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[日本や世界や宇宙の動向]世界中で経済崩壊が始まっています。 〜宇宙の意思で、根本的な改革を行なわざるを得ない状況に引きずり込まれる〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 確か去年の10月頃だったか、経済の崩壊が始まったように思います。日本でも年金を使って株価を持ち上げるなど無茶苦茶な事をしていますし、そもそも黒田バズーカ自体が、アメリカの株価を支えるためだったように思えますが、それももはや限界のようです。いずれ壮絶な崩壊がやって来ます。
 金融改革を推し進めている人たちは、2週間程度の水と食料を用意しておいて欲しいと言っていますが、それで済めば奇跡です。フランシスコ法王か他の誰かが重大な演説をして、突然世界がバラ色になり、戦争が終り、経済システムが変更されて人類が空前の繁栄の時代に入るなどという妄想を、私は抱いていません。これは、UFOが降りて来て人類を救済するというのと同程度の馬鹿げた妄想だと思います。
 例えば日本の場合、特別会計という問題があります。これまでは、こうした問題に切り込もうとすると、本当に殺されるか政治生命を絶たれて来たのです。しかし金融システムの崩壊が起これば、このような本質的な部分の大改革に踏み込まざるを得なくなるでしょう。官僚が利権を簡単に手放すとも思えません。いわば壮絶な戦いがこれから待っているわけです。ただ、国家が滅びるほどの危機が起こらなければ、誰も本気で根本的な改革を行なおうとは思わないでしょう。
 宇宙の意思で、どうしてもそうならざるを得ない状況に引きずり込まれるということなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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世界中で経済崩壊が始まっています。
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/alternative/2016/04/economic-collapse-is-erupting-all-over-the-planet-as-global-leaders-begin-to-panic-3334841.html
(概要)
4月10日付け

世界中で経済の崩壊が始まっています。世界中のリーダーらがパニックに陥っています。

昨年後半から始まった世界的景気後退が、今、急速に悪化しています。
南米、ヨーロッパ、アジア、北米の現在の経済状況からも、世界経済は決して楽観視できないことが分かります。

世界第7位の経済大国ブラジルでは、この25年間で最悪の不況に陥っています。昨年末、ゴールドマンサックスはブラジルは不況ではなく恐慌であると宣言しました。
現在、ブラジルの経済が急激に悪化しています。ブラジルの恐慌は政府が予想した以上に深刻な状態です。

しかし、問題はブラジルだけでなく、南米全体の経済崩壊が進行中です。
ベネズエラはブラジルよりも遥かに深刻な状況
です。ベネズエラでは食料や必需品が不足しており、インフレ率が720%も上昇しました。犯罪を抑えることもできなくなりました。ベネズエラの経済は完全に崩壊しています。経済が既に10%も縮小しました。

ブラジルもベネズエラもどちらも断末魔の苦しみを味わっています。ベネズエラは近いうちにデフォルトするでしょう。既に国家としては破たん状態なのです。


ヨーロッパでは、イタリアの金融システムが非常に危険な段階に入っています。
月曜日にイタリアの財務相はローマにて、破たん銀行(Monte dei Paschi di Sienaを含む)のベイルアウトについて大手銀行の幹部らと協議を行いました。しかしベイルアウトだけで銀行を救済できるかどうかは不明です。
今年に入りイタリアの銀行の株価が半減しました。しかも不良債権が3600億ユーロまで膨らんでいます。これはイタリアのGDPの5分の1に相当します。イタリアの銀行は3年間の不況で大きなダメージを受けています。

ヨーロッパではイタリアだけが金融崩壊中なのではありません。ヨーロッパの国々はギリシャを救済する余裕もなくなっています。

ヨーロッパ中の銀行が危機的状況なのです。フランスの大手銀行のトップは、今の状況は2009年の金融危機よりもさらに深刻であると懸念しています。
オーストリアでは破たん銀行(複数)に対するベイルインが実施されることになりました。

ヨーロッパではドミノ式に銀行の破たんが始まっています。
近いうちにさらに(銀行の破たんに関する?)重大な発表が行われることになるでしょう。

アジアでも、経済危機が進行中です。中国では株価が既にピーク時よりも40%も下落しています。中国の輸出は年間で25.4%も減少し、中国の経済指標も前回の世界不況以来最悪の状態です。
日本の経済もかなり悪化しています。日本のGDPはこの半年間、縮小し続けています。1ヶ月間の工業生産高も2011年3月11日以来、最低となっています。企業マインドもこの3年間で最も落ち込んでいます。
日経株価も昨年夏から5000ポイントも下落しました。
日本の株式市場は日銀の大規模関与により破壊されたと言っている専門家もいます。

アメリカ合衆国では、今のところ他の国ほど酷い状態ではありませんが、非常に憂慮すべき警戒信号があちこちで点滅しています。
先週末に、今年の第一四半期のアメリカのGDPがたった0.1~0.2%の成長率だった事が分かりました。企業収益も非常に悪い状態です。
様々な統計からも米経済は非常に深刻な状況であることが分かります。

経済全体がここまで萎んでいるということは不況が始まっているということです。米企業部門は借金を抱えています。それなのにアメリカの株価はバカバカしいほど高く、アメリカ経済は企業のデフォルトという津波に飲み込まれてしまうでしょう。

我々が懸念すべきは一国や一地域の経済ではありません。世界経済が崩壊しつつあります。そして世界中のリーダーらがパニック状態に陥っています。
残念ながら、2008年のリーマンショック以来、世界中のリーダーらは経済を回復させるために様々な対策を実施してきましたが、うまくいきませんでした。
彼らが世界経済を何とかしてくれると思うのは非常に甘い考えです。

[NAVERまとめ]パナマ文書に出ている日本人がヤバすぎる!! 公開されたら大衆の怒りが世界に革命を起こす 〜パナマ文書の破壊力は、核爆弾に相当〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 パナマ文書が公開されているのですが、日本ではまったくと言って良いほど取り上げられません。理由は、この記事を見れば明らか。
 プーチン大統領に対する攻撃として始まったものですが、相当いろいろな所にブーメランが返りそうです。日本企業も名前が挙がっているようで、メディアを支配している電通がリストに載っている以上、テレビで報道されないのも納得出来ます。
 この文書の意味するところを人々が理解すると、実際には“消費税を完全撤廃”して、“富裕層に大幅な累進課税をするべき”というのが当然のこととして受け止められるはずです。これは、時事ブログでこれまで再三そのように提案して来ました。当たり前のことを実行するに当って、このパナマ文書の破壊力は、まさに核爆弾に相当すると言えるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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パナマ文書に出ている日本人がヤバすぎる!! 公開されたら大衆の怒りが世界に革命を起こす
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[竹下雅敏氏]4月10日15時〜18時の3時間、祝福の光が降り注がれます 〜世界中の相当数の悪しき政治家がひどい身体の不調和に苦しむことになる〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 3月31日の記事ですでに紹介しましたが、
4月10日15時〜18時の3時間、祝福の光が降り注がれます。 
 先の記事では、太平洋標準時刻を日本時間に換算する際にサマータイムを考慮していなかったため、1時間のずれが生じていました。英語の原文には、サマータイム時間が表示されているとのことです。
 明日の光は、肉体、マヤ・ヴィルーパ(プラズマ体)、エーテルダブルの3つの身体に及ぶ光で、祝福の光と考えていただいて結構です。光が降りている間、体外、あるいは体表のサハスラーラ・チャクラに意識を合わせると、そこから光が入ってくるのがわかるはずです。しかし、中にはすでにエーテルダブル、マヤ・ヴィルーパの両身体を滅ぼされていて、肉体のみしか残っていない悪人も見受けられます。彼らは肉体レベルでの光のみしか受け取れません。
 各身体の心に対応するチャクラの波動が、闇(ムーラーダーラ・チャクラ)に落ちている場合、光を受け取ることが出来ません。光を受け取れない者にとって、この光は裁きの光になります。光が降りた後しばらくすると、身体の波動が闇に落ちてしまいます。
 もう少し詳しく具体的に説明しましょう。例えば肉体の波動がアナーハタ・チャクラで、肉体の心がムーラーダーラ・チャクラであった場合、この人は光を受け取ることが出来ません。その時、肉体の波動もアナーハタ・チャクラからムーラーダーラ・チャクラへと降下し、ひどい身体の不調和に苦しむことになるのです。
 見たところ、世界中の相当数の悪しき政治家が、そうした状況になると考えています。メディアで観る彼らの顔色の変化を観察すると良いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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神々しいにもほどがある。世界28か所の夕日に満ち満ちた光景
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[嗚呼、悲しいではないか!]フルフォードレポート英語版(4/05) 〜全面的な情報開示後に皇室の存続、在り方が議論されるべき〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 北朝鮮は“韓国と日本の王室の派閥に分かれており”、それが山口組の分裂に反映されているという興味深い指摘です。もう少し詳しい内容が明かされるのを待ちたいと思います。
 白龍会が“韓国と日本の皇室家族の状況について真実を明らかにすることを提案している”とあります。神々の要求である全面的な情報開示という観点からも、いずれ国民に真実を知らせる必要があると考えています。国民が真相を知った際に、皇室の存続も含め、その本来の在り方が議論されるべきでしょう。コブラは、将来王室の存続はあり得ないと言っています。それぞれの国民が決めるべき事ではありますが、歴史的経緯とその正当性を考えると、その存続は難しいかも知れません。
 文末、新金融システムについて触れていますが、ここがスムーズに行けば、不況の脱出に戦争をする必要がなくなります。その方向で動いてもらうことを望みます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート英語版(4/05)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[sputnik]ウィクリークス「パナマ文書」流出の黒幕はソロス氏 / 独金融専門家:「パナマ文書」は米情報機関によるもの 〜真の黒幕はジェイコブ・ロスチャイルド〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 パナマ文書は、やはり陰謀のようです。ウィキリークスによれば、ターゲットはプーチン大統領だということです。黒幕についてはジョージ・ソロス等の名前が挙がっていますが、私は、真の黒幕はジェイコブ・ロスチャイルドだと考えています。
 これまで新しい地球のためによく働いてくれたと思っていたのですが、ここに来て、新金融システムを乗っ取りに来たようです。コブラ情報では、そうした動きが見られ、誰が乗っ取ろうとしているかもわかっており、そのようなことは絶対にさせないと言っていましたが、その通りになったようです。
 霊的には、この過ちによって、ロスチャイルド家は滅びることになったと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ウィクリークス「パナマ文書」流出の黒幕はソロス氏
転載元)
1914799 

内部告発サイト「ウィキリークス」によれば、パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」からオフシェア・カンパニーなどに関する情報が流出した裏には、ジョージ・ソロス氏と米国国際開発庁(USAID)がいるとの事だ。6日そうした書き込みがTwitterに現れた。

ソロス氏と米国際開発庁が資金提供した今回の攻撃の標的について、「ウィキリークス」は、ロシアのプーチン大統領だと見ている。

WikiLeaks‎@wikileaks
#PanamaPapers Putin attack was produced by OCCRP which targets Russia & former USSR and was funded by USAID & Soros.

CfTsTp_UAAECCg4
6:05 AM - 6 Apr 2016 のツイート

また「ウィキリークス」は「プーチン大統領に対するこうした直接攻撃は、米政府の評判を深刻に損なうものだ」と強調した。

4月5日、ロシアのドミトリイ・ペスコフ大統領報道官は、ロシア及びその他の国々の政府高官が関与しているとされるタックス。ヘイブン問題について、それを調査し作り上げている人物のウソとプロフェッショナリズムの無さを非難した。

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独金融専門家:「パナマ文書」は米情報機関によるもの
転載元より抜粋)
1912609

史上最大規模の文書流出事件とされる「パナマ文書」のスキャンダルは実際のところ米情報機関による特別作戦である。ドイツの金融専門家エリスト・ヴォリファ氏はこのように語る。

ヴォリファ氏によると、この流出スキャンダルは米国が世界有数のタックスヘイブンをその座から引きずり下ろし自国が取って代わるために仕組まれたものだという。「米国ではネヴァダ州、サウスダコタ州、ワイオミング州、デラウェア州などが課税が完全に免除されるタックスヘイブンとなっている。『パナマ文書』の公開はただ米国のタックスヘイブンに資金を流入させる目的で行われた」とヴォリファ氏はスプートニクのラジオ放送で語った。

この事件には米情報機関が関与していると確信している。何かが起こった時にはいつもそれが誰の得になるのかを考える必要がある。文書の流出は米国にとって好都合であり、また米国のやり方とも一致する。この事件によって損害を被るタックスヘイブンがあり、個人資産家や企業の資金はそこから米国のネヴァダ州やサウスダコタ州に移されるだろう」とヴォリファ氏は言う。

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