月別アーカイブ: 7月, 2026

[Instagram]ムカつく、売る売る詐欺

読者の方からの情報です。
SNS上に、野菜、果物、卵の農家などの直接販売サイトが増えてきました。

SNSは私の好みを知っているので、
いろいろ流れてきます、欲しくなってしまう感じの物が。
『特定商取引法に基づく表示』の表示、掲示があるサイトが目安だそうです。

今、自分がよく買う野菜農園にはこの表示が無かった!
波動で見極めるのが良さそうですね。
(DFR)
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配信元)
※動画は配信元でご覧ください(クリックすると配信元へ飛びます)

26/7/6 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアに対する包囲戦が秋の米国解放をもたらす

 現在、世界はハザール・マフィアが支配する米国とイスラエルを締め上げる、要塞の包囲戦の様相を呈しているようです。世界が米国の戦略石油備蓄の枯渇と米国政府の崩壊を待つ中、国際的なボイコットはアメリカ国民に直接影響を与えており、トランプ大統領の肥料に関する国家非常事態宣言は、間近に迫りつつある食糧危機を示唆しているといいます。それでも、米国が偽旗作戦なしで建国記念行事を挙行できた事実は解放の兆しだと見ています。そして、8月18日にはイランとの覚書が失効し、中東諸国はホワイトハット同盟かハザール・マフィアかの選択を迫られ、秋には米国とイスラエルがソビエト連邦のような崩壊を迎える可能性があると言っています。
 その鍵を握るのはサウジアラビア。同国は資金拠出の引き延ばしや米軍機の地上足止めなど、事実上ロックフェラー支配下の米国からの独立姿勢を強めているようです。サウジアラビアはトルコ、パキスタン、エジプト、カタールとの新たな安全保障体制構築に動いており、これは石油・エネルギー市場を通じたロックフェラー家の権力基盤の崩壊を意味しています。さらに、イラン産原油の多くはロックフェラー支配下の枠組み外で取引されるようになっているとのことです。
 原油価格の下落予測とともに、データセンター売却に見られるAIバブル崩壊の兆候も出始めています。ロックフェラー家はAIを利用して情報を独占し、アメリカ人を愚民化しようと目論んでいたものの、その試みは失敗。支配層による社会統制の手口として、彼らは真実を語る医師やジャーナリストを不当に弾圧し、全体主義を正当化するために外国の犯罪組織を西側諸国に呼び込んだとあります。しかし、そうした民意誘導のために活躍するデモ隊は彼らが動員しているということに、人々はすでに気づき始めているとのことです。また、遺伝子組み換えダニによる肉アレルギーの拡散なども取り上げており、彼らの狙いは常に食料供給の支配にあると言っています。
 ロシアはウクライナ東部での軍事的動きを続け、スペインは米データ企業パランティアを排除する動きを見せるなど、欧米でもハザール・マフィアへの対抗が進んでいます。併せて、ピーター・ティールらの秘密会議の開催地がキャンセルされた件にも触れています。また、英国では秋にチャールズ国王からウィリアム王子への交代を目指す動きがあると見られています。ホワイトハットは英独米の支配層の入れ替えと新ブレトンウッズ協定締結を計画し、ドラゴン・ファミリーは西側債務の帳消しと金を裏付けとする資金提供を申し出ています。
 記事末では、非生物的な化学成分を用いた人工細胞の作製の成功、中国による感情認識型ヒューマノイドロボットの発表など、技術の急速な進歩とその危険性について触れています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィアに対する包囲戦が秋の米国解放をもたらす
転載元)
Seige warfare against KM will lead to US liberation in autumn
By
Benjamin Fulford
July 6, 2026
5 Comments
Notice: Dear readers, Ben is currently in Canada on holiday, reports during his holiday will come out on Tuesday 7:00am.
お知らせ:読者の皆様へ。ベンは現在休暇でカナダに滞在中である。休暇中のレポートは、火曜日午前7時に公開される予定だ。

ハザール・マフィアへの包囲戦と米国解放のシナリオ


The situation facing the world right now is very much like the siege of a fortress. The Khazarian mafia are clinging to their control of the United States and Israel as the world slowly strangles them. The world is waiting for the US Strategic Petroleum reserve to run out. This will shut down US economic activity and force real change i.e. the collapse of the UNITED STATES Corporation. 現在世界が直面している状況は、さながら要塞の包囲戦である。世界が徐々に彼らを締め上げていく中、ハザール・マフィアは米国とイスラエルに対する支配にしがみついている。世界は、米国の戦略石油備蓄が枯渇する時を待っている。それが枯渇すれば米国の経済活動は停止し、真の変化、すなわち米国政府株式会社の崩壊が余儀なくされる。

This international boycott of the US is going to affect Americans directly. President Trump has now declared a national fertilizer emergency, admitting that there are insufficient domestic supplies to meet fertilizer demand for farmers. (Proclamation 11038 on June 29th, invoking Section 318(a) of the Tariff Act of 1930.) That means America will soon face a hunger crisis. 米国に対するこの国際的なボイコットは、アメリカ国民に直接的な影響を及ぼすことになる。トランプ大統領は、農家の肥料需要を満たす国内供給が不足していることを認め、肥料に関する国家非常事態を宣言した(1930年関税法第318条(a)項に基づく6月29日付の布告第11038号)。つまり、アメリカはまもなく食糧危機に直面することになる。

However, this is only a speed bump on the road to American freedom. The fact the US was able to stage its 250th birthday celebration without a false flag is a sign the American people are about to be liberated. The KM is no longer able to blow up people and buildings and force the Americans to fight their wars by blaming it on someone else. しかし、これはアメリカの自由への道における、単なる一時的な障害に過ぎない。米国が偽旗作戦に見舞われることなく建国250周年記念行事を挙行できたという事実は、アメリカ国民が解放されようとしている兆しである。ハザール・マフィアはもはや、人々や建物を爆破し、その罪を他者に転嫁することで、アメリカ人を自分たちの戦争へと駆り立てることはできなくなっている。


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皇室典範改正案が衆院通過 ~「愛子天皇」排除の背景にある男尊女卑と黒幕

竹下雅敏氏からの情報です。
 皇室典範改正案が7月10日午後の衆議院本会議で圧倒的賛成多数で可決され、参議院に送付されました。
 ANNニュースは、“改正案では、皇族数の確保策として「女性皇族が結婚後も皇室に残れる」ことと「旧宮家の男系男子を養子に迎える」ことが柱とされています。これらは衆参両院の議長らのもとでまとめられた「立法府の総意」に基づくものです。しかし改正案には、この立法府の総意になかったことまで盛り込まれたとして、一部野党は反発しています。例えば、養子のもとに生まれた男子に皇位継承の資格を認める規定です。(50秒)”と報じています。
 共産党の塩川鉄也衆院議員は、「はるか遠い血筋の男系男子の養子の男子には天皇になる資格を与える一方で、今の天皇の子である女性皇族や、その子には天皇になる資格を与えないというのが本法案の本質であります。到底、国民の理解は得られない(2分2秒)」と言っています。
 皇室典範改正案の本質は「愛子天皇の排除」です。『なぜ高市首相は「愛子天皇」を潰したいのか? 女性排除の「皇室典範改正」は本当に日本の伝統なのか?』には、“「改正案」が成立すれば、女系以前に女性は絶対に天皇になれなくなる。…すでに欧米でも今回のことは報じられている。どのメディアも女性が天皇になれないことに疑問を呈し、「タイムズ」は「もっとも単純な解決策は女性天皇を認めることだ」と述べている。”とあります。
 二つ目の動画では、“皇室典範改正案ですが、結婚後の女性皇族に関する規定がかなりひどい。びっくりしたんですけど、「結婚した女性皇族については皇室離脱の規定は削除する」。だから結婚した後も皇族として残ってもらう。なんだけど、「新たに住民基本台帳法を適用し自治体に住民登録される」という衝撃的な内容なんですよね。つまり結婚した女性皇族は、法律上は一般市民のように扱われる一方で、選挙権はありません。戸籍もありません。そういった状態のまま皇族として公務だけ担うというのは、不敬極まりないでしょう。…これを許可したのがね、日本初の女性首相である高市早苗(13分32秒)。…男性皇族と結婚した女性は皇統譜に記載されるなど完全な皇族として扱う一方で、一般男性と結婚した女性皇族については、非常に中途半端な地位に位置づけて公務だけを担わせようという時代遅れの男尊女卑観が色濃く反映されたものになっています。(14分28秒)”と言っています。
 “続きはこちらから”の日刊ゲンダイの記事をご覧ください。「皇室典範」改正のゴリ押しが麻生太郎副総裁によるものであることは自明ですが、「その背後に見え隠れするのが上皇后美智子さま」だという事です。これは説得力がありますね。
 『宗教学講座 中級コース 第137回』をご覧になると、美智子上皇后悠仁親王を支持する理由が分かると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「苦渋の思い…」中道も賛成『皇室典範改正案』即日衆院を通過【報道ステーション】(26/7/10)
配信元)
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【国民必見】知らないと危険!?皇室典範改正案で日本はどう変わるのか【皇位継承/皇室】
配信元)

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[X]法医学的追跡能力を持つボーダー・コリー

竹下雅敏氏からの情報です。
こりゃスゴイ!
(竹下雅敏)
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配信元)

ままぴよ日記 141 「フィンランドの森」

 あっという間に7月になりました。家の片づけと県との交渉、新しい病院と家の設計を同時進行で進めていますが、息子の結婚式も迫り、毎日が慌ただしく過ぎていきます。
 そんな中でも、庭の木々や仕事で出会う赤ちゃんの存在は大きく、私の心を落ち着かせてくれます。どんなに忙しくても、いえ、忙しいからこそ辞めたくない仕事です。
(かんなまま)
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大不況に見舞われるフィンランド


息子の結婚式に参列するためにフィンランドに行ってきました。

息子は13年前フィンランドの大学を卒業してITデザインの仕事をしていましたが去年リストラに遭って失業しました。

世界一幸福度の高い国と言われているフィンランドですがウクライナとロシアの戦争が始まって大不況に陥り、大学を卒業しても仕事がない若者が増えています。特にIT関係の仕事はAIに取って代わられています。

息子も例外ではなく、所属する部署そのものがAIに奪われました。それでも、あきらめずに仕事を探していましたが、一向に見つかりません。300社は応募したようです。

これまでは外国人にも無償で教育を受けさせ、平等に雇用してきた国でしたが、外国人の学費が有料になり、日本人の名前で仕事を応募しても面接すら受けられない状態です。

去年結婚していたので在留許可はもらえましたが、失業する人が増えたので失業保険も減額されていきました。その上、物価や家賃が高騰して、これからの生活を考えると不安な毎日でした。

一日中暗くて長い冬。家にこもり自信を無くす息子に「稼ぐことが人の価値基準ではない。こんな時こそ今を誠実に生きる」と励ましてきました。腐らなかった息子を褒めてやりたいと思います。

そんな中、転機が訪れました。今年の4月、わが家の移転話が動き始めたと同時に、息子の職探しも動き始めたのです。ご縁があって日本の企業に応募したらとんとん拍子に採用されました。

どんなに願っても動かないときは動かない。受け入れて時が来るのを真摯に待つしかありません。動き出したら波に乗る!今まで何度も同じようなことを経験してきました。

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