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「ビッグ・プロット事件」に関するジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の発言と、二人の発言の矛盾を証拠と共に明確に指摘している玉山富士子さん
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9月3日、北京で開催された軍事パレードの場で、プーチン氏が「臓器移植による若返りは不老不死への道」と発言。これに対し習近平氏は「今世紀、人類は150歳まで生きられるかもしれない」と応じ、ネット上では、中共が法輪功学習者の臓器を収奪したとされる「臓器狩り」を、公然と示唆したのではといっ… pic.twitter.com/JK4wVibAKB
— タツル (@tatsuruk) September 4, 2025
【速報】カンボジアで特殊詐欺に関与か、日本人29人を逮捕https://t.co/crtLNy48OV
— ライブドアニュース (@livedoornews) August 20, 2025
29人は今年5月、特殊詐欺に関与したとしてカンボジアで拘束されていた。中国人らの管理のもと、警察官をかたって嘘の電話を掛けていたとみられる。 pic.twitter.com/Y6zvbMWuBp
〈園区(※特殊詐欺などの犯罪拠点)はまさにひとつの街です。内部に建物がずらっと並び、バスケコートや風俗店まで併設されています。詐欺、日常生活、生理的欲望が同居するシュールな空間です。木更津なんかのアウトレットモールに例えるとわかりやすい〉… pic.twitter.com/2OgDTyaQG3
— 臼杵明裕「週刊現代」新編集長 (@usukine1) December 22, 2025
「カンボジアは、本当に生きるか死ぬかみたいな世界だ。シアヌークビルには大規模な詐欺園区だけで10カ所ぐらいはあるし、カジノホテルや商業ビルに入る会社も含めれば、ゆうに1000社以上の詐欺会社は存在する。どこかの会社で、毎日のように誰かが痛めつけられたり、殺されたりもしている。業績を出せ… pic.twitter.com/qLMua7Vprr
— SlowNews/スローニュース【公式】 (@SlowNewsJP) December 20, 2025
エプスタイン・ファイルは数千件存在する
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) December 20, 2025
ビル・クリントンの写真は複数の“被害者とされる女性”と一緒に写ったものが多数
マイケル・ジャクソン、ミック・ジャガー、ケヴィン・スペイシーなど、名だたるVIPの名も
これは氷山の一角にすぎない。闇は、まだ開示されていない
pic.twitter.com/id6WWVlGaK
レーダー照射問題
— Dr. Shintaro Sawayama (@sawayama0410) December 9, 2025
中国軍が事前に通告して自衛隊もそれに応答した音声データが公開されました。 pic.twitter.com/bnIqvPFkxl
玉山富士子さんは「私の見えないところで無断転載、主旨歪曲して営利目的で何度も使用。それに抗議した原作者の私は中国スパイと呼ばれた(全て証拠あり)。」とツイートしていました。
11月29日の記事では、ジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の著作『ビッグ・プロット』を五月書房が著者に知らせずに内容を改ざんした「ビッグ・プロット事件」について、深田萌絵氏が「しかも著者ではない人を編集として、しかも私にストーキングをしている中華系の方の名前を勝手に入れてですね、その改ざんしている最終ゲラを私に見せもせずに勝手に印刷をして、あの本を出したわけなんです。」と話していたことをお伝えしました。
この件について玉山富士子さんは「五月書房新社に電話やメール等で連絡したことが1度もありませんでした。」と言っていました。
冒頭の動画をご覧ください。深田萌絵氏が、“私の本の著作物、著作権を主張している人がこれを差し止めしようとしてると。内容を変えろ。差し止めしろと。これは自分のものだと主張している中国のスパイがいるという話を、以前したことがあると思います。その人は、かや書房と清談社にずっと連絡しているんですよね。しかも、かや書房に電話をしまくって、ビッグ・プロットを出版したら、自分のものだということをもうギャンギャンギャンギャン言ってですね、かや書房さんの事務所の女の子が怖がっちゃって、ビッグ・プロットが出版できない。いつもはかや書房さんを使っているんだけれども、かや書房さんの会社の女の子は怖がっちゃってるんで、ビッグ・プロットは勘弁してくださいってことになっちゃったんですよ。(4分40秒)”と話している動画が引用されています。
しかし玉山富士子さんは、そもそも『ビッグ・プロット』の著作権を主張していないのです。詳しくは動画をご覧ください。
ジェイソン・ホー氏と深田萌絵氏の発言には相当程度、妄想と思われる部分が入り込んでいるように思います。彼らにとって残念なのは、玉山富士子さんは非常に頭の良い女性で、二人の発言の矛盾を証拠と共に、明確に指摘していることです。