🇵🇸ガザ地区の病院
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) October 15, 2023
イスラエル軍の攻撃のたびに運び込まれる子供や高齢者の負傷者 pic.twitter.com/VZa3LmgVJn
イスラエル軍の攻撃で2歳にして両親を失ったパレスチナ人の子供 pic.twitter.com/GnKScwA69p
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) October 15, 2023
🇵🇸ガザの救急隊員の心がどんどん折れていく pic.twitter.com/hwSmA45ZP7
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) October 15, 2023
Gaza while the world is silent. https://t.co/CAS8SuM1w5
— Muhammad Smiry 🇵🇸 (@MuhammadSmiry) October 14, 2023
ガザの子供達が掌に名前を書き始めた
— 宋 文洲 (@sohbunshu) October 14, 2023
遺体が分かるように…😭😭😭 pic.twitter.com/umTYCTNK6T
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世界各地で起きているパレスチナ支持のうねりは、コロナとウクライナ紛争でのメディア報道から、人々がメディアの嘘に騙されなくなってきたということでしょう。
「イスラエル人の恐ろしく心を痛める画像」の方はCGや役者を使ったフェイクが多いと思っていますが、ガザの方は本物だと思います。先のフルフォード・レポートでも「イスラエルは、すべてはフェイクだったと主張しようとしている。残念ながら、彼らの実績は劇的な演出と実際の大量殺人を示している。」とあります。
「ハマス勢力を掃討したいなら、ガザの住民の為に安全に避難できる施設をまずイスラエル国内に用意すれば済む話だと思うのですが。。。」という非常に優れたツイートがありました。確かにロシアなら、そうしたでしょう。しかし、イスラエルは絶対にしないでしょう。彼らはパレスチナ人の絶滅を狙っているとしか思えないからです。CNNの取材を受けたイスラエル軍兵士は「戦争相手はハマスだけではない、すべての市民が相手だ」と言っています。
一連のツイートを見ると、“これは人間のやることではない”と感じます。イスラエルのヨアヴ・ギャラント国防相は、“私はガザ地区の完全包囲を命じた。電気も、食料も、燃料も、何もかもが封鎖される。我々は『ヒト型の動物』と戦っているのだ”と言っていました。こうした発言は、内側がレプなど『ヒト型の動物』が良く用いる手法です。敵をヒト型の動物、豚、ゾンビだとレッテルを貼れば、殺人が合法化されると思っているのです。
「ひとつだけ良いことがあるとすれば、それは西側諸国の道徳的堕落が世界中に露呈したことだ。民主主義や人権などという彼らの美辞麗句を真に受ける者は二度と現れないだろう。」
日本を除いて…かも知れませんが。