注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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国「医療費ねンだわ。20人を1人で見てね」
— 看護メン (@nursemens4321) 2019年3月26日
司法「徘徊老人が倒れて怪我したら有罪!80過ぎて誤嚥しても有罪!」
マスコミ「身体拘束が増えてる!人権侵害!」
「少し待ってねと言ったな?それはスピーチロック!人権侵害!」
医療職「もう辞めます…」
国「2020年問題!26万人介護士が足りない!」
少し表現が極端かもしれませんが、病院でも施設でも、同じことだと思いました pic.twitter.com/CoWJZPezIA
— ぴんとこなーす (@puropera44) 2019年3月26日
本当にこれだと思います。
— カルーア (@citysn0w) 2019年3月26日
机上の空論でモノを言う管理者、厚労省は状況を理解していただきたい。
そして、家族もどうしても面倒が見れないのであれば、正直専属で雇うくらいしていただかないと、今の法整備と施設基準では大切なご家族を守れません。病院でも施設でも。
>英下院議長の“野次の諫め方”
— ペスト (@pes_tis) 2019年3月13日
これ好き pic.twitter.com/Mak6efNBfZ
いつの間にか伸びていたので幾つか確認をば。下院議長の名前はジョン・バーコウ氏。彼は元々保守党の右派の議員だったのですが、後に労働党から出馬経験のある女性と交際、結婚に至り考え方が大きく変化したとされる人です。そのため彼は野党に対しても比較的公正な差配を行うと言われています。
— ペスト (@pes_tis) 2019年3月14日
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
45歳以上に対し、早期退職・希望退職者募集の嵐が吹き荒れているということ https://t.co/B8P2Up9zNg 非正規に置き換え賃金を安くするという考えか。多くの企業が45歳と線を引けば他の企業に人材が流れることなく非正規として安く働かせ続けられる。労働者の経験値と働く意欲を軽視していると思う。
— 中林 香 (@kaokou11) 2019年3月25日
全体の就労人口減ってるし、家族居る世代なのにね→45歳以上に対し、早期退職・希望退職者募集の嵐が吹き荒れているということ -orangeitems’s diary https://t.co/gNj6viG2kq
— 建築エコノミスト森山 (@mori_arch_econo) 2019年3月24日
日本企業は、20~44歳でビジネスをやろうとしているのか。今の45歳以上のようには給与水準を上げないつもりなのでしょうか。
文字で重要部分を要約するつもりでしたが、内容全て削るところのないもので、結局書き起こしになってしまいました。
福島瑞穂議員は、明るくお茶目に話されていますが、とても勇敢な方だなあと改めて敬服します。
民主主義の要は、表現の自由(憲法21条)です。そして表現の自由は、知る権利も当然に保障されています。ところがDV政権である安倍政権は、目障りな東京新聞の望月記者への質問制限をし、今もって撤回もしていません。
これと同じ構図が国会内でも行われていて、福島瑞穂議員の発言への強引な削除要求や安倍総理の恫喝発言が行われてきました。これらは、一記者、一議員への圧力というよりも、見せしめ的に他の議員への萎縮効果を狙ったものだと話されています。
どこまで卑劣な政権なんだ。
しかし、おもしろ可笑しくスガ氏を茶化して「オレを不愉快にさせるような質問をするな」と、権力の本音を説明されると、連中におべっかを使ったり、首を引っ込めたりすることがアホらしくなります。
権力を縛り、監視するのは健全な国会、野党、メディア、そして市民で、これらの連帯がキーだと語られています。