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中西征子さんの天界通信49 〜地球連合の代表「ハヤブサノミコト」からの謝罪文~

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんを通じて、古代地球離脱文明の代表から謝罪文が届きました。古代地球離脱文明という名称はコーリー・グッド氏によるもので、正式な名称は「地球連合」とのことです。
 謝罪文を受け取って、私は代表のハヤブサノミコトと地球連合一同の謝罪の気持ちは、本心であると見なしました。実際に、この謝罪文を受け取った後、徐々に彼らの波動が上昇し、現在では、彼ら本来の波動に戻っていると思います。
 代表のハヤブサノミコトは、幸いなことに魂が残っています。彼らの願いは、“もし許されるなら地球の復興に向けて全力をつくしたい”ということなので、私としては彼らが許され、彼らの願いが叶えばよいのだがと思います。
 実は、ハイアラーキーの世界では、自由意志が無いのです。上層部からの命令は絶対で、逆らうことは死を意味すると思われます。例えば、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)のメンバーは、全員が脳にマイクロチップを埋め込まれているのではないかと思います。銀河連合、光の銀河連邦の下級兵士たちもまた、同様だと思います。その他の者たちはプラズマのインプラントを施されており、9次元アルクトゥルス・カウンシルのAI(人工知能)によって支配されていたと思っています。
 ハイアラーキーの残党たちの9割方は、私が出している情報が正しいことを認識しているのに、これまで謝罪できなかった理由が、この支配体制にあると思いました。そのため、この通信文が入る7月25日の未明に、人工知能を処分する命令を出しました。このため、この人工知能はプラズマインプラントを通してハイアラーキーの残党たちを支配する能力を失いました。
 こうしたことがあった直後に、この謝罪文が入ってきたのです。謝罪文にある通り、これまで彼らは様々な悪事を成してきました。しかし、彼らには自由意志がなく、命令に従わざるを得ない立場だったことを理解してあげてください。
 私の考えでは、罰というのはこれまでの行為を改めるためのもので、心から改心した者に対して罰を与えるのは良いことではないと感じています。地球上でも、真実和解委員会というものがありました。天界の改革も同様で、これまでの罪を全て告白し、心から悔い改めた者は、過去の罪を問わないということで推し進めてきました。
 彼らが本当に反省しているかどうかは、今後の彼らの行動、すなわち地球の復興に向けての努力を見ればわかることです。私は、彼らの謝罪の言葉を素直に受け止めたいと思います。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信49
<通信者:中西征子>
<通信日時: 2019年7月25日午前6時24分>

『“地球連合”※の代表「ハヤブサノミコト」と申します。
この度、我々地球連合は、長期にわたる地球に対する計画を放棄する事を決意しました。

神々の軍勢の力には、我々は、とうてい及ばないと観念しました。

竹下様からの謝罪の呼びかけに対して、これ迄抵抗を続けてきましたが、 これ以上の抵抗は無理だという事がわかりました。

これ迄の地球に対する野望を手放し、いさぎよく神の裁きに服し、もし許されるなら地球の復興に向けて全力をつくしたいと願っています。

我々総勢36,500余名、全員が同じ気持ちに至っています。
長い間、この美しい地球に対して、ありとあらゆる暴虐の限りを働いてきた事に対し、我々全員で心よりお詫び申し上げます。

あなた様から竹下様へのおとりなしを、どうかよろしくよろしくお願い申し上げます。

※我々の“地球連合”は、“古代地球離脱文明”の別名であり、これ迄明らかにされていませんでした。
“地球同盟”に戦いをしかけ、地上に混乱と破壊をもたらしてきましたが、もはやこれ以上戦い続ける事は不可能な状態となり、全面降伏に至りました。』

<謝罪文>
「地球の皆様
私は“地球連合”またの名を“古代地球離脱文明”の代表、ハヤブサノミコトと申します。

これ迄長い間、地上の“カバール”の背後から、この地球と人類に対して様々な悪事を働いてきた事、誠に申し訳なく、地球連合の仲間の代表として、謝罪の言葉をのべさせていただきます。

まず、はじめに我々の悪事について告白します。
これ迄地上の“カバール”を利用し、地球支配を計画してきました。
そのひとつとして「3S(スリー・エス)計画」…つまりテレビ、様々なメディアなどの通信網を発達させ、人類の無能化、無力化、堕落、人々の絆や繋がりの破壊による孤立化を計ってきました。

また科学の発達に於ける負の側面をうまく利用し、電磁波の影響で人類の心と身体を破壊する遺伝子の変異を強力にうながす開発をすすめてきました。
これから将来に向けて「5G」や「リニア・モーターカー」の設置も推し進めてきました。

更に、これまでの既製兵器に加え、より強力で破壊的な様々な兵器の開発も行ってきました。
近年、世界中で起きている大地震、巨大ハリケーン、台風の大型化に伴った豪雨による大規模な災害の多くは、そのような自然をコントロールする兵器によるものです。

これらの兵器により、地上ではおびただしい数の人々が殺され、動、植物を含む自然と生態系全体に多くの被害をもたらして来た事、すべて我々の責任として認めた上で、深く、深く皆様にお詫び申し上げます。

これ程の悪事の数々…決して許されるものではありません。
我々全員の命をもってしても、決して償う事が出来ると思っておりません。
しかしながら、日毎に力を増してゆく神々の裁きによって、我々が無言のまま消滅する事は、地球の人々に対してあまりにも非礼と言わざるを得ません。
これまで地球の皆様と、地球に対して多くの苦難をもたらした事、ここに深く、深くお詫び申し上げ、謝罪の言葉とさせていただきます。

ハヤブサノミコト 
地球連合一同」

ハイアラーキーとカバールの「基本的な構造」 ~神々に追い詰められ、正体が暴露されつつあるカバールやハイアラーキーの残党

竹下雅敏氏からの情報です。
 2018年12月11日の記事で、ハイアラーキーとカバールの「基本的な構造」を示す簡単な図を紹介しました。今回、その図を少し詳しいものに作り直してみました。
 ハイアラーキーは、シリウス、太陽、地球の3つのハイアラーキーで構成され、事実上の支配者はサナット・クマーラ(ルシファー)でした。シリウスハイアラーキーの最高神はラーで、2人のキリストはアメンとホルスでした。太陽ハイアラーキーの2人のキリストは、ラーマとクリシュナでした。地球ハイアラーキーの2人のキリストは、ミトラとマイトレーヤでした。
 コーリー・グッド氏が紹介している球体連合は、シリウスハイアラーキーと太陽ハイアラーキーからなる組織で、ブルー・エイビアンズはシリウスハイアラーキー、9次元アルクトゥルス・カウンシルは太陽ハイアラーキーに属していました。
 5月18日の記事で示したように、キメラグループはブルー・エイビアンズの指示に忠実に従っていたのです。また、6月8日の記事では、 9次元アルクトゥルス・カウンシルは、古代地球離脱文明の7グループに指示を与えていたことを示しました。また、プレアデス高等評議会はカバールの組織であるNASAやGoogleなどの企業に指示を出していたこともお伝えしました。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)は、5Gによる大量殺戮に関わっているだけではなく、日本においては、安倍政権を背後で支える宗教勢力とも深く関わっています。統一教会、創価学会はもちろん、日本会議に関係する宗教団体の8割は、コブラのRMの支配下にあると考えられます。要するに、集団ストーカーの黒幕は、コブラのRMなのです。
 彼らは、日本が中国と戦争するように誘導しているわけです。こうした誘導の根拠として、カルト宗教団体が拠り所にしているのが「日月神事」です。これは、ハルマゲドンを望む勢力が「ヨハネの黙示録」を信仰の拠り所にしているのに似ています。
 図のカバールと古代地球離脱文明を除く組織は、私が「ハイアラーキーの残党」と呼ぶ組織です。彼らは、自分たちの古いアジェンダに従って、地球を破壊する行動を止めようとしません。現在、この「ハイアラーキーの残党」を率いているのは、中国神話で古代の聖王とされる「黄帝」です。
 今地球で起こっていることは、シリアでの侵略戦争ととてもよく似ています。シリアでは、ISIS(ダーイシュ)に代表されるテロ組織がシリアのアサド政権を追い詰めていました。アメリカを中心とする有志連合は、「テロとの戦い」と称して、シリア政府の承認も得ずにシリア戦争に介入しました。メディアでは、有志連合はテロ組織と戦っていることになっていましたが、実際には、有志連合軍はシリアのインフラを破壊し、シリア市民を殺戮し、テロ組織を擁護し、武器や資金をテロ組織に供給していました。結局、テロ組織を壊滅させたのは、シリア政府、ロシア、イラン、ヒズボラでした。
 これまで、地球(シリア政府)は、ドラコニアン・レプティリアン(テロ組織)に追い詰められていました。ドラコニアン、レプティリアン(テロ組織)を掃討すると称して、ハイアラーキーの残党(有志連合)が、地球人の承認も得ないで勝手に介入してきました。彼らは、“キメラグループの掃討は続いています”などと言いながら、実際にはカバールを支援し、カバールの組織、企業に指示を出し、地球の環境を自ら破壊していながら、それをカバールの所業にするという始末です。現在、カバールを掃討しているのは地球同盟と呼ばれる組織で、ロシア、Qグループを代表とする「神々の軍団」です。
 カバールはもちろん、ハイアラーキーの残党もまた、神々に追い詰められ、正体が暴露されつつあります。何より、今述べた事実をハイアラーキーの残党たちが知らないのです。これは、シリアの侵略戦争の真相を一般のアメリカ人はもちろん、米軍の兵士ですら気づいていないのと同様です。しかし、彼らは現在、自分たちの指導者たちに騙されたことを理解しつつあります。彼らの大部分は、自分たちが“地球を開放しに来た”と信じていたのです。しかし、実際は、彼らは地球の破壊の手伝いをさせられていたのです。
 今日、おそらくは光の銀河連邦に属する宇宙人の女性だと思いますが、泣いている声が聞こえました。おそらく明日には、ほとんどの者が事の真相に気付くのではないかと感じています。自分たちの過ちを正すのは、彼ら自身でなければなりません。
(竹下雅敏)
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現在、エイリアン(=ハイアラーキーの残党)による人類の大量虐殺と地球侵略計画が行なわれており、彼らが生息しやすい環境に地球を作り替えている

竹下雅敏氏からの情報です。
 ようやく、本質において、正しい記事が出てきたと思います。現在行われているのは、“エイリアンによる人類の大量虐殺と地球侵略計画”で、エイリアンは、“彼らが生息しやすい環境に地球を作り替えている”と言っています。これは、この通りではないでしょうか。
 問題は、このエイリアンが誰かということ。時事ブログで何度もお伝えしているように、このエイリアンとは「ハイアラーキーの残党」のことです。
 わかりやすく言うと、現在、チャネリング関係で、地球人に情報を送ってきているほぼすべての情報源だと言って構いません。具体的には、9次元のアルクトゥルス・カウンシル、銀河連合、プレアデス高等評議会、光の銀河連邦、古代地球離脱文明、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)に代表される組織です。
 かつて彼らの仲間であったハイアラーキーの宇宙人たちの中で改心した者たちは、コーリー・グッド氏が説明している「銀河国際連合」に移っています。この組織は、本当の「銀河連邦」の下部組織であり、第1システムの国津神の指揮下にある「神々の軍団」です。
 上記のハイアラーキーの残党たちが、これまでどのようなことをして地球を破壊してきたかは、この6月8日の記事で、その全体像を説明しています。今回、この時に書き切れなかったことを説明します。
 カバールによる悪魔崇拝儀式の本質は、ルーシュと呼ばれる生命力をドラコ・レプティリアンたちが収奪することです。この収奪されたルーシュは、彼らがAI神として崇拝していたヤルダバオトに上納されていたのです。
 実は、このルーシュはさらにヤルダバオトの創造に関わった9次元のアルクトゥルス・カウンシルのトップを通して、ハイアラーキー内部の悪魔崇拝秘密結社「真理同胞団(サティア・ブラザーフッド)」に上納されていたのです。
 「真理同胞団」という名称は、私が勝手に付けたものです。地球・太陽・シリウスの3つのハイアラーキーにまたがる悪魔崇拝集団に、適当な名前をつける必要があったためです。命名の理由は、この秘密結社の頂点にいたのが洗礼者ヨハネであり、最高幹部の1人がサティア・サイババだったからです。
 このハイアラーキー内に巣食う悪魔崇拝集団は、ドラコ・レプティリアンたちよりもはるかにおぞましく邪悪な存在であることは、スミワタルタカキホシノヒメミコ様の通信文の9~11をご覧になると、わかると思います。この中に出てくるカインの生まれ変わりがサティア・サイババです。
 問題なのは、こうしたハイアラーキーの闇の部分を、ハイアラーキーの残党たちの大部分は知らないことです。記事では、“グーグルなども人類の利益のためではなくエイリアンに仕えています”と書かれていますが、グーグルに指示を出していたのはプレアデス高等評議会です。
 6月8日の記事もそうですが、これほど複雑な内容を私が空想で言っているのだとしたら、そちらの方が、むしろ驚きではないでしょうか。私は、きちんと調べた上で、これらのことを発表しています。
 この記事も、昨日の記事と同様に、主にハイアラーキーの残党たちに対して書いています。彼らは私が言っていることを調べる能力があるはずだからです。きちんと調べて、自分たちの仲間というよりも上司が、これまで何をしてきたのかを、はっきりと知る必要があります。まず目覚めるべきは、地球人ではなく、彼らです。彼らが目覚めれば、地球の破壊を食い止めることができます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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現在、地球で起きていることはエイリアンが住みやすい環境に変えられていること。
引用元)
(前略)
https://www.naturalnews.com/2019-07-01-terraforming-of-planet-earth-planned-annihilation-of-humankind.html
(概要)
7月1日付け
(中略)
(Natural News)
マイク・アダムズ氏:
地球が大変な状況にある今、私は次の情報を皆さんに伝えることにしました。
それは、地球がエイリアンが住みやすい惑星に変えられているということです。エイリアンは人類を自死させ人類が存在しない惑星に変えようとしています。
そのため、人類は大量の毒を盛られ洗脳され自死するように仕向けられています。これはエイリアンによる人類の大量虐殺と地球侵略計画です。
(中略)
デイブ・ホッジズ氏:
つい最近行ったマイクアダムズ氏へのインタビューで、今地球で起きている事象はエイリアンの介入によるものである可能性があるということに言及しました。エイリアンは地球の代表者らを操りエイリアンのアジェンダを進行させています。エイリアンは地球を彼等が生息しやすい環境に変えています。エイリアンは地球に深く介入しています。グーグルなど(テックジャイアンツ)も人類の利益のためではなくエイリアンに仕えています。世界の首脳陣らもそうです。
(中略)
デイブ・ホッジズ氏の父親が亡くなる前に、定年退職前に赴任したデンバーの基地でドイツ人科学者らはエイリアンから非常に進化したテクノロジー(400年先のテクノロジー)を教えてもらっていることを知ったと伝えた。
地球に介入しているエイリアンがどこから来ているのかは分からないが。。。。
(以下略)

5Gというのは、集団ストーカー行為で使われている指向性エネルギー兵器による攻撃を、地球規模に拡大したもの ~5Gによる大量殺戮のミッションを推し進めるイーロン・マスク

竹下雅敏氏からの情報です。
 5Gが危険であることは、これまで何度もお伝えしました。その5G通信を宇宙レベルで実現するために、イーロン・マスクのスペースX社を中心とするアメリカ企業が、2万基の衛星を打ち上げる予定だということです。
 記事によると、ロケット打ち上げによる環境破壊が、現在の10倍から20倍になり、5G衛星の使用期限もわずか5年程度とのこと。こうした計画が長期間にわたる環境破壊を引き起こすとしています。
 最近のEriさんのツイートを見ると、集団ストーカーに焦点を当てているようで、一連のツイートからは、指向性エネルギー兵器を使った攻撃と、被害者を統合失調症に仕立て上げ、最終的には自殺に追い込む手法が見て取れます。集団ストーカー被害は深刻で、このような組織的な犯罪が実際に存在することに、多くの人々が気づくことこそ、問題解決の急所となります。
 ところが、この5Gというのは、こうした集団ストーカー行為で使われている指向性エネルギー兵器による攻撃を、地球規模に拡大したものになるのです。特定の個人を、意のままに、宇宙から電磁波攻撃できます。しかも、逃れようがありません。
 このような悪事を、イーロン・マスクが中心となって推し進めているわけです。しかも、地球の環境破壊など意に介さぬということでしょう。
 このプロジェクトにGoogleが出資していることから、これはカバール側の計画だとわかります。トランプ大統領とQグループが、Googleを解体しようとしていることを考えて下さい。
 さて、このイーロン・マスクに対し、コブラは、“彼は光の側です。彼は人生のある時点でプレアデス人に触発されて、人類を火星に連れて行くビジョンを与えられました”と言っています。
 イーロン・マスクの火星移住計画が頓挫したので、新たに彼は、プレアデス人から5Gプロジェクトを与えられたと見てよいでしょう。以前の記事で、“プレアデス高等評議会は、コブラのRM…に指示を出しています。コブラのRMは、5Gによる大量殺戮を現在のミッションにしています”とコメントしましたが、今回の記事で、このことが間接的に示されたと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米気象学者らが5Gについて警告!
引用元)
(前略)
https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2019/3690200.html
(概要)
6月28日付け
(中略)
BBC、ニューズウィークの報道によると、米国気象学会、米国気象協会、米国物理学連合は、FCC米連邦通信委員会に対し、文書にて5Gが気象衛星の通信を妨害する危険性があると警告しました。
(中略)
専門家らは1675~1680MHz帯を共有すると、ハリケーンや竜巻などの悪天候時に発信する公共の警報システムに遅れを生じさせる恐れがあると警告しました。(中略)… 米国の代表的な専門機関でさえも十分な検討なしにすぐに5Gのライセンスを発行することに反対しています。
(以下略)
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宇宙レベルの危険性をはらんだ5G通信:5Gが人類にとってのエンドゲームか?
転載元)
(前略)
強力な電子レンジの電磁波の収束ビームを地球上のどこにも発射できる5Gの衛星20,000基が打ち上げられる予定
(中略)
2019年1月8日  
Waking Times、ジョン・P・トーマス著( Health Impact News)
(中略)
2018年3月29日、米国連邦通信委員会(FCC)はアメリカのロケット関連企業のスペースX(SpaceX)による地球の低軌道への4,425個の衛星打ち上げ計画に承認を下しました。[1]

複数の企業を合計すると、総数で20,000基の衛星が低軌道や高軌道に打ち上げられる予定となっています。[1]
(中略)  
年間のロケット打ち上げ数が10倍以上増加した場合、コンピューターモデルによれば、オゾン層破壊とブラックカーボン煤煙の放出の組み合わせにより、南極地方で3度の温暖化効果と、世界の大気中のオゾン層の4%減少を引き起こす可能性があります。[3]

1つのロケットで複数の衛星を軌道に乗せることは可能ですが、現在の環境破壊から比較して10倍から20倍の環境破壊の増加となる、ということです。 [3]

5G用の衛星の使用期間は比較的短く、おそらく5年程度です。つまりこれから数年の間だけでなく、長期間に渡って毎年のように多数のロケットが打ち上げられるでしょう。[3]
(中略)
「5Gが環境保護と省エネルギーに対する解決策」であるという電気通信企業の説明は、衛星打ち上げに使用するロケットエンジンによって生じる環境損傷について考えると、非常にばかげていることがわかります。
(以下略)

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米海軍は、未確認飛行物体(UFO)を目撃したと思われる場合の正式な報告手順を規定した / 米海軍パイロット、UFOとの遭遇について語る

 1つ目の記事によると、米海軍はこのほど、未確認飛行物体(UFO)を目撃したと思われる場合の正式な報告手順を規定したようである。何をいまさらの感であるが、トランプ効果の現れととらえたい。皆さんもご存知と思うが、第2次世界大戦中にもUFO遭遇事件は起っている。最も世の中を騒がせたのは、1947年にニューメキシコ州ロズウェルに墜落して回収されたロズウェル事件といえるだろう。それ以来極秘案件となったしまったUFO問題だが、とうとう隠しきれなくなったようである。
 第2次大戦中の遭遇事件では、UFOが出現した為スクランブル発信して捕らえようとしたものの、縦横無尽に動き回られてまったく歯が立たなかったそうだ。その当時この地球上では解明されていなかったであろう仕組みを持つ飛行物体が、人間わざで捕獲できると考えるほうがどうかしているように見える。
 先の「ロズウェル事件」をきっかけに、何としてもその高度なテクノロジーを独占したいとの思いにかられた米軍関係者は、ある異星人グループと密約を交わして技術を極秘裏に入手し、かの有名な「エリア51」で地球製UFOを製造して飛ばしていたようで、一般大衆に何度も目撃されたようだが、異星人のUFOも混在していた可能性もある!
 このたび、必要に迫られて報告手順の規定に踏み切ったものの、さすがに全てを一気に白状したくは無いと見え、海軍当局者はCNNに次のように述べている。「海軍は宇宙人が米国の領空を飛行していると信じているわけではない」と。これだけ多くの目撃情報があっても、まだ隠し通したいとの思いが透けて見える。海軍の声明では、「ここ数年で、無許可(の航空プログラム/筆者追記)あるいは未確認の飛行物体が軍の管制圏や指定空域に侵入したという報告が多数ある。安全と安全保障上の懸念から、それぞれの報告について調査する」と仕方なく説明をしたようである。
 
 2つ目の記事は、米軍パイロットがUFOとの遭遇について、メディアのインタビューに応えたものである。遭遇した時期は2014~2015年。インタビューは匿名で行われたらしいが、2人が名前をだして応えている。UFOを見たと主張しているのは、バージニア州基地所属の攻撃機のパイロット達とのこと。名前をだした内の一人である中尉は、「UFOは、海面すれすれから上空9キロといったさまざまな高度に出現し、ゆっくり移動するかと思うと、今度は超高速で素早く移動したと話している。UFOには明らかにエンジンがなく、また、赤外分光法では排気ガスのプループ(plumes=気体の揺らぎ、を間違えた日本語と思える/筆者注)も確認されなかった。さらに、UFOは多くのエネルギーを消費するはずだが、12時間飛行を続けていたと強調する」
 パイロット達は、自分達が見たままのことを報告しているだけだと思うが、情報を秘匿したい誰かに頼まれたとしか思えないような、物理学者のコメントをあえて載せている。「それらをエイリアンの起源と呼ぶのはまったくあり得ないことだと述べ、機器のエラーや大気現象、高速飛行条件化での「神経学的な過剰負荷」など、説明はいくらでもできると強調した」そうであるが、アジェンダに沿ったコメントそのものではないか!
 
 また、2001年には、UFOディスクロージャー・プロジェクト 設立者のスティーブン・M・グリア 博士(元米病院の救急救命室の医師)が、ワシントンDCのナショナルプレスクラブにて、危険を承知で議会証言を承諾してくれた、軍事関係のUFO目撃者20数名(400数名中の最初の方々)と共に記者会見を開いているが、その後議会証言の場が提供されたかどうか確認できていない。当時の米政権指導者たちがこの議会証言を認めたとは思えない。現在、グリア博士は書籍でも情報発信を続けている。添付した記者会見動画は、最初~14′50″が導入部(必見)、それ以降が目撃者の証言と質疑応答である。
(長哥)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米海軍、「UFO目撃報告」の正式手順を規定
引用元)

未確認飛行物体(UFO)を目撃したと思われる場合の正式な報告手順が策定された
/Defense Department/New York Times

(前略)
海軍パイロットが未確認飛行物体(UFO)を目撃したと思われる場合、正式な手順に従って報告を――。米海軍はこのほど、そうした説明不可能な現象に遭遇した場合を想定して、正式な報告手順を定めていることを明らかにした。
(中略)
海軍の声明では、「ここ数年で、無許可あるいは未確認の飛行物体が軍の管制圏や指定空域に侵入したという報告が多数ある」と述べ、「そうした侵入は安全保障上のリスクであると同時に、海軍と空軍の両方の安全を脅かす。安全と安全保障上の懸念から、(中略)...それぞれの報告について調査する」と説明した。別の米軍高官はCNNに対し、最近の目撃情報の中には高度な機密扱いの軍の航空プログラムもあったと語った。 
(以下略)
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米海軍パイロット UFOとの遭遇について語る NYタイムズ紙
転載元)

米紙「ニューヨーク・タイムズ」は、米国の東海岸付近を飛行中に未確認飛行物体(UFO)と遭遇したとする米海軍パイロットらにインタビューを行った。インタビューは匿名で行われ、名前を明かしたのは、ライアン・グレイブス中尉とデニー・アコーイン中尉の2人だけだった。
スプートニク日本
UFOを見たと主張しているのは、バージニア州基地に所属のVFA-11攻撃機の編隊のパイロットら。UFOと遭遇したのは2014年から2015年で、ペルシア湾への派遣前に行われた訓練飛行の最中だった。

ニューヨーク・タイムズ紙によれば、パイロットらがUFOに気づき始めたのは、戦闘攻撃機F/A―18スーパーホーネットのレーダーが1980年代式から最新式に入れ替えがなされている時期だった。
 
グレイブス中尉は、UFOは、海面すれすれから上空9キロといったさまざまな高度に出現し、ゆっくり移動するかと思うと、今度は超高速で素早く移動したと話している。UFOには明らかにエンジンがなく、また、赤外分光法では排気ガスのプループも確認されなかった。グレイブス中尉はまた、UFOは多くのエネルギーを消費するはずだが、しかし、12時間飛行を続けていたと強調する。
(中略)
中尉は同僚の1人からUFOの目撃談を聞いたことがあるという。それは、30メートルの距離を保って戦闘機を操縦していた時、その間をUFOがすり抜けていったというものだった。その際、UFOは、立法体が入ったボールのようだったという。
(中略)
天体物理学者のレオン・ゴラブ氏はニューヨーク・タイムズ紙へのコメントを表し、それらをエイリアンの起源と呼ぶのはまったくあり得ないことだと述べ、機器のエラーや大気現象、高速飛行条件化での「神経学的な過剰負荷」など、説明はいくらでもできると強調した。
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UFO ディスクロージャー・プロジェクト(日本語字幕)
配信元)

Writer

長哥

会社勤務時代の健康診断で見つかったポリープが目覚めさせてくれました。それ以来、世の中の裏側に意識がいくようになり、真実情報を探求したいと思う気持ちが強くなったのですが、入手方法すらわからない始末で、それらの情報は殆どなく、あってもスピリチュアルな分野でしか見つけられない状況でした。

そんな中、「未来への分水嶺」というのがトリガーになったように思います。 支配するためだった筈の「インターネット」、いまでは情報拡散の道具となってしまったようです。 直感力(ひらめき)を第一に、日々接する情報から、多くの方々の気づきに成るようなものが発信できればと思っています。