注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
この前戸籍をとってみたらもう窓口の人は公務員じゃなかった。 pic.twitter.com/7xJXjhZdIh
— ビール部長🍻 (@beer7224) 2018年10月20日
» 続きはこちらから
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
この前戸籍をとってみたらもう窓口の人は公務員じゃなかった。 pic.twitter.com/7xJXjhZdIh
— ビール部長🍻 (@beer7224) 2018年10月20日
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
働く女性VS専業主婦と安易に分断し、まるで不公平感を解消するかのようなタイトルだが、違うでしょう。年金準備金での株価操作や運用失敗で、もう年金なんて誰も受給できないんでしょう?まるで詐欺ですね。→働く女性の声を受け「無職の専業主婦」の年金半額案も検討される https://t.co/0VEoBaHO6j
— 中林 香 (@kaokou11) May 5, 2019
政府は意図的に国民の年金に対する認識を積立感覚に誤認させてるのではと思います。それで「年金払ってない人が受け取るのは不公平」とミスリードしてる感じです。
— w亀 (@w_kame04) May 5, 2019
運用の失敗で株に溶かした責任は国にあるんですから、他の予算から回して欲しい。過剰な防衛費(武器購入費)からが理想ですが。
自民党は「女は結婚して子供を生んて年寄りの面倒をみろ」と言っておきなら、そういう生き方を選択した女性の年金を半額にするとか、もはや女性に人権は必要ないと言わんばかりですね。
— てつまよしとう (@godspeedtetsuma) May 5, 2019
あんまり話題になっていませんが、先月の退位礼正殿の儀、安倍首相が国民代表で「お二人がすこやかにあらせられることを願っていません」と挨拶した問題。あれは漢字の読み違いだった様です。
— 誠意大将軍 (@Myoritomo1192) 2019年5月4日
「已(やみ)ません」を
「己(い)ません」と読んだらしい。
さすがでんでん首相の本領発揮。→
安倍:「(バカヤローッ!なぜ振り仮名振っておかねーんだっ!)」
— KintA (. .) / (@KintaGoya) 2019年5月4日
(≧▽≦)
読めない字がまた出てきちゃって、思わず前フレーズからリフレインしちゃって余計目立たせてやんのヾ(≧▽≦)ノ
とにかく「願っていません!」だからね (≧▽≦)。
まさに日本の大バカの大代表(≧▽≦) pic.twitter.com/96woXeHBm1
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ISIS (ISRAELI SECRET INTELLIGENCE SERVICE) IS MADE BY ISRAEL, TRAINED BY CIA & MOSAD AND NAZINYAHU (@netanyahu) IS THE BOSS BEFORE BEGDADI...!🧐 pic.twitter.com/prNftQ8LFg
— Jahid Rahman (জাহিদ) 🇧🇩 (@JahidRahman) 4 May 2019
Attempts to start Muslim/Christian warfare backfire on Zionists https://t.co/CcPDvs3qKY pic.twitter.com/LdQYI5Q67h
— ConspiracyDailyUpdat (@conspiracydup) 2019年4月29日
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「全ての軍は我々の戦いに合流せよ」とホワン・グァイドのクーデター宣言 https://t.co/oABW0hCsSX
— mko (@trappedsoldier) April 30, 2019
首謀者レオポルド・ロペス! https://t.co/FaiZS626Gf
— mko (@trappedsoldier) April 30, 2019
クーデターに参加した下級兵士25名はブラジル大使館に亡命
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) May 1, 2019
ラ・カルロタ空軍基地の奪取をめざして発砲した下級兵士のブラジル大使館への亡命が認められた。将校は含まれていない。基地には撃退され侵入できなかった。野党支持者も武装していた。https://t.co/HrmmRBGqA0
「レオポルド・ロペスがチリ大使館に政治亡命を要求した。この連中は敗北した。しかしこのフィクションの政府には責任を取ってもらう」―ベネズエラ国連大使サミュエル・モンカダ https://t.co/Cmz95MhKsZ
— mko (@trappedsoldier) May 1, 2019
「ボルトンは現地からニュースが伝わる前に、クーデターが失敗したと語った。すなわち彼が背後にいたということだ」―ベネズエラ国連大使サミュエル・モンカダ https://t.co/wbtk8UXZW3
— mko (@trappedsoldier) May 1, 2019
公務員が民間の派遣ですと?? 以来ずっと「お役所」の今はどのようになっているのだろうと気になっていたところ、日本の非正規雇用の状況を具体的に伝える記事がありました。
元記事では、東京の区役所だけでなく法務局など国の機関ですら、非正規公務員が当たり前に勤めているとありました。そうだったのか。
2018年の調査によると、労働者の約4割、37.9%に当たる2,120万人が「非正規雇用」労働者で、男女別では、男性労働者の22.2%、女性労働者の非正規に至っては56.0%と、女性の半数以上が不安定な立場で働いていることになります。正規雇用の社員と同等の仕事をこなしていても「有給休暇やボーナスもなく」「雇い止め」を恐れてセクハラ抗議すらためらうと言います。
積極的に財政出動すべき行政機関まで人件費をケチってたのか。ちなみに厚労省の調査では、1日の派遣料金は平均で1万7096円、実際に派遣労働者に支払われる金額は1万1792円で、約30%はピンハネされているようです。
世界的に見ても日本の貧困化は隠せないところまで来ていますが、働く人の4割が、まともに働いても経済的な余裕が持てず、従って結婚、出産を諦め、病気にでもなれば一気に困窮する危険に晒される状況は、「人たるに値する生活を営むために必要な賃金を支払う義務がある」と謳う労働基準法に違反しています。「そもそも労働者にまともな賃金を支払えない企業や自治体は人を雇用してはいけない」と元記事では指摘しています。
この違法な「非正規雇用システム」の発端は、2005年、小泉純一郎政権が推し進めた「規制緩和」でした。働く人を守るための規制を破壊し「全国各地の自治体で、正規公務員の採用枠を減らしていく一方で、非正規公務員の数を激増させていくことになった」集中改革プランを推進したのは、ご存知、当時の総務大臣、現パソナ・グループ会長・竹中平蔵氏でした。