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人工台風19号 マイクロ波照射の決定的証拠 / 日本の避難所は難民以下 / 自然災害にかかる公的固定資本形成の予算を小泉竹中時代に15兆円も削減

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回の台風の出現の仕方があまりにも異常だったので、わざわざ「人工台風」とコメントしなくても誰でもわかるだろうと思っていたのですが、ツイートなどを見ていると、未だに「人工台風」という概念に拒絶反応を示す人たちが結構いるのには、驚きます。
 冒頭のツイートをご覧になると、しっかりとマイクロ波が照射されていることがわかります。問題は、誰がこのような悪さをしているのかということです。一応、調べてはいるのですが、詳しいことは書かないことにします。ただ、この陰謀に日本が関わっているのは間違いないようです。
 “続きはこちらから”以降は、台風関連で印象に残るものをいくつか拾ってみました。イノシシの動画には、あべぴょんよりもまともだという優れたツイートがありました。
 自動車を丸ごと包むこの巨大なビニールは、なかなかのアイディアですね。
 日本の避難所が難民以下だというのは、よく知られています。これだけ毎年被災しているのに避難所の改善が行われないのは、支配層が庶民を人間だと思っていないからではないでしょうか。
 グラフを見ると、1996年をピークに、ものすごい勢いで公的固定資本形成の予算を削減しています。ツイートによれば、小泉竹中時代に15兆円も削減しているとのことです。このことで、社会インフラはガタガタになってしまい、堤防の強化等もままなりません。なのに、海外には30兆円もばらまくお金があるというのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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台風19号、なぜ関東直撃?上陸までの「驚くべき経過」
引用元)
(前略)
 名古屋大の坪木和久教授(気象学)は、台風19号の発生から発達、接近までは「驚くべき経過をたどった」と話す。まず発生直後、中心気圧が1日で急速に低下。非常に大きな雲のまとまりができた。海水温や大気の対流などの条件によるもので、これが大きさに影響した。コンパクトながら千葉県に大きな被害を与えた台風15号とは、この最初の段階が大きく違うという。

 その後、北上しても中心気圧が低く、勢力を保ったままだった。日本のすぐ南の海水温が27度以上で平年より1~2度高く、エネルギー源となる水蒸気を多く取り込んだからだ。「10月になると、通常は北西から乾いた空気が入り込んで台風の水蒸気を奪い、列島に近づけば雲の密度は下がる。今回は、しっかりした雨雲を持ったまま台風が接近した」と指摘する。
(以下略)
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配信元)
 
 
 
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台風19号 災害箇所は広範囲にわたり、10の河川12カ所で堤防が「決壊」し、77の河川で「越水」が発生 ~台風が首都圏に近づいていた11日、高級フレンチで舌鼓を打っていたあべぴょん

竹下雅敏氏からの情報です。
 NHKの19時台のニュースでは、10の河川12カ所で堤防が「決壊」し、77の河川で「越水」が発生したとのことです。
 災害箇所は広範囲にわたっています。台風の規模がとんでもなく大きかったことがよくわかります。そんな中で、東京都にそれほど大きな被害がなかったのは、まさに奇跡のようです。各地で起こっている規模の災害が東京で起こっていたらと思うと、ぞっとします。
 うちは広島で、台風のルートからは随分離れていたのですが、かなり強い風が吹きました。この8月に東広島を直撃した台風の時の風よりもずっと強かったのには驚きました。
 NHKと気象庁が発表する台風情報を注視していましたが、気象庁の出す数字の正確さには感心しました。それにしても、やはり災害情報はNHKですね。政治部門を早くなんとかしていただきたい。
 “続きはこちらから”は、毎度のことながら、安倍政権のお粗末な対応について。超ど級の台風が首都圏に近づいていた11日。“庶民は台風に備えて右往左往している最中に、高級フレンチで舌鼓を打っていた”のには驚きました。
 このように、とんでもなく残念なあべぴょんなのですが、この男が災害対策の陣頭指揮を取ったら、もっとひどいことになるのは確実。多くの国民の願いは、この無能なだけではなく有害な男に、さっさと消えてもらいたいということではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【決壊・氾濫】関東甲信と東北の計14河川に(午後0時半現在)
引用元)
国土交通省によりますと、台風19号による豪雨で、国と県が管理する河川では、13日正午現在、9つの河川の合わせて10か所で堤防の決壊を確認したということです。
(中略)
国の管理する河川で堤防の決壊が確認されたのは、次の6つの河川の合わせて7か所です。

▽「吉田川」の宮城県大郷町付近、
▽「久慈川」の茨城県常陸大宮市付近の2か所
▽「都幾川」の埼玉県東松山市付近
▽「越辺川」の埼玉県川越市付近
▽「九十九川」の埼玉県東松山市付近
▽「千曲川」の長野市付近。

このほか、栃木県が管理する3つの河川でも、それぞれ1か所ずつ堤防の決壊が確認されています。
(中略)
▽「千曲川」の長野市篠ノ井小森、長野県上田市国分、千曲市雨宮、須坂市北相之島、小布施町飯田、小布施町山王島、中野市立ヶ花と栗林付近
▽「吉田川」の宮城県富谷市三ノ関と志戸田、大崎市鹿島台大迫下志田と広長、松島町竹谷、大郷町土橋、大和町落合桧和田付近

「氾濫発生情報」が出ている次の河川です。

▽「多摩川」の東京・世田谷区玉川付近
▽「都幾川」の埼玉県東松山市葛袋地区付近
▽「田川」の栃木県宇都宮市宮の橋上流付近
▽「荒川」の栃木県那須烏山市向田付近
▽「永野川」の栃木県栃木市大平町付近
▽「蛇尾川」の栃木県大田原市北大和久付近
▽「久慈川」の茨城県常陸大宮市小倉と富岡付近
▽「宇多川」の福島県相馬市北飯渕地区と今田地区付近
▽「新田川」の福島県南相馬市原町区付近
▽「夏井川」の福島県いわき市小川町高萩付近
▽「阿武隈川」の福島県須賀川市和田、福島県須賀川市江持、郡山市阿久津橋、郡山市石渕町、本宮市中條、伊達市五十沢付近
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配信元)
 
 
 
 
 
 
 
 
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19/10/05 ニール・キーナン更新情報:国際口座群、真実と盗人と嘘吐きと詐欺師 後半

 前半で最近、スイスの銀行UBSがキーナン氏の逆鱗に触れていることをお伝えしました。流石は学習能力の欠如したカバールです、見事に数日で火に油を注いでみせました。キーナン氏は日本で言えば古き良き任侠のお人ですよ。弱きを助け、強きを挫く。巨大悪徳企業が金持ちとはいえ一個人を毒殺しようとしたとあっては……UBSは詰みましたね、な~む~(合掌)。
 動画でのお話ぶりだと、順調に行けばあと少しで面倒な書類手続きも終わるそうですし、そうすれば掩体壕を開けて人道的プロジェクトへの融資が大々的に始まる模様です。
 目出度いですが、フルフォード氏同様にカバールに対する信頼度が底を打ったらしく、フルフォード氏同様に奴らを恩赦してやる気はさらさら無いみたいです。こういうとこ、気が合うんだから、もー仲直りしましょうよ、ホントに!
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニール・キーナン更新情報:国際口座群、真実と盗人と嘘吐きと詐欺師 後半
転載元)
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ

■後半のまとめ■
動画:
✅カバールとの戦いはもうすぐ決着がつく。
✅マレーシアの融資詐欺を手始めにUBSを潰す。
✅BIS、IMFも手を出せば叩く。(手を出さなくとも、後日叩く。)
✅EUも欧州中央銀行も終わり。お望みであればアメリカ(※FRB)も。
✅既に犯罪者はリストアップしてある。
✅スピリチュアルな世界では、勝利が確定した。あとは地上での後始末だけ。

更新情報その2:
✅前半記事の後日談として、UBSが中国皇帝に繋がる人物を毒殺しようとする事件発生。
✅フランス当局が保護してくれたが、未だに入院中。
✅キーナン氏はインドネシアを守ることを最優先としている。
✅ただしUBSに対する信用ゼロ→完膚なきまで叩き潰すっぽい。

更新情報その1:
✅オランダ系インドネシア人のキーナン氏への礼状
✅同国の上層部の少なくとも一定数は、氏をアマナーとして承認した模様。
✅今は歴史の転換点。氏をサポートして立ち上がろう!


動画:シンガポールから愛をこめて


動画:


【※記事より前の10月2日、ゴールデン・ドラゴン・ファミリーと会いに向かったシンガポールの宿にて。

その前後はインドネシア滞在だそう。戦い前の書類手続きに忙殺されているようです。しかも「人々」(※ファミリーならそう呼ぶと思うので、人道的プロジェクトの候補の人々でしょうか?)との面会を取り次ぐ筈の複数の仲介者が妨害していて、余計な時間が掛かっているそうな。

ちなみに仲介者としてキーナン氏が名前を出しているユーニスなる人物は、後述の「更新情報その2」で内部関係者が挙げた「ヨウヌス」と同一人物かもしれません。

UBSがマレーシアを騙した件は、キーナン氏が現在肩代わりして同国の銀行側へ融資を続けるそうです。今は亡くなった被害者の方、エディー・シールさんがキーナン氏の個人的なお友達だったようで、関係書類を引き継いだそうです。

それプラス、インドネシアの金塊盗難の件で叩くと言っていますが、手始めはマレーシアの件だと宣言していますし――UBSってば弔い合戦っぽいですよ、徹底的に叩かれそうですよ、早めに白旗上げることをお勧めします。

BISとIMF関連の書類も押さえているようです。クリスティーヌ・ラガルドにはバリでちらりと挨拶したらしく(※ラガルドは無視した模様)、必要なら10月30日に欧州中央銀行総裁に就任する前に引き摺り下ろす、とにこやかに宣言されていました。

ヨーロッパは解体可能、お望みならばアメリカの方も全員をぶっ倒す書類は完備。――ちなみに、私がBISかIMFの関係者なら、UBSとの戦いを邪魔することなく放置→キーナン氏の怒りを惜しみなく発散させ、その間に懺悔の方法を考えます(マジで個人的にマレーシアの件で怒っているっぽいので)。

戦いは終盤に入った、もうすぐ終わると強調されていました。世界銀行やバチカンなど関係各所、サンタクロースよりも前に訪問してさしあげる予定だそう。名前も勤め先も住んでる先も写真も、日々何回何時にトイレに行くかまで把握しているから、かかってこいや、とのこと。

そして前半の「騎兵隊の先触れ」ラッパが鳴り響いて、キーナン氏らが首根っこを押さえた後ですが、「奴らはアメリカ人でもなければ、ヨーロッパ人でもありゃしない」ので煮るなり焼くなり好きにしていーからね、と読者にもお楽しみを約束。

「そいじゃあ一体何者なんだろーねぇ――え? シェイプシフターとか今言っちゃった? えー?」と、すっとぼけていらっしゃいますわ。

何にせよやるべきことは殆どやったので、これから先はお楽しみのショータイム。「肉体的だか、精神的にか、スピリチュアルにだかはともかく、奴らのケツを蹴っ飛ばしていく」そうです。

その件で興味深かったのが、「ちなみに上の方のスピリチュアル世界では既に我々が勝利を収めている。向こう(=上)は下のこちら側でも終わらせることを待っているだけ」と語っていた点。

アマナー就任前に長老たちから神秘体験をさせられたキーナン氏、彼の言う「スピリチュアル」がどの辺なのか、気になります。】

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台風19号 街中の警報が鳴り止まない ~雨風が本格化する前に多摩川はすでに「地獄絵図」

竹下雅敏氏からの情報です。
 令和が始まったなと思ったら、日本が終わりそうな気配で、台風関連以外のニュースを取る気になりません。日本は、消費増税を決めた10月1日をもって、あべ叫喚地獄へ真っ逆さまに突き落とされた感が強くなってきました。
 冒頭のツイートは、実に印象的です。先の記事でも触れましたが、日本は不思議な国ですね。動画の多摩川の状態ですが、ツイートには「地獄絵図」とあります。これから雨風が本格化するのです。万一堤防がどこかで決壊した場合に、大災害になります。東京は他の場所とは違い、いったん災害に見舞われると、その規模は破格です。人口が多過ぎるのです。
 自衛隊が救える人の数には限りがあります。食料の備蓄をしていない人の場合、生き残れるかどうかすらわかりません。ちょっと想像すれば、海抜0メートル地帯が広範囲に広がっている東京が危険な場所だとわかるはずなのですが、なぜか、ほとんどの人が逃げないのです。
 “腹が据わっている”というべきか、それとも、“何も考えていない”のかわからないのですが、どうも、周りの空気を読んで“みんなが避難を始めたら自分も避難する”ということなのでしょう。このタイプの人たちは、上から避難命令が出なければ、避難しようとしないのかも知れません。“続きはこちらから”の「社畜の光」という言葉がこのことを象徴しているのかも知れません。
 ツイートは、今回の台風関連のもので印象に残るものをいくつか集めてみました。
 今後の雨の降り方如何でどうなるかわからないのですが、台風の規模を考えると、今回の台風を無事にやり過ごせた人は、極めて運が良かったと言えるのではないでしょうか。
(竹下雅敏)
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配信元)







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気象庁は「1都6県に大雨の特別警報」を発表 ~警戒レベル5

竹下雅敏氏からの情報です。
 気象庁は「1都6県に大雨の特別警報」を発表。それまで淡々と報道していたNHKアナウンサーの口調が、この瞬間から緊迫したものにかわりました。
 警戒レベル5というのは、ツイートにある通り、“詰んでるから色々覚悟して”という状況。警戒レベル4が避難を呼びかける最後のものです。“早く逃げろ!ヤバイぞ!”が警戒レベル4で、警戒レベル5というのは、江東区の職員の方がツイートしているように、現状では「もう脱出できないので、近くの高い場所へ避難を」といったような意味です。
 基本的に、国も各自治体も責任問題が出てくるので、安易に“逃げろ!”とは言えないのです。気象庁が特別警報を出したとすれば、それは、将棋で言えば、“必至”がかかっている状態で、どんなに足掻いても必ず詰むという状況なのです。なので、こうした警戒レベル5が出てから逃げようとするのは、完全に誤った行動で、どうかしています。
 状況を敏感に察知して、少しでも早い段階で避難すべきなのです。これから暴風雨が本格化するという段階で、各地でダムの緊急放流が行われる見通しです。絶体絶命の状況にいる人も多いと思うのですが、彼らは現場のヤバさに気づいているのでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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台風19号 静岡県に上陸へ 1都6県に大雨特別警報
引用元)
大型で非常に強い台風19号の影響で記録的な大雨となっていて、気象庁は午後3時半に、静岡、神奈川、東京、埼玉、群馬、山梨、長野の合わせて1都6県に大雨の特別警報を発表しました。5段階の警戒レベルのうち最も高いレベル5にあたる情報で最大級の警戒するとともに、安全の確保をしてください。気象庁は避難場所への移動が危険な場合は近くの頑丈な建物に移動したり、建物の2階以上で崖や斜面と反対側の部屋に移動したりするなど、少しでも命が助かる可能性が高い行動を取るよう呼びかけています。
(以下略)
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気象特別警報発表中
引用元)
※警戒レベルとの関係
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神奈川・城山ダムで緊急放流へ 相模川氾濫のおそれ(19/10/12)
配信元)
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配信元)
 
 
 
 
 
 

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