人工的な気象操作の証拠

くろちゃん、「
〈寒気〉のコントロールができれば、気象操作ができると思わんか?」って言ったよね? あの答は出た?

そんなこと、言ったっけ?

言ったよ! ぼくはあれから考えたよ。どうやったら上空に〈寒気〉を作れるだろうって。

巨大扇風機の前にドライアイスを置いて、強風を送る、とか?

それじゃまるで、昔の映画の撮影現場じゃん!

ハハハ、おれも考えたよ。だが、
どう考えても、冷やすよりあっためる方が楽なんだよな。今の科学なら、大気を電子レンジでチンすることもできちゃうし。
大気中の特定の位置に焦点を合わせた、地上設置型マイクロ波フェーズドアレイを用いて、プラズマ領域を生成し、大気を加熱する。

う〜ん、。上空に〈寒気〉がないと、温めるだけじゃ台風はできない。だけど、人工的な気象操作はやられてるよね。最近よくある、カキッと「左折」する台風とか。

ああ、あれはおかしい。今年2月の衆議院選挙結果と同じくらい、おかしい。

どちらも、人工的な臭いがプンプンする。でも、そういうことを言うと陰謀論て笑われちゃう。証拠がないからなあ。

証拠? 証拠ならあるぞ。

あるの?!

イランだよ。
ここ数十年、干ばつで苦しんできたイラン。最近あそこで、大雨が降ったの知ってるか?

あったね、そんなニュース。
あれはイランが、UAE(アラブ首長国連邦)にある秘密のクラウドシーディング(雲の播種)・気候改変センターを破壊したからだと、アフガニスタンのイラン大使館は言っている。

秘密の気候変動センター?! UAEにそんなのがあったんだ!
※英文全文はツイッターをクリックしてご覧ください
カブールのイラン大使館:UAEの気候改変センターが破壊された。カブールのイラン大使館は、UAEにある秘密のクラウドシーディング・気候改変センターが破壊されたと発表した。大使館によると、この施設の破壊を受けて、同地域の気象状況は急変し、気候パターン全体が大幅に変化したという。入手可能な情報によると、イランとイラクでは現在、毎週のように、激しい降雨に見舞われているほか、気温も約5度低下している。
破壊された施設は単なる基本的なクラウドシーディングではなく、
より大きな気象改変グリッドの一部であり、電離層研究や、より大きなパターンに影響を与えることができるHAARPのようなプログラムのエコーに関連している可能性がある。
偏西風が大きく蛇行し、高気圧が同じ場所に居座ることで熱が逃げず、いわばヨーロッパの上に「熱のフタ」が乗った状態になっているらしい。
フランスの2025年の住宅のエアコン普及率は25%弱だということです。また、ひろゆき氏は「気温が高すぎると原発を止める法律があるので暑すぎると停電します。」とツイートしています。その理由は、“フランスの原発は内陸にあるので高温になると冷却できず出力低下か停止せざるを得ない。”ということ。仮にエアコンが普及したとしても、電力が足りないかもしれない。
ウクライナ戦争の対応を見ても、欧州の政治家が無能なのは明らかですが、フランスのモニーク・バルブ環境大臣は、“猛暑による森林火災や生態系の破壊、作物が育たなくなる現実をエアコンは防いでくれない。”など、市民の安易な「エアコン依存」を猛批判。しかも「彼女のオフィスは冷房がガンガンに効いている」というオチまでついていたという話です。
“続きはこちらから”をご覧ください。In Deepさんは、「35℃の産科病棟。新生児たちが息苦しさに苦しみ、疲れ果てた若い母親たちが、まるで炉のような病室で過ごしている。私たちはロケットを送る手段はあるのに、病院にエアコンを設置する手段はない。なんという恥さらし…」というツイートを引用しています。