注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

円高と地震。30秒で終わる地震。震源の深さ10km。 pic.twitter.com/vlBHcAg7xt
— 非一般ニュースはアカウント凍結 (@kininaru2014111) January 3, 2019
(株)シグマパワー有明、二酸化炭素を封入。 pic.twitter.com/vs0yFTjRMF
— 非一般ニュースはアカウント凍結 (@kininaru2014111) January 4, 2019
なんだ!北海道も熊本も
— 安保 隆 (@AmboTakashi) January 3, 2019
二酸化炭素封入をやってんじゃないか。
はやくやめさせないと
また地震起きるよhttps://t.co/ohGW39RVR0
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CCSに関しては、地震との関係が取り沙汰されています。新潟県中越地震(2004年10月23日)と中越沖地震(2007年7月16日)も、CCSとの関係が疑われており、“中越地震の震源地と、中越沖地震の本震の震源地さらに余震の震源地と、CO2貯瑠実験の場所を線で結ぶと、ほぼ一直線になる。そしてその「ど真ん中」がCO2貯瑠実験の場所である”とのことです。
また、2018年9月6日の北海道地震の前にもCCSが行われていました。そして、今回の地震も、地中にCO2を貯留するパイロットプラントが近くにあるのです。
“続きはこちらから”の記事では、CCSの大規模な実証設備の建設工事を2018年2月に開始したということで、 2020年の夏に実証運転を開始すると言っています。
CO2の圧入が地震を引き起こすのだとすれば、将来、さらに大きな地震がこの辺りで発生するということになります。