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ぴょんぴょんの「国連はなにしてる?」 〜ルシファーを崇拝し、新世界秩序を目指す国連

 ルワンダでPKO司令官を務めたロメオ・ダレール氏の、「なぜ、世界はルワンダを救えなかったのか」を読んでいます。
 ぶ厚いし、字は小さいし、軍人の書いた固い文章の上に翻訳で読みづらいですが、ジェノサイドを目の当たりにして、何もできなかったPKOの実態がリアルにわかります。
 無能でやる気のない国連相手に、正義漢ゆえに追い込まれていく司令官が哀れです。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「国連はなにしてる?」 〜ルシファーを崇拝し、新世界秩序を目指す国連

世界の和平や紛争を解決しているわけではない国連


あ〜あ、国連て、こんなにショボい組織だったのかあ。

いきなり、なんの話だ?

PKOは、ルワンダの虐殺に、手も足も出なかったんだよ。

キガリ虐殺記念センターの壁に記された犠牲者の名前
Author:Fanny Schertzer[CC BY-SA]

「手も足も出なかった」んじゃなくて、「出さなかった」んだろ?

出そうとしたんだよ、でも、国連がブレーキになって。

そもそも、そうゆうの、国連の本業じゃねえしい。

ウソ!
国連は、世界の和平や紛争解決するのが本業だよ。

わかってねーなー、そりゃ、世をあざむく仮の姿さ。

信じられない。
でも、ルワンダは、ほんとに大変だったんだ。
ISISやBlack Lives Matterみたいな、戦闘訓練を受けて武装したならず者部隊がいて、武器庫の検査許可を頼んでも、国連はOKを出さない。
ルワンダの要人警護のために兵士が足りなくなって、補給を頼んでも、ナシのつぶて。
おカネもないし、人手も足りない。
司令官なのにトイレットペーパーの心配までしなくちゃならないって、ひどくない?

ま、そんなとこだろう。
ふつうPKO司令官なら、戦地であっても、豪華な邸宅に安全な暮らしを保証されて、任期が終われば帰れるだけだからな。

ダレール司令官は、そうゆう特別待遇を断って、自腹切ってまで部下のそばにいた人。
そういうりっぱな司令官なのに、国連はまったく協力しなかったんだ。
国連てケチなの? おカネがないの?

あるとこにはある、腐るほどある。
だが、それを肝心な場所に回してねえだけ。

つまり、アフリカだから?
小国で何の資源もない、ルワンダだったから?

国連の活動資金は、誰が出してるか知ってるか?

国連加盟国でしょ。

そうだ、国連に加盟する192カ国が、決められた分担率にしたがってカネを出している。
「こくれんあんぽり 」、聞いたことあるだろ?

国連ジュネーブ事務局
Author:Tom Page[CC BY-SA]

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ユング心理学では説明できない錬金術の重要な過程「男性原理と女性原理の結合」の真の意味とは〜集合的無意識の存在界層を超えたプラズマ体やライトボディなどの上位の身体での「結婚」のこと

竹下雅敏氏からの情報です。
 ユング心理学を見ていて非常に混乱していると感じます。仏教の「唯識論」と次元が異なるだけで「唯心論」に見えます。もっとも仏教では、“その識(心の作用)も仮のもので夢幻の存在(空)であるとして否定する”のですが…。
 私はカール・グスタフ・ユングは、過去世で仏教徒だったと思っています。彼はハイアラーキー(聖白色同胞団)のイニシエイトだったので、ジーヴァ(個我)が本来の第1システムではなく、動物システムに転落していました。
 仏教徒は「空」を主張し、ジーヴァ(個我)を決して認めません。何故なら、ジーヴァ(個我)は彼らの瞑想体験の中に出てこないからです。こうして、「唯識論」やユング心理学といった奇妙な思想が生まれてくるのです。
 さて、その混乱したユング心理学に基づいて、この過程がない限り錬金術は完成しないという「男性原理と女性原理の結合」を説明しようとすると、高藤聡一郎氏のように間違ったものになってしまいます。
 理想の男性像、女性像であるアニムスとアニマを集合的無意識の元型として捉えると、それは単なる無意識のひとつの相にすぎず、実在の男性、女性ではありません。従って、「男性原理と女性原理の結合」と言っても、それは心理的なもので、本人の心の奥底に閉じ込め育ててきた自分の男性的部分、女性的部分が男性原理、女性原理という事になり、これらの統合とは単なる精神的な成熟を神秘的な言葉で表現したに過ぎなくなります。
 したがって、高藤聡一郎氏の立場では、「男性原理と女性原理の結合」が起きてから「陽神」が生まれ、「出神」へと向かうことになります。
 そうではありません。“続きはこちらから”の【内丹術の階梯(1.0)】をご覧ください。元型の存在する集合的無意識は肉体(狭義)の存在界層で、アニムスとアニマなどの元型をこの界層に限定すれば、確かに「男性原理と女性原理の結合」とは、心理的なものにならざるを得ません。
 しかし、実際には肉体(狭義)の深層を超えて、プラズマ体のある4層で「陽神」が育つのです。そして、1~3層に入ることで「出神」となります。こうしたプラズマ体や、ライトボディ(エーテルダブル)などの上位の身体での「結婚」が、本当の「男性原理と女性原理の結合」なのです。
(竹下雅敏)
訂正)図の一部に誤りがあったため、図およびPDFを差し替えました。(2021/10/17)
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「仙道錬金術房中の法」 高藤聡一郎著 学研


p178~180
ユングの心理学がとくにユニークだといえるのは、元型(アーキタイプ)という奇妙な実態のことを述べているからだ。
(中略)
によると、人間の無意識は2つのカテゴリーからなるという。ひとつは個人的無意識だ。(中略)... もうひとつが集合的無意識で、これが元型だ。個人の体験によらない無意識の記録を指す。おもにその人が属している、文化的な伝統、生活習慣、歴史的なものなどに根差しているという。もちろん、これを超えたもっと人類に普遍的なものも元型に入る。


p184
われわれユング心理学に素人な者が、元型、元型と気やすく呼ぶのは、実は元型そのものではなく、意識(表層意識)の部分でとらえたイメージ像なのだそうだ。これは元型イメージ(元型ではない!)と呼ばれる。
(中略)
▲元型的イメージ――(中略)... 無意識のメッセージを表層意識にある何らかのイメージでとらえたもの。つまり、表層意識のしわざと考えたほうがいいもの。
▲元型――無意識そのものの中にひそむ、元型的イメージを出現させる根源的な何か。そのままでは見ることも、イメージすることもできない。


p211~218
アニマはその現れ方から、いくつかの段階に分けられる。それが即、その人の心の完成度(成熟度)に関係する。(中略)... つまり求めるアニマ像が高いほど、あなたのアニムスも高まっていると考えるのだ。

アニマあるいはアニムス像の高まりが頂点に達したとき、房中術あるいは錬金術をやっている人において、徐々に2つの原理の統合が始まる。ある人においてそれは、単なる意識の変容だけかもしれない。しかし、ある人においては、まさしく男女の姿を持ったイメージが出現し、統合が行われる。

この統合があなたの中で完成したとき、あなたは不死なる存在へと進化するはずだ。仙道においては、こうした存在を陽神というイメージで表す。これを育てていくと(数年という)、やがて頭頂を抜けて外界へ自由に出入りできるようになる。これが出神だ。

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日本政府の「みどりの食品システム戦略」の怪しさ 「ゲノム編集種苗開発」「生物培養肉」などイノベーション中心 /「OKシードプロジェクト」で食の安心を守ろう

 日本政府が進めようとしている「みどりの食料システム戦略」というものがあります。有機農業の取り組み面積を拡大するなどの項目があり、ならば全国の学校給食に有機農産物を使うための公共調達などは、ぜひ「戦略」に加えてほしいものです。ところが印鑰智哉氏によると、この戦略は「ゲノム編集種苗開発」「生物培養肉」など「生態系のサイクルを無視した人工的食品生産」のイノベーション開発費用に大きく予算が取られているようです。気持ちの悪い戦略を進めておきながら表向きには「有機農業を推進する」と口実を掲げるのは国民に不誠実です。日本政府はすでに「ゲノム編集」した種苗を表示をしなくてよいとしています。私たちは知らないうちにゲノム編集の種苗を買い、育て、食べてしまう可能性があります。これは農家さんも、販売店も、消費者も全て確認のしようがありません。
 そこに「OKシードプロジェクト」というものが立ち上がり、すでに活動を開始しておられました。
「ゲノム編集」されていない種苗にマークをつけるのです。この種苗から作られた作物も加工品も同じマークをつけて流通に乗れば、消費者にも安心な食品が分かります。種から食卓まで全体を「OKシードマーク」をつけて守ろうとするプロジェクトです。これは、在来種の種苗を守ることにもなり得るそうです。これからの日本に必要な戦略は、不気味なイノベーションではなく「農家の存続、新規就農増加を可能にすること」「有機農業の技術支援、収入保証」など農業を豊かに健全に立て直すこと、食の安全を確保することです。
 OKシードプロジェクトのサイトには詳しい目的や支援の方法もありました。先陣切って進む方々に感謝しかありません。
(まのじ)
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配信元)
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印鑰 智哉
配信元)
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いつもの食を安全に

エレナ・ダナーン氏やマイケル・サラ博士を通じて、自分たちにとって都合の良い方向に地球人を誘導しようとしている「世界の銀河連邦(GFW)」

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事では、「ギャラクティック・フェデレーション・オブ・ワールド(世界の銀河連邦/GFW)」のソー・ハンからの情報で、“7月中旬に木星の大気圏上層部で、銀河連邦の代表者との間の秘密会議が行われ、「宇宙開発を行っている14カ国の代表者が集まった」”とのことでした。マイケル・サラ博士は、「イーロン・マスク、ジェフ・ベゾス、リチャード・ブランソンなどの著名なCEOが木星会合に出席していたことはほぼ間違いない」と言っていました。マイケル・サラ博士の洞察はさすがで、確かにこの3人は秘密会議に出席していたようです。
 ただ、マイケル・サラ博士の記事に関しては、疑問を持つ人が多かったようで、情報源のエレナ・ダナーン氏に対して、「信用できない。神の声テクノロジーが存在することもわかっている」という意見も出ています。人々がチャネリング情報に疑問を持つようになったことは、大変良いことです。
 これはコーリー・グッド氏が「神の声テクノロジー」の存在を暴露し、“この技術は人々を納得させるためによく使われます。自分がコンタクトしているのは間違いなく信仰の対象や、チャネリング対象のアセンデッドマスターまたはETであることを、納得させるのです”と言っていたことが大きいと思います。
 この技術は秘密結社が良く使っているということですが、日本人のチャネラーなど、幾人か、よく知られている人達を調べて見たことがあるのですが、本物と交信しているチャネラーは一人もいませんでした。指導霊や銀河連合を名乗る人物は、実際には地球同盟(アース・アライアンス)やカバール組織というケースばかりでした。私としては、現に肉体を持つ指導霊、しかも地球人というのは苦笑するしかないのですが、本人はもちろん、こうした情報を信じている人たちが多いのも事実です。
 「波動」を調べて、闇の波動の情報は警戒するのが基本です。曖昧な感覚で波動が高い、低いと判断するのではなく、チャクラの感覚をきちんと身に付けて判断するようにしてください。
 さて、情報源のエレナ・ダナーン氏ですが、5月15日の記事で、“彼女の「波動」から異様なものを感じました。…私は、こうした異様な「波動」の人物の情報は、基本的に信用しません。しかし、全てがウソの情報であれば、誰も彼女の情報を信じないでしょう”とコメントしました。
 彼女の場合は、チャネリングとは異なり、脳にマイクロチップを埋め込まれています。彼女が接触したソー・ハンというプレアデス星団人は、波動から実在します。ソー・ハンの波動から、信用できない人物だという事は直ちに分かります。彼の「正直さ」や「暴力性」といった性格も、チャクラを用いると簡単に調べることができるからです。こうした事柄は、隠すことができません。チャクラの感覚を開発すれば、誰でも出来るようになります。
 こうした事から、「世界の銀河連邦(GFW)」は、エレナ・ダナーン氏やマイケル・サラ博士を通じて、自分たちにとって都合の良い方向に地球人を誘導しようとしていると思って間違いないでしょう。
 Dさんのコメントは本質を突いていると思います。「この数人が人類を代表して意思決定をしているというの? 呆れてしまう。むしろ、彼らは現在のカバールのようではありませんか? …そんなのが私たちの地球を代表するべきではない!」のです。
 時事ブログでは、“新世界秩序(NWO)を背後で支援しているのは、「銀河連合」の宇宙人たちだ”と一貫して指摘して来たのですが、マイケル・サラ博士の記事の内容から、この通りだという事が分かると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート4 ~楽観論と慎重論の狭間で~
引用元)
(前略)
マイケル・サラ:ソー・ハンによると、宇宙開発を行っている国は実際には14カ国あるが、上位6カ国は銀河連邦に、最も進歩的で耐久性のあるプログラムであり、彼らと手を組むのに適していると認められたという。残りの8つの国は、利益をもたらす商業協定を望んでいた。ソー・ハンは、これらの上位6つの「水平」連合が、アメリカの指導のもとに統一された宇宙部門として立ち上がることについても語っていた。
(中略)
さすがに今回のサラ博士の記事には疑問を感じた人も多いようです。コメント欄に寄せられた声を一部紹介します。
(中略)
Aさん「私は何年もこのサイトを見ているが、ダナーン氏のナラティブはとても疑わしく、サラ博士が長年築いてきた評判を傷つけていると思う。

Bさん「サラ博士はチャネリングのおとぎ話を信じ込むほどとてもナイーブになってしまったと感じてる。エレナさんはテレパシーのメッセージだけを頼りにしていて、信用できない。神の声テクノロジーが存在することもわかっているのだし。」

Cさん「ジョー・バイデンが銀河を救う責任を担うジェダイ・マスターだと信じろって?」
(中略)
Dさん「人類のほとんどがまだ宇宙計画の能力を知らないのに、この数人が人類を代表して意思決定をしているというの? 呆れてしまう。むしろ、彼らは現在のカバールのようではありませんか? マスクやベゾスは進歩的だと言えますか?彼らは労働者の人間性を奪うことには進歩的ですよ。彼らは労働者を虐待することで裕福になったのです。そんなのが私たちの地球を代表するべきではない! 地球外生命体が地球の代表者を必要としているのはわかりますが、地球のほとんどの人が発言権を持っていません。これは地球の問題であり、将来的には私たち全員で取り組む必要があります。」

Eさん「衝撃的なのは、誰が選ばれたかということ。リチャード・ブランソン(?)、イーロン・マスク(?)、ジェフ・ベゾス(?)。サイコ・ホラー映画のオールスター・キャストだ。やれやれ、どうしてビル・ゲイツが入っていないんだ? やはり、最も信頼できる情報源に戻らなければならないな。」

こういったコメントで占められていますが、どれももっともな意見だと思いました。しかし、DさんとEさんが受けた衝撃と、感じた理不尽さは、スワルーの「5D連邦はカバール/イルミナティを地球の代表者として認めて接触している。」という話を聞いた時と同じものです。今回のサラ博士の記事内容は悪い意味でこれと一致しています。
(以下略)

マイロ・カンデリアン博士「血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つ接種者…は他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう」 ~リンゴを含むバラ科植物の種子がワクチンの解毒に著効

竹下雅敏氏からの情報です。
 マイロ・カンデリアン博士の記事の情報は、8月22日の記事のコメントですでに取り上げたのですが、読者の方からの投稿があり、もういちど記事の形で取り上げることにしました。
 この手の情報はフェイクであることが多いのですが、内容から見て事実だろうと見ています。ワクチン接種で血液に異常が起きることは、7月19日の記事で紹介した動画をご覧になると分かります。
 マイロ・カンデリアン博士は、“血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つ接種者…は他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう”といっています。「他の入力条件がない限り」という事なので、ワクチンの解毒に成功すれば、最悪の事態を回避できます。 
 私の直観では、バラ科植物の種子がワクチンの解毒に著効があるようです。実はリンゴはバラ科リンゴ属で、リンゴの種は捨てるともったいないのです。「1日1個のリンゴは医者を遠ざける」とか、「りんごが赤くなると医者が青くなる」と言いますが、その本領はどうやら「リンゴの種」にありそうです。
 以下は、記事の投稿者のコメントです。           
(竹下雅敏)
 SOTNの記事の翻訳です。
 概要:
 2015年に血液生物兵器として使用するための「酸化グラフェンの特許を開発した人物」であるマイロ・カンダリアン博士(Dr. Mylo Canderian, Ph.D)の友人である、Steven Fishmanが彼にレストランで一緒に会食中に尋ねた内容で、非常に興味深い記事です。
 著者によると、友人のCanderian博士は「大量虐殺を行うグローバリスト」であり、「地球の癌になるな - 自然の為の余地を残せ」という、『ジョージア・ガイドストーン』の10の教訓を信奉する人物。世界保健機関(WHO)の「医療功労者」、クラウス・シュワブと共に「グレート・リセット」を強く支持し、WHOの2022年の第二の目標である世界単一のデジタル通貨の先導役。
 世界の人口の95%は「役立たずの大飯食らい」であり、できるだけ早く安楽死させる必要があると考えており、「ワクチン」こそが「人間という地球上の癌」に終止符を打つものだと確信している。「人類という疫病(Plague of Humanity)」を世界から撲滅するという、フリーメイソンの義務と責務を熱心に支持している。
 同博士の視点は、クラウス・シュワブやビル・ゲイツ、ビッグファーマのCEOたちとほぼ同じである:つまり、「LET THEM ALL DIE!(みんな死んでしまえ!)」だ。とのこと。
 「接種者は一体何年生きられるのか、どうやったら分かるのか?」 と言う質問に対して:「注射をしてからサイクルの終わり "End of Cycle”(死)に至るまで、最大で10年のサイクルがある。。顕微鏡なら数秒、電子顕微鏡を使えば非常に簡単に(死の時期は)確定することができる」
 では、どうやって死の時期がわかるのか? というと、「酸化グラフェンの影響を受けた(あるいは汚染された)血液の割合は、エンド・オブ・サイクル(死)の計算と相互関係にある」のでその割合を見れば分かる。「血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つinoculatee(接種者)は、他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう。酸化グラフェンの劣化度が70%の者は3年以上は生きられないだろう」「2回目、3回目の注射やブースターの効果は。。。血液学的な検査によって測定可能。愚か者が注射やブースターを打てば打つほど、顕微鏡で見ると彼らの血液はより悪化し、彼らはすぐに肥料になってしまうのだ」
と述べています。
 科学的・論理的にも納得がゆく内容と思われ、現実の状況と照らし合わせてみても、どうも作り話とは思えません。様々な研究者が同じように接種者の余命は何年、というような主張をしています。この記事は、直接、酸化グラフェンの特許を取得した本人の話ということで、さらにそれらを支持する内容と思います。
 個人的には、「全てのワクチンに入っている」のかは疑問に思えますが、複数回の接種で結果として、徐々に、本人はわからないような形で、様々な疾患を抱えて苦しみながら、最大10年以内に亡くなってゆく、ということが起きてゆくのでしょうか。
 このような記事を見ると、いかにグレート・リセット・アジェンダを計画するグローバリスト支配層、テクノクラートたちが、大衆から見ると想像すらできない精神異常者であるか、具体例を見るようです。優生学思想、人口削減主義、トランスヒューマニズム、を信奉し、ペドフェリアを常習とするのでしょう。
 最近の様々なワクチンの異常な奇妙な現象は、もはや、単なる人口削減・大量殺戮というような簡単な話ではないように思われます。その奥に潜むのは、愛のかけらさえもない悪魔崇拝、多量の人類が悶え苦しみ死に至ることを至上の快楽とする中毒症を持つ精神異常者集団が計画していることを、私たちは理解する必要があるのでしょう。いかに効果的に95%の人類の大半を苦しませながら快楽に浸りながら高みの見物をしながら大量殺戮を楽しむか、、その最大の効果が出る方法としてCovid生物兵器、ワクチン殺戮兵器を開発した。そう考えると、これからも、一般人の頭からは想像もできないような異常で奇妙な画策が明るみに出てくるのかもしれません。
(Sho-Momo)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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すべてのCovid「ワクチン」に含まれる酸化グラフェン(Graphene Oxide)が、ワクチン接種者をゆっくりと殺していく方法
引用元)
ワクチン接種者は、どのくらい生きられるのか?

私はこの質問を、ある一人の私の友人に託した。彼の名はDr.マイロ・カンデリアン(Dr. Mylo Canderian, Ph.D)[1938年、ギリシャ・コルフ島、ミロス・イスカンデリアノス生まれ]。2015年に血液生物兵器として使用するための酸化グラフェンの特許を開発した人物である。 

包み隠さず透明性を持って言うと、Canderian博士は、私が「Genocidal Globalist(大量虐殺を行うグローバリスト)」と呼ぶ人物であり、”Be not a Cancer upon the Earth; Leave Room for Nature"(地球の癌になるな - 自然の為の余地を残せ)という、滅多に議論されることがない『ジョージア・ガイドストーン』の10の教訓を信奉する人物である。

Dr.カンデリアンは、世界保健機関(WHO)の「医療功労者」であり、クラウス・シュワブ(Klaus Schwab)と共に「グレート・リセット」を強く支持しており、WHOの2022年の第二の目標である世界単一のデジタル通貨の先導役でもある。彼は、世界の人口の95%は「役立たずの大飯食らい(Useless Eaters)」であり、できるだけ早く安楽死させる必要がある(中略)… 「ワクチン」こそが「人間という地球上の癌」に終止符を打つものだと確信している。

Dr.カンデリアンは、「人類という疫病(Plague of Humanity)」を世界から撲滅するという、フリーメイソンの義務と責務を熱心に支持している。
(中略)
私はマイロに尋ねた:「”ワクチンを接種した者たち”は、ひとたび注射を打った後、どうやって正確に、どれぐらい生きながらえられるのかがわかるのかね?」
(中略)
「シンプルさの力(The Power of Simplicity) だよ」と彼は語った。「注射をしてからサイクルの終わり "End of Cycle”(つまり死)に至るまで、最大で10年のサイクルがある」と彼は入念に説明した。「そして、それは非常に簡単に確定することができるものだ」と語った。

どんな血液学者でも、顕微鏡なら数秒で、電子顕微鏡を使えばもっと早くわかると彼は言う。「酸化グラフェンの影響を受けた(あるいは汚染された)血液の割合は、エンド・オブ・サイクル(死)の計算と相互関係にある」と彼は暴露した。

言い換えれば、血液中に20%の酸化グラフェンによる劣化を持つ“inoculatee(接種者)”(彼は、Experimental Use Authorization Eugenics Depopulation Lethal Injection Bioweapon“実験的使用許可を得た優生学的な人口削減を目的とした致死性注射生物兵器”を接種された者をこう呼ぶ)は、他の入力条件がない限り、8年間は生きるだろう。[10年から20%を引いた値]。

酸化グラフェンの劣化度が70%の者は3年以上は生きられないだろう。[10年から70%を引いた値]

ジェーン・ルビー博士(Dr. Jane Ruby)は最近、Stew Petersのポッドキャストでインタビューを受け、酸化グラフェンにさらされて劣化した血液がどのように見えるかの例を示した。

ご存じでない方のために、酸化グラフェンは、mRNAのスパイクタンパク質やプリオン(訳注:タンパク質から成る感染性因子-wiki)の成分であり、心臓、肺、脳、血液と、酸素をめぐって争っている。 酸化グラフェンは、体に必要な酸素を奪う酸素スポンジであり、アナフィラキシーショック、毒性の血栓症、致命的な肺麻痺、ミトコンドリア癌、内皮癌など、多くの合併症を引き起こす。
(中略)
私はマイロに、2回目、3回目の注射やブースターの効果はどうなのか、それによってエンドオブ・サイクルの表がどう変わるのかを尋ねた。

マイロはこう答えた:「それは、血液学的な検査によって測定可能だ。愚か者が注射やブースターを打てば打つほど、顕微鏡で見ると彼らの血液はより悪化し、彼らはすぐに肥料になってしまうのだよ」。

最後に私は、これほどの何十億人もの人々を殺そうとする計画が、なぜこのようなエリート集団によって秘密にされていたのかを尋ねた。

彼の答えはこうだった:「スティーブ、君はフリーメーソンのことを、あまり知らないようだね?」

これが、あなたへの答えだ。
(Deeple pro 翻訳 +チェック修正、by Sho-Momo )