※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいイーロン・マスクは「人類を良くするどころか悪くした発明は何か」と聞かれて、「短い動画」と答え、それをはっきり「脳が腐るようなもの」と表現した
— チタロ (@PAGE4163929) April 23, 2026
実際にYouTube ShortsやTikTokのような短い動画を15〜30秒ごとに見続けることで子どもたちが次々と強い刺激を受けている現状が取り上げられており、… pic.twitter.com/pnpVX2jMXz
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいイーロン・マスクは「人類を良くするどころか悪くした発明は何か」と聞かれて、「短い動画」と答え、それをはっきり「脳が腐るようなもの」と表現した
— チタロ (@PAGE4163929) April 23, 2026
実際にYouTube ShortsやTikTokのような短い動画を15〜30秒ごとに見続けることで子どもたちが次々と強い刺激を受けている現状が取り上げられており、… pic.twitter.com/pnpVX2jMXz
【速報】「 国家情報会議 」設置法案が衆院を通過、与野党の賛成多数…政府情報収集の司令塔機能を強化 政府のインテリジェンス ( 情報収集、分析 ) の司令塔機能を強化する国家情報会議設置法案は23日午後の衆院本会議で与野党の賛成多数で可決され、衆院を通過しました
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) April 23, 2026
pic.twitter.com/yTG2kbBfpf
政府のインテリジェンス機能の司令塔となる「国家情報会議」設置法案が、衆議院の内閣委員会で採決・可決。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) April 22, 2026
「国家情報会議」は総理大臣を議長とし、官房長官ら関係閣僚で構成。また、現在の内閣情報調査室(内調)を格上げし、新たに「国家情報局」を創設。会議の事務局として支える構想。… pic.twitter.com/VXdIpy1QwN
国家権力の横暴が始まるぞ
— 野田CEO (@nodaworld) April 22, 2026
↓
国民監視・弾圧の司令塔機能として総理大臣をトップとする「国家情報会議」創設法案可決
警察庁・外務省・防衛省・公安調査庁の4省庁が担う情報収集や分析を「国家情報局」が運用
これでパランティアシステム導入されたら日本国民は詰みますねhttps://t.co/aSdFhPxTGc pic.twitter.com/QRkBnuwNgl
国家情報局とは、改憲達成に必要な情報統制を担い国民を欺くため徹底した言論弾圧と偽情報流布を行う実行組織。表向きだけ反対して裏で自民と繋がる偽装野党なんかに期待しても無駄、全国民が反対の声を上げ抵抗してこの法案頓挫させないと政権批判する一般市民への不当逮捕・拘束が連発しますよ。 https://t.co/F1PURlOqeg
— 野田CEO (@nodaworld) April 22, 2026
衆院内閣委員会で国家情報会議設置法案が可決。与党の自民、維新はもとより中道、国民、参政、みらいも賛成、委員会での反対会派は日本共産党のみ。
— 山添 拓 (@pioneertaku84) April 22, 2026
公安や自衛隊によるこれまでの違法な市民監視への反省もなく、官邸直結の諜報機能強化。国会や第三者機関によるチェックの仕組みさえない。断固反対。 https://t.co/VX4enUXau4
衆議院本会議で採決。反対は6人。
— 辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員 (@kotarotatsumi) April 23, 2026
●国家情報会議設置法案
賛成ー自民、維新、中道、国民、参政、みらい、(無所属)
反対ー共産、河村たかし、山本ジョージ pic.twitter.com/lyQAo2fqPL
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
The world is in a war against Israeli “eternal darkness”私たちが今直面している状況は、常識を超えて不可解で異様だが、それでもなお事実である。人類は悪、より正確には「反生命」との戦いの中にある。古代において、ある人間の一団が、同胞の生命を裏切ることを条件に莫大な富と権力を与えると約束した存在に囚われた。それがカナン人である。彼らは、生命の力に仕えるユダヤ人の古くからの宿敵であった。
By
Benjamin Fulford
April 13, 2026
4 Comments
The situation we are now facing is mind-boggling and bizarre, but nonetheless true. Humanity is locked in a war against evil, or more accurately, anti-life. In ancient times, a group of humans was captured by an entity that promised them great wealth and power if they agreed to betray their fellow living beings. These were the Canaanites. They were the ancient enemies of the Jews, who served the life force.
This may sound biblical and abstract, but it is clearly reflected in ongoing news events. The war in the Middle East is a case in point.聖書的で抽象的に聞こえるかもしれないが、現在進行中の出来事にそれが明確に現れている。中東での戦争がその典型例である。
After the US suffered the greatest military loss in its history when it attacked Iran, the US military revolted against the obviously fake “President Donald Trump.” They took him to the Walter Reid Hospital and got rid of him. Then, the following agreement with Iran was announced by the US President’s office and the Iranians:米国がイラン攻撃で史上最大の軍事的損失を被った後、米軍は明らかに偽物の「ドナルド・トランプ大統領」に対して反乱を起こした。彼らは彼をウォルター・リード病院へ連行し、排除した。その後、米国大統領府とイラン側から、以下のイランとの合意事項が発表された。:
According to the statement issued by Iran’s top security body on Wednesday, the United States has agreed to a 10-point proposal that fundamentally commits Washington to:
No new aggression against Iranイランに対して新たな攻撃を行わないこと
Continued Iranian control over the Strait of Hormuzホルムズ海峡に対するイランの継続的な支配の容認
Acceptance of uranium enrichmentウラン濃縮の容認
Removal of all primary sanctionsすべての主要な制裁の解除
Removal of all secondary sanctionsすべての二次的制裁の解除
Termination of all anti-Iran UN Security Council resolutionsイランに反対するすべての国連安全保障理事会決議の廃止
Termination of all anti-Iran IAEA Board of Governors resolutionsイランに反対するすべてのIAEA【国際原子力機関】理事会決議の終了
Payment of compensation to Iranイランへの賠償金の支払い
Withdrawal of US combat forces from the region米戦闘部隊の当該地域からの撤退
Cessation of war on all fronts, including against the Islamic Resistance of Lebanon (Hezbollah)レバノンのイスラム抵抗運動(ヒズボラ)に対するものを含め、すべての戦線での戦闘停止
https://www.presstv.ir/Detail/2026/04/08/766493/explainer-iran-10-point-proposal-forced-us-surrender-40-day-war-aggression
Israel reacted to this peace agreement with the mass murder of civilians in Lebanon in “Operation Eternal Darkness.”イスラエルはこの和平合意に対し、エターナル・ダークネス作戦としてレバノンでの民間人大量虐殺という形で応じた。
After that, White House Press Secretary Karoline Leavitt described Iran’s 10-point negotiating plan as “fundamentally unserious, unacceptable and completely discarded,” adding that it had been “literally thrown in the garbage by President Trump and his negotiating team.” This was less than 24 hours after President Trump himself called the same plan “a workable basis on which to negotiate,” according to Fox News and NBC News.
https://houseofsaud.com/iran-islamabad-violation-trap/
通常は15秒から30秒の短編動画は、脳の報酬系の部分に強い刺激を与えます。報酬系が活性化することで、より多くのドーパミンが放出されますが、“長期間にわたるドーパミンの刺激は、子供の脳の発達を妨げ、即座の満足を求めるようになり、注意力の低下や感情、行動の問題につながります。(1分)”と解説しています。
冒頭の動画では、“スマホ脳って言葉、知ってる? …SNSやショート動画は、脳にドーパミンを大量放出させる。それは麻薬と同じ回路を刺激してるのよ(1分15秒)。…ショート動画を見続けると、脳は強い刺激に慣れていく。すると普通の刺激、つまり読書や仕事では、もう快感を感じられなくなるのです。(2分36秒)”と言っています。
4分34秒以降は、スマホ脳を治す「3つのルール」を説明しています。“1.寝る1時間前はスマホを見ない。2.スマホを別の部屋に置く時間を作る。3.毎日30分何もしない時間を作る。”というもので、3番目の「退屈に耐える練習」が一番大事だとのことです。
私はスマホを持っていないのですが、パソコンで仕事をしています。パソコンをスリープ、あるいはシャットダウンした後、1時間以上かけて体の調整をしてから寝るようにしています。
妻がスマホを持っていますが、ほとんど使いません。スマホは常に屋外のテラスに置いています。理由は、私が電波の飛ぶ機器を嫌うからです。当然ですが、パソコンは有線です。
「毎日30分何もしない時間を作る」のが難しい人は、散歩から始めると良いかもしれません。30分以上かけて「経筋体操」をゆっくりとやるのもおすすめです。もちろん、「毎日30分何もしない時間を作る」の究極は瞑想です。
私の友人が趣味を聞かれて「散歩」だと答えると、「散歩をする目的は何ですか?」という珍妙な質問を受けたそうです。「目的がないから散歩なんですよ。」と答えたらしいのですが、「散歩をして何が面白いんですか?」とさらに突っ込まれたと言っていました。
目的を追わず、「永遠の今」を感じ取れる現代人は少ないのかもしれませんね。