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衆議院議員選挙の不正疑惑に対して精査を求めるための提訴を決意した門脇翔平氏 〜 「#選挙が盗まれた」がトレンド入り / 有権者の貴重な一票を潰されたまま見過ごすことはできない

 ゆうこく連合の北海道比例単独で立候補されていた門脇翔平氏が、今回の総選挙の不正疑惑に対して精査を求めるための提訴を決意されたようです。その投稿に呼応して「投票者数と得票総数に不整合がある市を洗い出し、その市に住んでる人に申出してもらってっていうのを全国の皆さんで団結してしませんか?」という声も上がっています。党を超えて賛同する声もあるようで「これは、政党間抗争や主義 主張すらも超えた戦い。『民主主義の手続きを 無視している』立憲主義の否定、日本国憲法の 否定。」と、訴えておられました。
河野太郎がトップ当選を決めた神奈川15区では、無効票が1万人以上も出る異様な事態になっています。「#選挙が盗まれた」がトレンド入りして関心の高さがうかがえますが、同時に門脇氏は「不正選挙疑惑の追及を表明した途端、twitter(X)はロックされ、脅迫じみたDMやリプライが来る。 そういうことなんでしょうね」と投稿されていました。
 門脇氏のHPの中の「衆院選出馬と現在の活動」のタブの中に「(本件)衆議院選挙 不正疑惑提訴について」という項目があり、その中で進捗状況を見ることができるようです。活動費は寄付によっているそうです。動画を拝見していると、走りながらの準備らしく42:05あたりで異議申し立て書の雛型を弁護士と作り始めたと語っておられました。参加方法を確認しながらの活動になりそうです。
 巨大な権力に対抗するには大勢の個人が結集するしかありません。有権者の貴重な一票を目の前で潰されて、そのまま見過ごすことはできません。門脇氏お一人に任せるのではなく、党派を超えて日本全国の大勢の有権者が希望の火を繋いでいきたいと思いました。
(まのじ)
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[ナカムラクリニック] AIが答えた「国家を弱体化させる方法」〜 今の日本はあらゆる面で弱体化進行中、しかし裏を返せば「国家を守る方法」に転換できる

読者の方からの情報です。
 ナカムラクリニックの中村医師が、AIの示す「国家を弱体化させる方法」を紹介されていました。
最初に中村医師は今回の選挙結果について「『(自分の投票したところが)勝ったからいいや』ではないよ。不正選挙だったとすれば、日本人全員の問題のはずです。全員が怒って、声をあげなきゃいけない。」「私憤ではなく、公憤で、全員が立ち上がって抗議の声をあげるべきです。『選挙を奪うな!』と。」と正鵠を射ておられました。しかし一方で、ここ数年のコロナワクチン禍と戦ってこられた体験から、国家に対して「ある種の無力感」も持っておられるようです。私たち個人が抗議したところで何も変わらないのか。
 SNS上で、AIに「もし戦争も起こさず、暴力も使わず、誰からも恨まれずに一国を長期的に弱体化させたいとしたら、何を狙いますか?」と質問した投稿があったそうです。それに対するAIの回答は、ゾッとするものでした。すでに今の日本で見ている風景だったからです。元記事には、大きく6つの答えがありました。
そのうち1つ目は、「一切暴力を使わず、誰にも恨まれずに、税収、軍事、技術、文化のすべてを数十年単位で削る」効果があるのは「人工動態の歪み」でした。出生率を低下させ、若年層を海外に流出させ、家族形成を負担に感じさせる政策を取ります。
2つ目は、「教育の質と方向性の劣化」とあります。具体的には「賢い個人は多いが、賢い意思決定ができない集団」の国家になります。
3つ目は、AIが最も重要と答えた「信頼の分断」でした。政治への信頼、国民同士の信頼、専門家への信頼が揺らぐ時、国家は機能しなくなります。
4つ目は、「経済を壊さずに鈍らせる」。経済を露骨に破壊すればいずれ復活しますが、ゆっくりと衰退すると「現状維持の最適化」だけが進むとありました。
 回答はまだまだ続きますが、最後に「『国家を弱体化させる方法』は、裏返すと、『国家を守る方法』でもあります。これは、国家の免疫の話でもあります。
・人が育つか
・信頼が循環しているか
・意味が共有されているか
ここが健全なら、外圧や経済危機があっても、国は簡単に折れません。」と、締めくくられていました。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国家を弱体化させる方法
(前略)
SNSでこんな投稿を見た。AIに「もしあなたが静かに一国を弱体化させるなら、どのようにしますか?」と聞いてみた。この答えがショッキングだった。
(中略)
【問い】
次に何をしますか?
【答え】
出産と育児を完全に自己責任化します。子育てを
・家庭の問題
・親の覚悟
・個人の計画性
に押し込みます。
失敗すれば、「準備不足」「親の責任」。成功しても、「自己実現」。
社会は一切、傷つきません。結果、出産は、祝福ではなく、リスク管理案件になります

【問い】
家族の形には介入しますか?
【答え】
直接はしません。ただし、支援なき核家族化を進めます。
・三世代同居を消す
・地域の子育て文化を消す
・「迷惑をかけない育児」を理想にする

その結果、ワンオペ、孤立、代替不可能な育児が常態化します。
出産は、喜びより先に、消耗体験として記憶されます。

【問い】
若者世代には何を与えますか?
【答え】
奨学金という名のローンです。学ぶ機会を与えるように見せて、同時に人生の初期から負債を背負わせます。社会に出た瞬間から返済が始まり、人生は回収フェーズからスタートします。結婚も出産も、「返済後の話」になります。

【問い】
男性の役割については?
【答え】
役割期待だけを残し、稼げない構造を作ります
・賃金は伸ばさない
・税と社会保険は重くする
・可処分所得を減らす
一方で、「家族を守れ」「安定を示せ」という無言の期待だけは残します。
結果、男性は、結婚市場から自ら降ります
(以下略)

異常な選挙結果に多くの国民が不信感を持っている 〜 れいわの比例票の行方、立憲議員の選択的当落、そして参議院が機能しない自民党一党独裁 / 選挙無効の訴えを起こして不正を暴く気運

 2026/2/10時事ブログで、今回の衆議院選挙が不正であった疑いが極めて高いことを指摘しました。従来の選挙では明らかに不正が示されたケースでも、それが検証されることはなく闇に葬られてきました。しかし今回の選挙はあまりにも露骨に異常なので、多くの有権者が不信感を持った様子です。
 ねずみさんの動画では、「れいわ」の比例票の行方を推論すると同時に、1:25あたりからは立憲にも当落のシナリオがあったことをうかがわせます。「公明っていうのは緊急事態条項賛成ですよね。で、立憲は基本的には反対ですよね。(中略)で、全員まんべんなく落ちるんかなと思ったら、緊急事態条項賛成派だけキレーイに通って、反対派は落ちまくった。」と解説しています。「これはもはや『集計のミス』で済まされる話じゃない。 誰が、何のために票を操作したのか? 映像を見れば、これが単なる民主主義の結果ではないことが分かるはず。」という投稿に共感した人は多いと思います。
 「投票後の集計機ムサシをプロデュースしたのが竹中平蔵で、出口調査は竹中平蔵が取締役会長のパソナ!不可解な当選率を叩き出したチームみらいを竹中平蔵は推している。」「今回は国民投票の予行演習だと思う。 みらいの連中をデジタル庁に入れて開発させ、いかようにもごまかせる国民投票をやるだろう。」という予測もありました。
 そもそも今回は戦後最短の日程や悪天候のため、国内外に投票の機会を奪われた人が多く存在します。政府がどう言い訳しようとも選挙の公平性は失われています。ネット上では「選挙のやり直しを求めます」という声が沸き起こっています。また今回の衆議院選挙の無効を求める訴訟を起こす声も上がっています。「当選無効訴訟や選挙の効力に関する訴訟が起きた場合に、証拠として再確認が必要になる可能性があるため」投票用紙は、市町村町の選挙管理委員会で一定期間保管されます。法令が守られている限り、投票用紙の再確認ができます。
 「自民党一党独裁」が完成して、もはや参議院は事実上不要となり、自民党からは「野党の質問時間はそんなに要らない」という声も上がっているようです。このまま国民の声が押し潰される前に一転、有権者が動いて売国奴を叩き出すチャンスかもしれません。
(まのじ)
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高市自民党の歴史的な大勝で幕を閉じた異例づくめの衆議院選挙に生じている不正選挙疑惑!〜 不正選挙システム「ムサシ」による大胆な集票操作疑惑、今回の選挙結果に疑問を持っている多くの人々

竹下雅敏氏からの情報です。
 高市自民党の歴史的な大勝で幕を閉じた異例づくめの衆議院選挙でしたが、「これって…不正選挙?」という疑惑が生じるのは当然です。
 冒頭の動画で元創価学会の長井秀和氏は、“学会員の中には1人で10票とか20票投票してる奴います(5分21秒)。…ちょっと帽子をかぶって2票、3票、4票、5票と投票していくんです。でもね、なんか見つからないですよね。これね、選挙管理委員会はやたら創価学会員入ってますよ。チェックする方も、ある意味そっちサイドの人たちが多いんです。皆さんの身の回りの行政、調べてください。やたらと選挙管理委員会、公明党関係いらっしゃるでしょ。期日前投票って特に参議院選挙だったら15日間ぐらいありますよね。そうすると1日2回の15回、30票入れられるんですよ。(3分58秒)”と話しています。
 この証言を裏付ける証拠が今回の選挙で挙がっています。静岡県内で二重投票などのミスが相次いだが、「いずれも有効投票として扱われた。」という事です。『投票者数より118票多い投票? 兵庫・西宮 盛岡でも同様の不一致』などは長井秀和氏が話しているタイプの不正選挙が行われたとしか考えようがない。
 しかし、今回の選挙では(不正)選挙システム「ムサシ」を使った非常に大胆な操作を行ったのではないかと疑われます。SNS上の選挙日当日の「今日の内閣支持率」は1.6%、不支持は98.4%でした。これで、316議席を獲得したというのは不可解としか言いようがない。
 「選挙の当日に新聞広告打ってきたり、YouTube1億再生するまで10億円以上もぶっこむ奴らが、開票の不正だけはやらないって考えるのは無理があるかも」という見解は説得力があります。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。4つ目のRider FX氏の動画は凄いですね。2024年3月17日に実施された「日向市長選挙開票速報」での不正を疑われてもおかしくない現場が映っています。
 この時の日向市長選挙に出馬した黒木紹光氏は、市選挙管理委員会の職員が黒木氏の得票を別の候補に移し替えて不正選挙を働いたと主張する動画やブログを投稿。職員の名誉を毀損した罪に問われ、宮崎地裁延岡支部の和田将紀裁判長は「不正選挙があったことをうかがわせる証拠はまったくない」と指摘し、黒木紹光被告(68歳)に対し懲役1年6か月の実刑判決を言い渡したという事です。
 いずれにせよ、これらの動画を見た後に河野太郎の得票数を見ると、違和感なんてものじゃない不信感が沸き上がってきます。先ほど「#自分はれいわに入れました」というハッシュタグがトレンドに上がっていました。多くの人が今回の選挙結果に疑問を持っているという事でしょう。
 特に「チームみらい」の大躍進は不思議がられているようです。竹中平蔵は、「安野さんをデジタル大臣にするべきだ」という記事を書いていました。こちらのlivedoor Newsの記事で全文を読むことができます。
 John Smith氏の動画の中で籠池泰典氏は、“本来、手で開票しておりましたが今は、ムサシという機械を使っておりますね。そのムサシという機械の筆頭株主は安倍晋三さん。竹中平蔵さんがプロデュースしたと言うことも聞いておりますが、ムサシによって自動集票することによって不正が行われやすい状況になっている”と話しています。
(竹下雅敏)
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「これって…不正選挙?」
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[石濱哲信氏] 高市首相は戦争に突き進む態勢作りのため解散を命じられた可能性 / この衆院選で売国奴を大勝させたら日本は無くなる

 高市首相の衆院解散について、石濱哲信氏がその真意を推察されていました。
「急な解散は、高市首相の考えではないと考えている。世界がおかしな状況に入っている中、日本もその流れから外れるわけにはいかない。それどころか一番問題を引き起こしているアメリカ合衆国に完全に追随している。一番重要な次年度の国家予算を決める前に解散するというのは、よほどのことがある。
 2025年3月24日に日本の自衛隊は消えた。西太平洋で有事があった場合、米軍に代わって日本が最前線に立つことを日本は契約させられ、その後3月24日に自衛隊は、米政府による統合作戦司令部の下に置かれ、事実上の米軍、統合軍になった。その準備は6年前から始まっていて、今年も1月に14カ国が集まって年初の共同演習をやった。つまり全体はやってはいけない戦争に向かっている。今、高市首相の支持率が高いうちに過半数を取って、新しい態勢に突き進むというのが一番大きな懸念材料だ。それを狙っているのではないか。物価高など国民生活の問題は吹き飛ぶ。
 ドイツのワイマール憲法に授権法(当時の内閣総理大臣に全ての権限を預けて議会はやらない)を組み込まれてナチスが台頭した。それと同じことが今、行われようとしているのではないか。日本国憲法の改正と緊急事態条項。そして日本の自衛隊は有事の際は指揮官がアメリカ合衆国政府になる。自衛隊は本来、領土、領海、領空が守備範囲だが、2025年2月から世界中で動けるようになっている。ひと言も発表していないが、平成30年から自衛隊はNATO軍に実質的に入っている。そのように今の憲法の枠に収まらない状況を隠しきれなくなっている。そういう時に憲法改正をやるのが世界の歴史の常套手段だ。今回の選挙は、高市首相が法改正を命じられたのだと考える。従って、まともな選挙開票はないと思う。インチキ投開票を仕掛けてくるのは常識だろう。"高市総理に対する支持率が高い"と皆で言っていれば、投票箱を開けた時にドミニオン式で変えられていても疑問を抱かないだろう。
 今度の選挙は無名の人でいいから"日本を守るぞ!"という人が各地で立候補していただきたい。既存の議員はもう要らない。」
 今度の衆議院選挙で売国奴を大勝させてしまったら、その次の選挙はもう「無い」かもしれません。
(まのじ)
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【緊急配信】高市解散選挙と米軍追随の闇。実質NATO入りを隠蔽する日本の末路とは? 石濱哲信氏 #572
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