竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
米国行政府はホワイトハウスの中でさえディープステートばかり、共和制国家は完全に崩壊している。トランプは、それを4年間かけて国民に見せてきた。その最終仕上げが、国家反逆罪の発動と大量逮捕だ
◆〔特別情報1〕
以下、在米30年の投資家satoko女史からの最新報告である。
とうとうトランプの最後の反撃が始まった。1月8日(金)の深夜(=日本時間9日の午後)に、「軍部が掌握している、逮捕も始まっている」との第1報が入ったが、未確認の情報だった。その後、「来週早々、早ければ日曜日にも始まるので、安心しているように、家の外には出ないように」という情報が次々に入るようになった。今か今かと、ひと時も気の休まる時はなかったが、ついに、日曜日に始まった。その間、トランプは家族とともに、キャンプ・デービッドの地下深くの安全な場所にいたのだ。トランプが署名して国家反逆罪は発動され、軍隊が動員された。すべてはQの言っていたシナリオの通りに進行している。
トランプ陣営は、今回の大統領選挙後の大混乱の中で、選挙が公正に行われなかったことを国民に証明しようと、できる限りの策は講じた。しかし、立法府も司法制度も上から下までディープステートに支配されて、行政府はホワイトハウスの中でさえ、ディープステートばかりで、憲法に規定されている共和制国家は完全に崩壊している。トランプは、それを4年間かけて、国民に見せてきたのだ。その最終仕上げが、国家反逆罪の発動と大量逮捕だ。すでに軍隊が掌握している様子だ。そう言えば、ワクチンを配布すると称して、全国の要所要所に軍隊はすでに派遣されている。また、長らく言われてきた大量逮捕も、米国内だけでなく世界各地で行われている様子だ。
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1/12₋その1、ロシアの役割、ワシントンDCの様子、シリコンバレーの惨状、逮捕、ワクチンの死者
(前略)
<米内戦ではロシアが支援する側が勝利します。>
WhoeverRussia Supports Wins The Second American Civil War—PERIOD! Mon1:45 pm +00:00, 11 Jan 2021
(概要)
1月11日付け
(中略)
ロシア政府は、合衆国が強靭なナショナリスト政府に統治された方が常軌を逸した民主党グローバリスト政府に統治されるよりもはるかに安全であることを知っています。
民主党は冷酷無比のボルシェビキ(ロシアの過激な共産主義者)
が率いる政党であり、この政権が誕生すると米国は共産主義者に完全に乗っ取られてしまいます。
そのため、
プーチンとプーチン・チームは、イギリスの支配層が裏でオーガナイズしている過激な色の革命と反トランプのクーデターを力の及ぶ限り潰すつもりです。
彼らは1917年にロンドンの銀行家らがボルシェビキを操りロシア革命を起こし、その翌年には、スペイン風邪が大流行した結果、ロシアがどうなったかを知っています。
ロシア政府は安定的な米共和国ができる方が、ソ連を支配していた恐怖の全体主義政府よりもはるかに良いと言うことを知っています。
ロシア政府の指導部は、トランプ大統領なら、世界平和と経済協力を維持させながら新しい協調の時代を確立することができることを知っています。
(以下略)
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記事では人工知能、宇宙軍、量子コンピューターによる「量子投票システムの共和国選挙」や、放送衛星による「トランプ大統領の世界的な演説」が予定されているとあります。2020年5月21日に記事で紹介しましたが、放送衛星というのは、地球同盟側に寝返ったイーロン・マスク氏のスターリンクのことでしょう。
この時の記事のコメントでは、イーロン・マスク氏が地球同盟側に寝返った後で、コブラが「キメラは地球の電磁的フェンスを再強化するために、イーロン・マスクとそのスターリンク衛星プロジェクトを支援しています」というコメントを出したことについて触れ、コブラのレジスタンスムーブメントや彼らと繋がる「銀河連合」などという宇宙人が「神の敵」であることを指摘しました。
チャネリング情報の信奉者は、もう忘れているのかも知れませんが、トランプ氏が2016年に大統領になる前は、「オバマは光の戦士」「オバマ大統領は救世主」だったのですよ。チャネリング情報は、ほぼ全て「闇」からのものなので、見分けることができないなら関わらない方が賢明です。
“続きはこちらから”の情報は、ナンシー・ペロシが「マフィアの娘」だったという話で、こちらはほぼ確実です。マフィアを利用して莫大な利益を上げているのが爵位をもつ貴族たちで、彼らが神輿として担いでいるのが「王族」という構図ですよね。トランプ大統領はどこまで明らかにして、どこまで沼を一掃するつもりなのでしょうか。