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アメリカ大統領選、トランプ陣営の巻き返しが始まった!〜 ウィリアム・バー米司法長官、不正投票「根拠のある主張」の調査を検察に認める
“続きはこちらから”の果林&樹林 (Karin & Kirin)さんのツイートの動画をご覧ください。動画の冒頭の10時23分でのトランプ票が1,690,589で、動画の終りの10時24分に1,670,631となり、19,958票減ります。逆に10時23分でのバイデン票は1,252,537で、10時24分に1,272,495となり、19,958票増えるのです。
開票の途中で票数が減ることはあり得ないですが、トランプ票の減少分がバイデン票の増加分なので、これは電子投票システムのソフトウェアに問題があるということ。お賽銭マンさんのツイートによれば、トランプ票がバイデン票に入れ替わる電子投票システムを製造した「ドミニオン社」の重役は、“民主党ペロシ下院議長の首席補佐官”だということです。
ウィリアム・バー米司法長官は、文書で検察官らに「それぞれの管轄区内で選挙(結果)の認定が行われる前に、投票や票の集計の不正行為に関する根拠のある主張を調査することを認める」と伝えたとのことです。藤原直哉氏は「勝負あったかな。」とツイートしていますが、トランプ陣営の巻き返しが始まった感じです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

なぜトランプ大統領がのんびりとゴルフ🏌️♂️⛳️をしに行くか?
— 孫向文 🐈⬛新刊「超限戦事変」好評発売中 🐈#MAGA (@sonkoubun) November 9, 2020
すべての罠を🪤設置完了して、民主党の自爆を待ってるから、訴訟する証拠を集まる24時間です。
昨夜ツイキャスで話したこと https://t.co/Rv3HWgdIwn
— 孫向文 🐈⬛新刊「超限戦事変」好評発売中 🐈#MAGA (@sonkoubun) November 10, 2020
民主党が多くの老人ホームの看護師を買収して、認知症老人にバイデンに投票させる工作まで暴露された、多くの90歳以上の人たちは老人ホームから発送した票は100%バイデン票です
— 孫向文 🐈⬛新刊「超限戦事変」好評発売中 🐈#MAGA (@sonkoubun) November 10, 2020
バイデン、アリゾナとノースカロライナの当確が取り消された‼️ https://t.co/sxQO4n1kl6
— ウズメ (@iiyamadatomomi) November 10, 2020
アメリカ時間11/8夜の時点での真っ当なカウントです。あらTVと違う🤔
— やかもこ (@cherrypeach619) November 9, 2020
注: fraud=不正 recount=数え直し glitch=機械故障…?still counting =未だ集計中 audit =監査 investigation=調査下 pic.twitter.com/BpixfsZcyD
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新型コロナウイルスの治療にも予防にも使えると思われる「ビタミンC」「二酸化塩素」の薬理効果、そして医者が安心して使える「イベルメクチン」
本来なら、医療関係者がこうしたことをきちんと調べるべきだと思うのですが、現在の医療システムでは無理でしょう。
「ビタミンC」は、“高用量ビタミンC投与により早期に回復したCOVID-19によるARDS症例の報告”というinfluenzerさんの一連のツイートがあります。
ARDSと敗血症性ショックの状態となったPCR陽性の74歳女性に、人工呼吸器管理の状態で、“高用量ビタミンC(1g x2/day)と経口亜鉛(220mg x3/day)を投与したところ、症状は改善し、5日以内で抜管となった”とのことです。influenzerさんは「高用量ビタミンCは安い上に安全性も高いので試してみる価値は十分ある」と言っています。
「二酸化塩素」は、こちらのブログに興味深いことが書いてあります。「二酸化塩素は人類が生んだ、最強の殺菌剤」という話の中で、東京副都心「Sクリニック」の所長というのが、“細菌戦部隊として悪名高い731部隊F班の責任者だった”というのです。“マルタと呼ばれていた捕虜に対し、培養した強力な赤痢菌を飲ませ…発病すると、二酸化塩素を飲ませ、健康な胃腸に戻す”とあります。
731部隊の関係者は、「二酸化塩素」が様々な病気に効果があることを知っている可能性が高いです。あまりにも有用なために、封印されていると考えた方が、辻褄が合います。それ故に、医療の現場で「二酸化塩素」が使われるようになるのは、「大麻」が使われるようになるのと同じくらい難しいのかも知れません。
そこで、医者が安心して使える「イベルメクチン」という話になります。記事をご覧になると、イベルメクチンは新型コロナ感染症に対する予防効果が高いことが分かります。“イベルメクチンは一回投与で効果があり、副作用が非常に少ない。…非常に安全な薬で、値段が安い”のであれば、安全性に懸念のあるワクチンを打つ必要はないでしょう。イベルメクチンを国民に配布すれば、ワクチンに高いお金を出す必要などありません。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

大村先生はイベルメクチンの開発者であり、これで5年前に、ノーベル医学生理学賞を受賞された。アメリカのメルク社が特許を管理し、製造を指揮している。
(中略)
大村先生が、最近のイベルメクチンの新型コロナ感染症に対する情報を伝えられた。
(中略)
カナダのある特別養護老人ホームで、疥癬が広まったフロアの全員に、イベルメクチンを投与した。すると、そのフロアの高齢者にはコロナ感染者が一人もなかった。しかし、他のフロアの高齢者には感染者が多数出たという。
(中略)
先生の話では、イベルメクチンは一回投与で効果があり、副作用が非常に少ない。
すでに何十億人に投与されている非常に安全な薬で、値段が安い。
現在、日本、アメリカ、アルゼンチン、イスラエル、イラク、インド、エジプト、バングラデシュ、フランス、ブラジル、メキシコで、30か所程度の医療機関で、医師主導の治験・臨床研究が行われているそうだ。間もなく精細なデータが提示されてくるだろう。日本では、北里大学と北里研究所が中心になって、治験例を集積している。
「イベルメクチンの予防投与はCOVID-19感染を73%減少させる:全インド医科大学ーブバネシュワル研究」(見出し)
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) November 5, 2020
「以前は少なくとも毎日20〜25人の医療従事者が感染していましたが、イベルメクチンの服用開始後は感染数が1日1〜2人にまで減少しました」
(11/4スレ参照)https://t.co/U6OTJ4uW8K
(承前)
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) November 5, 2020
本研究の著者の一人、全インド医科大学のビノド・パトロ准教授(地域医療)は、「イベルメクチンが非常に低コストであるという事実を考えると、それはさまざまな境遇にある人びとの間でウイルスが拡散するのを防いでくれる強力な武器となりえる」と感じたという。https://t.co/v6ENRhnCSr
FLCCCアライアンス創設メンバーでNYのクリティカルケア専門医ピエール・コリーが、イベルメクチンのCOVID-19治療における有効性や医学的根拠、ブラジルやパラグアイなど南米諸国で効果を上げた事例、パンデミックを食い止めるゲームチェンジャーとなる可能性について語る。 https://t.co/uUndA5KQUZ
— Tiger Gyroscope “Hope Is Good Medicine” (@TigerGyroscope) November 2, 2020

米大統領選挙にコロナ対策として「郵便投票」を採用させることで選挙を盗み、言いなりになるバイデンを大統領にしようとした中国共産党 ~シドニーパウエル弁護士「バイデン票を増やすため複数の大規模不正が行われた」
シドニーパウエル弁護士は、「バイデン票を増やすため複数の大規模不正が行われた」とし、“グローバリスト、共産主義者、マルクス主義者、中国共産党が世界を支配したがっていて…そのためにはいくらでもお金を使い、どんなことでもする。その結果バイデンのように不正に手を染めるようになる。…少なくとも80%以上の連邦政府などの公的職員も同様だ”と言っています。
“続きはこちらから”のツイートに、“ジョージア州の開票作業の中継で、偶然映った投票用紙の封書が、中国の「SF ExpressExpress」が発送した”ものだったということですが、「メイカさんからの続報」によれば、“在米中国人の600団体は…中国浙江省の印刷会社に投票用紙500万枚の印刷を発注…この印刷会社の社長は正義感で500万枚の偽の投票用紙を印刷させられたことに激怒し暴露した”とのことで、今回の不正選挙に中国共産党が関わっているのは確実です。
新型コロナウイルスのパンデミックからロックダウンという形で人々にコロナの恐怖を植え付け、米大統領選挙にコロナ対策として「郵便投票」を採用させることで選挙を盗み、中国共産党の言いなりになるバイデンを大統領にしようとしたのは明らかに見えます。
この流れからは、武漢の研究所で作り出された新型コロナウイルスを、ばら撒くように指示したのは習近平であるとしか思えません。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

3日、ミシガン州デトロイトの共和党選挙監視員のシミッドさんは投票を監視するため、郵便投票の処理を担当するデトロイトのTCFセンター(旧称Cobo Hall)の集計現場にいた。
彼女は、「私がいる集計所では4日の午前5時前までに約7千票を集計したが、(中略)… 4日の午前4時頃突然、投票用紙61箱を積んだバンがやってきて、同集計所の担当者は『さらに1万6千票が持ち込まれた』と当時発表していた。スタッフは仕事に取り掛かる準備をしていたが、これらの票は最後まで集計スタッフの手には渡らなかった(中略)… 集計所は午前5時に全員が会場から退出しなければならなかったため、全員その場を離れいったん帰宅した。しかし、7時頃に情報を確認したところ、自分たちの集計所は『13万票を集計した』と発表していた(中略)… 一晩かけて、やっと7千票を集計したのに、あんな短時間で一度に13万票も集計するなど、たとえ1分間に50票を集計できたとしても、この数字にはとても届かない、無理だ。一般の人は知らないだろうけど、われわれ現場にいた人であれば、誰でもわかることだ。ここには大きな問題があるに違いない」
(以下略)
シドニーパウエル↓
— 果林&樹林 (Karin & Kirin) (@japanawakening) November 7, 2020
投票の際のコンピューターの件は1年以上前からいくつもの異なる情報源からの情報を得ていた。なぜこのようなことが起きているのかと言うと、何兆ドルという巨額のお金が絡んでいる。グローバリスト、共産主義者、マルクス主義者、中国共産党が世界を支配したがっていて、権力とお金 https://t.co/1UwObC0ATg
が動いている。彼らはアメリカの自由とリーダーシップ、そして人民の独立を破壊する必要があった。アメリカは彼らにとって最後の大きなターゲットだった。自由と正義を壊すために。そのためにはいくらでもお金を使い、どんなことでもする。その結果バイデンのように不正に手を染めるようになる。
— 果林&樹林 (Karin & Kirin) (@japanawakening) November 7, 2020
でもそれはジョーバイデンだけではない。おそらく、少なくとも80%以上の連邦政府などの公的職員も同様だ。
— 果林&樹林 (Karin & Kirin) (@japanawakening) November 7, 2020
↑
‼️少なく見積もって80%⁉️
20%位が腐敗していて、80%ぐらいはまともなのかと思っていました😅
それはトランプも敵が多くて大変なわけですね💦
真実が明るみになったら世界中大激震かな😅🦒
【シドニーパウエル弁護士】
— 日本人のための海外記事 (@news4jp) November 9, 2020
「バイデン票を増やすため複数の大規模不正が行われた。多くの故人が投票を行った、予めバイデンだけに印が付けられた票が4万5千票見つかった郡、そして集計機のソフトウェアがトランプ票をバイデン票として計算した州など。大量の証拠とともにこれから裁判が行われる」 https://t.co/SDNI9gz6Ns
【なぜマスコミは報じないのか?】
— お賽銭マン (@OSAISENMAN) November 9, 2020
トランプ票がバイデン票に入れ替わる不具合が多数確認されているソフトウェア"glitch"を導入するドミニオン社(全米33州で採用)の役員
民主党ペロシ下院議長の首席補佐官
民主党ファインスタイン上院議員の夫リチャード・ブルム氏 https://t.co/YrX8QlAcwr
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国の支援策が本当に必要な人々に届かない菅政権「自助」政策 〜 「専門人材育成訓練制度」の矛盾を仁藤夢乃さんがツイート
そこにDFR様からの投稿が入ってきました。
10代の女性を支援する「colabo」の活動をされている仁藤夢乃さんのツイートで、非正規雇用の人が正社員就職を目指すための「専門人材育成訓練制度」を利用して月10万円の給付を受け、それを生活費にしながら学んでいた学生さんのケースが紹介されていました。その方はコロナの濃厚接触者となり保健所から自宅待機を要請されました。欠席は給付金の条件を左右します。学生さんは不安を抱えながらも給付金について学校やハローワークと相談しながら自主的に授業を休みました。ところが出席日数たった1日の不足で給付金が出なくなってしまったというのです。仁藤さんが細かに状況を確認された結果、保健所やハローワークなどの制度の硬直的な運用が、なんの落ち度もない給付生を絶望に追いやっていました。不正受給などありえないことは客観的に十分確認できるのに、生活費のためのわずか10万円が給付されません。他にも同様に諦めてしまった人がいるのでは、と仁藤さんは懸念されていました。
国会で厳しく問うている持続化給付金などの支援と全く同じ、本当に困っている人々に国の支援が届いていない。菅政権の「自助」政策で、様々な冷たい切り捨てが実行されているのではないか、声すらあげられない人が増えているのではないか。暖かな弾力的な運用がなされるべき時ではないのか。
専門人材育成訓練制度を利用して月10万円の給付金をもらい、それを生活費にしながら専門学校に通っているメンバーがいる。
— 仁藤夢乃 Yumeno Nito (@colabo_yumeno) November 7, 2020
先月、彼女はコロナの濃厚接触者となり、保健所から自宅待機するように言われ、学校を一週間休んだ。保健所は頼んでも証明を出してくれなかったが、
事情を聞いた学校はその分を出席扱いにし、ハローワークからは求められた書類を出すことで、欠席扱いにしないと言われた。しかし、昨日になって、「10月分の出席率が足りないから給付金は出ない」と言われた。
— 仁藤夢乃 Yumeno Nito (@colabo_yumeno) November 7, 2020
10万円の給付金は、毎月授業の出席率が8割を超えていないともらえない。
その学生は持病があり、自宅待機の期間以外に2回、学校を休んで病院に通院していた。
— 仁藤夢乃 Yumeno Nito (@colabo_yumeno) November 7, 2020
正当な理由での2回の欠席なら、給付金はもらえるはずだが、ハローワークは、コロナの濃厚接触者となり保健所から自宅待機と言われた期間を「欠席扱いにはしないが授業日数にカウントしない」という扱いをした。
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“阿頼耶識(あらやしき)という根本の識があり、他の識と相互作用して我々が「世界」であると思っているものも生み出している”というのが唯識思想ですが、明らかに誤りです。唯識思想の八種の「識」は、肉体(狭義)の表層を7つに細分した時の5~7層と、3.6次元以上の個人を超えた界層が考慮されていません。
今回は、コーザル体(原因体)の「識」である阿頼耶識が存在する3.5次元を詳しく見て見ましょう。前回の記事の図の3.5次元には、例えば1層にジーヴァ(個我)と心素(チッタ)があります。しかし、3.5次元の7つの層のそれぞれをさらに7つに細分すると、この2つの原理は異なる位置にあるのです。
“続きはこちらから”の2つのイラストをご覧ください。ブラフマランドラにある微細体と心臓部にある歓喜鞘(原因体)が描かれています。「微細体」とはメンタル体(理智鞘)とアストラル体(意思鞘)の複合体です。これに対し「幽体(リンガ・シャリーラ)」はメンタル体、アストラル体、エーテル体(生気鞘)の複合体なので注意しましょう。
転生に入り肉体(狭義)を持つ人間の場合、原因体、幽体、肉体(広義)の3つが独立して動くのですが、肉体の死に関しては、微細体と原因体が一つになって肉体から抜け出すのです。すなわち、エーテル体と肉体(広義)のライトボディ、プラズマ体は死後に再構成されるのです。この意味で、インドの宗教では「微細体」を不滅の身体と考えています。
「3.5次元の諸原理」の図のジーヴァ(個我)の下にある心素(チッタ)、我執(アハンカーラ)、微細生気、微細根本自性、絶対者ブラフマンの5つがジーヴァ(個我)を包むコーザル体を構成する5原理です。ここでの微細根本自性、絶対者ブラフマンは、3.9次元にある自性(プラクリティ)、ブラフマンの「模像」です。
また、「幽体」は理智(ブッディ)、意思(マナス)、五微細知覚器官、五微細運動器官、五唯、五大の22原理で構成されます。「聖なる科学 スワミ・スリ・ユクテスワ著 森北出版」には、“十五の電気的属性と、二つの磁極(マナスとブッディ)が、幽体(リンガ・シャリーラ)を構成する”と書かれていますが、これは誤りです。
なお、「魂の科学」の22図では、コーザル体の中心にあるジーヴァ(個我)を「真我」と表現しています。ユクテスワの先の著書では「プルシャ」になっています。これは3.9次元にあるプルシャ(神我)の「模像」です。