ピーター・ティールなどのテック富豪たちがグリーンランドで、企業が統治する専制国家・ネットワーク国家の実験を構想
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 12, 2026
ネットワーク国家は「テック・シオニズム」とも呼ばれる https://t.co/TIUhNpqa5a pic.twitter.com/xaOZ6FxMvO
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ピーター・ティールなどのテック富豪たちがグリーンランドで、企業が統治する専制国家・ネットワーク国家の実験を構想
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ネットワーク国家は「テック・シオニズム」とも呼ばれる https://t.co/TIUhNpqa5a pic.twitter.com/xaOZ6FxMvO
「ウマとイヌの仲間たち」
— ヤギの人🐐 (@yusai00) December 31, 2025
モロッコ・エッサウィラにある馬好きのための旅行代理店Essaouira Dreamers。馬の名前はエミュールだそう。モロッコは野良犬が多く、そうした犬たちの支援もしているとのこと。 pic.twitter.com/k3cSPTGmAf
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
🇦🇷アルゼンチンのミレイ政権が12月9日に、外国民間人による農地購入の解禁、および、火災後の農地の目的変更の禁止の撤廃(=自由に開発可能)を発表した。
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 11, 2026
それ以降、🇦🇷パタゴニア地域で山火事が頻発し、住民の立ち退きが余儀なくされている。先日、放火犯としてイスラエル人が複数逮捕された。 https://t.co/2QJLLgPF0n pic.twitter.com/7zOOr83oox
アルゼンチンの山火事被災者:
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 11, 2026
パタゴニアをユダヤ人に売り渡そうとしている https://t.co/7biUjgJSSF pic.twitter.com/pJ9QLNZdSe
速報:
— チタロ (@PAGE4163929) January 10, 2026
🇦🇷🇮🇱 パタゴニアで発見され、大規模な山火事を引き起こした手榴弾は、イスラエル製の M26 IM である。
これはイスラエル国防軍(IDF)で使用されている。
放火を行っていたイスラエル人2人が拘束された。 https://t.co/swlwY4K9j4 pic.twitter.com/Q2KFasI3kc
演奏家が「最速記録」を目指した歴史。
— Hiroaki Goto 後藤博亮🇨🇿🎻 (@HiroakiGoto1) December 10, 2025
(指揮棒がハエたたきなのがポイント)
リムスキー・コルサコフ「熊蜂の飛行」 pic.twitter.com/7QfdNskGJw
実際、トランプ大統領が大統領就任前の2024年12月にグリーンランドを「購入したい」と発言すると、数時間後、デンマークはグリーンランドに「そり部隊」を2部隊追加することで対抗したという事例があります。
デンマークのメッテ・フレデリクセン首相は、「米大統領がグリーンランドを望んでいると言うなら、真剣に受け止めるべきだと考えている」「しかし、米国がNATO加盟国を軍事的に攻撃することを選択すれば、NATOを含め、第2次世界大戦終結以降に築かれてきた安全保障体制のすべてが停止することも明確にしておく」と述べています。
これに対し、ロシアの前大統領で現在は安全保障会議副議長を務めているドミートリー・メドヴェージェフ氏は、「トランプ氏は急ぐ必要がある。未確認の情報によれば、数日中に住民投票が行われ、約5万5千人のグリーンランド人全体がロシアへの併合に投票する可能性がある」と述べ、トランプ大統領をからかっています。
「なぜアメリカがこれほどまでに氷の島に執着するのか?」を、ずんだもんが分かりやすく解説していますが、“デンマークはアメリカにとってNATOの同盟国なのだ。もしアメリカがこんな強硬手段に出れば、NATOの信頼関係は崩壊して、一番喜ぶのはロシアや中国なのだ。(10分43秒)”と言っています。メドヴェージェフ氏がトランプ大統領に「急げ!」と言っている意味も良く分かります。
さて、ShortShort Newsさんの動画の内容と、“続きはこちらから”のツイートの視点は、トランプ政権がグリーンランドに執着する理由の本質かもしれません。