ライターからの情報です。
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#100日で再生する日本のマスメディア
— なすこ (@nasukoB) February 10, 2022
21日目 究極の先手 pic.twitter.com/Lnon8FYB6l
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21日目 究極の先手 pic.twitter.com/Lnon8FYB6l
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす? 内部文書入手 自民党が「1億円選挙買収」を行っていた《国会議員・党職員も証言》
京都府内の選挙区から出馬した複数の自民党国会議員が総額1億円を超える選挙買収を行っていたことが、ジャーナリスト 赤石晋一郎 氏の取材で明らかとなった。京都府連で作成された数百枚の内部文書の記述、さらに当事者である元国会議員、元自民党職員、金を受け取った地方議員などの証言から事実関係が裏付けられた。
(中略)
〈選対会議の開催と併せて、その会議の後には、各候補者からの原資による活動費を府議会議員、京都市会議員に交付しなければなりません。
(中略)
活動費は、議員1人につき50万円です。候補者が京都府連に寄附し、それを原資として府連が各議員に交付するのです。本当に回りくどいシステムなのですが、候補者がダイレクトに議員に交付すれば、公職選挙法上は買収と言うことになりますので、京都府連から交付することとし、いわばマネーロンダリングをするのです〉(原文ママ)
(中略)
【Yahoo!ニュース(文春オンライン) 2022.2.9.】
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
https://t.co/BMEB5AR5H9
— 石納 (@80syaku) February 9, 2022
「多くの人が困っている…」“ワクチン後遺症窓口”設置を明言 名古屋市河村たかし市長 pic.twitter.com/Gn9aD8MSDx
https://t.co/Gakl1nGR8A
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) February 9, 2022
本日、分科会にて5-11歳の努力義務適用について討論される。
厚労省は現在のところ適応しない方向で検討中
青山大人衆議院議員の鋭い発言が大きな後押しとなっている
3:18 後藤茂之厚労大臣
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) February 9, 2022
オミクロン株の5-11歳の直接の有効性のデータは存在しない
青山議員
驚きました。有効性がないのに勧奨するのか?
13:18 欧州の合理的な政策を紹介したうえで、
全員に接種券を配るような大人と同じ対応ではなく、諸外国も踏まえて慎重な対応が必要ではないか?
14:06 接種後20歳の寝たきり、高1サッカー少年の重篤例を紹介
— 勤務医団の本音 (@JPN_Doctors) February 9, 2022
5-11歳の5-10年後に我々は責任を持てるのか?
接種勧奨、努力義務にしたらここにいる国会議員全員の責任。
勧奨とは、接種券を送ることも含まれる。
大人の接種慎重には様々な圧力がかかる。しかし、子供は別次元で議論して頂きたい。
5~11歳のワクチンは…新たな変異株「オミクロン株」に関する発症予防効果や重症化予防効果などが確認されていない
— まったま (@xjR1BqbrppuegLj) February 9, 2022
→努力義務の対象外で本日提案される予定
接種券の一律配布を廃止してもらえたらいじめも無くなります
本日の会議結果に注目です https://t.co/NFxi1Xg47l
心は〜(茶番は)
変わらない〜(止めないと)
いつまでも〜♪(今すぐに、はがさんと)