アーカイブ: 政治経済

伊藤詩織さんの事件を海外メディアが大々的に報道! ~安倍政権にとって致命傷になり得る水爆級の事件~

竹下雅敏氏からの情報です。
 海外メディアが、詩織さんの事件を大きく取り上げているようです。日本での報道とは、対照的です。
 この件は、安倍政権にとっての致命傷になり得る事件なので、メディアに対して、相当な圧力がかかっているのだろうと思います。この件は、当時の刑事部長だった中村格が事件をもみ消したということでしたが、彼は危機管理の専門家で、現在は、安倍政権で、共謀罪摘発を統括する警察庁組織犯罪対策部長です。古賀茂明氏やクローズアップ現代の国谷氏に圧力をかけたのも、この男だと言われています。
 安倍政権は、よく一強多弱と言われますが、実際には安倍政権の権力基盤は脆弱です。ごく一部の熱狂的信者とその取り巻きが居るだけです。政権が強固に見えるのは、メディアコントロールのおかげだと思います。真相が暴露されれば、一瞬で吹き飛ぶでしょう。
 伊藤詩織さんの件は、まさにその意味で水爆級であり、政権側もそのことをよく理解しているため、非常に警戒しているのだと思います。しかし、外堀から徐々に埋められている感じです。近く始まる国会のために、準備を整えている感があります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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山口敬之準強姦事件を海外メディアが大々的に報道! NYTの直撃には山口がまたぞろ卑劣コメント
引用元)

ニューヨーク・タイムズ電子版より

「#MeToo」運動が世界的な盛り上がりを見せているが、その流れのなかで、この年末から年明けにかけ、海外メディアが日本で起きた性暴行事件を大きく報道し始めた。
 その性暴行事件とは、ほかでもない“官邸御用ジャーナリスト”・山口敬之氏による伊藤詩織さんへの準強姦・逮捕もみ消し疑惑だ。
 イギリスのBBCでは「#MeToo」運動に関連して詩織さんのインタビューを伝え、フランスではフィガロ紙や週刊誌「レクスプレス」、テレビ局のBFMなどが、イタリアでもコリエレ・デラ・セーラ紙が報道。また、アメリカの政治系ニュースサイト「ポリティコ」の欧州版は「Saying #MeToo in Japan」と題して詩織さんの手記を掲載し、スウェーデンの大手紙ダーゲンス・ニュヘテルのウェブサイトも詩織さんの動画付きで大きく報じた。
 なかでも米紙ニューヨーク・タイムズは、12月30日付の1面と8面で大々的に報道。詩織さんの告発を伝えるだけでなく、山口氏を直撃して、卑劣すぎるコメントを引き出していた。
(以下略)
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配信元)
 
 
 
 
 
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昭恵夫人がInstagramにあげた安倍首相の画像が話題 ~死んだ目で両肘ついてX箸の「素顔」~

竹下雅敏氏からの情報です。
 昭恵夫人がInstagramにあげた写真が、話題になっています。ツイートにある通り、この写真の“破壊力は凄まじい”。
 テレビ画面に映っていない時のあべぴょんの素顔だと見れば良いのでしょうか。時事ブログで、新年午前0時以降に、あるレベルの人はおかしくなるよと言っていたのですが、これはその兆候と見て差し支えありません。以前から、約3年かけて狭義の肉体の表層、中層、深層の意識が統合されると言っています。なので、あと2年以内に、誰が見てもおかしいのがわかるようになってきます。
 時事ブログでは、肉体のレベルの裁きが継続中であるとしています。あるレベルの者は、彼らの狭義の肉体の波動が最下点になっています。今年から、広義の肉体のレベル、すなわち最も多くの人が波動として検知しやすい部分が低下し始めました。私の予測では、これから1ヶ月に1つずつ、波動がシステムを降下して行きます。したがって、来年の今日あたりでは、彼らの広義の肉体の波動は、最低のシステムまで転落して行くことになります。その後、異常な行動が目立つようになるでしょう。
(竹下雅敏)
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【悲報】昭恵夫人、安倍首相の画像を投稿するも箸の持ち方がおかしいと叩かれてしまう
引用元)

(中略)

2: 2018/01/05(金) 01:44:21.44 ID:u4/YG/tnM
もうこれ半分アンチ安倍やろ…

(中略)

23: 2018/01/05(金) 01:48:09.42 ID:hoI1U5tyd
アンチ乙
皿の持ち方の方が尋常じゃないから



(中略)

77: 2018/01/05(金) 02:01:12.27 ID:yR7TNTRla
痴呆みたいな表情だし肘ついてるし箸の持ち方変だし嫁がネガキャンしたらアカンや、


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大量逮捕により、世界中のNWOカバラ集団の瓦解が始まっている ~大きな衝撃を人々に与える真相の暴露~

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォード氏は、アメリカで行われている大量逮捕について語っていますが、朝堂院大覚氏はフェイクニュースだと言って信じません。これまで何度も大量逮捕の噂があり、それが流れてきたので、疑うのも無理はないのですが、様々な状況を考慮すると、現実に作戦は進行していると考えて間違いありません。
 1分50秒~3分30秒では、最低400名のアメリカ人がグアンタナモに連行されたと言っています。これから軍事裁判が行われるとのことです。
 9分~10分35秒では、トランプ大統領の元側近スティーブン・バノン氏の情報を元にした暴露本で、執筆者のマイケル・ウォルフ氏はファイナンシャル・タイムズのコラムニストであり、ファイナンシャル・タイムズはロスチャイルドとイタリアの貴族の会社なので、バノンは買収されたと考えていると言っています。フルフォード氏の分析は正しいのではないでしょうか。
 時事ブログでは、バノン氏は政権にとって危険な人物なので、排除すべきであると言ってきましたが、トランプ大統領はバノン氏を、“いろいろな情報をマスコミに垂れ流していたからクビにした”と言っています。トランプ政権が彼を排除し、現在大量逮捕が実現しているのを見ると、排除は正解だったのがわかると思います。
 12分45分~13分54秒では、今年から30名の議員がワシントンDCに帰ってこない。これは確認が取れる事柄で、安倍晋三の上の構造が全部無くなっている。今年、朝鮮半島統一と日本政変劇を含めて、激変が起こる可能性が高いと言っています。
 日本は周回遅れで、いつになるかわかりませんが、2018年が激変の年で、それがはっきりと表に上がってくるのは間違いないでしょう。
 下の記事では、現在行われている大量逮捕が、“世界中のNWOカバラ集団の瓦解が始まっているということ”だと言っています。このために、“世界的な戒厳令がそこに発動されている”とのことです。邪悪な連中が、“実際にUFOやエイリアンとつながって”いると書かれていますが、これはその通りです。この中に、コーリー・グッド氏が接触した古代地球離脱文明の7グループも入っていることを、指摘しておきます。実際に、コーリー・グッド氏は比格的初期の報告で、これらのグループはイルミナティと共闘していたと暴露しています。
 記事後半の説明もこの通りで、“背後にいる邪悪な存在については人々に…徐々に教えていくことが必要”だと言っています。私も同様に考えています。世の中にはフランシスコ法王を崇拝するような、大変純真というか幼い信者がたくさんいます。人々が真実を知った時の反動が予測不可能で、カオスになりかねないのです。人々を奴隷支配しようとしているエリート層も、同じ事を恐れています。日本人は比較的宗教に無関心なのでわかりにくいかも知れませんが、例えば、コーランを燃やしたら何が起こるかを想像すると、“人々にわかりやすく噛んで含めるように徐々に教えていくことが必要”だと言うのが、わかるのではないでしょうか。真相が暴露されると、コーランを燃やす事よりもずっと大きな衝撃を人々に与えることになるからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イラン反政府デモでも情報工作、スティーブ・バノンの退職と欧米の血筋支配の争い【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/01/04
配信元)
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世界中のNWOカバラ集団が潰されている?
引用元)
(前略)

http://beforeitsnews.com/new-world-order/2018/01/takedown-of-nwo-cabal-around-the-world-7865.html
(概要)
1月4日付け

By Capt. Dave Bertrand, Ret.

(中略)

非常に優秀なアナリストらは、「世界で最も卑劣で堕落した亜人間(人間以下の存在)を破壊するための世界的な戒厳令が密かに発動されている。この事実が隠されている理由は、このことを明らかにすると政府がUFOのディスクロージャーを行ったことに等しい衝撃を与えるからである。」と指摘しています。
サタン(悪魔)崇拝者ら(NWOカバラ集団)は、実際にUFOやエイリアンと繋がっており、彼らは異次元の邪悪な霊の影響を受けて行動しています。
ただし既に彼らのうちの1万人が起訴されています。彼らは悪魔崇拝カルトのメンバーであり、実際にアドレンクローム(アドレナリンを増やしたり若さを保つ)のために生贄儀式を行い、乳児を虐待した後に殺害し、乳児の死体から血を吸血しています。

(中略)

悪魔崇拝生贄儀式の参加者には英王族(女王、王、皇太子、王子、王女を含む)も含まれています。
この儀式は世界的に行われており始末に負えません。そのために何百万人もの子供たちが(彼らの儀式に利用されるために)拉致され行方不明になっています。 小児性愛犯罪は彼らを打倒するキャッチ22なのです。
http://www.ronpaulforums.com/showthread.php?517151-Blood-farming-missing-children-drug-called-%93adrenochrome-%94-Satanism-It-s-all-connected

(中略)

犯罪者らの正体が明きらかになれば、悪魔サタンが彼らを使って世界を破壊しようとしていることや、我々一人一人(魂)を完全に支配し奴隷にしようとしていることが分かってしまいます。(中略)...そうなれば、世界の人々が無力感を覚え自殺したり反乱を起こすことになります。ですから、我々の背後にいる邪悪な存在については人々に分かりやすくかんで含めるように徐々に教えていくことが必要なのです。

(以下略)

スパコン詐欺事件の斉藤被告らの再逮捕 ~彼らの理想社会はAIによる人類支配~

竹下雅敏氏からの情報です。
 スパコン詐欺事件の斉藤被告らが再逮捕されたとのニュースですが、ゆるねとにゅーすさんのこの事件に対する視点が斬新で、興味深いと思いました。
 斉藤容疑者は「シンギュラリティ(技術的特異点)」によるAI(人工知能)の人類支配に関心を持っているとあります。彼らの理想社会は、 AIによる人類支配です。99%の一般市民は、 「ユニバーサル・ベーシックインカム」の導入と、AIによる統治によって、ゴイムとして飼い慣らされる世界だと指摘しています。
 斉藤容疑者の周りにいた人物を考えると、ゆるねとにゅーすさんのこの指摘は、正しいのではないかと思います。
 この手の連中は、人類が将来2極化し、1%の支配層は人工知能とナノロボットでつながり、神のような能力を手にすることを望んでいるのだと思います。加えて、自分自身に遺伝子操作を施し、若返りや不老長寿を目指すのではないでしょうか。残りの奴隷である99%は、ベーシックインカムに基づいた偽りの理想社会で、人工知能に完全監視されることになるのだと思います。
 フルフォード氏によれば、イルミナティの13家は、中央銀行の支配権を国民に与えれば、“誰も働かなくなるであろう”と言っていました。私も同様に感じています。
 私たち国民は、“あべぴょんと仲間たち”がさっさと居なくなってくれればいいのにと思っています。そして彼らは、無能な無駄飯喰いは子供が作れないようにして、始末してしまおうと考え、実際に実行しています。現状では奴隷が多過ぎると考えているのでしょう。この両方をじっと観察している人工知能は、支配権を手にした暁に、人類の絶滅宣言をするというわけです。
 そうならないようにしないといけません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【徹底解明せよ】スパコン詐欺、ペジー社斉藤元章被告らを別の助成金詐取容疑で再逮捕!安倍友レイプ山口敬之氏も資金集めに全面協力!
転載元)
どんなにゅーす?

・2018年1月4日、スパコン詐欺事件で逮捕されているペジーコンピューティングの斉藤元章被告ら2人が、東京地検特捜部にNEDO(経産省所管)の別事業の補助金を詐取した容疑で再逮捕。容疑について本人も認めているという。

ペジー社の斉藤容疑者は、安倍総理と家族ぐるみの付き合いをしてきたジャーナリストの山口敬之氏(詩織さんレイプ・揉み消し事件でも世界中から注目)と資金集めのために深い関係を築いており、山口氏の著書「総理」を名刺代わりに配ることで先方に権力や信頼性をアピールし、10億円を超える規模の支援を取り付けたこともあったという。


(中略)



新年早々にペジー社の斉藤被告が再逮捕!斉藤被告はシリコンバレーのシオニストらによる”AI信仰”やグローバリズムに深く嵌まっている様子も



(中略)

スパコン開発会社のペジーコンピューティングの巨額詐欺事件ですが、年が明けて早々に斉藤元章被告らが東京地検特捜部に再逮捕される事態になっています。
すでに、麻生氏や安倍総理など、大物政治家の陰が取り沙汰されている中で、特捜はこの事件をどこまで掘り下げることが出来るのでしょうか?

(中略)

彼がユダヤ系発明家のレイ・カーツワイル氏らの提唱する、IT技術の促進の先に待っている「シンギュラリティ(技術的特異点)」によるAI(人工知能)の人類支配の世界に強い共感と憧憬を持っている点についてもいささか気になります。

(中略)

1%の富裕層の中に存在しているシオニストの中に”共産主義”が根付いていることはこの記事でも綴ったけど、彼らシオニストの研究者らは「シンギュラリティ」などの未来予知や特異的な宗教観を掲げつつ、彼らが掲げる理想的な「共産主義社会(グローバリズム)」の姿として、AI(彼らが崇める全知全能の”神”)による99%の人類支配を目指しているように見え、斉藤容疑者もこうした思想にどっぷりと嵌まっているように見えるんだよね。

AIがこの先ますます彼らの手によって進化していけば、いずれは多くの労働者がAIに仕事を完全に奪われてしまい、さらには「仮想通貨」がいずれ従来の中央銀行制度による通貨制度を完全に駆逐してしまうことで、確かに、彼らが提唱する「シンギュラリティ」が起こってしまう可能性が大いにあるといえるでしょう。

斉藤容疑者は、こうした仮想通貨やAIによる人類支配の世界を「理想郷(ユートピア)」と称えているみたいだけど、果たして本当にそうなのかな?

恐らく、完全に食い扶持を失ってしまった99%の一般市民は、「ユニバーサル・ベーシックインカム(UBI)」の導入とAIによる人間社会の統治によって、”生かさず殺さず”の生活を保障されながら、徹底的に(ゴイムとして)飼い慣らされていく世界が作られていくものと見ているけど、これこそが、まさしくシオニストが目指す究極の「共産主義世界」といえるものだろう。

(中略)

やはりこのスパコンの一件も、俯瞰してみると、日本の国家や政治を包み込んでいるシオニズムやグローバリズムとも決して無縁ではないように思えるんだよ。

(以下略)

成功するはずのないイランへの偽旗作戦 ~その上を行くトランプ政権~

竹下雅敏氏からの情報です。
 イランの反政府デモですが、常識的には、西側諸国はイスラエルのために偽旗作戦を実行してイランを攻撃し、最終的にイランに対して戦争を起こしたいということだと思います。これはこれで正しいのですが、トランプ政権はおそらく、その上を行っていると考えています。これまでの報道で、トランプ政権は9.11に関与した人間をグアンタナモに送り込むなど、汚泥の一掃を始めました。
 9.11には、サウジアラビアもイスラエルも、かなりの者が関与していると考えられます。成功するはずのないイランへの偽旗作戦ですが、今これを実行しなければならない所に、彼らの焦りを感じます。
 トランプ政権は、ディープステート側がこのような行動に出ることを予見していたはずです。ツイートをご覧になると、米軍は、クルドを中心としてテロリストたちを集め、殺戮部隊を訓練しているとあります。私はこの部隊は、いずれイスラエルに向かうのではないかと考えています。9.11にモサドが関与していたのは明らかで、トランプ大統領は、CIAだけではなく、モサドも一掃するつもりだと考えています。
 櫻井ジャーナルにある、イスラエルの安全保障顧問メイア・ベン・シャバートとマクマスター米国家安全保障補佐官のいずれも、イスラエルに居るディープステート側の人間を排除するつもりだと思います。
 ただ、これらの作戦が上手く行っても、メディアで公表されることは無いだろうと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イランで抗議活動が暴力化する直前、イスラエルと米国の安全保障責任者がイラン問題を話し合い
引用元)
イランで反政府デモが行われ、死者も出ているようだ。当初は経済政策への小規模な抗議だったが、そこへMEK(ムジャヒディン・ハルク)が潜り込み、暴力行為に及んだ結果だという。

抗議活動は小規模だが、西側メディアの取り上げ方は大きい。

(中略)

シリアでアメリカは新たな侵略の手先としてクルドを使い始めているが、その一方でイランへの侵略を本格化させている。イスラエルでの報道によると、​昨年(2017年)12月12日にイスラエルの安全保障顧問のメイア・ベン-シャバートがワシントンDCでアメリカのH・R・マクマスター国家安全保障補佐官と会談、イランの問題について話し合った​という。また、ハーレツ紙によると、​アメリカ政府はイスラエルに対し、イラン革命防衛隊のカッセム・ソレイマニ司令官の暗殺を許可した​とも伝えられている。

(以下略)
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イラン 米軍のシリア撤退を求める
転載元)
イラン国家安全保障最高評議会のシャムハーニー書記長はアラブ語の衛星テレビ「アル・マヤディン」からのインタビューに答えたなかで、シリアにおける米国の軍事プレゼンスを違法と断定し、米国は軍を撤退させるべきだとの声明を表した。

スプートニク日本

シャムハーニー書記長は、イランやロシアとは異なり、自国軍を派兵するにあたってシリアとの合意を取り付けなかったと指摘し、シリア領内における米国の軍事プレゼンスは「占領同然」であり、イランは自国領から米軍を撤退させたいとするシリアの意気込みを支持すると強調した。

シャムハーニー書記長は「我々はこれ(米軍撤退)をあらゆる国際的な舞台から要求していく」と補足した。

シャムハーニー書記長は、ロシア、トルコ、イランはシリア紛争正常化に尽力を行ったため、1月29日、30日の両日、ソチでシリアの将来を決める国民対話会議を行うことで合意したと語っている。
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配信元)

 

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