アーカイブ: *陰謀

[竹下雅敏氏]天忠党後継団体の本流として現在に至っている貴嶺会 と 多くの人を拷問で虐殺した特高警察部長・安倍源基

竹下雅敏氏からの情報です。
 前回取り上げた記事の中で、大日本皇道立教会はその後、“創価教育学会に変身する。即ち後の創価学会である”とありました。しかし、貴嶺会関係組織図を見ると、その本流は貴嶺会として現在に至っていると考えられます。
 貴嶺会は昭和54年(1979年)に設立されており、翌年に顕彰慰霊祭を行っています。赤字部分をご覧下さい。貴嶺会の目的は、“天照大神を崇拝する真実の世を造ること”だと思われます。
 ところが天忠党顕彰慰霊祭有志の名簿を見ると、安倍源基の名があります。“続きはこちらから”以降をご覧になるとわかるように、彼は特高警察部長で、多くの人を拷問で虐殺した人物です。おそらく彼は貴嶺会の会員であったと考えられます。
 だとすると、貴嶺会が目的とする“神の子同志が嘘も隠しもない真実の世”とは一体何なのか。要するに、自分たちの意思に反する者は拷問をして虐殺をしても罪にならない世の中を造るということだとしか思えません。事実、特高警察の犯罪は放置されたままになっています。そう考えると、現在安倍政権が憲法を改正しようとしている意図がとてもよくわかります。彼ら“神の子同志”には、おそらく人権という概念は無いのだと思います。
 天照大御神を、本物のホツマの神である天照大神として捉えているのか、それとも彼らの中ではイエスキリストと同一視しているのか定かではありませんが、彼らのこうした祈りを受け取る神というのは、本当に神なのかどうか疑念が残ります。
 最後に一言付け加えておきます。ホツマの神の天照大神の血筋は、孝明天皇の代で途切れています。彼らが奉じる堀川辰吉郎や前田ゴロウといった裏天皇は、天照大神はもちろん、神武天皇や応神天皇の子孫ですらありません。彼らはイスラエルの血筋であると言って良いでしょう。このように本来の皇統を入れ替え、神話も歴史も改竄しておきながら、“嘘も隠しもない真実の世を造ること”がどうすれば出来るのか、理解に苦しむところです。
 本物の天照大神もイエスキリストも、天界の改革においてとうの昔に滅び、完全消滅しています。4月10日に降り注がれた光によって、彼らもこうした事実を今は知っているかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
貴嶺会関係組織図
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

――――――――――――――――――――――――
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

» 続きはこちらから

[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(4/12) 〜プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争の可能性〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭、4月11日に緊急会談があったとのこと。結果はどのようなものだったのでしょうか。組織の頂点と考えられているロスチャイルド家の全スイス分家が指名手配されているとあります。パナマ文書によってプーチン大統領は攻撃されましたが、ロシアは報復として“ヒットラーと協力した家族と企業を公開する”とのこと。やはり、プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争の可能性が出て来ました。
 日本に預けられたプルトニウムを米国に返還した件は、日本の核武装の解体に関係しているとのこと。記事では、“これらのミサイルの多くは解体を防ぐために北朝鮮に送られた”とあります。やはり、日本は核武装をするため、北朝鮮で核実験をしていたと考えた方が良さそうです。日本と北朝鮮が水面下で繋がっていることは、ここ最近取り上げた貴嶺会関係の記事でも明らかだと思います。
 文末、フルフォード氏は“人類は目覚めており…”と言っており、4月10日の光も加わって、人類は今急速に目覚めて来ているのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
フルフォードレポート英語版(4/12)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]大陸とも深い繋がりがある天忠党の後継団体と日本近代史の実相 〜大本教は単なる宗教団体ではない〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまでに取り上げた系図で、天忠党の後継団体が半島人脈と深い関係にあったことがわかりました。今回、さらに中山家と愛新覚羅家との関係を見ると、大陸とも深い繋がりがあることがわかります。
 以前の記事で、大日本皇道立教会は裏天皇・堀川辰吉郎を奉じる政治結社ではないかと指摘したのですが、幹事長に頭山満の名があります。彼は玄洋社の代表で、大陸に深く関わっていたことが知られています。
 “続きはこちらから”以降には、あまり知られていない“日本近代史の実相”が書かれています。文章から、私の推理はほぼ間違いないものだとわかります。文末に大本教の開祖・出口ナヲの次男清吉が出て来ますが、彼は嵯峨家の出自だとのこと。上田音吉の孫・上田鬼三郎は出口ナヲの娘のスミと結婚して、出口王仁三郎を名乗ります。大本教が単なる宗教団体ではないということがわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

――――――――――――――――――――――――
貴嶺会関係組織図
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

————————————————————————
転載元より抜粋)
皇室正親町三条家(嵯峨家)及び清朝帝室(愛新覚羅氏)の系図実線は実子、点線(縦)は養子、点線(横)は婚姻関係光緒帝咸豊帝の養子、宣統帝同治帝及び光緒帝の養子として帝位継承

クリックで拡大

クリックで拡大



――――――――――――――――――――――――
溥儀・溥傑・嵯峨浩

画像の出典:溥儀溥傑・嵯峨浩

————————————————————————
クリックで拡大

クリックで拡大



» 続きはこちらから

[竹下雅敏氏]大日本皇道立教会 と 典子女王・千家国麿氏の結婚

竹下雅敏氏からの情報です。
 天忠党の後継団体である皇道会、皇道立教会を見て来ましたので、今回はその次の大日本皇道立教会を見ます。会長の中山忠英と副会長の千家尊福の名前があります。高円宮憲仁親王の娘・典子女王は、出雲国造の千家家の千家国麿氏と結婚しました。当時、このニュースを耳にした際には不思議な縁談に見えましたが、大日本皇道立教会の会長の中山家と千家家は、系図を見ると繋がりがあります。また千家国麿氏の祖母の中山孝子は九条道実の孫であり、皇室との繋がりがあることがわかります。
 こうして見ると、この大日本皇道立教会というのはただの組織ではないということがわかります。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
貴嶺会関係組織図
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

――――――――――――――――――――――――
転載元より抜粋)
スクリーンショット 2016-04-11 21.04.30

————————————————————————

――――――――――――――――――――――――

[竹下雅敏氏]皇道立教会・緑龍会(八咫烏直属の結社)・北朝鮮王家との繋がりを示す系図

竹下雅敏氏からの情報です。
 前回、貴嶺会関係組織図の皇道会総裁の久邇宮朝彦に注目しましたが、今回は、その後継の組織である皇道立教会を加えてみます。
 皇道立教会の総裁・伏見宮貞愛と久邇宮朝彦は兄弟です。下の系図をご覧になるとわかりますが、伏見宮貞愛は有栖川宮を介して上田家と繋がります。系図を見ると、半島の王家の人脈とがっちり結びついているのがわかると思います。
 系図を見て、この上田音吉という人物は一体何者なのかと思うのが自然ではないでしょうか。私の考えでは、上田音吉は八咫烏直属の秘密結社・緑龍会の総裁です。カール・ハウスホーファーは、日本のドイツ大使館付武官として勤務した際に、緑龍会に入会したと言われています。孫の笹川良一は、ヒトラーとムッソリーニに会っていますが、これは通常考えられないことです。しかし、ヒトラーの師であったカール・ハウスホーファーが緑龍会のメンバーで、総裁の孫が笹川良一であれば、これは可能だったと考えられます。
緑龍会の総裁は、その後笹川良一から現在の笹川陽平へと移っていると考えています。そうでなければ、笹川が、“私的な賭博運営を政府から許可された唯一の人物”なのが不可解です。また、笹川財団の下部組織の日本財団がジャパン・ハンドラーとの会合の場を設定している理由がわかりません。海底掘削船「ちきゅう号」の不可解な動きも考慮すると、上記の推論にかなりの信憑性が出て来るのではないかと思います。
 もっとも私の中では推理ではなく、直観的事実です。この辺りのことは、レイノルズ一家にも書いていますので、参考にしてください。
(竹下雅敏)
――――――――――――――――――――――――
貴嶺会関係組織図
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。
――――――――――――――――――――――――
皇道立教会総裁・伏見宮貞愛の系図
――――――――――――――――――――――――
伏見宮邦家・有栖川宮幟仁・上田音吉〜金正恩の系図