やっぱり、田舎のお祭りは風景に馴染んで風情があるよ。だけど一昨年参拝した時は、太鼓を叩いて踊る子供の数が10人以上いたけど、今年はわずか6人になっていた。午後1時から宮司さんたちのお祈りが始まって、子供たちは宮の外れで準備していた。
今年は祝日になって、参拝者は例年より多かったようですね。七五三のお参りの子供さん連れも何組かおられました。
子供の頭を獅子に噛んで貰うとおできが出来ないとか言って、泣きそうになりながら獅子の口の中に頭を入れた覚えがあるけど、獅子舞の獅子や天狗の面をつけている人もいたね。獅子に怯えて泣く子が多かったけど、中には笑ってちっとも怖がらない子もいたよ。
花飾りの傘鉾(かさぼこ)も一つだけだったね。
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この日、まみむ達は毎年10月22日に行われる、とある田舎のお祭りに参拝してきました。