国防総省で行われた日米防衛相会談で、両国はインド太平洋地域での安全保障を重視し、特に中国の南西諸島周辺での軍事活動を念頭に日米同盟の抑止力・対処力の強化で一致し、小泉防衛大臣は「侵略抑止」と強調。また、南西諸島での共同訓練拡大、同盟指揮統制のアップグレード、防衛産業協力を合意。 pic.twitter.com/NnexIMfwXC
— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 16, 2026
国防総省で行われた日米防衛相会談で、両国はインド太平洋地域での安全保障を重視し、特に中国の南西諸島周辺での軍事活動を念頭に日米同盟の抑止力・対処力の強化で一致し、小泉防衛大臣は「侵略抑止」と強調。また、南西諸島での共同訓練拡大、同盟指揮統制のアップグレード、防衛産業協力を合意。 pic.twitter.com/NnexIMfwXC
— あいひん (@BABYLONBU5TER) January 16, 2026
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
計画通りですね、自衛隊の民営化
— 野田CEO (@nodaworld) June 1, 2025
↓
パソナと陸上自衛隊中部方面隊が連携協定締結、土地や情報の共有強化へ
陸自は去年から既に民間委託業務を拡大、専門部署を設置し民間人を第一戦部隊への配置やパイロット教官役で採用している
自衛隊民営化の目的は民間軍事会社設立、つまり民兵組織の結成ですよ https://t.co/QBlq3lYJ53
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
C17導入、石破首相意欲も現場冷淡 米大型輸送機、運用に難(時事通信)#Yahooニュース
— むらく (@6Vec37bFGCqluFd) March 8, 2025
https://t.co/G7MjSZ4ejn
本当に信じられない。理解力なさすぎ。川崎C2で十分じゃん。
石破って防衛庁長官やってたよな…
— ノースフライト@日本 (@SkyintheSky2) March 8, 2025
C17なんて日本国内で運用できるわけないだろ…国内運用考えたうえでのC2なんだよ!
米国から防衛装備品買わなきゃいけないなら原潜一択だな https://t.co/sjUGOFoIBl
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
うわ!何やってんのこれ…
— himuro (@himuro398) March 10, 2025
ウクライナ演習 海自秘密裏参加 紛争国派遣「前代未聞」
https://t.co/tWgs5jwya0
これは明らかな憲法違反ではないか。
— 原口 一博 (@kharaguchi) March 10, 2025
政治的にも安全保障上も許し難い。
内閣が飛ぶような話しだと思う。@pioneertaku84
共産党山添拓参議院議員の追及。 https://t.co/R4AOx0GjLp pic.twitter.com/MF4nHzShii
日本人なら知っておこう
— AMENIMOMAKE-ZU (@aaamenimo) April 9, 2024
「政府がウクライナを支援していたのは7000億円の資金だけでなく"退役"した自衛隊員3000人を傭兵として派遣していた」 pic.twitter.com/sThXIRpMn0
「急な解散は、高市首相の考えではないと考えている。世界がおかしな状況に入っている中、日本もその流れから外れるわけにはいかない。それどころか一番問題を引き起こしているアメリカ合衆国に完全に追随している。一番重要な次年度の国家予算を決める前に解散するというのは、よほどのことがある。
2025年3月24日に日本の自衛隊は消えた。西太平洋で有事があった場合、米軍に代わって日本が最前線に立つことを日本は契約させられ、その後3月24日に自衛隊は、米政府による統合作戦司令部の下に置かれ、事実上の米軍、統合軍になった。その準備は6年前から始まっていて、今年も1月に14カ国が集まって年初の共同演習をやった。つまり全体はやってはいけない戦争に向かっている。今、高市首相の支持率が高いうちに過半数を取って、新しい態勢に突き進むというのが一番大きな懸念材料だ。それを狙っているのではないか。物価高など国民生活の問題は吹き飛ぶ。
ドイツのワイマール憲法に授権法(当時の内閣総理大臣に全ての権限を預けて議会はやらない)を組み込まれてナチスが台頭した。それと同じことが今、行われようとしているのではないか。日本国憲法の改正と緊急事態条項。そして日本の自衛隊は有事の際は指揮官がアメリカ合衆国政府になる。自衛隊は本来、領土、領海、領空が守備範囲だが、2025年2月から世界中で動けるようになっている。ひと言も発表していないが、平成30年から自衛隊はNATO軍に実質的に入っている。そのように今の憲法の枠に収まらない状況を隠しきれなくなっている。そういう時に憲法改正をやるのが世界の歴史の常套手段だ。今回の選挙は、高市首相が法改正を命じられたのだと考える。従って、まともな選挙開票はないと思う。インチキ投開票を仕掛けてくるのは常識だろう。"高市総理に対する支持率が高い"と皆で言っていれば、投票箱を開けた時にドミニオン式で変えられていても疑問を抱かないだろう。
今度の選挙は無名の人でいいから"日本を守るぞ!"という人が各地で立候補していただきたい。既存の議員はもう要らない。」
今度の衆議院選挙で売国奴を大勝させてしまったら、その次の選挙はもう「無い」かもしれません。