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いよいよ1月6日! このタイミングで、イルミナティの「児童強姦&殺人に関する恐喝計画」を暴露したリン・ウッド弁護士!〜 下院議場で機密解除による情報公開が行われるか!?

竹下雅敏氏からの情報です。
 いよいよ、1月6日ですね。マイク・ペンス副大統領がどういう態度を取るのかが注目されています。このタイミングで、リン・ウッド弁護士がイルミナティの「児童強姦&殺人に関する恐喝計画」を暴露。しかも、リン・ウッド弁護士は「暗号化された証拠を持っている」ことを匂わせ、「近いうちに私が死んだり、家族の誰かが危害を加えられたり、脅迫されたりした場合には、多くの人が暗号化された証拠(キー)を公開する手続きを取る」とツイートしています。
 加えて、「この恐喝スキームを実行するメンバーを雇っている《10の諜報機関》は、中国共産党、CIA、モサド、FBI、MI6を含んでいる」と言っていますが、こうした事柄はジェフリー・エプスタインの事件で明らかになったことです。リン・ウッド弁護士はエプスタインが生きていることを示唆しましたが、時事ブログでは2019年8月11日の記事で、“エプスタインは生きている”とコメントしたように、多くの人がエプスタインの独房内での「自殺」を疑問視していました。
 「1月6日、下院議場で機密解除による情報公開が行われるだろう」という情報があるようです。リン・ウッド弁護士のツイートの内容と、機密解除による情報公開が無関係とは思えません。
(竹下雅敏)
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イベルメクチンは、コロナ予防では最大98%、早期治療では最大91%のリスク低減を達成しており、その上に「コロナ後遺症」にも効果がある

竹下雅敏氏からの情報です。
 読者の方からの情報提供です。驚いたことにイベルメクチンは「コロナ後遺症」にも効果があるというのです。COVID-19 の持続性または急性後症状を有する成人患者 33 人をイベルメクチンで治療したところ、“87.9%の患者で完全な改善(症状なし)が観察された”とのこと。
 イベルメクチンは「予防では最大 98%…早期治療では最大 91%のリスク低減を達成」しているとあり、この上に「後遺症」まで効果があるとなると、本来政府がやるべきことは、出来る限り早く国民全員にイベルメクチンを配布する事のはずです。
 イベルメクチンよりも遥かに危険なワクチンを国民全員に供給しようとしているのだから、イベルメクチンなら簡単なはず。イベルメクチン配布で、コロナ対策と経済復活の両方が可能です。
 これほど明らかなことをやらないとすれば、先の記事でフルチヤン教授の「すべての国家首長はCovid19がワクチン強制接種を目的にパスツール研究所が製造した人工ウイルスであることを知っている。」という言葉が、「陰謀論」ではなく「事実」であるという事です。
 ロバート・ケネディ弁護士による「新世界秩序樹立への九つのステップ」によると、“1ロックダウン、2封鎖解除、3マスク義務(2020年ここまで到達)、4ワクチン接種、5マイクロIDチップ、6デジタルマネー、7全人類完全追跡システム、8人類のデジタルインターフェイス、9トランスヒューマニズム”という事らしい。
 ホワイトハウス・コロナウイルス・タスクフォースの主要メンバーの一人で、国立アレルギー感染症研究所所長のアンソニー・ファウチは「自分が決めることでなくバイデン政権が判断することであるが、強制ワクチンは検討されている。」と言っています。
 トランプ大統領が再選されれば、彼らの新世界秩序樹立の陰謀は完全に破壊されます。主要メディアを見ていると良く分かりますが、彼らが死に物狂いなのも当然でしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イベルメクチンは「ロングコビド」にも効果があります。
(前略)
COVID-19に感染した人のうち、10~45%の人が急性期以降の症状を経験すると推定されています。
(中略)
各国の研究によると、抗寄生虫薬のイベルメクチン(WHOが必須と分類している薬剤)は、曝露前の予防では最大98%、コビド-19の早期治療では最大91%のリスク低減を達成しています。
(中略)
COVID-19の持続性または急性後症状を有する成人患者33人をイベルメクチンで治療した。イベルメクチンの2回投与後、33人の患者の94%に臨床的な改善(部分的または完全)が観察されました。イベルメクチンの1日2回投与後、87.9%の患者で完全な改善(症状なし)が観察された。 

最初の2回の投与で症状が完全に消失しなかった12.1%の患者には、プロトコールに従ってイベルメクチン製剤の追加投与を行い、94%の症例で症状の完全な臨床的消失が認められた。
(以下略)
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すべての国家首長は、Covid19がワクチン強制接種を目的にパスツール研究所が製造した人工ウイルスであることを知っている! ~NATOもすでに新型コロナを生物兵器として定義

竹下雅敏氏からの情報です。
 ツイートの数が多くて読むのが大変ですが、非常に重要な内容なので紹介します。精神病院に二週間監禁された後解放されたフルチヤン教授がインタビューに答えたという事で、pさんが翻訳してくれているのですが、驚いたことに、“連行に来た警察官達は優秀なプロで…Covid19ウイルスがパスツール研究所で製造されたことを実は彼らも知っていた”というのです。
 さらに、「すべての国家首長はCovid19がワクチン強制接種を目的にパスツール研究所が製造した人工ウイルスであることを知っている。…何十億人分のワクチンが既に2019年に製造され、各国に買い取られている。」と言っています。
 “続きはこちらから”では、元WHOワクチン審議会会員のクリスチアン・ペロンヌ医師がワクチンに関して、「体外由来のRNAが我々の体内で同様に体外由来のDNAにメッセージを送り、染色体内に定着する可能性は充分にある。つまり我々の遺伝子を根本から決定的に変容させる危険が存在する」と警鐘を鳴らしています。
 路徳社の1月4日の記事には、“米国家安全保障副顧問Pottinger氏が…武漢ウイルス研究所から流出したものであると世界中の政治家に伝えている。…NATOもすでに新型コロナを生物兵器として定義しており、新型コロナに対する追及が進むにつれ、世論も徐々に追いつくようになる”とあります。
 時事ブログでは、当初から新型コロナウイルスは「生物兵器」であるという認識で様々な情報を上げてきたわけですが、もはや間違いない所です。
(竹下雅敏)
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第9代開化天皇の過ちにより、「ホツマの神々」の一団が3.0次元の「6層」から「7層」に転落してしまった事件

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回は、ホツマツタヱの記述では何も不自然なところは無いにもかかわらず、その本質では最も理解が困難な箇所です。私自身がいまだに良く分からない部分なのです。
 「ホツマの神々」が約3500万年前から現在に至るまで、3.0次元の肉体に転生に入っていることは分かっていました。私自身が「ホツマの神」であり、日本がその中心とはいえ、日本以外にも「ホツマの神々」が地球に「人」として転生に入ることは、例えば金正恩氏の例を見ても分かります。また、転生に入っている「ホツマの神々」のほとんどは無名のままで、自身が「ホツマの神々」の一柱であることを自覚していません。そのくらい肉体に転生すると、無明(無知の暗闇)に覆われてしまうのです。
 天照大神、神武天皇などのホツマの神が実在の人物で、3.0次元に肉体を持って地球に転生に入っていたことは何度も確かめていましたが、不可解なのは彼らの寿命です。天照大神は寿命が長すぎ、神武天皇はそれまでの神々に比べて短すぎるのです。
 この謎がようやく解けたのは最近のことで、3.0次元の肉体(狭義)といっても、「5層」「6層」の違いがあることが分かりました。私たちが認識している肉体(狭義)は「7層」です。
 今回は、第9代開化天皇の過ちにより、「ホツマの神々」の一団が「6層」から「7層」に転落する事件です。記事をご覧になると分かるように、白人(シラヒト)、胡久美(コクミ)と類似した過ちを犯したことで、開化天皇を中心とする一団が「7層」に転落してしまいます。
 不思議なことですが、開化天皇と伊香色謎姫は崇神天皇を産む前には、肉体(狭義)の「身体」の焦点は3.0次元の「6層」にあるのに、崇神天皇を産んだ後は「7層」に落ちてしまうのです。そして、歴史家は崇神天皇以降の天皇を実在と見なします。
 これは、仙道の最奥義「白日昇天」の逆で、我々から見れば通常では見えない存在が、ある時を潮に忽然と物質化したように見えます。こんなことが果たして起こり得るのか?
 中西征子さんの天界通信61の「ひとみちゃん」は、ガヤトリー・マントラによって、飛躍的な進歩を遂げて女神となり、肉体(狭義)の「身体」が3.0次元の「6層」から、3.3次元の「6層」に変化したことを2020年12月6日の記事でお伝えしました。上昇の例があるので、下降して3.0次元の「7層」に移ることも理論上はあり得るのは分かりますが、納得しがたいのは事実です。
 また、2020年12月13日の記事で、第一根幹人類は「5層」、第二根幹人類は「6層」、第三根幹人類(レムリア人種)以降は「7層」に肉体(狭義)の「身体」があったことを示しました。神智学では、第一根幹人類はアストラル体、第二根幹人類はエーテル体であったと考えている様なのですが、これは間違いであると指摘しました。しかし、いずれにせよ、どの様にして「6層」に居た第二根幹人類から、「7層」の第三根幹人類(レムリア人種)が生まれたのかは、分からないのです。 
 ここでも、開化天皇と伊香色謎姫、崇神天皇の場合と同じ困難がつきまとうのです。この部分が解明できれば、全ての謎が解けると思っています。
(竹下雅敏)
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【32 藤と淡海瑞の紋】


https://www.gejirin.com/hotuma32.html
ほつまつたえ 人の巻32 ふしとあわうみみつのあや 【ふじとあわ海 見つの文】

(前略)
ときあすす ゐもむそふゆ   時アスズ     五百六十年冬
 
そふ かすかいさかわ   十月の十二日   春日率川
 
にいみやこ みことしゐそひ   新都       皇子 歳五十一
 
ふそ あまつひつきお   十一月の二十日  和つ日月
 
うけつきて いむなふとひひ   受け継ぎて    斎名フトヒヒ
 
わかやまと ねこひこあめの   "ワカヤマト    ネコヒコ天の                          (開化天皇)
 
すへらきと たみおかま   " と      民に拝ませ
                         (陽陰の御孫の典)
 
ははあけ そふのきさきも   母も上げ     十二の后も
                (ウツシコメ)
 
さきあり あくるきなゑお   先にあり     明くるキナヱを
                          (アスズ561年)
 
はつのとし としはつそふ   初の年      七年一月十二日
                         (アスズ567年)

いきしこめ たてうちみや   イキシコメ    立てて内宮                 (=イカシコメ)

これのさき きみめすときに   これの先     君召す時に
 
おみけぬし いさめもふさく   オミケヌシ    諌め申さく
                (ミケヌシの子)
 
きみきくや しらうとこくみ   「君 聞くや     シラウドコクミ  

ははおかす かないまあり   母 犯す      汚名 今にあり
                 (サシミメ)
 
きみまねて かなおかふるや   君 真似て     汚名を被るや」
(以下略)
 
「完訳 秀真伝 下巻 鳥居礼編著 八幡書店」を参考にすると、意味は次のようになる。
 
天鈴560年(紀元前208年)の冬、10月12日、春日(奈良市)の率川(いさかわ)の宮に都を遷した。皇子は51歳であった。11月12日に君の御位を受け継ぎ、諱フトヒヒ、ワカヤマトネコヒコアメノスメラギ(開化天皇)となった。君は正装を民に拝ませ、母親を御上后とし、12人の后もすでに定まっていた。翌キナヱの年を元年とした。
7年1月12日にイキシコメ姫(伊香色謎姫)を内宮にした。これより先、君がイキシコメ姫を召そうとした時に、大御気主命(オオミケヌシノミコト)は君を諫めて申し上げた。「君はお聞きになられたことはございませんか。昔、白人(シラヒト)、胡久美(コクミ)の二人が母と娘を犯した汚名は今に伝わっております。君も同じことをして、汚名を被るおつもりですか。」

開化天皇は大御気主命の言葉に耳を貸さず、大御気主命は「これでは我が御親神が見放すでしょう。」と言って去って行ったという事です。

http://www.tukinohikari.jp/nenpyou/index.html
天照神の年表
(『完訳 秀真伝』の巻末資料、『 注釈 上紀(うえつふみ) 』より)


(前略)
紀元前
208年


















天鈴(あすず)510年
第8代孝元(こうげん)7年


















2月2日、鬱色謎(うつしこめ)姫を内宮に冊立。
兄の鬱色雄(うつしこお)命をケクニ臣と定める。
12月1日、鬱色謎(うつしこめ)姫が日の出と共に、
諱〔太日日(ふとひひ)〕、稚日本根子彦(わかやまとねこひこ)尊〔のちの開化天皇〕を生む。
(以下略)

系図を見ると良く分かりますが、イキシコメ姫(伊香色謎姫)は、孝元天皇の后です。開化天皇の母にあたる女性を内宮にしたことになります。開化天皇と伊香色謎姫の間に第10代崇神天皇が生まれます。この崇神天皇は実在が確実視される人物です。

白人(シラヒト)、胡久美(コクミ)の事件については、こちらのブログをご覧ください。

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ワシントンからのメッセージ「デヴィッド・ルネ・ロスチャイルド男爵等が中国共産党のディープステートの中心であったのですが、現在はすべて排斥され習近平のみが残っています」 ~デヴィッド・ルネ・ロスチャイルド男爵の支配下にある反習近平派

竹下雅敏氏からの情報です。
 「ワシントンから今年初めてのメッセージ」の2分17秒~3分5秒で、“明王朝の軍部から発祥したレッド・ドラゴン・グループはディープステートであります。しかし、中国の支配から昨年に完璧に排除されました。この中のある伯爵もいなくなり、今や中国共産党の中の主役は習近平一人であります。この習近平の手術は事実であります。状況はあまり良くありませんとのことであります”と言っています。
 レッド・ドラゴンは、これまで「光の銀河連邦」に支配されてきたグループなので、間違いなくディープステートなのですが、「銀河連合」「光の銀河連邦」が事実上滅びたことで、今は「銀河国際連合」の指示に従っていると見ています。
 3分45秒~4分36秒で、“昨年12月29日にアメリカ議会が中国のウイグル族への人権侵害をジェノサイドとして設定するにあたり、ウイグル族が強制収容された根拠の情報を実は日本政府がアメリカ、イギリスに提供しました。これで日本政府が中国側とアメリカ側の両方につく二股外交を止める決断をしたという意味でとらえてよいとアメリカ側は考慮しました”とのことです。
 12月31日の記事で路徳社の、“この時期でのマスコミのリークは、日本がすでに態度を固めたことを意味する”との見解を紹介しましたが、やはりこう考えて良いようです。
 「ワシントンから(18回)目のメッセージ」の2分22秒~4分2秒で、“昨日、明王朝の軍部からレッド・ドラゴン・グループが発祥したその後の説明を修正します。1900年にレッド・ドラゴンは客家の秘密結社を装いました。その後、義和団の乱を仕掛け、イエズス会とロスチャイルドを中国から排斥しようとしましたが失敗し、20世紀にはロスチャイルドは中国全土を制覇いたしました。その後、ユダヤ系フランス人のデヴィッド・ルネ・ロスチャイルド男爵等が中国共産党のディープステートの中心であったのですが、現在はすべて排斥され習近平のみが残っています”と言っています。
 私は、香港デモの背後にいたのは、フランスのデヴィッド・ルネ・ロスチャイルド男爵だと見ていました。彼と習近平の戦いだったわけですが、習近平が勝利しました。この事で、デヴィッド・ルネ・ロスチャイルド男爵の部下であった江沢民の派閥は、共通の敵という事からトランプ大統領に接近し、ハンター・バイデンの情報を選挙前にリークしたと見ています。
 時事ブログでは、たびたび現在のディープステートの親玉は習近平であると指摘したのですが、中国共産党には明らかに反習近平派が存在しており、彼らはデヴィッド・ルネ・ロスチャイルド男爵の支配下にあると考えられます。
 4分20秒~45秒の所で、“日本は政権の中心の政党の幹事長が親中派の親玉であったり、もう一つの新興宗教をバックに持つ政権党が同様に親中派であり、今後の同盟国としてのスタンスが問われる時が来るでしょう”と言っていますが、恐らく菅首相に与えられているミッションは、次の新政権への橋渡しだと思われます。「れいわ新選組」が失速している以上、小沢一郎氏が中心人物であるのは間違いないでしょう。
(竹下雅敏)
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【第62弾】ワシントンから今年初めてのメッセージ‼️(17回目)
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【第63弾】ワシントンから(18回)目のメッセージ‼
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