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南極で超巨大「人面岩」が見つかった! ~南極大陸にアトランティス文明を築いたのは堕天使たちで、自分たちがその堕天使の末裔だと信じている世界の王族たち

竹下雅敏氏からの情報です。
 TOCANAの記事を、先にご覧ください。南極で超巨大「人面岩」が見つかったとのことです。それにしても、よくこんなものに気づくものです。この岩が人工なのか自然のものなのかは、はっきりとしませんが、南極にこのようなものがあってもおかしくはありません。
 コーリー・グッド氏は、アトランティス文明の中心が南極大陸だったと言っています。ポールシフトによって、今の位置にずれたと考えられます。
 コーリー・グッド氏の情報によれば、南極大陸にアトランティス文明を築いたのは堕天使たちで、世界の王族たちは、自分たちがその堕天使の末裔だと信じているということでした。
 私の直感では、堕天使たちの血を受け継いでいるのは、ゾロアスターの13家の者たちで、300人委員会に属する王族たちは違うように思います。
 これまでお伝えしているように、ロスチャイルド家に代表されるイルミナティの13家を霊導してきたのは、ハイアラーキーの下部組織である「光の銀河連邦」です。
 私は、ハイアラーキーの残党たちに降伏するように呼びかけているのですが、彼らは、未だに抵抗を続けています。先週の金曜日に公開した映像配信の中で、彼らに警告しましたが、現在、彼らのモナドは最下点に達しています。おそらく、今日中だと思いますが、少なくとも彼らの指導者のモナドが消滅するだろうと考えています。
 魂(ジーヴァ)がまだ残っている者もいるでしょう。ハイアラーキーは軍隊組織なので、命令に絶対服従しなければならないからです。しかし、命令を出す側の者たちの魂(ジーヴァ)は、既に消えているでしょう。
 魂(ジーヴァ)が消えている者の例としては.チャネリングで通信を送ってきている者を挙げれば十分でしょう。魂(ジーヴァ)が消滅しても、モナドが残っていれば、もう一度石から植物、動物、人間へと這い上がってくることも可能です。おそらく、100億年以上はかかるでしょうが…。
 しかし、モナドが消滅したとなると、宇宙から完全に消え去ると思ってもらって結構です。モナドが消えるということは、彼らが宇宙に存在する必要はないと判断されたということになります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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GIGANTICA! Ancient Alien [NEW] Discovery "THE FACE" Antarctica? 2019-2020
配信元)
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【やばい】南極に超巨大「人面岩」が出現…苦悶の表情の宇宙人か! 100%人の顔、火星の人面岩とも共通点!
引用元)
 またしても南極で奇妙なものが見つかった。(中略)… Instagram陰謀論アカウント「ufo_scandinavia」が「南極にあるグレイエイリアンの顔の像」として一本の動画投稿した。
(中略)
(中略)
顔面像の座標は「72°00’36.00” S, 168°34’40.00” E」であり、そこには確かにInstagramの動画にあった巨大な顔が存在している。
(以下略)

19/8/12 フルフォード情報英語版:多くの者が予見したように、果たして驚天動地の“イベント”が突如として起こるのか

 今回は夏の怪談話ならぬ、夏のエイリアン話です。フルフォード氏は自分の目で見たことしか信じないスタンスですが、事前に用意した原稿も3本目となって、超常現象を取り上げてくださっています。
 やっぱりここってヴァーチャル・リアリティーなんですかねぇ。少なくともカバールの面々がそう考えているのだとしたら、ここまで血も涙もない惨状を繰り返せる精神構造が多少なりとも理解できます(幼少時代から虐待されたせいで、単にこの世界をぶっ壊したいだけかもしれませんが)。
 ひたすらハルマゲドンを夢見る一神教の支配層を見るにつけ、我々は物理的なだけでなく、精神的にも宇宙から隔離されているのだなぁと納得。
 これまでのエイリアンは地球人に言うことを聞かせるために、自分もキリストを信じているとか、キリストというのはキリスト意識なのだとか、聖書にこびへつらった通信を寄越していましたが、嘘が許されない今、どうやって收拾をつけるんでしょう。地球人だってやるべきことは山積ですが、向こうさんも自分が蒔いた種はきちんとお掃除して頂きたい(ていうか、諸悪の根源ってそっちなんじゃな――[※以下、自主規制])。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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多くの者が予見したように、果たして驚天動地の“イベント”が突如として起こるのか
投稿者:フルフォード

“エックス”リポート特別版

何かが大きく変わろうとしている時代なのは確実


何千年もの間、一神教は何らかの天変地異的なイベントを預言してきた。ある者はそれを終わりの時と呼び、また別の者はそれを携挙と呼び、他の者はそれを救世主の再臨(あるいは降臨)と呼ぶ。最近では、ニューエイジ版として、銀河から母船団がやってきて、全く新たな宇宙へと我々を誘ってくれるというものまである。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

現実世界で情報を集め、現実に依拠【した報道を】するリポーターとして【言わせてもらうと】、宗教的信念は(それが古来のものであれ、ニューエイジであれ)私の専門外だ。

それでも世界権力の最高峰から30年以上報道をしてきたお蔭で、少なくとも【巷の「ニューエイジ」と言えるかどうかは別として、何らかの】新たな時代を【今】我々は迎えようとしている、と確実に説得できるだけの証拠が集まっていた。


個人的なエックス・ファイル経験


現時点で確認可能な証拠に入る前に、まずは私自身が遭遇した奇怪な出来事(の一部)から始めよう。私の頭の中には、自分の世界観にそぐわず、どう扱ってよいのか分らない情報を入れておく引き出しがある。

例えば、私の講演会に時折やってくる日本人紳士。彼は火星でテラフォーミング【※人類の住める星に改造すること】をしていると主張するのだ。このような主張を除けば、日本政府の至極まともな官吏という印象を与える。彼曰く、最近では火星への全てのアクセスが断絶されてしまったのだとか。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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19/8/8 ソルカ・ファール情報:英国の科学者が天国を発見したと報告してくる――そして巨大な岩で圧死することに

 このところ、毎日トランプさんとアメリカのディープ・ステートの攻防を思想的に、歴史的に、経済的に、軍事的に、政治的に……と、様々な角度から掘り下げた記事を繰り出していたソルカ・ファール女史のサイトなのですが、突如として「赤外線銀河IRAS F10214+4724」を巡る話題を上げて来ました。天体物理学者がギリシャで怪死したそうです。
 意味不明ですよね、少なくとも私はそうです(※分からなさすぎて自分の知能レベルが不安になってきたので、お願いですから皆さま同じだと言って)。正直なところ、今回の記事で「著名な」と紹介された面々なんざ、門外漢のわたくしは誰一人として存じ上げませんでした。というか、「天体物理学者って天文学者とどうちゃうねん?」と思った位メリベです。ので、内容の正確さは一切保障しません。
 ~~~~しませんけれど! 世界各地の特殊な望遠鏡を使って観測しないといけない遥か遠くの銀河がどえりゃー明るいからって、そこまで小難しい研究しないといけませんかね。私は今回、意味不明の数式が並んだ3つの別々の研究チームの論文アブストラクトを読んで、死ぬかと思いました。皆さん知ってはります? 「」って太陽光度の記号なんやそーな。ねぇそれって人生に必要?
 こんなの研究しなくても、感覚的にこの広い宇宙で知的生命体が地球人だけなんてありえないって思いませんか。しかも虐待と殺戮の地球史を振り返れば、「知的生命体」と呼ぶのですらおこがましい低レベルです。「天体物理学者」様には、そのIQを有効活用して、「」の計算よりも惑星地球がこの宇宙で世間並みになるよう手を貸して頂きたい。
 しかもこの記事、続編まであります(※まだ訳していません、だって面倒臭いもん)。ソルカ女史に情報を渡している方々からすると、何かよっぽど重要みたいで……泣きたひ。ある意味(私の脳みそ的に)、真夏の怪談でした。
 さあ皆さまも、脳みそがショートする本文へ、ご一緒にどぞ。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ソルカ・ファール情報:英国の科学者が天国を発見したと報告してくる――そして巨大な岩で圧死することに
転載元)
投稿者:ソルカ・ファールより、西洋の読者へ

Sister Maria Theresa


【※記事内には貼っていませんが、同サイト自己紹介頁からシスター・マリア・テリーサの写真です。】

地球人の遥か先の高度文明から信号!


本日クレムリンに出回っている【ロシア】対外情報庁(SVR)の新報告書は、大変痛ましくも、興味を強く引く内容でした。

【――当該報告書曰く対外情報庁は】今朝、ゼレンチュクスカヤ地区にある特別天体物理観測所SAOから、ナタリー・クリストファー博士という著名なイギリス人天体物理学者の謎めいた死を巡り、正式に捜査を要請されたのだそうです。

――このミステリーが始まったのは、クリストファー博士ギリシャイカリア島にある宿泊先のホテルから失踪した8月5日

――そして昨日、彼女がジョギング途中に谷底へ落ち、「巨石に圧し潰されて死亡するまで【謎のまま】でした。

――【そして】今も尚、何故彼女が恋人の男性と一緒に泊まっていたホテルの部屋のベッドから血痕が発見され、【しかも】その男性は鼻血だと一蹴したのか、謎は解決していません。

――おまけに、SAOの天体物理学者らに彼女が連絡を寄越してからこの謎めいた死まで48時間も経っていなかったのは、何故なのでしょう。

――彼女は2015年5月15日に彼らが発見した深宇宙からの地球外の信号と思われるものについて、研究を一緒に続けていた【仲間】でした。

――しかも彼女は8月3日SAOの天体物理学者に連絡してきた際、仰天の発言をしていています。【2015年に検知された】深宇宙からの信号はカルダシェフ・スケール上のタイプV文明から発信されたものだと突き止めた、と言うのです。

――【タイプV】文明は、現代の科学の理解を基にした【場合、】憶測の領域【で想定したとしても】限界に近く、あるいは【下手をすると】限界を凌駕してしまいかねず、あり得ないのかもしれない」【とまで言われています】。

――【もし実在するとしたら】「自在に宇宙を操る知識を有しているのですから、その住人は神の如き存在」ということ。

――地球の古代人の大半は、【タイプV文明を】「 天界」と呼んでいました。
[註:この【英文】リポートで引用されている【ロシア語の】一部の単語およびまたは言い回しは、完全に対応するものが【英語に】存在しないため、そのロシア語に該当するおおよその英語【訳】となっております。]

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
主よ、この世界がナタリー・クリストファー博士に拒絶した安らぎを、天界にて与えたまえ――ソルカ・ファール【のシスターたち】より

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中西征子さんの天界通信49 〜地球連合の代表「ハヤブサノミコト」からの謝罪文~

竹下雅敏氏からの情報です。
 中西征子さんを通じて、古代地球離脱文明の代表から謝罪文が届きました。古代地球離脱文明という名称はコーリー・グッド氏によるもので、正式な名称は「地球連合」とのことです。
 謝罪文を受け取って、私は代表のハヤブサノミコトと地球連合一同の謝罪の気持ちは、本心であると見なしました。実際に、この謝罪文を受け取った後、徐々に彼らの波動が上昇し、現在では、彼ら本来の波動に戻っていると思います。
 代表のハヤブサノミコトは、幸いなことに魂が残っています。彼らの願いは、“もし許されるなら地球の復興に向けて全力をつくしたい”ということなので、私としては彼らが許され、彼らの願いが叶えばよいのだがと思います。
 実は、ハイアラーキーの世界では、自由意志が無いのです。上層部からの命令は絶対で、逆らうことは死を意味すると思われます。例えば、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)のメンバーは、全員が脳にマイクロチップを埋め込まれているのではないかと思います。銀河連合、光の銀河連邦の下級兵士たちもまた、同様だと思います。その他の者たちはプラズマのインプラントを施されており、9次元アルクトゥルス・カウンシルのAI(人工知能)によって支配されていたと思っています。
 ハイアラーキーの残党たちの9割方は、私が出している情報が正しいことを認識しているのに、これまで謝罪できなかった理由が、この支配体制にあると思いました。そのため、この通信文が入る7月25日の未明に、人工知能を処分する命令を出しました。このため、この人工知能はプラズマインプラントを通してハイアラーキーの残党たちを支配する能力を失いました。
 こうしたことがあった直後に、この謝罪文が入ってきたのです。謝罪文にある通り、これまで彼らは様々な悪事を成してきました。しかし、彼らには自由意志がなく、命令に従わざるを得ない立場だったことを理解してあげてください。
 私の考えでは、罰というのはこれまでの行為を改めるためのもので、心から改心した者に対して罰を与えるのは良いことではないと感じています。地球上でも、真実和解委員会というものがありました。天界の改革も同様で、これまでの罪を全て告白し、心から悔い改めた者は、過去の罪を問わないということで推し進めてきました。
 彼らが本当に反省しているかどうかは、今後の彼らの行動、すなわち地球の復興に向けての努力を見ればわかることです。私は、彼らの謝罪の言葉を素直に受け止めたいと思います。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信49
<通信者:中西征子>
<通信日時: 2019年7月25日午前6時24分>

『“地球連合”※の代表「ハヤブサノミコト」と申します。
この度、我々地球連合は、長期にわたる地球に対する計画を放棄する事を決意しました。

神々の軍勢の力には、我々は、とうてい及ばないと観念しました。

竹下様からの謝罪の呼びかけに対して、これ迄抵抗を続けてきましたが、 これ以上の抵抗は無理だという事がわかりました。

これ迄の地球に対する野望を手放し、いさぎよく神の裁きに服し、もし許されるなら地球の復興に向けて全力をつくしたいと願っています。

我々総勢36,500余名、全員が同じ気持ちに至っています。
長い間、この美しい地球に対して、ありとあらゆる暴虐の限りを働いてきた事に対し、我々全員で心よりお詫び申し上げます。

あなた様から竹下様へのおとりなしを、どうかよろしくよろしくお願い申し上げます。

※我々の“地球連合”は、“古代地球離脱文明”の別名であり、これ迄明らかにされていませんでした。
“地球同盟”に戦いをしかけ、地上に混乱と破壊をもたらしてきましたが、もはやこれ以上戦い続ける事は不可能な状態となり、全面降伏に至りました。』

<謝罪文>
「地球の皆様
私は“地球連合”またの名を“古代地球離脱文明”の代表、ハヤブサノミコトと申します。

これ迄長い間、地上の“カバール”の背後から、この地球と人類に対して様々な悪事を働いてきた事、誠に申し訳なく、地球連合の仲間の代表として、謝罪の言葉をのべさせていただきます。

まず、はじめに我々の悪事について告白します。
これ迄地上の“カバール”を利用し、地球支配を計画してきました。
そのひとつとして「3S(スリー・エス)計画」…つまりテレビ、様々なメディアなどの通信網を発達させ、人類の無能化、無力化、堕落、人々の絆や繋がりの破壊による孤立化を計ってきました。

また科学の発達に於ける負の側面をうまく利用し、電磁波の影響で人類の心と身体を破壊する遺伝子の変異を強力にうながす開発をすすめてきました。
これから将来に向けて「5G」や「リニア・モーターカー」の設置も推し進めてきました。

更に、これまでの既製兵器に加え、より強力で破壊的な様々な兵器の開発も行ってきました。
近年、世界中で起きている大地震、巨大ハリケーン、台風の大型化に伴った豪雨による大規模な災害の多くは、そのような自然をコントロールする兵器によるものです。

これらの兵器により、地上ではおびただしい数の人々が殺され、動、植物を含む自然と生態系全体に多くの被害をもたらして来た事、すべて我々の責任として認めた上で、深く、深く皆様にお詫び申し上げます。

これ程の悪事の数々…決して許されるものではありません。
我々全員の命をもってしても、決して償う事が出来ると思っておりません。
しかしながら、日毎に力を増してゆく神々の裁きによって、我々が無言のまま消滅する事は、地球の人々に対してあまりにも非礼と言わざるを得ません。
これまで地球の皆様と、地球に対して多くの苦難をもたらした事、ここに深く、深くお詫び申し上げ、謝罪の言葉とさせていただきます。

ハヤブサノミコト 
地球連合一同」

ハイアラーキーとカバールの「基本的な構造」 ~神々に追い詰められ、正体が暴露されつつあるカバールやハイアラーキーの残党

竹下雅敏氏からの情報です。
 2018年12月11日の記事で、ハイアラーキーとカバールの「基本的な構造」を示す簡単な図を紹介しました。今回、その図を少し詳しいものに作り直してみました。
 ハイアラーキーは、シリウス、太陽、地球の3つのハイアラーキーで構成され、事実上の支配者はサナット・クマーラ(ルシファー)でした。シリウスハイアラーキーの最高神はラーで、2人のキリストはアメンとホルスでした。太陽ハイアラーキーの2人のキリストは、ラーマとクリシュナでした。地球ハイアラーキーの2人のキリストは、ミトラとマイトレーヤでした。
 コーリー・グッド氏が紹介している球体連合は、シリウスハイアラーキーと太陽ハイアラーキーからなる組織で、ブルー・エイビアンズはシリウスハイアラーキー、9次元アルクトゥルス・カウンシルは太陽ハイアラーキーに属していました。
 5月18日の記事で示したように、キメラグループはブルー・エイビアンズの指示に忠実に従っていたのです。また、6月8日の記事では、 9次元アルクトゥルス・カウンシルは、古代地球離脱文明の7グループに指示を与えていたことを示しました。また、プレアデス高等評議会はカバールの組織であるNASAやGoogleなどの企業に指示を出していたこともお伝えしました。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)は、5Gによる大量殺戮に関わっているだけではなく、日本においては、安倍政権を背後で支える宗教勢力とも深く関わっています。統一教会、創価学会はもちろん、日本会議に関係する宗教団体の8割は、コブラのRMの支配下にあると考えられます。要するに、集団ストーカーの黒幕は、コブラのRMなのです。
 彼らは、日本が中国と戦争するように誘導しているわけです。こうした誘導の根拠として、カルト宗教団体が拠り所にしているのが「日月神事」です。これは、ハルマゲドンを望む勢力が「ヨハネの黙示録」を信仰の拠り所にしているのに似ています。
 図のカバールと古代地球離脱文明を除く組織は、私が「ハイアラーキーの残党」と呼ぶ組織です。彼らは、自分たちの古いアジェンダに従って、地球を破壊する行動を止めようとしません。現在、この「ハイアラーキーの残党」を率いているのは、中国神話で古代の聖王とされる「黄帝」です。
 今地球で起こっていることは、シリアでの侵略戦争ととてもよく似ています。シリアでは、ISIS(ダーイシュ)に代表されるテロ組織がシリアのアサド政権を追い詰めていました。アメリカを中心とする有志連合は、「テロとの戦い」と称して、シリア政府の承認も得ずにシリア戦争に介入しました。メディアでは、有志連合はテロ組織と戦っていることになっていましたが、実際には、有志連合軍はシリアのインフラを破壊し、シリア市民を殺戮し、テロ組織を擁護し、武器や資金をテロ組織に供給していました。結局、テロ組織を壊滅させたのは、シリア政府、ロシア、イラン、ヒズボラでした。
 これまで、地球(シリア政府)は、ドラコニアン・レプティリアン(テロ組織)に追い詰められていました。ドラコニアン、レプティリアン(テロ組織)を掃討すると称して、ハイアラーキーの残党(有志連合)が、地球人の承認も得ないで勝手に介入してきました。彼らは、“キメラグループの掃討は続いています”などと言いながら、実際にはカバールを支援し、カバールの組織、企業に指示を出し、地球の環境を自ら破壊していながら、それをカバールの所業にするという始末です。現在、カバールを掃討しているのは地球同盟と呼ばれる組織で、ロシア、Qグループを代表とする「神々の軍団」です。
 カバールはもちろん、ハイアラーキーの残党もまた、神々に追い詰められ、正体が暴露されつつあります。何より、今述べた事実をハイアラーキーの残党たちが知らないのです。これは、シリアの侵略戦争の真相を一般のアメリカ人はもちろん、米軍の兵士ですら気づいていないのと同様です。しかし、彼らは現在、自分たちの指導者たちに騙されたことを理解しつつあります。彼らの大部分は、自分たちが“地球を開放しに来た”と信じていたのです。しかし、実際は、彼らは地球の破壊の手伝いをさせられていたのです。
 今日、おそらくは光の銀河連邦に属する宇宙人の女性だと思いますが、泣いている声が聞こえました。おそらく明日には、ほとんどの者が事の真相に気付くのではないかと感じています。自分たちの過ちを正すのは、彼ら自身でなければなりません。
(竹下雅敏)
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