2025年11月30日 の記事

ケムトレイルに含まれている化学物質や金属は中国から供給されている ~中国製品に組み込まれたナノテックとフェムトテック

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリーさんの「2025年11月25日のレポート」です。ケムトレイルについて説明しています。
 “ケムトレイルには、さまざまな重金属や、私たちにとって有害な物質が数多く含まれていることは、すでによく知られているところです(1分27秒)。…私たちは、各国でケムトレイルの散布を主導している複数の軍関係者とも話をしてきました。そして彼らは皆、これらのケムトレイルに含まれている化学物質や金属が中国から供給されていることを認識しています。それどころか、実際にはそれを自ら推進しており、米軍を含め関係するすべての軍がその使用に同意しているのが現状です。アメリカ市民を守るという建前はどこへ行ってしまったのかと言いたくなるところです。そして、彼ら自身もそのことを十分に分かった上で実行しています(1分53秒)。…ただし、問題はケムトレイルだけにとまりません。同じものが、他にも多くのものに含まれていることが分かってきました(2分39秒)。…そして、改めて詳細なリサーチを行った結果、そこには私たちがナノテックおよびフェムトテックと呼んでいるものが大量に含まれていることが判明しました(2分59秒)。…この特定タイプのナノテックとフェムトテックは、実際に皮膚を透過して体内に入り込むことができます。当然ながら、吸い込めば呼吸器からも体内に取り込まれますし、実際にそのような形で作用していきます(3分26秒)。…中国が製造しているあらゆる製品には、このナノテックとフェムトテックが組み込まれていることが分かっています。衣類、食品、電子機器など、中国製のあらゆる製品に、この特定のテクノロジーが組み込まれており、それらはある非常に興味深いAIシステムと接続されていたのです。この技術は、肉体の操作、精神の操作、さらには可能であれば魂のレベルにまで干渉することを目的として設計されていました。要するに、ホモ・サピエンスという有機的な存在を、ボタンひとつで制御可能なサイボーグへと変えていくための仕組みとして構想されていたのです。(4分23秒)”と説明しています。
 ナノテクノロジーは、物質をナノメートル (10-9メートル)の領域、すなわち原子や分子のスケールで自在に制御する技術のことですが、フェムトテクノロジーは、フェムトメートル(10-15メートル)における物質操作を意味します。分子・原子よりもさらに小さい原子核内の素粒子を操作する技術です。秘密の宇宙プログラム(SSP)のレベルでは操作可能な技術なのかもしれません。
 幸いなことにキンバリーさんは、“つまり彼らは、人々の体内にこのテクノロジーを取り込ませるために、非常に明確なターゲットを設定し、あらゆる経路を通じてとにかく体内に侵入させることを狙っていると言えます。…重要なのは、このテクノロジーにアクセスし制御していた中国側のメインシステム自体が、もはや稼働していないという事実です。(6分23秒)”と言っています。
 自分自身を制御できない人は、他人を支配しようとします。物質の制御よりも心の制御のほうが難しい。ところが、ケムトレイルをばら撒く連中というのは、テクノロジーで心まで制御できると考えるほど愚かなようです。テクノロジーを制御するAIが滅ぼされているという現実を、彼らは理解できないのかもしれません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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最近またケムトレイルが急増しているのは何故か?|マルドゥクの計画と次なる世界のパワーセンター「ユナイテッド・チャイナ」|11/25/2025 UNN GIAレポート【翻訳・意訳】
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[X]合唱団で脚光を浴びた猫さん

竹下雅敏氏からの情報です。
合唱団をバックに美声を披露。
(竹下雅敏)
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ままぴよ日記 137 「暮らしの中に畑仕事と遊びと備蓄」

 10月は冒険広場、11月は味噌づくり、その2週間後に玉ねぎ植え・・・と忙しい秋です。年を重ねるたびに新しい子育て家族が入ってくるので大きな家族のようになりました。
 そこには当然、0歳の赤ちゃんも83歳の高齢者もいます。子ども達は色々な大人に見守られて遊びます。仕事も遊び感覚で覚えます。高齢者は頼られる喜びと、小さな子ども達が遊んでいる姿を見て元気になります。もちろん親も大助かりです。

 だからやめられないのです。人生、食べる事と遊ぶことは大事だなあ~とつくづく思います。
(かんなまま)
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今日は玉ねぎ植えの日


稲刈りが終わった畑は広々として空が高く見えます。

今日は子育て家族の玉ねぎ植えの日。晴天に恵まれて清々しい朝です。集まってきた車からは長靴、帽子、軍手を装備した子ども達が飛び出してきます。


親はシート、鍋、薪など畑作業と言うよりキャンプのような荷物をもって畑に向かいます。今年で18年目を迎える「わんぱく農園」です。

毎年、11月に1家族400本の玉ねぎを植えて、2月に1年分のジャガイモを植えます。途中、草抜きをしながら5月に収穫です。


30年来、無農薬でお米を作ってくださっている農家さんと知り合って「子ども達と玉ねぎやジャガイモを植えたいので畑を貸してもらえませんか?」と相談したのが始まりです。

安全な食べ物を自分達で作りたい。備蓄したい。農作業しながら子どもを畑で遊ばせたい。という思いからです。結果は快諾どころか無償で畑を貸して土づくりまでしてくださっています。

18年間続けているので、当時赤ちゃんだった子ども達が青年になり手際よく手伝ってくれます。毎年参加する家族が増えて今年は24家族です。

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