペンの安全保障に関するフォーラムで演説中にそう発言し、次のように述べた。

「ロシア軍の軍事ドクトリンの非常に多くの部分が古いソ連時代のドクトリンに立脚しているにもかかわらず、'彼らの将校が書いてあることを見てみると、彼らの発想は非常に柔軟なのがわかる。彼らは自らを取り巻く世界を、彼らが見るように見ており、それを基にドクトリンを適応させている。これは感銘させる。」

関連記事:事務局長:NATOとロシアは「冷戦」中ではない

スカパロッティ最高司令官はまた、ロシア空軍の「明らかな近代化」を指摘した。氏はシリアでの対テロ作戦で示されたロシアの可能性に驚いた。

スカパロッティ最高司令官は、ロシアは「非常に真剣に受け止めなければいけない敵」だとも付け加えた。

先にロシア外務省のマリヤ・ザハロワ報道官が指摘したところによると、「NATOは、トルコでの軍事クーデターを阻止するため働く代わりに、偽りの『ロシアの脅威』なるものに取り組んでいた」。

ロシア政府はNATOと米政府のいわゆる「ロシアの脅威」という発言に一度ならずコメントしてきた。ロシアのドミトリー・ペスコフ大統領報道官は次のように述べている。 「我われは生まれ変わっているロシアはだれにとっての脅威でもないと一度ならず述べてきた」 またペスコフ大統領報道官は、ロシア政府は国益を守る意向だと付け加え、次のように述べている。 「ロシアは全てのパートナーの利益を考慮した互恵協力と紛争状況の合同解決のため逐次努力している」
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ロシアはドイツの敵!
引用元)
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2016/07/former-treasury-official-warns-of-armageddon-after-russians-declared-enemy-of-germany-2-minutes-to-midnight-2462235.html
(概要)
7月28日付け

ドイツ政府はロシアはドイツの敵国であると宣言しました!
(中略)...

(概要)
6月6日のドイツ紙は、ドイツ政府はロシアをドイツの敵国であると宣言しロシアと戦争をする準備ができていると報道していました。
ロシアのシークレットサービスがドイツ紙の報道について調査した後、ロシア政府はドイツ政府に強く抗議しました。また、ロシアの政府関係者は、ロシアはドイツの敵であると宣言しているメルケル政権はオバマ政権に従属しているだけであると述べました。
これに関連してアメリカはNATO軍(4万人の部隊)をロシアの国境沿いやバルト海沿岸に配備しています。また、ルーマニアにミサイル防衛システムを配備しました。
欧米 対 ロシアの緊張がかなり高まっています。状況は非情に深刻です。(以下略)

[カレイドスコープ]金を巡る世界政府と中国・ロシア同盟の見えない戦争 〜 ロスチャイルド側の中央銀行システム延命と仮想通貨の野望は潰える

竹下雅敏氏からの情報です。
 仮想通貨と、中国・ロシア同盟の通貨戦争に関する記事です。多くの方は全体の流れが見えないと思うので、簡単な解説をしておきます。
中国・ロシア同盟は、金を裏付けとする新金融システムの構築を急いで来ました。ロスチャイルド家を頂点とするNWO(新世界秩序)を目指すグループは、このままでは未来の権力の一角として生き残れないため、東京三菱UFJが独自の仮想通貨を発行すると発表したように、人工知能に基づいた仮想通貨を次の世界の国際通貨とすべく、準備をしています。
こうした仮想通貨は、もしそれが公正なシステムで各国のGDPに裏付けられた通貨バスケット方式の国際通貨を作るというのであれば、何ら問題はありません。しかし、ロスチャイルド・ロックフェラー同盟がこうした仮想通貨のコンピューターネットワークシステムを構築するとすれば、おそらくコンピューター内部にブラックボックスとなる特別な区画が作られ、ロスチャイルド家らの資産は、一旦その中に入るとまったく外からわからなくなるようにされていると思います。要するに彼らの道具である以上、彼らの資産に関しては、完全なタックスヘイブン(租税回避)が出来るようなシステムになっていると想像されるのです。また、通貨はGDPなどの裏付けを持たない不公正なものであろうと考えられます。
 この意味で、中国・ロシア同盟が構築しようとしている公平公正な金融システムとは、異なるものだと言えるでしょう。一旦、金を裏付けとする金融システムを必要とするのは、こうしたある特定の一族だけが利益を享受するようなシステムを排除し、このような連中が権力の座から追い払われる必要があるためです。
 この戦いに関して、ロスチャイルド家に勝ち目はまったくありません。宇宙の兄弟たちが彼らのコンピューターシステムだけを破壊することは、容易なことだからです。
仮想通貨による金融システムでは、中央銀行は不要となり、彼らが所有する民間銀行が通貨発行権を握ることになります。まさしく彼らが望む世界政府はこの形でなければならず、こうした金融システムの元でTPPなどの条約が機能することを目指しているのです。仮想通貨による金融システムの構築には、いましばらく時間がかかるため、それまでの間、何とかして現在の中央銀行システムを持たせたいわけです。そのためのこれまでのドル防衛であり、ヘリコプターマネー構想なのです。
しかし、絶対に彼らの野望は実現しません。金を裏付けとする金融システムは、動き出しています。ロスチャイルド家が、現在の金融システムの崩壊の日時をコントロールすることは出来ません。金融システムの崩壊は、神々の手の中にあるからです。近いうちに、彼らは自分たちの野望が潰えたことを理解するでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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金を巡る世界政府と中国・ロシア同盟の見えない戦争
転載元)
a10
まだ全貌を現していない世界政府が信用の裏付けとなって普及させようとしているクリプトカレンシー(仮想通貨)と、あくまで現物にこだわる中国とロシア同盟の次の通貨戦争が始まっている。

(中略)...

バーゼルIIIの矛盾

・・・驚いたことに、国際決済銀行が、いわゆるバーゼルIII(銀行の自己資本比率を高めるよう)を推奨し出したとき、金は目録のどこにもリストアップされていなかったのです。

その代わりに、国際決済銀行は、各銀行に、その流動性を維持させるため、普通株とBBB格付け債券をリストアップしたのです。
(中略)...
衝撃的な事実は、国際決済銀行がバーゼルIIIを推奨する当たって支持している資産とは、信用創造詐欺によって自由につくることができるペーパー資産に限る、ということです。

西側を金融メルトダウンに引き込む国際決済銀行

・・・つまり、国際決済銀行は、別の新たな、それも大規模な金融危機を切望している、ということです。国際決済銀行には、知られてはならない魂胆があるのです。(中略)...

金の次の仮想通貨の準備をする中国

(中略)... 東京三菱UFJが独自の仮想通貨(正確には、クリプトカレンシー)「MUFGコイン」を発行すると発表した後、それに追随するかたちで、今年の2月23日、金融庁は、仮想通貨を「貨幣」と認定し法整備を急ぐと発表しました。
つまり、国家が仮想通貨を法定通貨(国が信用の裏付けとなるlegal tender)と定義したのです。

・・・仮想通貨のシステムは人工知能と接続され、通貨の需給を適正に調節することによってインフレやデフレに陥ることを防ぐことができる、という仮説の下での壮大な実験が始まるのです。(中略)...

日本だけでなく欧米でさえも、きちんと報じているのは、今のところウォールストリート・ジャーナル1紙だけですから、世界中の人々は、この世界支配層の壮大な計画の一端に触れる機会さえないのです。

a20

やがて、国際通貨はコンピュータがつくることになる!?


来るべく仮想通貨時代はスーパーコンピュータによって動かされます。
その時代のリーダーシップを握るのは、言うまでなく人工知能の開発でナンバー・ワンに躍り出る国です。

スーパーコンピュータにおける中国の破天荒なまでの成功は、中国が、すでに仮想通貨の覇権さえ見据えているという証拠以外の何ものでもないのです。(中略)...

金を巡る西側の世界政府との通貨戦争の果てに・・・

・・・そうしたところに、突然のように出てきたのがヘリコプター・マネー政策です。

これは、金融当局が未曽有の経済災害を少しでも先に延ばそうと死にもの狂いになっていることを、私たちに語りかけているのです。(中略)...

西側は、姿を徐々に現しつつある世界政府の「信用」によって人工知能から生み出される仮想通貨を軸とした通貨システムに移ろうとしています。

反対に、あくまでも現物にこだわる中国とロシアの同盟は、金で裏付けされた通貨にこだわっています。

将来、中国・ロシア同盟と西側の世界政府との間で、本当の意味での通貨戦争が勃発するかも知れません。

(以下略)