2023年3月13日 の記事

カリフォルニア州サンタクララに本拠を置くシリコンバレー銀行(SVB)が破綻 ~シリコンバレー銀行の破綻の原因とは

竹下雅敏氏からの情報です。
 カリフォルニア州サンタクララに本拠を置くシリコンバレー銀行(SVB)が破綻しました。
 “ベンチャーキャピタルとは、未上場の新興企業(ベンチャー企業)に出資して株式を取得し、将来的にその企業が株式を公開(上場)した際に株式を売却し、大きな値上がり益の獲得を目指す投資会社や投資ファンドのこと”ですが、シリコンバレー銀行は「ベンチャーキャピタルの支援を受けて2022年に証券取引所に上場したハイテク企業やヘルスケア企業の44%に資金を提供」していたということです。
 シリコンバレー銀行の破綻の原因は、Kan Nishida氏のツイートが分かりやすい。「2021年パンデミック期にシリコンバレーは未曾有の好景気に沸きました。そこで…21ビリオンドルを3.6年期で、1.79%の利率のアメリカ国債の購入へ向ける。ところが、去年から始まったFRBのクレイジーな利上げによって現在3年物アメリカ国債の利率は4.71%。…利率が悪い国債は誰も買いたくない…手持ちの21ビリオンドルの国債の価値が一気に落ちた。」わけです。
 シリコンバレー銀行は、“18億ドル(約2423億円)の損失を計上…この損失をカバーするため、株式売却で23億ドル(約3097億円)を調達しようとしたが失敗…それがSVBからの預金流出に拍車をかけた”ことから破綻に至ったということです。
 動画の2分5秒で、“シリコンバレー銀行だけじゃなくて、他の銀行でも同じようなことが起きるかも知れないので、もう預金口座にキャッシュを入れておくのは止めとけと、引き出せというようなこと、それも朝一番だと月曜日の。こんなことが飛び交ってるんですね”と言っています。
 ジャネット・イエレン財務長官、連邦準備制度理事会のジェローム・パウエル議長、および 米連邦預金保険公社(FDIC) のマーティン・グルエンバーグ議長シリコンバレー銀行の破綻についての共同声明を公表しました。
 共同声明によると、「FDICおよび連邦準備制度理事会からの勧告を受け、大統領と協議した結果、イエレン長官は、FDICがすべての預金者を完全に保護する方法でシリコンバレー銀行(カリフォルニア州サンタクララ)の破綻処理を完了することを可能にする措置を承認しました。預金者は、3月13日(月)からすべての資金にアクセスできるようになります。シリコンバレー銀行の破綻処理に伴う損失は、納税者に負担されることはありません。」とのことです。
 この問題がこのまま終わるとは思えません。シリコンバレー銀行の最高管理責任者(CAO)は、リーマン・ブラザーズのグローバル・インベストメント・バンクでCFOを務めていた人物だということです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。ブラックロック社の元ファンドマネージャーであったエドワード・ダウド氏は、「M2(マネーサプライ)が減少している…シリコンバレー銀行やその他の銀行が倒産するのは必然でした」とツイートしており、株式市場の崩壊も予測しています。
 連邦準備制度理事会(FRB)が中央銀行デジタル通貨(CBDC)に移行するつもりなら、多くの銀行は消えてもらった方が都合がいい。バブル崩壊を経験した日本は、“中央銀行が金融緩和によってバブルを作り出し、金利を上げて意図的にバブルを崩壊させることでデフレサイクルが始まる”ことを経験しています。「時間が経てば経つほど、これは悪化の一途をたどる」ことも経験しています。これは意図的に仕掛けられたものだと見るのが普通です。
(竹下雅敏)
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2023.3.12【米国】続報:シリコンバレー銀行破綻の次は?【及川幸久−BREAKING−】
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鳥インフルエンザワクチンの製造元であるゾエティス(ZOETIS)の最高経営責任者(CEO)にして元ファイザー社幹部のクリスティン・ペック氏は、ブラックロックの役員に就任し、バイデン政権にロビー活動を行って、鳥インフルエンザのワクチン接種を働きかけている

竹下雅敏氏からの情報です。
 3月9日の記事でカナダの医師ウィリアム・マキス博士が、“H5N1は、次の計画されたパンデミックになる可能性がある。…致死率が56%のH5N1鳥インフルエンザのパンデミックは、パンデミック法案に適合する”と言っていたことをお伝えしました。
 鳥インフルエンザのパンデミックが起こると、鳥インフルエンザのmRNAワクチンが「鳥にも人間にも接種される」ことになるということでした。
 また、3月4日の記事ではブライアン・アーディス医師が、“実は、ファイザーの子会社に「ゾエティス(ZOETIS)」という会社があります。アメリカの1億の野生生物にmRNAを注入しているのをご存知ですか?…ザッカーバーグ夫妻の財団が研究に資金提供しました。…ビル・ゲイツはすでにGAVIに資金提供をして、トマト、アボガド、レタスなどの野菜にmRNAを注入する技術を開発中です。中国では、すでに牛にmRNAを注入し、その肉を我々に供給しています”と言っていることをお伝えしました。  
 それだけに冒頭のツイートは気になります。鳥インフルエンザワクチンの製造元であるゾエティス(ZOETIS)の最高経営責任者(CEO)、クリスティン・ペック氏ブラックロックの役員であり、ゾエティス(ZOETIS)に入社する前は、ファイザー社のエグゼクティブリーダーシップチームのメンバーを務めていた人物です。
 “彼女はブラックロックの役員に就任し、バイデン政権にロビー活動を行って、鳥インフルエンザのワクチン接種を働きかけている“ということです。
 “続きはこちらから”の記事では、「ジョー・バイデン大統領は、mRNAワクチンを数億羽のアメリカ産鶏に注入する計画を発表した」ということです。
 二つ目のツイートの動画をご覧ください。“イタリアのピエモンテ州では、獣医師がやって来て、すべての動物に「流行病」の予防接種を行ったところ、すべての動物が死亡しました”ということです。
 数億羽のニワトリにmRNAワクチンを打ってニワトリが大量に死んだとしても、バイデン政権は鳥インフルエンザで死んだことにするでしょうね。この連中は、本気で食糧危機を人為的に引き起こし、人類の大量殺戮を行なうつもりなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イタリアで実際に医学的に引き起こされた恐怖
イタリアのピエモンテ州では、「謎の」家畜の損失がありました。それがどのように起こったか知っていますか?
獣医師がやって来て、すべての動物に「流行病」の予防接種を行ったところ、すべての動物が死亡しました。

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[Instagram]ドレミファソラシ?

ライターからの情報です。
この子絶対音感持ってる?
(メリはち)
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緊急事態条項を強引に進める憲法違反の国会議員は辞職を / サンテレビ特集「緊急事態条項」〜 災害時に必要なのは緊急事態条項ではなく事前に準備された条例や法律

 3月8日、日本維新の会、国民民主党、衆院会派「有志の会」が憲法を改正して「緊急事態条項」を創設するために、具体的な条文案づくりの実務者協議を進めると報じられました。なんと3月中に共同で条文案をまとめて憲法審査会に示す方針だそうです。やけに急いでいます。
 急ピッチな憲法改正の動きに連動するように、自衛隊では有事に備えた輸血用血液製剤を製造・備蓄するとの報道もあります。多数の負傷者が出ることを想定した8人同時に搬送可能な大型救急車を導入するとか有事即応の野外手術システムを強化するとか、岸田政権は勝手に戦争モードです。国会議員は憲法を擁護し遵守する憲法上の義務があります(憲法99条)。最高法規に堂々と違反する者は議員辞職をしていただきたい。
 このような異常な政治を伝えるメディアはあるのでしょうか。
ワクチン後遺症で目覚ましい取材をしているサンテレビの、2022年6月に放映された「緊急事態条項」特集が再びネット上で注目されています。地上波でも再放送されないかしら。
 緊急事態条項とは「大きな災害や戦争などが起こった緊急時に一時的に権力分立を停止して、一定の人権を制限しながら非常事態に対応する規定」です。兵庫県弁護士会の永井幸寿弁護士は、緊急事態条項が濫用され戦争に突入したた大日本帝国憲法への反省から、あえて日本国憲法には記されていないと説明されています。大規模災害などに対しては「災害対策基本法」など事前に個別に法律を制定することで十分に対応できると断言されています。実は永井弁護士は、阪神淡路大震災に自ら被災され、その後27年、被災者支援の法律制定に尽くされた経験から「緊急事態条項が必要だったことなんて一度もないです。」「被災者にとって一番重要なのは仮設住宅に断熱材が入るのか、あるいは復興住宅に入るときに連帯保証人が必要なのか、とかそういうことなんです。条例や法律のレベルです。憲法なんか関係ないんです。」と説得力をもって言い切っておられました。災害対策が役立つためには事前に準備していることが大事で、たとえ緊急事態条項を使って強力な権力を集中させても「準備していないことはできない」と述べておられました。災害時に緊急事態条項さえあれば「国がパッと対処できる」などというのは現実を知らない虚言なのでした。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
元記事の画像のキャプションには「会談に臨む(左から)衆院会派「有志の会」の福島伸享氏、日本維新の会の遠藤国対委員長、国民民主党の古川国対委員長=7日午前、国会」とあります。

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3月中に「緊急事態条項」条文案 憲法改正で維新・国民民主などが合意
引用元)
日本維新の会、国民民主党、衆院会派「有志の会」は8日、緊急時の国会議員の任期延長など、憲法改正の「緊急事態条項」に関する実務者協議の初会合を開き、3月中を目途に共同で条文案をまとめる方針で合意した

今後、週に1回程度のペースで会合を持ち、具体的な条文作りを行う。会合後、維新の音喜多駿政調会長は「2党1会派が党派を超えて条文を作り、共同提案するとなれば、改憲議論に大きな一石が投じられる。スピード感をもって取りまとめ、(国会の)憲法審査会に示せるよう努力したい」と述べた。

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23/3/6 フルフォード情報英語版:クレディ・スイスが最初のドミノとなり、ハザール・マフィアの金融システム全体が崩壊しそうだ

 3月6日(月)フルフォード・レポート(英語版)です。今回もウィンドランダー氏によって書かれています。あれ?いつの間にかフルフォード・レポートではCovidが存在し研究室で作られたことが、初日から誰もが知っていたということになっています。あれだけCovidの存在を否定していたのにね。😉「英国政府の公式データ:ワクチンでの死亡、パンデミックの24倍」に仰天😱。

ハザール・マフィア: 各国を地震兵器で脅し
”インドネシア当局によると、金【ゴールド】やその他の天然資源を引き渡さなければ、今月末に非常に大きな地震が発生すると言われているそうだ。” ”インドネシアだけではない。ハザール・マフィアはフィリピンを威嚇して金【ゴールド】やその他の資源を引き渡そうとしているのだ。フィリピン国民は反撃している。”

フィリピンの裁判所:ビル・ゲイツに国際逮捕状を発布
”この逮捕状は、以下のリンクで見れるネグロス東部州知事ロエル・デガモの殺人事件に関連している。”

G20でブラジル、インド、中国、メキシコ、南アフリカ、トルコが「欧米の独占の排除」を求める
”G20では、ブラジル、インド、中国、メキシコ、南アフリカ、トルコといった国々が、国際組織における「欧米の独占の排除」を求めた。これに対して欧米諸国は、逆らう国を「罰する」と脅し、「卑怯な攻撃」作戦で対抗したとラブロフ【外相】は述べている。”

ロシア司令官:アメリカは「猛毒・禁止物質」を使いウクライナでの「偽旗」作戦を行い、モスクワのせいにしようと計画している

英国政府の公式データ:ワクチンでの死亡、パンデミックの24倍
”現在、英国の保健大臣マット・ハンコックが、Covidの検査数を人為的に増やすためにパニックを広めるよう新聞社に依頼していることが発覚した。2020年12月、彼は 「いつ新しい変種を配備するのか?」と尋ねていた。”

金で買われる科学者
”ファウチーから188万ドルの助成金と1650万ドルの追加資金を得た後、Covidが実験室で作られたものであるとする見解を自然発生に変更した英国の科学者を紹介しよう。Covidが研究室で作られたものであることは、初日から誰もが知っていた。そして、何百万ドルもかけて、科学者にわざと嘘をつかせた。Covidの科学者にこんなことをしているのなら、気候変動の科学者にどれだけの費用をかけているか考えてみてほしい。科学は100%売り物だ。高価なタグがついた者が勝ちだ。”

サタデーナイトライブ【アメリカのテレビ番組】でウディ・ハレルソンが大手製薬会社を批判
”「世界最大の麻薬カルテルが集まって、すべてのメディアとすべての政治家を買収し、世界中の人々を家に閉じ込めることを強制する。人々はカルテルの麻薬を使い、何度も使い続けないと出てくることができない。」”

イスラエル:路上の家屋や公共の場でウクライナ国旗の使用禁止、約3,000ドルの罰金

ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート特別免税地区、フロリダ州の権力下に
”「ディズニーは自治権を失い、フロリダ州が町の新しい保安官となる」と、ロン・デ・サンティス知事は月曜日の記者会見で述べた。”
(popoちゃん💖)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:クレディ・スイスが最初のドミノとなり、ハザール・マフィアの金融システム全体が崩壊しそうだ
転載元)

銀行取り付け騒動が始まっているクレディ・スイス?


Entire KM financial system about to collapse with Credit Suisse the likely first domino March 6, 2023
The collapse of the Khazarian Mafia financial system is looking imminent with Credit Suisse the likely first domino. If it falls it will trigger a process that would lead to the collapse of multiple major banks and then after that the World Bank, the IMF and the big Kahuna, the UNITED STATES CORPORATION.
ハザール・マフィアの金融システムの崩壊が間近に迫っており、クレディ・スイスが最初のドミノ倒しになる可能性が高い。クレディ・スイスが倒れれば、複数の大手銀行、さらに世界銀行、IMF【国際通貨基金】、そして大物アメリカ合衆国の崩壊につながるプロセスを引き起こすことになるであろう。

A full-fledged bank run on Credit Suisse is now underway as customers withdrew $120 billion last month alone. Now the New York Post reports sensitive personal information including social security identification, employment information, and contact details of customers who keep $50 million or more in the bank has been compromised. クレディ・スイスの顧客は先月だけで1200億ドルを引き出し、クレディ・スイスに対する本格的な銀行取り付け騒動が始まっている。現在、ニューヨーク・ポスト紙によると、5000万ドル以上を預けている顧客の社会保障番号、雇用情報、連絡先などの機密個人情報が漏洩しているとのことだ。
https://nypost.com/2023/03/02/credit-suisse-breach-spills-info-of-high-net-worth-clients/
“Yes, the Credit Suisse matter is very serious, think how many accounts are linked to every known elite criminal in the world,” a CIA source chimes in. 「そうだ、クレディ・スイスの件は非常に深刻だ。世界中のあらゆるエリート犯罪者とつながっている口座がどれだけあるか考えてみてくれ。」とCIA関係者が口を挟み同意した。

This “Suisse Secrets” report from a year ago just touches the tip of the iceberg. 1年前のこの「Suisse Secrets」レポートは、氷山の一角に触れているに過ぎない。
https://www.occrp.org/en/suisse-secrets/
“Suisse most likely will be the first major KM-controlled bank to be let go…This smells like end game,” a Mossad source says. モサド【イスラエル政府の情報機関】関係者は、「クレディ・スイスは、おそらく、ハザール・マフィアが支配する主要な銀行の中で、最初に手放すことになるだろう。」と言う。

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