注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

http://beforeitsnews.com/politics/2016/10/the-secret-agenda-behind-the-third-debate-2851426.html
(概要)
10月20日付け
(中略)
今回の選挙はアメリカの選挙史で最も汚い選挙となります。ですから、今回の大統領選では、トランプ氏の票がヒラリーに盗まれることは確かです。
主要メディアとオバマ政権とヒラリーの犯罪に加担している仲間たちは共に結託し不正選挙を行うことにしています。
(中略)
いつもの通り、主要メディアはヒラリーが優勢でトランプ氏が劣勢であるかのように情報を完全に操作して報道います。今回の大統領選キャンペーンは、ヒラリー側によってかつてないほどの八百長が行われています。
(中略)
11月8日の大統領選では必ず不正が行われます。
(中略)
専門家は、今回の大統領選では記録的な数の不法移民や在米外国人が投票所に行き、ヒラリーに投票するだろうと言っています。
特に民主党を支持する市長のいる大都市では、投票箱が民主党候補者の票で詰まる現象が見られます。
さらに、電子投票により民主党のハッカーらは票数を操作することができます。
(中略)
彼女が(エリートらに)大統領として選ばれた理由は、第三次世界大戦を勃発させるためです。
(以下略)
アメリカ大統領選挙の共和党候補、トランプ氏が、再度、「投票所では100%不正が行われている」と主張しました。
情報筋によりますと、ここ数日、ツイッターでアメリカの選挙を疑問視しているトランプ氏は、「アメリカの投票所では、嘘つきメディアの報道により、100%不正が行われている」と語りました。
トランプ氏の顧問をつとめるジュリアーニ元ニューヨーク市長も、民主党を不正行為で非難しました。
(中略)
情報筋は、トランプ氏はしばらく前から選挙での不正を主張しているが、今回は自らの選挙活動で不正問題を主張しており、アメリカがこれまで以上に分裂することが懸念されるとしています。
同紙はサイト上で討論後に「最後の討論会、勝ったのはどっち?」という質問を行った。 討論終了直後、トランプ氏には77%または1万8290票、クリントン氏には4100票または17%しか集まらなかった。
その後しばらく経つと状況は変わり、日本時間14時35分にはトランプ氏3万2000票(74%)クリントン氏9000票(21%)となった。 ワシントン・タイムズは米国で最も著名かつ保守的な編集方針で知られる。
(以下略)
討論ではクリントン氏が勝ったと答えた回答者は52%、反対にトランプ氏が上まわったと答えたのは39%に留まった。
(以下略)
確実に不正が行われ、トランプ氏の票が盗まれるとわかれば、選挙自体が行われないというCIAの情報も現実となる可能性が高くなります。今回の大統領選では、大統領候補の1人が投票所での不正を主張しているという異常事態です。アメリカでも日本でも、不正選挙がはびこっているのですが、大統領候補がこのことに言及し、いくつもの証拠が上がってくれば、多くの人々も、不正選挙という事実に目を向けざるを得ないでしょう。
どういう形になるにせよ、今回の大統領選は大混乱になりそうです。