![[Instagram]伝説のネコオルガン](https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2023/05/u602.jpg)
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地球温暖化詐欺を振り返るツイートがおもしろい / 2009年当時からある意味一貫しているジョン・ケリー元国務長官
ところが、温暖化の詐欺言説を並べたツイートを見ていると、まだまだ自分が騙されてることに気づきました。面白いのでぜひチェックしてみて下さい。人間が二酸化炭素の量をチマチマ調整する発想そのものが噴飯もの、「火山の噴火一発で相殺される」。温暖化?2022年は世界的な寒波でした。1999年アル・ゴアの「北極の氷があと7年で消失」はウソでした。氷が溶けて無くなったらホッキョクグマが溺れてしまうと子供たちは胸を痛めましたが、いや、そもそもホッキョクグマは氷の上で暮らしていません。正確な気温のデータはどうやって集めるのでしょう。同じ土地でも剥き出しの土の上と草地では、全く気温が異なるのは目から鱗でした。かつて同情を集めたモルディブは、実はリゾート化による地盤沈下だったとは知らなんだ。オゾンホールも酸性雨も、本当に心配したものでした。これもウソだった!
そして最後に、2009年のジョン・ケリーが登場します。この人、主張が一貫しているのは確かだ。
何言ってるかよくわからんが、この人JB政権の重要閣僚で世界の気候変動政策を命令してる。
— すらいと.Slight. (@slightsight) May 31, 2023
「農業が世界の温暖ガス排出の33%を占めている。正面から取り組まないと、ネットゼロは達成できない。まず食糧系の排出を減らさなければ、地球の温度は2050まで0.5℃も上がってしまう。科学上の事実だ」 pic.twitter.com/Q52KGZZzP0
いくら炭素税払っても二酸化炭素量は火山の噴火一発で相殺されます。
— PCR診断は査読されていません (@OrangeBoxKitty) May 24, 2023
大気は地球が調整しているので、人間の手に負えるモノではありません。
火山の噴火も止められないのにCO2削減とは茶番も甚だしいです。 pic.twitter.com/WrnhyXUbtv
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トラブルが続くマイナンバーカードをよそに国会では健康保険証との一体化を強制するマイナンバー法改正案が可決、自民、公明、維新、国民民主の賛成で
「もはや決定的」と話題になっているのが、「マイナンバーカードのQRコードが平文」だということです。平文とは暗号化されていないデータのことらしく、カードの数字は目隠ししていても「スマホのQR読み取りでナンバーが丸見え」なのだそうです。「そんなバカなー!」と思った方が「やってみたらマジだった」とのことです。アメリカでSSN(社会保障番号)を漏洩してしまった経験を持つHiroshi Makita氏は「写真付きのうえにQRコードまで露出しているマイナンバーカードは、カード型の火薬庫と言って良い。 とんでもない代物だ。」とツイートされていました。
さて国会では、厄介もののマイナンバーカードと健康保険証の一体化などを含むマイナンバー法改正案が、自民、公明、維新、国民民主の賛成で可決しました。またこのメンツかい。
マイナカードの別人ガチャがさらにグレードアップして、死んだ人になれる機能も追加。運営すごいな:女性の死亡手続きで、誤って夫が死亡と処理 マイナカード再発行の事態に | 2023/5/30 - 中国新聞 https://t.co/VbOkMyQgWk
— 早川タダノリ (@hayakawa2600) May 31, 2023
もうこれ人権問題なんじゃないの#マイナンバーカード#保険証廃止は白紙に戻せ pic.twitter.com/zNJgadjTnF
— 𝐄𝐌𝐈𝐋 (@emil418) May 31, 2023
しかも、これですから
— ナツコ💖れいわしかないわ (@miwa_renrui) May 29, 2023
みなさん
反対の声をあげましょう https://t.co/AnFYVohY93 pic.twitter.com/BlqWBat0wH
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2機の飛行機を合衆国議会議事堂に突入させるという、「911の時のような偽旗工作」を引き起こすことで、戒厳令を敷く計画があったのを、キンバリーさんのチームが止めた! ~白龍会と欧米や世界中のホワイトハットの盟友が計画
私がこのフルフォード情報を読んだ時、5月26日に配信されたキンバリー・ゴーグエンさんの情報は正しかったのだと思いました。キンバリーさんは、5月26日の東部標準時約11時30分に離陸する指示を待っていた2機の飛行機を、合衆国議会議事堂に突入させる計画があったと言っていたのです。
「911の時のような状況」を引き起こすことで、戒厳令を敷く計画があったのを、キンバリーさんのチームが止めたということです。
『壊滅的な債務不履行が迫る中、米議員らが休憩を取る』という5月25日の記事には、“米国の議員らは、休暇中に経済を破壊する可能性のある差し迫った債務不履行を回避するために国の借入限度額を引き上げることで合意できなかったにもかかわらず、木曜日(訳注:25日)に10日間の休暇に入る予定だった”と書かれています。
「政府が債務返済に充てる資金が底をつくと予測する6月1日まであと7日、融資返済が滞れば景気後退が始まり、世界市場を揺るがす可能性が高い。しかし、下院議員は木曜日朝の最終投票後、メモリアルデーの休会に向けて移動を開始し、6月4日まで戻ってくる予定はない。」という下院議員の行動は、あまりにも不可解です。
しかし、「911の時のような偽旗工作」を実行に移す計画があったなら、この下院議員の不可解な行動の説明はつきます。
フルフォード氏の情報から、この「911イベント未遂事件」は、白龍会と欧米や世界中のホワイトハットの盟友が計画したものと考えるのが自然です。はたしてこのような計画を立て、実行に移す者たちは、言葉の本来の意味でホワイトハット(正義の味方)なのだろうか。
911の時は、その後アフガニスタン、イラク、リビアを米国は侵略しました。今回の偽旗工作が成功していたなら、キンバリーさんは中東のヨルダンにも大きな計画を立てていたと言っていることから、事件をイスラム教徒の仕業にして中東で戦争をするつもりだったかも知れません。
何故なら、最終的に「第3次世界大戦」を引き起こさなければ、4月3日の記事で紹介したように「世界を8つに分割」する計画を実現出来ないからです。
要するに、フルフォード氏が情報をもらっているホワイトハットたちは、キンバリーさんとそのチームから見て、完全に「闇の組織」であり、自分達の計画を捨ててキンバリーさんに本心から協力するのでなければ、いずれ滅ぼされる連中だということなのです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

もしアメリカが制御不能な破産状態になれば、世界中の800カ所の基地にいる米兵は給料をもらえなくなり、武装強盗に手を染めるか、乞食として路上に出ざるを得なくなるだろう。
アメリカ国内では行政サービスが崩壊し、法と秩序が崩壊する。状況が安定するまでは、暴力的な無政府状態が続き、おそらくアメリカはさまざまな国に分裂することになるだろう。ソビエト連邦の崩壊を10倍にして想像してみてほしい。
添付された映像は、テキサス州エルパソの国境警備隊の処理センターにおいて、通常の収容人数の6倍以上となる約750人の移民が収容されている様子だ。そこにいるのは一人残らず25歳~35歳の男性(軍人年齢)である。
兵役年齢層の男性全員が難民【動画】
彼らは難民ではありません。彼らはアメリカに潜入して、本当の問題を引き起こすためにここに送られてきたのだ。内戦はどうだろうか?
白龍会と欧米や世界中のホワイトハットの盟友が交渉した結果、代替案としては、民主主義、法の支配、報道の自由の回復すること。それには、カナダとアメリカが北アメリカ合衆国に統一することが必要である。
白龍会は、そのようなシナリオでダグラス・マクレガー大佐を軍の責任者にすることを提案している。ハザール・マフィアの下では、マーク・ミリー将軍やデビッド・ペトレイアス将軍のような明らかに愚かでお調子者しかトップに立つことを許されていなかった。だからこそ、マクレガーのような大佐が軍を立て直すことになるのだ。
このような変化を起こすには、戒厳令を発動する必要がある。そうすれば、ジュビリー(借金免除)を実施することができる。これは、公的および私的なすべての負債を一度だけ帳消しにし、中央銀行の詐欺によって人々から盗まれた資産を再分配するものだ。この結果、北米のすべての人々は住居を所有し、銀行にお金を預け、負債がなくなることになる。
そうして初めて、自由で公正な民主的な選挙が可能になり、軍人は本来いるべき兵舎に戻ることができる。
(以下略)
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ゼレンスキーの昔のスタンドアップコメディ!そのシナリオ通りのウクライナ / ウクライナ兵士「俺はここで命懸けの仕事してるのに、今俺の妻と子供が食品も買えないのはなぜだ。この政府狂ってる」
モスカリはロシア人の蔑称らしい。
「少し皮肉まじりにまんまのことをいってたんだね~。」「スーツ持ってるんじゃん」という書き込みがありました。
手紙の冒頭で、「お元気ですか。私はいい暮らし送ってます、まだ暮らせるだけの。」と言っていますが、今のウクライナは本当に大変みたいです。ウクライナでは、「未払いがある人の口座の差押えが始まった」「光熱費は5月に2倍値上げ」とあります。
「俺はここで命懸けの仕事してるのに、今俺の妻と子供が食品も買えないのはなぜだ。この政府狂ってる」というウクライナ兵士の動画に対して、「明日の日本に近い」というコメントが多いのが気になります。
やはり、このままでは近い将来、日本はウクライナの役を押し付けられると感じているのです。日本もウクライナもアメリカの属国であり、「支配構造が酷似している」からです。
※画像の全てはツイッターをクリックしてご覧ください薬物中毒者のビフォーアフター pic.twitter.com/yBxATXGfwq
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) May 12, 2023
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいゼレンスキーの昔のスタンドアップコメディ
— MK✝️ほんものだよ (@Mari21Sofi) May 29, 2023
まさにそのシナリオ通りの🇺🇦
ロシアにいる親戚への手紙… pic.twitter.com/1LTSNOJfL0
男性と結婚しました、だけ違ってる。
— ちゃめこ2 (@chame_ko666_2) May 30, 2023
同性婚の法案出したので、合ってます👍
— MK✝️ほんものだよ (@Mari21Sofi) May 30, 2023
あくまで「ウクライナでの出来事」からみると
(2014年、ウクライナで)
— 鈴木泰志 (@arkadasum) April 4, 2022
一つの言語!
一つの民族!
一つの祖国!
それはウクライナ!
ロシア人の絞殺を!
(ジャンプする群衆)ジャンプしない者はロシア人だ!
多民族国家での排他的民族主義思想は少数民族の虐殺につながる。事実、この8年間、🇺🇦はドンバスでロシア系住民を虐殺してきた。 pic.twitter.com/1WNJkg9c0m
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ネコオルガンでっ!