月別アーカイブ: 3月, 2018

[国家非常事態対策員会] 世界のトップの入れ替えが起こっているのは間違いない / 4月から日本の大掃除が始まる / ロシアはプーチン大統領になってから所得が倍増 など

竹下雅敏氏からの情報です。
 嗚呼、悲しいではないか!さんは、動画でのフルフォード氏の主張を箇条書きにしてくれています。
 1分6秒~2分55秒のところは、これまでフルフォード氏が語っていた事柄の復習というか、総括になっています。
 2分55秒~4分は、CG技術のことで、こうした死人を再現出来る技術はすでに2000年から存在している。なので、肉眼で見なければ信用出来ないと言っています。
 4分16秒~6分16秒では、 P2フリーメーソンの上にいるドイツ騎士団の上にいるヴィンセント・マザーラという人物から連絡があり、彼の紹介でテンプル騎士団の人たちと会った。テンプル騎士団は711年ぶりに一神教の大元に戻ろうとしており、欧米一神教世界で大きな動きが起きているとのこと。上層部の大掃除が進行中であるということです。
 6分30秒~6分42秒では、ネタニヤフの元通信大臣も、司法取引でネタニヤフのことを一杯喋っているので、彼はもう終わりだと言っています。
 6分42秒~7分27秒では、ネタニヤフが消えてハリー・ハリスアメリカ太平洋艦隊長官も3月末で引退する。その後に、日本の大掃除が始まると聞いている。“安倍内閣の皆さん、ざまぁみろ”と言っています。
 10分24秒~11分55秒では、ロスチャイルド家のこと。世界のトップに総入れ替えが起こっているのは間違いない。
 13分10秒~14分2秒では、ロシアはプーチン大統領になってから所得が倍増している。日本でも同じことが出来るが、安倍、黒田は要らない。世界がカオスにならないように慎重にやらなければならないので、時間がかかっているのは申し訳ないと言っています。
 朝鮮半島の統一がほぼ確実になったと言えるこのタイミングで、あべぴょんを引きずり降ろす動きになってきたように見えます。板垣英憲氏の情報が正しければ、あべぴょんが引きずり降ろされた後、スガスガしい内閣になるかも知れません。これは良い流れだと思います。
 最悪なのは、岸田文雄氏が首相になるなど、日本会議内閣がずっと続くことです。あのスガスガしい男なら、国民は皆、辟易として、自民党の支持率が急落するでしょう。来年の参院選で野党が圧勝する可能性が高くなります。自民党政治が続けば、日本に未来はありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国家非常事態対策員会(3/1)

フルフォード
・ロバート・デイビット・スティールは米海兵隊の参謀、マティス国防長官も海兵隊、ダンフォード統合参謀長も海兵隊、ジョンケリーも海兵隊であり、米軍が動いているのは間違いない。
水面下で、中国、ロシアとの交渉も進み、朝鮮半島統一、イスラエルのネタニヤフ廃除も決まっている。
・それに連なる、日本の311売国奴大掃除も始まる。
・米国では大物逮捕が続いている。
・やっと、皆さんが気付いてが、今やCGIで再生が可能になっている。
・死んだ人も簡単に再生できるので信用ならない。TVに出てくるひらりクリントンなどはCGです。自分の目で確認する必要がある。
テンプル騎士団も一神教に戻る。ロシア正教会とローマ教会も正常に戻っており、欧州も正常化に向かっている。
・イスラエル警察もネタニヤフを告訴すべきと言い出している。終わっている。
ハリーハラスも3月末で退職なので、4月から日本の大掃除が始まる。
・ジェイコブ・ロスチャイルドは昨年の11月のロスチャイルド豪邸の上空のヘリコプターの事故で死んだ。
・フランスとイギリスのロスチャイルド銀行頭取デイビットロスチャイルドが引退して、息子に代わった。英国はナタニエルが継いだ。
・デイビットロックフェラー死んだ、各王族の退位が続く(天皇も)世界のトップの入れ替えが起こっているのは間違いない。
・ロシアがプーチンに代わって、所得が倍増している。
・日本もそうなる、間違いない。

(以下略)

財務省が森友学園土地取引文書を改ざんした犯罪行為が発覚! ~官邸側が財務省に隠蔽工作を命じた可能性は濃厚で、佐川氏と昭恵夫人の証人喚問が必要~

竹下雅敏氏からの情報です。
 財務省による森友学園との土地取引の決済文書改ざん問題ですが、リテラによると、改ざんが行われたのは“昨年2月下旬以降…佐川氏の理財局長時代”とのことです。役人が、上からの命令なしに文書を改ざんするというのは非常に考えにくいです。記事では、“官邸側が財務省に隠蔽工作を命じた可能性は濃厚”とありますが、こう考えるのが普通だと思います。
 その佐川クンですが、皇居に隣接する「KKRホテル東京」に身を隠しているとのこと。3割引で宿泊していたとしても、スイートルームなら1ヶ月で約92万円にもなると、引用元では書かれています。
 月に100万円近くにもなる宿泊代を、国税庁が差し押さえた土地を格安で購入し邸宅を建てたというセコイ佐川クンが、本当に払っているのか? 宿泊費は、官房機密費から出ているのではないかと誰もが疑います。
 ところで、その佐川クンのホテルの宿泊代ですが、「自費で支払っていると承知している」とする答弁書を閣議決定したとのこと。どこまでもふざけた政権だと思います。
 “フェイクデータ、フェイク文書のフェイク内閣”の支持率がなぜ下がらないのか? 支持率が正しいと考える人は、余程メデタイ頭を持っていると考えてよいのではないでしょうか。
 “続きはこちらから”以降の菅野完Staffさんの一連のツイートは、さすがです。改ざん文書は、昭恵夫人が関与した“平成26年の分がゴッソリ抜け落ちてます”ということらしい。元の文書では、昭恵夫人の関与は明白ということでしょうか。
 佐川クンと昭恵夫人の証人喚問が必要です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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財務省が森友学園土地取引文書を改ざんした犯罪行為が発覚! 当時の責任者、佐川国税庁長官を徹底追及せよ
引用元)

昨年3月、国会で答弁する佐川氏(参議院インターネット審議中継より)


 到底あり得ない問題が発覚した。昨年2月、財務省が国会議員に開示した森友学園との土地契約の際に作成された決裁文書が、じつは書き換えられた「改ざん文書」だったというのだ。

(中略)

 しかも、文書の書き換えがおこなわれたのは「昨年2月下旬以降」と関係者が証言している。これはまさに森友問題に火がついた時期であり、官邸側が財務省に隠蔽工作を命じた可能性は濃厚だ。

(中略)

 元の文書を開示したら、森友学園の土地取引が特例であることも、それを隠蔽するために「公文書偽造」という犯罪を国ぐるみで犯したこともあきらかになってしまう。

(中略)

 文書が改ざんされたその時期は、佐川氏の理財局長時代。

(中略)

 佐川長官は現在、皇居に隣接する「KKRホテル東京」に身を隠し、公用車で国税庁に登庁している。

(以下略)
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配信元)
 
 
 
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[GFYcat]カメラが捉えた犯行現場!

編集者からの情報です。
 これはいけません!!
 何の迷いも躊躇もない所動作に、常習的犯行であることはもう誰の目にも明らかです。

(ぺりどっと)
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Seagull
配信元)

[東洋経済] 「低すぎる最低賃金」が日本の諸悪の根源だ 〜 最高賃金の設定が時事ブログ的見解

 この記事を書かれたデービッド・アトキンソンさんは、金融アナリストから国宝などの修復などを手がける老舗、小西美術工藝社の社長に転身したことで有名ですが、そうした背景のユニークさも手伝ってか、政府の耳の痛いことを発言しても取り上げられるようです。
「日本政府は、企業を優遇しすぎて国民をいじめている、バカにしていると言っても過言ではない」と至極ありのままを述べておられます。氏の分析によると、各国とも、人材の質と生産性と最低賃金は強く相関しており、労働者の質が高いほど最低賃金も高い、最低賃金が高いほど生産性も高いとのこと。ところが、日本だけがその相関関係から大きくずれていると言うのです。日本人労働者の質(主に数学的思考能力、識字能力、ITを使った問題解決能力など)は先進国の中でトップであるにもかかわらず、日本の最低賃金は先進国中、ありえないくらいの最低水準であると。このように聞くと「所得が少ないのは自己責任」なのではなく、国が変なことがよく分かります。氏は、この相関関係に基づいて、日本の生産性の向上に必要なのは「最低賃金の引き上げ」であると結論されました。せめて欧州並みの最低賃金、具体的には2020年には1,313円に引き上げるという提言です。
 一歩先行く時事ブログでは、最低賃金ではなく「最高賃金の設定が不可欠」であるという見解です。この対処療法を超えた価値観の転換は、実にドラマティックです!
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)


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「低すぎる最低賃金」が日本の諸悪の根源だ
引用元)
デービッド・アトキンソン : 小西美術工藝社社長

日本の最低賃金は「韓国以下」
(中略)
世界的に見て、日本の最低賃金はあまりにも低すぎます。(中略)
(中略)日本の最低賃金は、なんと韓国よりも低いのです(2018年1月より)。この最低賃金の低さがデフレの一因であり、格差社会の最大の原因でもありますし、イノベーションがなかなか起きない最大の要因でもあります。

最低賃金と生産性には強い相関がある
生産性向上の重要性を論じるにあたってなぜ最低賃金か、と不思議に思うかもしれませんが、実際、最低賃金とその国の生産性の間の相関係数は84.4%と非常に高く、最低賃金が高い国ほど生産性が高いことが、世界中のさまざまな研究機関から発表されています(中略)
(中略)私が強調したいのは、人材の質と最低賃金と生産性の関係です。

(中略)生産性の向上に最適なのが「最低賃金の引き上げ」です。このことは諸外国ですでに確認されています。

(中略)
日本政府は日本人労働者をバカにしている
(中略) 日本の労働者の質はこれら欧州の国よりも高く評価されています。にもかかわらず、最低賃金が低く抑えられている理由とはいったい何なのでしょうか。
(中略)

政府は企業を優遇しすぎて、国民をいじめているのです。バカにしていると言っても過言ではありません。
(以下略)

かんなままの「ぴ・よ・こ・とライフ」(46)学び

かんなままさんの執筆記事第46弾です。 
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かんなままの「ぴ・よ・こ・とライフ」(46)学び

五感を研ぎ澄まし、全身で学ぶことが大切です。深い思想的なものをヒントに、人々から、様々なものから学びとろうとするのです。

普段、そのように生きている人は、小さな子どもの一言からも学ぼうとします。あるいは花から、自然から学ぼうとします。それを神の言葉、啓示だと思って耳をかたむけられるのです。

研ぎ済まされた、繊細な高い感受性で生きるのです。

出典:「ぴ・よ・こ・と2」竹下雅敏(著)


真実の人族


ハワイから帰ってきてしばらく経った頃、マルロ・モーガンの「ミュータント・メッセージ」という本を読みました。大自然の中で何も持たずにキャンプした後だったので、その内容に衝撃を受けました。そこには5万年も前からオーストラリアで生き続けてきた「真実の人族」というアボリジニの小さな部族の生き方が書かれていました。

* * *

ある時、アボリジニから招待を受けてオーストラリアに訪れたマルロ・モーガンが晴れやかな授賞式をイメージして待っていると、迎えに来たのは薄汚れたTシャツを着た若いアボリジニの運転手。ジープに乗って40度を超える赤銅色の砂漠を走り、連れて行かれたのは「真実の人族」の聖なるところ。

pixabay[CC0]


身に着けていたものを全て火の中に入れられ、代わりに与えられたのはボロ布1枚。その人たちはみんな優しい眼をして悪意はないようですが・・・ここから「真実の人族」との長い旅が始まるのです。初めは早く帰ることばかり考えていたのですが一緒に歩き続けるうちに、彼らの何も持たない生き方や必要なものが必ず与えられる事実を目の当たりにするうちに現代人、つまりミュータントが忘れていたものに気づき始めるのです。

まさに水も食べ物も持たずに灼熱の大地を裸足で歩き続けるのですが、彼らの聴力、視力、嗅覚は超人的で、地下水の音を聞き分け、植物の地下茎が見えるのです。それは人類に与えられたダウジング能力だというのですが・・・。

ある日、狩りを志願して出かけた若者が具合が悪くなって仲間にテレパシーを送りました。3キロも離れているのに皆はそれをはっきり受信したのです。これは皆が心を開き、嘘をついたことがないからできるのだそうですが・・・。あいまいな真実、作り話、想像などは無縁の生活なのでしょう。

そして彼らは文字を持たないがゆえに素晴らしい記憶力の持ち主です。知識は歌や踊り、絵画で伝えられます。又、彼らは恐怖心もありません。人間が聖なる一体について知り、つながっているという信念があれば恐怖を感じることはない。人は物を持てば持つほど恐怖心が募り、他国を武力で脅したり、自分の子どもを脅すというのです。

又、生まれてすぐに名前を付けられるのですが、成長するにつれて「癒し手」「裁縫の名人」「音楽の達人」など、その才能によって呼び名を変えていきます。彼らは何も持たないのですが自分の中に才能を持ち歩いているのを誇りに思い、皆も認めているのです。何て素敵なのでしょう。

さらに、彼らは物事について、どう感じるかが重要だと言います。感じたことが細胞、意識、魂に記録されると信じています。そしてそれが自分の永遠の魂の通信簿となっていくというのです。

pixabay[CC0]


彼らはこのような生き方で5万年もの間、森林を滅ぼすことも水を汚染することもなく、動物や植物を絶滅させることもゴミで汚すこともなく、動物や植物の命が自分たちに与える準備ができているかを確かめ、なおかつ宇宙に許しを得ながら食べ物を頂き、必要な水や日陰を与えられて生活をしてきました。でも、彼らはここを去る決心をしたのです。そして彼女が彼らの生き方のメッセンジャーとして選ばれたのです。
(以上、ミュータント・メッセージより抜粋)

* * *

私は読み進むうちに深い感動を覚えました。私達は快適便利な生き方を求めて何と多くの経験と才能と繋がりを失くしてしまったのでしょう!原点に戻って問うてみたいと思うようになりました。

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