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キンバリー・ゴーグエンさん「今年の冬至はこれまでとはかなり異なります」「人類は数千年ぶりに創造主とつながり本格的にパワーを得ることができるでしょう。これは人類にとってすごいことです」

竹下雅敏氏からの情報です。
 今日は冬至です。キンバリー・ゴーグエンさんは、「今年の冬至はこれまでとはかなり異なります」と言っています。記事をご覧になると、これまで冬至の日に全生命に与えられるはずであったソース(創造主)のエネルギーを、闇の者たちが妨害していたということです。キンバリーさんのチームの尽力によって妨害が排除されれば、「人類は数千年ぶりに創造主とつながり本格的にパワーを得ることができるでしょう。これは人類にとってすごいことです」と言っています。
 シャンティ・フーラのブログで、「明日12月22日(冬至)正午の変化について」という緊急連絡を入れました。シャンティ・フーラにメールアドレスをご登録いただいた方は「緊急連絡」のメール配信が入ったと思いますが、見逃された方も多かったのではないでしょうか。
 「緊急連絡」でお伝えしたのは、今日の正午(日本時間)に、サハスラーラ・チャクラが開くということでした。これは地球レベルの覚醒の始まりを告げるものです。
 私の妻は、「ここ数日、頭の調子がおかしく、頭の上にお椀が載っているような圧迫感がある。目の前にフィルターがかかっているような気がする」と言うので、「人類のクンダリニーがサハスラーラ・チャクラまで来ているからね」と言っていたのですが、今日の正午からサハスラーラ・チャクラは開き始め、2023年1月15日に完全開化します。
 予想通り、ピッタリ12時にサハスラーラ・チャクラが開通しました。妻はその瞬間に、“頭がスース―するというより、全身の皮膚細胞がチリチリしたような気がした”と言っています。ブログのコメント欄を見ると、変化に気づいた人もいるようです。
 今日の正午を待ち構えていたのに、変化が分からなかった人もいるでしょうが、気にしなくていいです。シャンティ・フーラのスタッフから「わかりました!」という声は、今のところない(笑)です。
 さて、具体的にどういうことが起きているのかを説明すると、今日の正午(日本時間)から、宇宙のセントラルサン(ソース)の光が降り注がれているのです。これは24時(23日午前0時)まで続きます。宇宙のセントラルサンからの光は、体表のチャクラのルートに沿って流れ込んでいます。
 既にお伝えしましたが、タカキウチュウノヒカリノヒメミコ様、ミサキタカクノボルヒメミコ様の二柱の魂(ジーヴァ)は、2021年5月22日午前0時に消滅したため、現在は後任の「神」が選ばれているはずです。宇宙のセントラルサンは女神で、天の川銀河のセントラルサンは男神のようですが、お名前は存じません。
 キンバリーさんは「ソースの光の爆発によりさらに多くの人々を覚醒させることになります」と言っていますが、これは2023年1月15日の正午から、天の川銀河のセントラルサン(ソース)の光が降り注がれるようになるのです。この光は永続的なものです。
 闇の者たちは、こうした高次元の光には耐えられないのです。彼らが生き残りたいのなら、教育プログラムを熱心にやるしかないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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バチカン、米国財務省が政府に資金提供する準備が整ったとの噂を流す|750年の教皇在位協定が即日失効、バチカンはすべての信用を失う! | ティア1銀行がKIMSグローバル・リポジトリーと直接取引し、FRBをバイパスすることを希望しているとされる| 来るべき冬至は人類にとって何を意味するのか?何か偉大なことを示唆している | 「生命の木」を構成する2本の柱の本当の意味とは? 
引用元)
このキム・ゴグエンによる特別レポートは、2022年12月14日にUNNの購読者向けにユナイテッド・ニュース・ネットワークで配信されたものです。
(中略)
 
https://www.unitednetwork.tv/videos/14-dec-22-news
 
2022年の冬至は重大な意味を持つ!

歴史的に見ると、冬至は、私たちを含む地球上のすべての生命に、源のエネルギーの大きな爆発または大きな波動がやってくる日でした。私たちは基本的に、創造主から次の年の情報と指示を受け取ることになります。何十万年もの間、常にそのような状態でした。
(中略)
私たちがこのエネルギーにアクセスできないようにするために、闇の者たちはダークAI/オメガシステムとその弟分であるクロノス、ドミニオン、アーコンに呪いとスペルと追加事項をすべて取り付けました。それぞれは特定の目的を持っており、元のメインシステムが取り除かれた後も、いくつかの補助的なパーツがあり、エーテル状の寄生虫を含め、プログラムされたことを独自に実行し続けていた。
 
これらは、冬至の瞬間に準備が整うように設計されていた。彼らはすぐに、地球、金、人間のエネルギーを吸い取り始めるので、私たちは何も得られません。
(中略)
今後7日間で浄化が完了した後、私たちは何千年ぶりかにその接続の全開パワーを受け取ることになりますが、これは人類にとって素晴らしいことなのです!
(中略)
ですから、準備をしてください。これはとても変わった冬至になり、私たちはこの贈り物に対してソースに感謝することができます。黒魔術とダークエッセンスは消え去り、2023年は私たちにとって素晴らしいものになることを願っています。
(以下略)

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私たちには見えない領域では、すでに完全に決着はついている! ~自分達の夢を追及することを止めようとはしないDS (ディープステート)

竹下雅敏氏からの情報です。
 11月17日の記事でキンバリー・ゴーグエンさんは、“闇から光への転換ができない非修復型人間が世界中に10万人ほどいる”と言っていました。また浄化を行なうチームは、“地上にいる1億3700万人の兵士、空中にいる2500万人のエンフォーサー、そして…終焉のために訪問者が到着し始めた”と言うことでしたが、今回の情報では、非修復型人間は約1500人に減り、“我々のチームには2500万人以上の活動部隊がいます。そして、現在、地上には約4億人の仲間がいます”と言っています。
 私たちには見えない領域では、すでに完全に決着はついているという感じです。しかし、こうした状況にあっても、“DS (ディープステート)は自分達の夢を追及することを止めようとはしません”ということです。今回は、トランプの背後に居るホワイトハットが始末されたようですが、なぜ彼らが愚かな行為を続けるのかというと、キンバリーさんの情報を信じていないからです。
 このことはコーリー・グッド氏も同様です。11月13日の記事でコーリー・グッド氏は、“ETは私たちを助けるためにソーラーイベントが起きた後にしか来られないのです。ソーラーフラッシュが起こるまでは、ネガティブなETが地球上にいて、人間と一緒になって、ポジティブなETに対抗して戦っているのだということを忘れないでください。そのため、善良なETは地球上にあまり姿を見せることが出来ません。私たち自身以外に、誰も私たちを救ってはくれません”と言っていたわけですが、キンバリーさんの情報では、“現在、地上には約4億人の仲間”がいるということです。
 コーリー・グッド氏とキンバリー・ゴーグエンさんのどちらが正しい情報を出しているのかですが、「波動」を調べてみましょう。キンバリーさんが、嘘の情報を意図的に流せば「波動」は闇に落ちるのですが、彼女はそうなってはいません。
 一方のコーリー・グッド氏の波動は最悪です。これは彼が意図的に偽情報を出しているからではなく、別の理由によります。ここでは触れませんが、それは彼がアンシャールや近隣の52の惑星連合と精神的に深く結びついていることから起こることです。
 最後の記事を見ると、キンバリーさんのチームは、新しいテクノロジー、新しいサプライチェーン、新しいシステムを次々に導入して、コントロールシステムが存在しない世界を作ろうとしているようです。これは本当に望ましい未来ですが、“この新しいシステムの中で生きていくには誰もが責任を持たなければならない”のです。先の記事の動画「パンデミック・レジリエンス」の17分55秒の所で、京都大学の藤井聡教授はCovid-19の治療について、“自分と自分の家族にやっていることを、医師が患者に言えない…それが患者にできないって、なんか歪んでる”と言っています。18分7秒で「農家とJAと農薬の話みたい」というテロップが流れます。
 農家が、自分と家族は絶対に食べない(農薬たっぷりの)食品を農協(JA)に出荷するという話は、私も田舎に入った時に自慢話のように聞かされました。こういう「自分さえよければいい」という人たちばかりだから、世界がこのように腐敗するのではないでしょうか。「自分が食べられないものは作らない」というのが、人間としては当たり前のはずです。
 私は、自分の生き方に責任を持てない人たちは、波動の上昇した未来の地球には居場所がないのだろうと思っています。残念ですが、そういう人たちはワクチン、その他で淘汰されるのだろうと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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黙示録9.0、核EMP回避|世界戒厳令に関する偽のEBS発表が回避された|修復不可能なカウントダウン: -98,500|ディープ・ステート(深層国家)が失敗している他のものは何ですか?| 7つの大罪が解体されつつある。
引用元)
このキム・ゴグエンによる特別レポートは、2022年12月2日にUNNの購読者向けに配信されたユナイテッド・ニュース・ネットワークで配信されたものです。
(中略)

02-12-2022 United Network News (nunchee.tv)
 
黙示録9.0
 
では、標的リストに残った翼賛者たちは、地球からの片道切符を手に入れるために、今度は何をしたのだろうか?
(中略)
彼らは、ワシントンDC、アトランタ空港、ロンドン、パリ、モスクワ、ギリシャのアテネで、核兵器による電磁パルスを発射しようとした。
(中略)
この混乱のための本部は、ニューヨークのトランプタワーの下で組織され、幸いなことに、これらの翼賛者はもはや私たちと一緒ではありません。それはトランプチームの一部をノックアウトした。つまり、洗脳されたトランプ支持者から金を集めているそのクソ番組の運営者達であり、トランプドルやトランプカードの約束については(中略)… 彼らは運営費を得るために嘘をつき、決して起こらない話をでっち上げているのです。
(中略)
核のEMPがどこから来るかというと、主要なところはユタ州のザイオン国立公園の下であった。キムは、ヴァージンピークスまたはヴァージンマウンテンにあると言った。この施設は、ユタ州のパークシティにあるエリア52まで続いていて、アリゾナ州やコロラド州にも広がっている。とても大きな施設でした。そこには、参加したために全員死亡してしまった900人ほどの人々がいた。
(中略)
彼らのイベントは、大統領と副大統領を演じている人物をターゲットにして、ケビン・マッカーシーを大統領にするつもりでした。彼らは、荒廃と世界的な戒厳令のために、多くの利益を得ようとしていました。
(以下略)

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宇宙から排除される、宇宙の法ヤマ・ニヤマを守らない者たち 〜「彼らの殆どが考えを変えるつもりがない」と結論づけられ、排除された地球上の悪人たち、排除されることになる宇宙人グループ

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、“闇から光への転換ができない非修復型人間が世界中に10万人ほどいる”と言っていましたが、彼女のチーム、ヘルパー、空中のエンフォーサーの働きによって、現在は23000人まで減り、そして一夜のうちに16000人まで減ったと言っています。
 キンバリーさんは、彼らを排除した理由を、「我々全員は、彼らの殆どが考えを変えるつもりがないという結論に達した」からだと言っています。私は、映像配信などで、宇宙の法であるヤマ・ニヤマを守らない者たちは宇宙から排除されると言ってきたのですが、キンバリーさんの報告を見れば、本当にこうした事が起きていることが分かるでしょう。
 キンバリーさんは、「神の時代が到来したのです。神もソース(大元)も準備ができています」といっています。彼女の言う「神」と「ソース」が何を意味しているのかはハッキリしませんが、彼女のチームや訪問者たちが、神々の指示の下で動いていることは、私にはよく分かります。
 土曜日(11月26日)の夜から、第7密度か第8密度の領域から人間にとても 好意的な集団が地球にやってきたと言っています。第7密度は3.3次元7層で、第8密度は3.0次元6層の領域です。この領域に肉体(狭義)を持つ存在が地球にきたということになります。
 こうした次元との関係から、第7密度から来た者たちは「第1システム国津神第2レベルの神々」、第8密度から来た者たちは「第1システム国津神第5レベルの神々」の指示に従っていることが分かります。彼らは「銀河連合」か「光の銀河連邦」に属していた宇宙人たちですが、現在ではユニバーサル・カウンシルか新地球評議会に属しているものと思われます。
 地球に関与してきた宇宙人は、「第1システム国津神第2~5レベルの神々」の指示に従うか、あるいは解体されたハイアラーキー(聖白色同胞団)の計画かブラックロッジのマルドゥクの計画を実行して滅ぼされるかを選択しなければなりません。
 “彼らの殆どが考えを変えるつもりがないという結論に達した”ことで滅ぼされた地球上の悪人たちと同様に、神々から「彼らの殆どが考えを変えるつもりがない」と結論づけられた宇宙人グループは、宇宙から排除されることになるのです。こうした宇宙人グループの例としては、コーリー・グッド氏が接触している宇宙人グループがあります。
 私たちは、彼らが表面的には善良に振る舞いながら、決してハイアラーキーの古い計画をあきらめようとしないことを知っています。それは地球上で、既に死亡したトランプの替え玉を大統領に復帰させて権力を握ろうとしているホワイトハットの動きに似ています。
 彼らは「創造主」「ソース」という言葉を弄びながら、決して神を信じない連中です。神を信じる必要はありませんが、ヤマ・ニヤマは守らなければなりません。それは神が定めた宇宙の法だからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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修復不可能なカウントダウン。−84,000|トランプ・シンギー陣営がキムに2024年の出馬支持を打診?そうだ!|キムとトランプの会話の書き起こしが出回り、彼の嘘が明るみに|第7、8密度からより積極的な訪問者が到着し、Wingnuts(ウイングナッツ)は彼らが自分たちを助けるために来たと勘違いしていた!
引用元)
このキム・ゴグエンによる特別レポートは、2022年11月28日に、UNNの加入者向けに配信されているユナイテッド・ニュース・ネットワークで配信されたものです。
(中略)

(中略)
トランプの怪しげな法律事務所がキムに電話をかけて、トランプが大統領に復帰すれば、彼は彼女と取引をしたいと思う可能性が高いことを伝えた。2024年の出馬のための後ろ盾と支援を求めているのだ。彼女の返事は…絶対にダメ!
(中略)
トランプが死んだという事実を知っているのは、キムだけではありません。彼が実際にいなくなったことを知っている人たちが大勢いて、その事実を示す証拠を探して走り回っているという。
(中略)
キムとトランプの外交ラインでの会話が文字化され、流布していた!わぁーい!
(中略)
キムがトランプと交わした会話に関する情報が出回っているのだ。実際、軍や機関、工作員の最下層に至るまで、あらゆるところに出回っている。
(中略)
学生ローンの会話、ハリケーン・マイケルの救済支援、カリフォルニアの火災が土砂崩れを起こすという彼女の警告とそれに伴うすべての情報配信を止めることができない。彼女が提案した人道的援助は、何一つ実現しなかった。
(中略)
彼女は、このようなことを言ったとき、人々は彼女がクレイジーだと思っただろうが、今それがすべて明らかになった、と言っています。
(中略)
他に出回っている情報は、トランプの本当の家系と、彼がどんな恐ろしいことをしてきたかについてです。過去の放送で彼の叔父がナチスの科学者であることを話していましたが、それは隠された情報ではありません。トランプの本家の家系はナチスドイツのフォン・ケンプフ:VonKempf(スペルは定かではありません)です。儀式......生贄......そういう恐ろしいことに携わってきた。
(以下略)

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高度に武装し、訓練された元軍人たちで「ブーガルー」と呼ばれているホワイトハットとは ~「アメリカ合衆国議会議事堂襲撃事件」を実行したのは彼らであり、秘密の宇宙プログラム(SSP)の「影の軍隊」であるショーハウスとアンブレラからの指示によるものだった

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、高度に武装し、訓練された元軍人たちで「ブーガルー」と呼ばれているホワイトハットのことを話しています。ウィキペディアによれば、“ブーガルー運動は…米国で緩やかに組織された極右反政府過激派運動です。民兵とも記述されている。支持者は、彼らが「ブーガルー」または「ブーグ」と呼ぶ第二次南北戦争または第二次アメリカ独立戦争の準備をしている、または扇動しようとしていると言います。…ブーガルー運動は、カエルのペペミームなど、極右の間で人気のある画像も使用しています。…ブーガルーグループのメンバーは通常、加速主義を信じており、差し迫った内戦、そして最終的には社会の崩壊を加速させるあらゆる行動を支持しています”とあります。
 キンバリーさんは、“彼らは大のトランプ好きで、2020 年の選挙詐欺で大騒ぎしている”と言っています。しかも、2021年1月6日の「アメリカ合衆国議会議事堂襲撃事件」を実行したのは彼らであり、秘密の宇宙プログラム(SSP)の「影の軍隊」であるショーハウスとアンブレラからの指示によるものだったと言っています。
 こうした「影の軍隊」が実在していることは、ACIO公式サイトの「アシオアソシエイツ」を見れば分かります。
 キンバリーさんは、“ブーガルーはSSPの「影の軍隊」に絶えず嘘をつかれ騙されたブラックオプス(秘密作戦)だった。彼らは、「影の軍隊」も運営するマフィアと、常にディープステートで働いてきた工作員の真ん中にいました。彼らを指導している人々は邪悪であることを理解してほしい”と言っています。
 キンバリーさんは、トランプ元大統領はすでに死亡しており、善良な人間ではなかったと言っていますが、彼が善良な人間でないことは、新型コロナウイルスのワクチン開発・生産・供給を加速させることを目標とした「ワープスピード作戦」を行なったこと、ワクチン接種を推進していたことから明らかです。
 ワクチン信奉者とトランプ信奉者は重ならないはずです。トランプ信奉者のほとんどは、いわゆる「陰謀論者」でありワクチンを拒否していると思われるからです。
 それだけに、「ワクチンを打てば、あなたは守られるのです。…それに、もしかかったとしても、非常に軽症で済みます。ワクチンを打った人は死にません」というような嘘が平気で言える人物を、いまだに信奉し、大統領として復活させたがる人たちが居るのは謎です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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テキサス州にあるイーロン・マスクのスペースX施設での会議は何だったのか?| 感謝祭の大虐殺計画とは何だったのか?| ブーガルーとは何者か?| ブーガルーは誰に報告するのか?アレックス・ジョーンズの映画「アメリゲドン」は戒厳令とどんな関係があるのか?| 戒厳令は実際にどのようなものだろうか?| 修理不能なカウントダウン。-68,000
引用元)
このキム・ゴグエンによる特別レポートは、2022年11月21日にUNNの購読者向けに配信されているUnited News Networkで配信されたものです。
(中略)

21-11-2022 United Network News (nunchee.tv)
(中略)
ブーガルーとは?

ブーガルーは基本的に民兵です。全米で5000人以上がブーガルーに参加していて、かなり長い歴史があります。(中略)… 彼らは極右の組織で、つまり共和党で、大のトランプ好きで、2020年の選挙詐欺で大騒ぎしている。
(中略)
彼らはただ怒っていて、自分たちの「いわゆる」大統領を取り戻したいと思っているだけです。そして、彼らは高度に武装し、訓練された元軍人たちです。彼らは、あなたがふざけたいような人たちではありません。
(中略)
ちなみに1月6日の事件では、ショーハウス軍とアンブレラ軍の工作員の命令と指示で行った人たちです。

注:グローバル・アジェンダに奉仕する「影の軍隊」についての復習は、私の投稿「影の軍隊の13のグループ|諜報機関はどのように構成されたか|まだ低迷している41人のコヴェンのメンバー|パート2|ただ私に力を与える」を参照されたい。
(中略)
ブーガルーは無償のブラックオプスとして利用された

このような人々の多くは、自分が善良な人たちに報告していると本当に思っているのです。諜報機関や元軍人がよく言う「ホワイトハット」のような人たちで、これをやっていて、これからあれをやるという人たちです。そうやって、SSPの「影の軍隊」に騙されたからです。自分たちがやっていることについて絶えず嘘をつかれ、自分たちを「善人」「愛国者」と呼び続けられたのです。
(中略)
彼らは本来、自由なブラックオプスだったのです。シャドウ・ミリタリーから装備を提供されたかどうかは知らないが、ウクライナに装備を提供したのだから、提供された可能性は高い。結局のところ、彼らはアメリカ国内でテロ攻撃を行おうとしていたのです。
(以下略)
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配信元)

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【キンバリー・ゴーグエンさんの情報】闇から光への転換ができない非修復型人間が世界中に10万人ほどいる / (浄化を行なうチームは、)地上にいる1億3700万人の兵士、空中にいる2500万人のエンフォーサー、そして…終焉のために訪問者が到着し始めた…彼らは皆、何も見逃すまいと厳戒態勢を敷いています

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんの情報から、興味深いところをいくつか紹介します。
 “闇から光への転換ができない非修復型人間が世界中に10万人ほどいる”ということです。この修復不可能な人間たちは、“自分たちが血統のおかげであらゆる面で優れていると本気で信じており、彼らが神でないこと、ラーの化身でないことを納得させることはできない”ために、彼らは排除の対象になっていると言っています。また、“世界経済フォーラムの一部の人々は、自分たちのボスを神だと信じている”ということです。
 「闇の組織」のメンバーは恐怖で支配されており、組織の命令に逆らうことが出来ないため、“彼らの貧しい人生の選択が考慮され、彼らが私たち全員を殺そうとし、地球に危害を加えようとしているという事実が考慮”されていて、「次のランク、そのまた次のランク」というように、位階の高いものから順に排除されているのです。
 こうすることで誰にも命令されず、自由意志で善か悪のどちらかを選択する余地が生まれます。「悪」を選択した者、すなわちマルドゥクの古い計画に従って権力を手放そうとしない者たちが、排除の対象となるのです。
 キンバリーさんの仲間で浄化を行なうチームは、“地上にいる1億3700万人の兵士、空中にいる2500万人のエンフォーサー、そして…終焉のために訪問者が到着し始めた…彼らは皆、何も見逃すまいと厳戒態勢を敷いています”ということです。
 こういう状況なのでキンバリーさんは、“核の発射ボタンは押せません”と言っています。第3次世界大戦などの破壊行為を命じたものは、即座に処刑されるのです。
 私の映像配信をご覧の方は、私が以前からこうした事柄をお伝えしていたことをご存知だと思います。しかも、こうした「裁き」は、「闇の組織」だけではなく宇宙人も同様にして行われているのです。
 私が、コーリー・グッド氏が接触している宇宙人たちの指導者たちが滅ぼされたと言及しているのは、こうした「裁き」が宇宙で行われているからです。彼らはハイアラーキーの古い計画をあきらめようとしないのです。
 現在の「裁き」の対象は、「近隣の52の惑星連合」に属する宇宙人たちです。こうした事から、コーリー・グッド氏の「波動」に注意しておくと良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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闇のクイーンマザーはベツレヘムに現れず|世界経済フォーラムは「混乱した」キムを正すために工作員を送る|敵はもういないのか?黒い太陽はドラゴンファミリーの地球支配の回復を任務とする|10月28日にベールを脱ぎ、人類は目覚めるのか?| 2022年11月8日|さらなるビッグな出来事が待っている
引用元)
(前略)
このキム・ゴグエンによる特別レポートは、2022年10月31日にUNNの購読者向けに配信されているユナイテッド・ニュース・ネットワークで配信されたものです。
(中略)

31-10-2022 United Network News (nunchee.tv)
(中略)
今、世界経済フォーラムの一部の人々(彼らは皆、自分たちのボスを神だと信じている)は、キムが何をすべきかを伝えるために、コロラド州デュランゴに新しい人々を送ることにした。彼らは、国土安全保障省とおそらくCIAからデュランゴに行く認可を得たと主張している。彼らが送った工作員たちは、キムはおそらく混乱しているだけで、何をすべきかを伝える必要があると言われた。いずれにせよ、キムは意味がないので彼らとは会わなかったという。
(中略)
キムは彼らの会議で何を聞いたのか?

キムは昨夜の会議を聞いていた。彼らは、多くの混乱と大惨事を引き起こせば、キムの血気盛んな心は結局譲歩するだろうと考えている。それが今の計画です。そこで、我々のエンフォーサー部隊についてもう一度思い出してほしい。地上、空中、海上にいる1億3700万人が、見たこともないような武器を携えているのだ。そして、もし彼らが上層部がどこに行ったか知りたければ、どこにいても監視し、彼らのボスである神々の元へ送る機会を待っているこの仲間に感謝すればいいのだ。
(中略)
彼女は喜んで彼らのものを破壊している、今は趣味のようなものだ。 彼女はまた、彼らが計画しているこれらのイベントのいずれかを実行できるほど長生きすることはありませんと約束しました。大惨事を起こせば、キムは心を入れ替え、自分たちのために働くことを決意すると思っているのなら、彼らは正気を失っている。しかし、その代わりに、次のランク、そのまた次のランクで、彼女が掃除を始めることができるようになるのだ。だから、もしソースに戻りたいのなら、ぜひとも計画を続行することだ。
(以下略)

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