
立候補禁止を言い渡されたジョルジェスク



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2025年5月3日 #日曜討論#れいわ新選組 #大石あきこ 共同代表②
— MMT太郎🐶消費税は預り金的な性格ですが預かり税ではありません (@MMT20191) May 3, 2025
ダッピ問題をぶっ込む大石さんw😆 pic.twitter.com/XlBr8bU2cL
2025年5月3日 #日曜討論#れいわ新選組 #大石あきこ 共同代表④
— MMT太郎🐶消費税は預り金的な性格ですが預かり税ではありません (@MMT20191) May 3, 2025
ダッピ問題をまたぶっ込む大石さん…w🤣 pic.twitter.com/DawtxfwjFe
その金はどこから来ているか
— 宋 文洲 (@sohbunshu) May 3, 2025
自民党、CIA、統一宗教...政治家は稼ぎがないのだから https://t.co/aFyCs1pJwf
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
国民・榛葉氏「本当に遺憾」 立憲・杉尾氏の「世論誘導」発言を批判
~省略~
杉尾氏は質疑で、特定の政党や政治家を持ち上げたり批判したりする原稿・動画の作成契約が、仕事の仲介サイト「クラウドワークス」上で行われていると指摘。具体例として「自民党、立憲民主党、財務省を批判し、国民民主党や参政党を称賛するような仕事を募集している」とし、「一定の世論誘導が可能になる」と問題視した。
これに対し榛葉氏は「我々がクラウドワークスを使っているかのような誤解を生むような発言は本当に遺憾だ」と杉尾氏を批判。ネット上で国民民主を支持する動画が多数あることについては「我々が頑張って、支援者が呼応してさまざまな情報発信をしてくれている」と説明した。
榛葉氏は立憲を念頭に「自分たちの支持率が上がらないのをネットや報道のせいにしたり、他党の足を引っ張って自分が上にいこうとしたりするのは、やめた方がいい」とも語った。立憲関係者は「国民民主が依頼を出したなどとは一言も言っていない。過敏に反応しているのは逆に怪しく感じてしまう」と苦言を呈した。【遠藤修平】
【毎日新聞 2025.3.21.】
創価学会が組織的な集票活動を行っている呼びかけ文を入手しました。
— サルサ岩渕 (@La_Rumba_Buena) February 8, 2025
宗教法人法では、認可を受け税制優遇を受ける宗教法人が、目的外の行為を行っている場合には解散の対象になります。… pic.twitter.com/w3mtmZJuDd
これが創価学会が学会員に展開している「友好拡大シート」という名の集票ツールです。
— サルサ岩渕 (@La_Rumba_Buena) February 9, 2025
これに基づいて全国の学会員が選挙の時だけみなさんに電話をかけてくる訳です。
迷惑極まりないですね🥵
迷惑行為を組織的に煽動している創価学会は解散させた方がいいと思いますがいかがですか?#創価学会… https://t.co/8WS7hrmJHH pic.twitter.com/BjxhXs8z6r
そもそも政治活動を行うための団体として、政治団体があるのです。
— サルサ岩渕 (@La_Rumba_Buena) February 10, 2025
創価学会が悪質なのは、宗教法人として収益事業を行い免税優遇措置を受けながら、その稼いだ資金や人材リソースなどを、本来は政治団体としての活動(公明党の組織的な選挙活動)にぶち込む点です。… https://t.co/8WS7hrmJHH
創価学会の組織的な選挙活動や集票活動は過去の聖教新聞上でも確認出来ます。
— この世の果て (@kasabarurinri) February 10, 2025
選挙の度に集票活動に使用されているわけですから、非課税の適用はおかしいですね。
また、貸席業なら収益として届け出る必要があり納税義務が発生するそうです。
「創価学会は特別扱い」なら憲法違反です。 pic.twitter.com/g9jalZSL18
世襲議員は日本を駄目にする。
— flatoutjediジェダイ (@flatoutjedi1965) October 23, 2023
禁止してくれ、どうしても出たいなら親と違う選挙区で。と法案作ってくれ。
政治一家「3代目」金子容三氏、総力戦制し「皆さまの勝利です」…衆院長崎4区補選 : 読売新聞オンライン https://t.co/WTi2Agn44C
今回の長崎4区補選の投票率は42.19%、おととしの衆院選長崎4区投票率より12.89ポイント低く過去最低。保守層を切り崩せず、6割の有権者が票を棄てたら、自公の組織票には勝てない。補欠選挙というのもあるが、野党も支持されてないことが原因かもしれない。 pic.twitter.com/baISGHOGiR
— バジ🐒選挙で変えよう (@bazyry2hashiru) October 22, 2023
去年11月のルーマニア大統領選で、国連を「悪魔的」と呼び、ルーマニアが加盟するEUやNATOに批判的なカリン・ジョルジェスクが、23%の票を集めてトップに立ちました。ですが、この選挙は無効にされ、5月4日にやり直し選挙が行われることになりました。
そこら辺は、ここにも書きました。
3月、ジョルジェスクは、やり直し選挙に立候補を申し出ましたが、中央選挙局は却下。さらに、ジョルジェスクの立候補が禁止されます。その後、前回の選挙で4位だったジョージ・シミオンが、ジョルジェスクの意志を次ぐ形で立候補。
5月4日の選挙結果で、シミオンは前回のジョルジェスクを上回る41%の得票でトップに立ちました。が、2位のブカレスト市長ダンも過半数に満たなかったため、5月18日に決選投票が行われました。そして、予想した通り・・・。