アーカイブ: *陰謀

天皇は北朝が正統であり、天智天皇系で、若干の例外を含むとは言え、天照大神、神武天皇の血を受け継ぎ、南朝は天武天皇の系統で、イスラエルの血筋である

竹下雅敏氏からの情報です。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。別班マンさんは、“明治天皇が田布施の大室寅之祐から更に徳川慶頼の子・箕作奎吾に変わった”と言っています。また、その下の動画をご覧になると、明治以降、天皇が北朝から南朝に変わったと言われているものの、実際には徳川家の血筋に乗っ取られているように見えます。
 フルフォード情報でも、皇太子には天皇の血が1滴も入っていないと言っていましたが、私が見ても、皇太子は徳川の血筋なので、指摘の通りだと思います。
 なぜ、こうなっているのかがわからなかったのですが、張勝植氏の著作を読んで、その謎が解けました。本のp67に「徳川さんというのは、今の天皇家のこと」と書かれています。
 田布施の大室寅之祐が睦仁親王に成り済まし、明治天皇になったと考えられていますが、その明治天皇(大室寅之祐)は、“日本で影武者を立て”韓国に渡ったと言っています。
 こうなると、いわゆる「日ユ同祖論」なのかと思ってしまいますが、 p92~93には、“ユダヤの「失われた十支族」は古代、日本にやってきた、という話は嘘”と言っており、かなり複雑です。
 p89には“1万2000年前の縄文時代の人が、シュメール文明をつくった…縄文人は、シュメールで文明を築き…東方に向かって移動して、満州と朝鮮半島で高句麗をつくり、最後に日本にきた”と言っています。張勝植氏はどうやら、血筋の大元をシュメールとしているようです。
 記事をご覧になると、万人幸福の世界を実現するにあたって、“世界中の王族の血統を一つにまとめた世界天皇がその事業の中心となる”と言っています。おそらく、張勝植氏は、自分がその世界天皇であると言っているのだと思います。
 こうした話の流れから、満州、統一朝鮮、日本をひとつにまとめた大高句麗国が張勝植氏の構想の中にあるのではないかという気がします。
 最後の出版社からのコメントをご覧になると、明治天皇(大室寅之祐)は、南朝の直系だとあります。そして、“北朝の天皇は幕府から守られてきたのとは逆に、南朝の継承者はサンカ(山家)として数百年にわたり機会をうかがい潜伏してきた”と書かれています。
 私の考えでは、天皇は北朝が正統で、天智天皇系です。若干の例外を含むとは言え、北朝は天照大神、神武天皇の血を受け継いでいます。これに対して、南朝は天武天皇の系統で、イスラエルの血筋です。
 しかし、張勝植氏にすれば、南朝はイスラエルの末裔ではなく、シュメールの末裔ということになるのでしょうか。p218を見ると、アヌンナキの「アン」、または「アヌ」と呼ばれる最高神について、張勝植氏は、“シュメールの神様です。アマテラスオオミカミと一緒に、3000人が人の世界に来た…地球の「餡」からやってきた”言っています。
 要するに、アマテラスオオミカミはアヌンナキで、地球内部からやってきたと言っているようです。
 コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7グループは、シュメール文明の建設に関わったと言っています。しかし、彼らは神ではありません。張勝植氏は、高度に科学力の発達した地底人と神々の区別がついていないようです。まして、ホツマの神という概念は全くなさそうです。このように、本当の神々に関する知識は、この地球上からほとんど消えてしまっているのです。
 しかし、日本はその本当の神であるホツマの神(天津神)を祀る稀有な国なのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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朝鮮名は張基元 朝鮮半島から[万人幸福の世界作り]を目指した明治天皇  単行本 張勝植 (著)
引用元)

(前略)
内容紹介
明治天皇は日本で影武者を立て
自らは日韓併合時の朝鮮半島に渡っていた⁈ 
(中略)
古庄團(ふるしょうだん)の7代にわたる使命と系譜
(中略)
基元(大室寅之祐、明治天皇)の母は、
オーストリア皇帝フェルディナント1世の隠し子(子女)であり、
初代と2代目によって、密かにアメリカに亡命、養育された
それと同時にヨーロッパで生まれた正烈(Jung Youl:3代目)もアメリカに亡命、
その後2人が結婚し、4代目基元(大室寅之祐)が生まれる

大室寅之祐が居た田布施の山に立入禁止区域がある
田布施ではずっと以前より金を掘っていた 
その後、金鉱が尽きると甲府に移りさらに秘密裏に金を産出(横浜正金銀行) 
このゴールドがヨーロッパに渡りBISの基金になり
アメリカに渡ってFRBの基金となった

基金の正統な継承者は基元とその直系子孫
ロスチャイルドはこれらの基金の十数パーセントに当たる額の運用を任されている
(中略)
古庄團とは高句麗でありエデンの園のこと
また古庄團とは縄文のことであり
争いのなかった世界に今の地球を戻す意味 
世界中の王族の血統を一つにまとめた世界天皇がその事業の中心となる
計画は基元の3代前から始まり今の7代目勝植に引き継がれている
その究極の目的は、アンに始まりエンキとエンリルの戦いにまみれてきた地上の暗黒の歴史に終止符を打ち、万人幸福の世界を実現すること 
(中略)
出版社からのコメント
古庄團の7代にわたる使命と系譜

古庄團の初代は、日本の天皇家の中で、南北朝に分かれて以来、正当な継承者である南朝の直系の当主にあたる。

日本において、北朝の天皇が武家政権の幕府から守られてきたのとは逆に、南朝の継承者は山家として幕府の監視の目を避けながら数百年にわたり、機会をうかがい潜伏してきた。 
(以下略)

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20 Hzの周波数を照射することで、集団や特定の個人の潜在意識に働きかけることが可能になっている! ~平均的な市民の想像力をはるかに超える技術を支配層は手にしている

竹下雅敏氏からの情報です。
 一連のツイートで引用されている文書は、2018年4月30日の記事で、すでに紹介しています。米軍やCIAは、長年マインドコントロールを研究しており、遠隔マインドコントロールの方法などを示した画像を、ジャーナリストが入手したというものでした。
 ツイートでも触れていますが、ターゲットに潜在思考を注入照射できるとあります。20 Hzの周波数を照射することで、私たちの潜在意識に働きかけることが可能で、集団だけではなく、特定の個人に的を絞って攻撃をすることもできるとあります。また、直接脳内に声を送り込むこともできます。
 “続きはこちらから”は、5Gの危険性についてです。“5Gネットワークそのものが、指向性エネルギー兵器に転用される可能性”が指摘されています。さらに、“5Gシステムは、遠隔からの監視、追跡、洗脳、病気誘発、暗殺にも利用できます”と書かれており、これは、まず間違いなく、正しい指摘だと思われます。
 このように、平均的な市民の想像力をはるかに超える技術を支配層は手にしており、これを用いれば、自分たちが民衆を完全にコントロールできると彼らが考えるのも、無理はありません。
 人間の能力をはるかに超える人工知能に、“王家の血筋を守ることが絶対善”というプログラムを入れておけば、スーパーエリートによる地球支配が完成すると考えているのかも知れません。
 電磁波による遠隔コントロールが信じられない人は、以前紹介したこちらの動画をご覧ください。
 現実には、悪は滅ぼされていて、今では肉体の表層のレベルでしか存続していません。今後、彼らは徹底的に駆逐されて行くことになるわけですが、この記事にあるような警告を人々が無視すれば、多くの人々も巻き添えを食うことになるかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
 
 
 
 
 

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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝35 ― ヴァイシャ時代の到来、社会サイクル論の視点より

 1773年の世界革命計画の秘密会合に基づくアメリカ革命戦争、そしてフランス革命、これが地上世界でロスチャイルド=サバタイ-フランキストを立案と実働の部隊長とする「広義の真のシオニズム」の端緒であったことを見ました。
 実はロスチャイルドたちの世界革命計画は、別の視点からはヴァイシャ革命計画とも表現できるのです。
 ヴァイシャとはインドのカースト制における商人の意味です。古代からインドは固定したピラミッド型のカースト制社会を構築し持続してきました。それは上から順に①ヴィプラ(バラモンとも表現する神官階級)、②クシャトリア(王族、貴族階級)、③ヴァイシャ(大商人階級)、④シュードラ(奴隷)です。
 少数の①②③が支配層で、圧倒的多数の④シュードラは支配される側です。インドではこの固定したカースト制度が現在まで残ってもいる模様です。
 そして現実として、地上の人間社会全体もこれ同様のカースト制度が構築されてきたのです。ただしインドとは異なり、地上人間社会全体では、時代によって支配層の位置が変遷してきたのです。
 ヴァイシャとは、現代的には大企業群であり、その大企業を統べる銀行家です。大企業の株主を調べれば銀行家が大企業を支配していることが分かるでしょう。社会サイクル論の視点から見ると、世界革命計画はヴァイシャ革命計画なのです。
 そしてアメリカ革命戦争とフランス革命とは、ヴァイシャであるロスチャイルドたちが仕掛けた先の支配者であったヴィプラとクシャトリアへの破壊攻撃の革命戦争であった事実が浮かび上がります。
(seiryuu)
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ユダヤ問題のポイント(近・現代編) ― 外伝35 ― ヴァイシャ時代の到来、社会サイクル論の視点より

社会サイクル論 ~近・現代はヴァイシャ支配の時代


社会サイクル論はP・Rサーカー氏によって提唱されました。社会サイクル論の詳細は、映像配信の「家族の絆 〜夫婦(75)~(78)」にて解説されていますが、非常に大まかには次のようになります。

P・Rサーカー氏は社会を構成する人間を、その個々の精神的傾向から、

①シュードラ(庶民・奴隷)
②ヴァイシャ(商人)
③クシャトリア(武人・王族)
④ヴィプラ(知人・僧侶)

以上のカースト制でいうとろころの4つのヴァルナ(階級)に区分します。

その上で、構成される人間社会は4つのヴァルナ(階級)のそれぞれが支配層となって、順に推移して循環していくとしたのです。これが社会サイクル論です。即ち、

社会サイクル論による循環

人間社会の最初は混沌無秩序のシュードラ時代が始まりです。
そこから圧倒的な武力を有する者が王となって民衆をまとめます。クシャトリアの力による支配の時代です。
やがてまとまった民衆社会は制度設計で秩序づけられていきます。ここでは制度を操る知人、つまりヴィプラが知力で支配する時代になっています。
しかし、制度設計も疲弊し、そこにつけこみお金の力で商人が支配権を奪取します。ヴァイシャの金力による支配の時代への移行です。そして最後のヴァイシャ支配の時代もその腐敗などから崩壊し、再びシュードラ時代となります。

この①シュードラ時代 → ②クシャトリア時代 → ③ヴィプラ時代 → ④ヴァイシャ時代 → ①シュードラ時代 → ②クシャトリア時代・・・の推移が螺旋的に循環を繰り返すとの理論が社会サイクル論です。

そして事実として、人間社会はこのように支配層が変移して循環してきました。竹下さんはこのサイクルを、大サイクル、中サイクル、小サイクルに分類し説明されています。


さて、現在が社会サイクル論ではどの時代になるか?といえばシュードラ時代、つまり混沌無秩序の時代になると竹下さんは指摘されています。

大サイクルの視点では、その前のヴァイシャ時代が2012年に終わり、シュードラ時代に入っているとされているのです。別の言い方では、近・現代はそのほとんどが、大サイクルではヴァイシャ時代に該当するわけです。

竹下さんは大サイクルでのヴァイシャ時代は1754年から2012年とされます。この指摘は非常に納得できるのです。確かにこの期間(現在もその残滓は濃く残っていますが)は金力による人間社会支配の時代でした。商人、即ち大企業群が世界を支配し、その支配層の大企業群を統べるトップが銀行家だったからです。

ヴァイシャ時代の「申し子」、いやもっといえばヴァイシャ時代を招いたのがロスチャイルド初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドでは?という気さえ私にはあるのです。

ロスチャイルド初代、彼の誕生は1744年です。父親は彼がユダヤ教ラビになることを望みます。ただ同時に1754年10歳時には、彼は家業の両替商の手伝いを始めてもいます。

1755年に父が、翌年に母が死去し、彼はやむなく学んでいた神学校を退学し、独立して銀行に丁稚奉公で働きだします。この辺りが大サイクルのヴァイシャ時代の到来時になるのです。


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19/3/18 フルフォード情報英語版:人類をカバール支配から解放する戦いは、決定的な転換点を迎えようとしている

 今週は以前も詳しく訳した黒だか白だか、ローマ時代から(あるいはもっと古くアトランティスから)続くファルネーゼ家と、南アフリカ問題について、新たな情報が少しあります。
 またスペインの北朝鮮大使館襲撃事件についても、言及していました。カバールによる偽旗事件というものは、9.11や3.11もそうですが、大概が愚かな生贄ごっこ。悪の源が一掃されていく中、悪魔崇拝者らは表面上だけでも何らかの成果を未だに手にしているのでしょうか。
 5Gなど、シープル奴隷化&虐殺計画が手遅れになる前に、カバール戦争なぞ終結して欲しいものです。消費税アップもそうですが、一旦導入しちゃうと取り消すのって大変なんですよね。意外と多くの人が、それがどんなに悪いものでも、現状をわざわざ変えたがらないので。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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人類をカバール支配から解放する戦いは、決定的な転換点を迎えようとしている
投稿者:フルフォード

大概の“世界的リーダー”はただの奴隷


悪魔崇拝主義(バアルだのモレクだの)の人間生贄カルトから人類を解放する戦いは、複数の局面で熾烈な戦闘が猛威を振るう中で、大きな転換点に差し掛かろうとしている。簡単に言うと、この戦いは大半の国々の軍隊と手を組んだ大衆と、深く根付いてしまったトップレベルのエリートの間で交わされている。

どうして大量逮捕が起こらないのかと疑問に思っている人は、我々が対峙している相手は何千年も続いた支配体制で、【奴らは】大人しく消える気などさらさら持ち合わせていないことを理解する必要がある。その巣穴がどこまで深く張り巡らされているものなのか、下の図表を御覧になって頂きたい。
https://benjaminfulford.net/wp-content/uploads/2019/03/high-tech-freemasons.docx

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

【※各アイコンの説明です。
グーグルのGmailは、フリーメイソンが腰に巻くエプロンから。フェイスブックは、トバルカイン(マスターメイソンの暗号で、似たような発音「Two-ball cane、2つの球がついた杖」になるという悪趣味なジョークでもある)から。
アップル社のアプリやアンドロイドのストアは、フリーメイソンのコンパスから。グーグル・クロームは、向こう側が「神聖な王」と呼ぶ666(アンチ・キリスト)を組み合わせたもの。
グーグル・プレイは、サタン(ルシファー)を召喚する印章から。グーグルのGPSは、プロビデンスの目から。】

この表は、ただ単に古代史について示しているというより、こんにちまで世界のトップ指導陣の大半を支配しているシステムを象徴しているのだ。

例えば、先週ロシアの諜報関係者は、ドイツのアンゲラ・メルケル首相だけでなく、英国のテリーザ・メイ首相とリトアニアのダリア・グリバウスカイテ大統領の「三人全員が、ヒトラー・ロスチャイルドとカスナー家の【血を引く】実の娘である」という情報を証拠と共に提供してくれた。

「ザーロモン・【マイアー・フォン・】ロートシルト【男爵】は、マリア・アンナ・ シックルグルーバーとヤッた。【そうして生まれた】アロイス・ロートシルトは、クララ・ペルツル・ヒトラーを抱いて、赤ん坊たちがブラウナウ・アム・インで生まれ出た。同じ血筋から、ベネディクト法王も【この街で】生まれている」と、同筋は言っていた。

証拠として、三人と思しき【少女たち】が、タヴィストック洗脳研究所でリーダーとなるべく訓練を受けていた当時の写真を、彼らは提供してきた:

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

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19/3/17 ソルカ・ファール情報:ニュージーランド虐殺事件にヒラリー・クリントンとの繋がりが浮かび上がり、EUが英国を軍事的に転覆することを思案中

 今週木曜日にお届けしたニュージーランド銃乱射事件の続報です。英国MI6の更に裏には、米国カバール筆頭ヒラリー・クリントンがいましたとさ。
 まぁそこは毎度のことなんで驚くような話じゃないのですが、実は女性との性交渉が好きだと噂されるヒラリー(もっと正確に言うと、女性の仲間と共に少女を強姦して殺すのが好きだとの噂)、お気に入りの側近だったフーマ・アベディンと、今回のニュージーランド首相の顔がどえりゃー似とる気が……。やっぱり生贄儀式に取り込まれたのですかね、そっちが気になります。

 各国の盗聴情報を共有するファイブ・アイズは、色々とシミュレーションしたかった模様。ソルカ・ファール女史の別の記事によると、ニュージーランドの銃規制法ってアメリカとほぼ同じなのだとか。
 しかも匿名Qの投稿場所4チャンと8チャンを始めとする情報サイトが、乱射事件を口実に検閲されるようになりました(ニュージーランドや英国などで閉鎖されていっており、米国でも8チャンが悪者扱いされています)。フェイスブックやユーチューブは向こう側の手先なので、率先して言論統制するのはいつものこと。でも良質なニュースサイトのゼロ・ヘッジまで力づくで閉鎖するとは不届きな!

 ただ、2016年7月15日にトルコで失敗したクーデターの直前、銃乱射犯ブレントン・タラントが同国にいたことが判明しました。ぶちギレたエルドアン大統領がニュージーランド側の自粛要請を無視し、乱射事件の情報を拡散しまくっているらしいです(笑)。エルドアン本人はあんま分かっていないっぽいんですが、ファイブ・アイズが頭抱えてのたうち回っていそう。
 毎回思うのですが、カバールって結局は自分の首を絞めてるだけなんですよね。どこら辺が決行するほど価値のある偽旗事件だと判断する要素になったのでしょうか……彼らの知能指数がとってもとっても心配。某天ぷら総理夫人に倣って、「祈ります」(合掌)。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:ニュージーランド虐殺事件にヒラリー・クリントンとの繋がりが浮かび上がり、EUが英国を軍事的に転覆することを思案中
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

事件の背後で蠢くクリントン家


どうして大統領の娘チェルシー・クリントン死亡者50名、負傷者50名にまで膨れ上がったニュージーランド虐殺【事件の原因だとして】取り囲まれて非難されたのか、本日クレムリンに出回っている【ロシア】対外情報庁(SVR)険しい論調の新報告書がゾッとなる新たな意味づけを提供し、欧州連合英国テリーザ・メイ首相を軍事的に転覆させようと計画している旨を記した流出文書は、本物だと裏付けてきました

――ドナルド・トランプ大統領に対して英国スパイ機関のMI6が戦争を続けている状況では、これも致し方ないのかもしれません。【トランプに】対して仕掛けたクーデターの試みに英国政府が加担していた証拠となる機密文書を、彼に公表させまいと【戦って】いる次第で、クーデターの首謀者はヒラリー・クリントンです。

――2016年の大統領選で彼女の選対本部長を務めたジョン・ポデスタは、【銃乱射事件の起こった】先週ニュージーランドを訪れ、【同国】の社会主義者らのリーダー、ジャシンダ・アーダーン首相を“スーパースター”だと褒めちぎりました

――しかも【ポデスタは】この虐殺事件が始まった何時間か前には、トランプに対して容赦ない非難を展開し、トランプは「アメリカ合衆国の大統領として完全に向いておらず、資質に欠けている」と述べたのです。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に相当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
社会主義者のリーダー【格の二人】ジャシンダ・アーダーン首相(左)とヒラリー・クリントン(右)が手を組んだことで、世界的に懸念が高まっています

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