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ニューオーリンズでの車突入事件とラスベカスでの車爆破事件、この2つの事件は無関係ではない ~リベルスバーガー容疑者が犯行前に送っていたメール「私があなたに送るものは、人類の進路を変えることになる」

竹下雅敏氏からの情報です。
 米ルイジアナ州ニューオーリンズで1日午前3時15分ごろ、繁華街で車が群衆に突っ込み、10人が死亡し少なくとも35人が負傷しました。FBIは容疑者の身元をテキサス在住の元アメリカ陸軍兵、シャムスド・ディン・ジャバー容疑者(42)と発表しました。地元メディアの報道によると、ジャバー容疑者は「ISISの旗を所持していた」ということです。
 現地時間1日午前8時40分頃(日本時間2日午前1時40分頃)、米ネヴァダ州ラスベガスにある「トランプ・ホテル」の外でテスラの「サイバートラック」が爆発・炎上し、1人が死亡、少なくとも7人が怪我をしました。車両を運転していたのはアメリカ陸軍特殊部隊の現役兵士マシュー・アラン・リベルスバーガー容疑者(37)だとされています。
 ただ、「紙のパスポートと紙のIDが爆発と猛火の中で奇跡的に生き残り、彼の体は見分けがつかないほど焼けただれた?」という時点で、これはいつものヤラセだと分かります。実際のところ、マシュー・アラン・リベルスバーガー容疑者の写真を見ると、その「波動」から生きていることが明白だからです。 
 シャムスド・ディン・ジャバーとマシュー・アラン・リベルスバーガーは「同じ軍事基地に勤務していた」ということです。この2つの事件が無関係とはとても思えません。
 ニューオーリンズでの事件は、ジャバー容疑者が「ISISの旗を所持していた」ことからイスラム教に対する反感を呼び起こすものになっていると思います。中東での戦争を念頭に置いたものと見て良いでしょう。
 マシュー・アラン・リベルスバーガー容疑者は、犯行前に元諜報員サム・シューメイトに電子メールを送っていました。電子メールには「高度なドローン技術、アフガニスタンにおける米国の戦争犯罪、中国による重力推進システムを搭載したドローン」について触れています。
 “続きはこちらから”のZeroHedgeの記事に、メール全文が引用されていましたので、機械翻訳にかけたものを掲載します。マシュー・アラン・リベルスバーガーは「私があなたに送るものは、人類の進路を変えることになる」と宣言しているようです。
 確かに、“最近では東海岸で中国が、そして歴史を通じて米国が重力推進システムを搭載した航空機を運用していること”が多くの人に知られると、「人類の進路を変えることになる」のは間違いありません。
 また、2019年にアフガニスタンのニムルーズ州で行われた空爆の際に行政、国防総省、DEA(アメリカ麻薬取締局)、CIAによって隠蔽された戦争犯罪についても言及しています。これはトランプ政権での戦争犯罪です。
 テスラの自動車を使ってトランプ・ホテルの外で爆発させていることから、マシュー・アラン・リベルスバーガーはイーロン・マスクとトランプを敵と見做しているのかも知れません。
 また、彼は「ウクライナに栄光を」と書かれたTシャツを着ていたことが分っており、まともな精神状態なのか否かも含め、もう少し様子を見る必要があると思います。
(竹下雅敏)
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トランプタワー付近で起きたラスベガスのサイバートラック爆発の容疑者、マシュー・リベルスバーガーについてわかっていることすべて:

- 特殊部隊と諜報部で19年間勤務した37歳の陸軍退役軍人。

- 借りていたテスラのサイバートラック内で遺体で発見され、爆発を引き起こすための花火や爆弾が積まれていたと報じられている。

- ノーウィッチ大学を首席で卒業し、コミュニケーションの学位を取得。

- コロラドスプリングスに住んでいたが、FBIは自宅の捜索令状を執行した。

- ニューオーリンズの攻撃犯シャムスード・ディン・ジャバーと同じ軍事基地に勤務していたと報じられている。

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24/12/30 フルフォード情報英語版:米国政府株式会社を破産させ共和国を樹立せよ、さもなくば中国の奴隷となるだろう

 冒頭で、「2020年にバイデンが中国の代理人として政権に就き、中国指導部がワクチンを用いた大量虐殺計画に関与していた可能性がある」として、息子のハンター・バイデンは株式などを得ており、その見返りとして、「バイデン政権は2020年から2023年にかけてワクチン大量虐殺を実行した」と見ています。また、「習近平国家主席以下、中国の現体制は、獣の刻印を象徴とする、中国主導の世界独裁体制を実現するために大量殺人を行った」と言っています。
 最近中国を訪れたフルフォード氏の友人によると、「欧米のクレジットカードは使用できず、中国のデジタル通貨を申請することもできなかったそうだ。唯一の選択肢は現金だったが、それさえも誰も受け取らなかった」とのことです。「中国国民は今や『社会信用スコア』によって管理されており、どんな形であれ不服従があれば、罰として資金を凍結される可能性がある」と言っています。
 次期大統領のドナルド・トランプは、「腐敗した米国政府株式会社を北米合衆国共和国へと置き換える意思」を明確にしており、パナマ運河やカナダ、グリーンランドまでも手中に収めたいと考えているようです。
 トルコに関する情報として以下のようなものがありました。
  • トルコはすでにイスラエルの新政権と交渉している
  • トルコのレジェップ・エルドアン大統領がこの地域を掌握した兆しとして、トルコはラタキアタルトゥスの戦略的な港に海軍基地を設置しようとしている。
  • トルコとシリアの間の海洋管轄権協定は、東地中海のすべての均衡に影響を与えるだろう。
  • エジプト政府はトルコに転覆される寸前である
 「イスラエルがシリアに発射したミサイルが大爆発を起こし、それがマグニチュード3の地震を引き起こした。」と言っています。そして欧州連合(EU)の放射線環境モニタリングによれば、「強い爆発の20時間後にトルコとキプロスで放射線量が増加しており、これは小規模な核攻撃を示唆している」とのことです。
 ロシアが現在脅威に感じているのが、中国の「地熱エネルギー技術」であり、それは「ほぼ無限に近い無料のエネルギーを地球全体に提供できる可能性」を秘めていると言っています。「クエイズ・エナジー(Quaise Energy)という企業が…岩石を溶かす技術を活用して、深さ10キロメートルの穴を掘ることを可能にしている」とのこと。こちらの記事によると、「Quaiseは最新の掘削装置とジャイロトロンを組み合わせることで、岩盤を溶かすようにして、わずか数カ月で深さ約20kmの穴を掘ることができる…深さ約20kmに達する穴の底では岩盤の温度が約500度に達するため、ポンプで送った液体を地熱で蒸気などに変換して、発電に利用することが可能」とのことです。
 以下、その他のトピックになります。
  • 中国が気づいていないのは、米国宇宙軍は指向性エネルギー兵器を保有しており、それを使えば中国の主要都市を瞬時に溶けたガラスの池に変えることができる
  • アメリカでは、年間の万引き件数がパンデミック前に比べて93%も増加し…世界の囚人の25%を抱えており、囚人数は世界最多である…さらに…77万人ホームレスがいる。
  • ドイツは、EUとNATOの両方から離脱する動きを見せている
  • ウクライナのゼレンスキー大統領は最近、欧州の政治指導者に賄賂を贈ろうとしたことを認めた。
  • 食品300品目について、プラスチック化学物質を検査した。その結果、86%の食品からプラスチック化学物質が検出され、73%の製品にはフタル酸エステルが、22%にはビスフェノールが含まれていた…フタル酸エステルは生殖器の正常な発達を妨げる。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:米国政府株式会社を破産させ共和国を樹立せよ、さもなくば中国の奴隷となるだろう
転載元)

中国主導の世界独裁体制を実現するための大量殺人


Bankrupt the US Corporation and declare the Republic or else become Chinese slaves
By
Benjamin Fulford
December 30, 2024
6 Comments
This is the choice Americans and people of the world now face. New evidence confirms the Biden administration was a Chinese-controlled government. That means the current Chinese leadership was complicit in the global mass murder by vaccine campaign that started in 2020 when Biden was installed as a Chinese proxy.
これは、今アメリカ人と世界中の人々が直面している選択である。新たな証拠によれば、バイデン政権が中国の影響下にあった政府であることが明らかになった。つまり、2020年にバイデンが中国の代理人として政権に就き、中国指導部がワクチンを用いた大量虐殺計画に関与していた可能性があるということだ。

This picture of Joe Biden flying into China as a US Vice-President and introducing his son Hunter to Chinese President Xi Jinping shows the betrayal. Hunter was later given shares in a Chinese company, access to young Chinese actresses and who knows what else. In exchange the Biden regime carried out the vaccine mass murder campaign from 2020 to 2023. ジョー・バイデンが米国副大統領として中国を訪問し、息子のハンターを中国の習近平国家主席に紹介しているこの写真は、その裏切りの象徴と言えるだろう。その後ハンターは中国企業の株式を提供され、中国の若手女優たちと接触する機会を得た。それ以外に何を受け取ったのかは定かではない。そしてその見返りとして、バイデン政権は2020年から2023年にかけてワクチン大量虐殺を実行したとされている。






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多くの人が嘘をついている非常に奇妙な安倍元首相銃撃事件 ~事件当時の映像の「波動」を見ると、当日演説をしていたあべぴょんとされる人物は明らかに現在も生きている

竹下雅敏氏からの情報です。
 2022年7月8日午前11時31分、奈良県奈良市大和西大寺北口付近で参院選の街頭演説中だった安倍元首相に向けて2発の銃弾が発射され、山上徹也容疑者が現行犯逮捕されたわけですが、「山上徹也容疑者、事件以来裁判を受けることなく3度目の正月を迎える」という異常事態になっています。
 「山上徹也容疑者の裁判はなぜ開かれないのか 裁判になると何か政府にとって都合が悪いことが詳らかになるからか」というツイートには、様々な書き込みがありますが、奈良県立医科大の福島英賢教授は当日の記者会見で「安倍氏の首の右前部に約5センチの間隔で2カ所の小さな銃創があった。銃弾が首から体内に入り、心臓と胸部の大血管を損傷したとみられる。」と話していました。
 また、搬送されてから死亡が確認されるまでに「胸部の止血、それから大量の輸血」を行い、輸血は「100単位以上です」と言っていました。ウィキペディアによれば、“日本は1単位を200mLとしている”とあります。しかし、事件現場には血が流れた様子は全くありませんでした。
 福島英賢教授は「頸部に2つの銃創があったということです」「方向がそっち方向に向かっていた」「心臓の傷自体は大きいものがありました」「たぶん、弾丸による心損傷、大きな穴ですね。心臓の壁に空いた穴です」「1つだけ左の肩に別の傷があったので、おそらくそこが射出口と言われるとこだったんじゃないかというふうに考えています」と話していました。
 この記者会見での話から、1発は頸部から左の肩に抜け、もう1発は頸部から心臓に向かい心臓の壁に穴をあけたということになります。しかし、事件現場の山上徹也容疑者とあべぴょんの位置関係からこれはあり得ません。
 元航空幕僚長の田母神俊雄氏は、「空砲ではなかったのか。背後の安倍総理より低い場所から撃ったのに弾は上から下に突き抜けている。謎が多い。本当に単独犯行なのか」とツイートしています。
 奈良県警は「左の肩から入った銃弾で左右の鎖骨下にある動脈が損傷したことが致命傷」と発表していますが、“安倍元総理は、身長178。高さ40㎝の演説台の上です。山上容疑者の身長は、160台です。警察発表のような、安倍さんの左右の鎖骨下動脈を、水平に撃ち抜くなど、不可能です。
 しかも、「盲管銃創」という体内に銃弾がとどまっている傷であるにもかかわらず、“安倍元首相が体に2発受けたとみられる銃弾のうち1発が見つかっていない”のです。裁判ができないもの無理はありません。
 福島英賢教授の記者会見での話から、ビルの上から撃ったスナイパー(真犯人)が居ると考える人もいます。しかし、事件当時の映像の「波動」を見ると、当日演説をしていたあべぴょんとされる人物は明らかに現在も生きています。事件当時のあべぴょんとされる人物はクローンではないかと思っています。
 そして本物のあべぴょんは、この事件の前にすでに亡くなっていました。この事件は多くの人が嘘をついている非常に奇妙な事件なのです。
(竹下雅敏)
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【ゆっくり解説】削除されるかも。マスコミが報道できない日本最大のタブー事件の真実は…?なぜ捜査が進まない?【都市伝説 ミステリー】
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[林千勝氏] 2025年以降の日本におけるエボラ出血熱プランデミック(計画されたパンデミック)の懸念されるシナリオ 〜 キーパーソンは河岡義裕教授

読者の方からの情報です。
 長崎大学のBSL4施設にエボラウイルスを持ち込もうとしていることが問題となっています。また武蔵村山市のBSL4施設の移転先が近隣住民の不信を呼んでいます。
動画の28:00から1:17:15まで、林千勝氏が今後の日本におけるエボラ出血熱プランデミック(計画されたパンデミック)の、懸念されるシナリオについて解説されています。中心人物は河岡義裕教授です。河岡義裕教授はオッペンハイマーを尊敬し、彼が原爆を作ったように、国策としてmRNAや人工ウイルスを「実用化する」ことを「医療のマンハッタン計画」と位置付けていました。ざっくりと内容をまとめてみました。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【新春特別対談】林千勝×水島総「命を守る戦い、誰が為の日本版CDC」[桜R7/1/2]
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エボラ出血熱は、1976年西アフリカ、コンゴのエボラ川沿岸で発見され、西アフリカだけで感染、死亡者が出ていました。当時からこれ自体が研究所から漏れた可能性が指摘されていたそうです

2002年に河岡義裕ウイスコンシン大学教授がエボラウイルスの人工的な作成に成功し、2015年には河岡教授が新しいエボラワクチンの開発に成功しました。これは自分の開発したウイルスを弱毒化したものだそうです。

2023年には河岡教授の「エボラウイルスを用いたワクチンの研究開発」が政府支援を受けることが採択されています。この河岡教授は「インフルエンザ、エボラウイルスの機能獲得実験の権威、人工ウイルスを作って特許も持っている」、そして政府の新型インフルエンザ等対策推進会議委員という肩書を持っています。

 河岡義裕教授は2013年(平成25年)に「今後10年の日本の医療研究開発体制を医療のマンハッタン計画と位置付けています。オッペンハイマーを尊敬し、アメリカが国家プロジェクトとして原爆を作ったように、国策としてmRNAや人工ウイルスを10年で「実用化する」と発表しています。

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茂木誠氏によるシリア情勢の解説 ~「(アメリカによる)アサド政権打倒のプログラムは…反アサド武装勢力をCIAが育成して、そこに数十億ドルの武器を提供」

竹下雅敏氏からの情報です。
 茂木誠氏によるシリア情勢の分かりやすい解説動画です。
 動画の冒頭で、“本来テロ容疑者はまず拘束し、そして証拠に基づいて裁判を行い、法に基づいて罰を下すべきです。ところがオバマ大統領は容疑者リストを作らせて、それを順番にドローンで処刑するというですね、これ自体が犯罪だと思うんですけれども、それを任期中ずっとやってきた。結果、オバマが処刑した人間の数は3000人に及んでます。これがノーベル平和賞を取り、広島を訪問して、まるで平和主義者のように振舞っていたバラク・オバマの正体です。(1分22秒)”と言っています。
 動画は単に事実を述べているだけですが、ガイドラインの違反と判定されたようで、「この動画は、内容がほとんどの広告主に適していないと判断されたため、広告収入が制限されるか、まったく得られない可能性があります。」とのことです。Googleを何とかしないと、正しい情報が人々に届かないですね。
 オバマ政権の中東政策を実際に仕切っていたのは、マイケル・モレルCIA副長官だと茂木誠氏は見ています。マイケル・モレルの著作『秘録CIAの対テロ戦争』の中で、“ドローンによる容疑者殺害、そして容疑者の拷問は正しかった(3分50秒)”と自画自賛しているそうです。
 シリアに関しては、“アサド・ファミリーをですね、打倒するために、アメリカが何やったのかを見ていきましょう。…アサド政権打倒のプログラムはですね、CIAのティンバー・シカモア作戦というものです。…反アサド武装勢力をCIAが育成して、そこに数十億ドルの武器を提供すると。実際にはこのイスラム過激派に武器を与えて、シリアのアサド政権を打倒すると。こういうことをやったわけです。ジェイク・サリバン大統領補佐官がですね、ヒラリー・クリントン国務長官に当てたメール、これはですね、ウィキリークスで暴露されたんですけども、サリバンはこう言ってます。「アルカイダはシリアでは我々の陣営です」。 はい、アルカイダはアメリカの仲間ですということを言ってるわけです。(11分15秒)”と説明しています。
 シリアではISIS(アイシス)アル・ヌスラ戦線と言ったアルカイダ系の反アサド武装勢力がありましたが、これらは「アメリカの仲間」でした。
 CIA元職員のエドワード・スノーデン氏によると、ISISの指導者アブー・バクル・アル=バグダーディーは、実はサイモン・エリオットという名のユダヤ人で、イスラエル諜報機関モサドの工作員であることが分っています。
 また、駐ウズベキスタン英国大使を務めたクレイグ・マレー氏は「アル・ヌスラ戦線とISISがイスラエルを攻撃しないのには理由がある。イスラエルとCIAが彼らを支援しているからだ」と言っています。
 ISISの指導者バグダーディー、アル・ヌスラ戦線の創設者アブ・モハマド・アル・ジュラニはイラクのアブグレイブ刑務所、あるいはキャンプ・ブッカに収容されていました。
 マイケル・モレルCIA副長官が「容疑者の拷問は正しかった」と言っていたことを思い出してください。私は、MKウルトラによるテロリストの養成が刑務所の中で行われていたと見ています。
(竹下雅敏)
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シリアの闇03/オバマは何をしたのか?
配信元)


@maomao96363
この動画には、google様から以下のご指導をいただきました。
「この動画は、内容がほとんどの広告主に適していないと判断されたため、広告収入が制限されるか、まったく得られない可能性があります。
自動システムと人間による審査を組み合わせて、広告掲載に適したコンテンツのガイドラインの違反を検出します」


@maomao96363
【訂正】16:23 ×軍需大臣→◯軍需次官
商工省が軍需省に改組されたとき、軍需大臣を東條首相が兼務したため、岸は軍需次官に降格されています。