先ほど、NZ南島でM7.8、
USGSの表は改定後でM7.8(深さ23km)だが、
オリジナルは、M7.4深さ10kmだった、
他のサイト見ると、
いずれも深さは10km、
*USGSはHAARP操作のカムフラージュで、
深さを変更したのではないか?
(中略)
これはひどい、
(中略)…116年の観測史上、最大、
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http://earthquake-report.com/2016/11/13/massive-earthquake-culverden-on-november-13-2016/
余震が多く、 陸上で起きているため、
被害拡大の可能性がある、
HAARP、
やっぱり
(以下略)
1.ニュージーランドのクライストチャーチ近傍で大地震発生:第二の3.11事件の予行演習か
2016年11月13日、ニュージーランドのクライストチャーチ郊外にてM7.8 の巨大地震が起きています(
注1)。大地震の割には、被害が小さいので、震源域にあまり人が住んでいなかったと思われます。
上記の地震で思い出されるのが2011年2月22日、クライストチャーチで起きた地震(M6.1)です。
(中略)
近年、ニュージーランドで大地震が起きると、何日か後に、日本でも大地震が起きているのは確かです(注1)。太平洋プレートの性質上、ニュージーランドで地震が起きると、日本でも地震が起き易くなるのかもしれませんが、もしそうなら、日本で人工地震を起こしたいとき、まず、ニュージーランドで人工地震を起こせば効果が倍増しそうです。このように、ニュージーランドの地震と日本の地震の連動性があることから、
この現象は“ニュージーランドの法則”と呼ばれているようです。
(中略)
4.日本周辺に、米国戦争屋の気象兵器HAARPの地震電磁波が照射されているようだ
最近、日本周辺に米国戦争屋の気象兵器であるHAARPから地震電磁波が出されているようです。HAARPモニタリングの専門家・井口博士はHAARPモニタリングによって、3.11地震津波を予知しています(
注5)。同氏
によれば、最近、和歌山沖にHAARP電磁波照射が行われているそうです(注6)。
また、同氏によれば、
11月26日土曜日が危険とのことです。
(以下略)