ぴょんぴょんの「国境の島で、今何が」 〜石垣島と陸自配備計画

「国境の島」と呼ばれる石垣島で、今、何が起こっているのか。
南の島々が、好き放題にどんどん軍備されていく様を見せられながら、
日本の最南端で起きていることは、日本の最先端を物語っていると感じます。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「国境の島で、今何が」 〜石垣島と陸自配備計画


今、石垣島がピンチ


石垣市の自治基本条例(住民投票の請求及び発議)
第28条 
第1項 市民のうち本市において選挙権を有する者は、市政に係る重要事項について、その総数の4分の1以上の者の連署をもって、その代表者から市長に対して住民投票の実施を請求することができる。
(中略)
第4項 市長は、第1項の規定による請求があったときは、所定の手続きを経て、住民投票を実施しなければならない。

暑い暑い夏が来た! 沖縄行きたいなあ!

この暑いのに、沖縄かあ?

石垣島がいいよ〜! 
海はきれいだし、人はのんびりしてるし。

石垣島、沖縄本島からさらに420キロ南、
面積は沖縄本島、西表島に次いで沖縄県第3位。
人口も沖縄本島、宮古島に次いで第3位の4万9,823人(2020年1月時点)で、
若者や、外国からの移住者が増えて増加傾向だ。
石垣島ナビ

Author:Flappiefh[CC BY-SA]
石垣島の位置

くろちゃん、なに、AIみたいにデータ吐き出してるの?

ちょうど石垣島のこと、調べてたんだよ。
石垣島は、古くから中国、台湾、沖縄本島などと交易があった島。
石垣ブランドのパイナップルやマンゴーも、台湾人が育て方を教えてくれたもの。
石垣島の暮らしは近隣国の人たちとも調和しながら発展してきた。
長周新聞

多国籍で豊かな島、理想的だねえ。

ところが今、この島がピンチだ。

何があったの?

「前編)住民投票の権利抑圧!石垣市陸自配備強行問題」


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「房中術」の簡単な解説3:アーバン博士の遠心性のポリネシアン・セックス、アダム徳永氏の求心性の房中術、女性の身体を非常に損ねる房中術

竹下雅敏氏からの情報です。
 アーユルヴェーダの解説の58回目です。アダム徳永氏は「スローセックス」の提唱者で、仙道の「小周天」の技法により、“たったの1分も持たず、三こすり半も日常茶飯事だった”のを、見事に克服したのだとか。
 「早漏」の定義を、“10分も持たないこと”にすれば、かなりの人が「拙者、早漏にて候」になってしまうと思いますが、“30分持たないこと”にすれば、ほぼ全員になるわけです。
 従って、アダム徳永氏の「小周天」技法による早漏の克服は、全人類的な課題であると言っても良いわけです。氏によれば、“増幅する性エネルギーがペニスに集中するのがまずい”ので、「小周天」の要領で、会陰にたまってくる「気」を、尾てい骨から督脈を通して百会(頭頂)に導くのです。これが56回目の記事に出てきた「房中術の還精補脳の技法」にあたります。
 ルドルフ・フォン・アーバン博士は、その著書「愛のヨガ」で、「最中(挿入)」の際には、“男女ともに性器に意識を集中しなければならない”と言っていました。アダム徳永氏は、“増幅する性エネルギーがペニスに集中するのがまずい”と言うのです。
 この見解の相違ですが、アーバン博士の方法では、挿入後の30分間は、いかなる動きもせずに静かにして意識を性器に集中し、性器を通じた「気」の流れの感受性が必要とされるのに対し、アダム徳永氏はゆっくりと動くことを前提としていることが異なります。
 中医学の古典では、脳は精を溜めるところであり、自然な性行為では「精」は督脈を通じて下り、会陰へと集中します。このままこすり続けると暴発してしまいますから、男女の混ざり合った「精」を小周天の技法で脳へと返すのです。
 実は、「精」を脳へと返すには、督脈を通じて行う必要は必ずしもないのです。脳から督脈を通じて下り、会陰へと集中した男女の混ざり合った「精」を、任脈を通して脳へと返すことも可能です。これが遠心性の小周天になります。こちらの方が通常の求心性の小周天よりもずっと簡単です。
 アーバン博士が紹介したポリネシアン・セックスは遠心性、アダム徳永氏は求心性の房中術だと言うことになります。
 “続きはこちらから”は、「女性がクライマックスに達したときに気を抜き取る」という非常に女性の身体を損ねる房中術です。最後の記事で、「房中術というものは、その発生当初から唐の時代までは、女性から精気を奪う男性本位の利己主義的な養生技法にすぎず、仙道に取り入れられてから男女平等の双修法に発展した」と書かれていますが、このタイプの房中術をしてはいけません。カップルが性行為を通じて、愛を育むことが出来なくなってしまいます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【気功上達に役立つ本(5)】「たった3分」からの大逆転-男の「早い」は才能だった!アダム徳永
(前略)
気功の実践にダイレクトに役立つ本をご紹介いたします。それが、アダム徳永先生の、、、


です。

著書のアダム徳永先生は、ご存じの方もいるかもしれませんが、あの一時期、大ブームとなった、スローセックスの提唱者です。
(中略)
著書を読み込んでいくと各所に気という概念を重要視しているのがわかります。

今回の著書でも早漏の原因として、会陰(お尻の穴の前部分)に気が集まってしまって暴発することと書いています。

その症状を改善するトレーニング法が、会陰(お尻の穴の前部分)にたまってくる気を、下丹田(へその下)にたまった気を背中から上丹田(おでこ)、そして身体の全面から中丹田(胸)を経由して、下丹田(へその下)に戻すというメソッドです。

この著書では早漏防止のメソッドとして書かれていますが、これは完全に自分の中で気を回して錬る、気功の小周天です。
(中略)
さらに、本の中では錬った気を女性との営みの際に、交流させてお互いのラポール(親近感)を築き高い快感を得るというメソッドについても触れられています。
(以下略)
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早漏は脳の問題?話題の「早漏克服本」が提唱するトレーニング法とは
引用元)
(前略)
アダム徳永氏といえば、1954年生まれの御年60歳。"スローセックス"を提唱して一躍有名になった、日本一有名なセックスセラピストである。
(中略)
まず、氏は「早漏は素晴らしい才能だ」と断言する。なぜなら、早漏とは「性的感受性に優れている」から。
(中略)
氏は、自分が生み出したトレーニングさえこなせば、長持ち&強力なパワーを操れるようになると説く。かく言うアダム氏も37歳までは超のつく早漏で、たったの1分も持たず、三こすり半も日常茶飯事だったが、今では1時間も2時間も女性と愛し合えるようになった、と。
(中略)
射精は「気のスパーク」であるから、気をペニス一箇所に集中させず、気を分散させるとスパークが起こりにくくなるから、長持ちに繋がる。つまり「射精の原因は気だから、気をコントロールすれば早漏は克服できる」というのだ。
(中略)
氏はこの「気」というものを「肉体と精神の中間に位置するエネルギー体」だと定義付け、早漏になるのは気の滞りが原因だという。「性エネルギー」は女性の裸を見たり、喘ぎ声を聞いたり、オッパイを触るという性的情報を脳が受信することでどんどん増える。そして増幅する性エネルギーがペニスに集中するのがまずいのだ。

氏は気をコントロールするには「気を溜めて」→「気を動かして」→「気を循環させる」ことだといい、「小周天呼吸法」なる気功術をマスターすることだと説く。
(以下略)

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真実が著しく人を傷つけることがある 〜 秘されていた情報が開示された時に非常に大事なことは、「情報」に翻弄されて感情を高ぶらせないこと

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、“「連邦」の真の支配者が誰なのか”を簡単に解説したのですが、この記事が掲載された22時40分を境に、非常に啓発された状態にあったアネーカの「波動」が急激に落ちてしまいました。彼女だけではなく惑星エラのヤスヒ・スワルー、惑星テマールのアレニム1世殿下の「波動」も落ちていました。
 私は彼女たちに意地悪をするつもりはなく、単に真実を理解してもらいたいだけなのですが、真実が著しく人を傷つけることがあります。たとえば、皇室を崇敬してやまない人たちが、皇室にまつわる真実を知ったらどうなるのだろうという事です。世界中に狂信とも言える宗教各派の信者がいます。彼らが崇拝している「神」が、「天界の改革」によって滅びていることを知ったらどうなるのだろう。
 どうやら彼女たちはクリシュナを信じていたようなのです。昨日の記事で、クリシュナを含む「連邦」の真の支配者がすべて滅ぼされていることを記したために、彼女たちの中で混乱が起きたようです。少なくも私は、彼女たちにアセンデッド・マスター(進化段階6.0以上)だとは認識されていたようなので、私の情報が彼女たちのこれまでの信念を揺るがすものになったという事だと思います。
 幸いなことに、現在の3名の「波動」は戻っています。ヤスヒ・スワルーは、私の情報が正しいことを認識してくれたようで、嬉しく思います。彼女たちの態度は立派で、地球人のお手本になるものだと思います。
 秘されていた情報が開示された時に非常に大事なことは、「情報」に翻弄されて感情を高ぶらせないことです。多くの精神的に未熟な地球人の場合、自分の信念体系を著しく崩すことになる「情報」に対しては、通常「怒り」で反応します。大切なのは、まずその情報が正しいかどうかを調べることです。正しければ、受け入れるよりありません。「情報」が誤りであれば、それは問題になりません。場合によっては、情報の誤りを指摘してあげれば良いでしょう。「情報」の真偽が分からなければ、とりあえず「保留」しておいてください。“こうした情報もある”というぐらいに、受け止めておいてください。
 なぜ、私がこんなことを長々と書いているのかと言えば、真実が開示された時に「怒り」で反応する人たちは、どんなに普段の生活において善良に振る舞っていたとしても、ほぼ間違いなく「魂(ジーヴァ)」が消滅してしまうからです。
 いずれ、ワクチンがどういうものなのかが分かる時が来るでしょう。セレブたちの小児性愛の実態も明らかになるはずです。自分たちがどれ程騙されて来たかも分かるようになります。犯罪をなした者たちには、「法の裁き」が必要なのであって、民衆の怒りから来る「暴力」であってはいけないのです。自分たちが犯罪者になってはいけません。
 なぜ、「全面的な情報開示」がこれほど遅れるのでしょう。それは、「情報」が開示されたことによる民衆の「怒り」と「混乱」が制御不能になることを、ホワイトハット側がとても恐れているためなのです。情報を提供したホワイトハット側が、カバールの情報操作によって悪者にされ、民衆の敵に仕立て上げられてしまいます。
 現実問題として、カバールだと思われている人物が、実は改心しており、ホワイトハット側に情報提供をしているケースは、かなりあるのです。民衆の「怒り」が、こうした英雄を殺すようなことが有ってはいけないのです。
 「裁き」は、一般市民の手に余るものです。私たちは、公正な裁きを「神」に祈り、公正な裁きを実現してくれる専門家をきちんと選びましょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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コズミック・エージェンシーは銀河連邦の実像を伝えるタイゲタ人の代替メディアなのか?パート1
(前略)
ゴシア:ワクチンのことですか?

ヤスヒ:そうです。その他の関連するアジェンダ、食品、薬、マインドコントロール、毒物。すべてです!

ゴシア:はい。しかし、彼らはこれを自ら指揮しているのか、それともただ許可しているだけなのか?それについては、まだはっきりしません。

ヤスヒ:両方です。連邦は巨大です。連邦のメンバーの中には、すべてを指揮している人もいれば、許容している人もいます。また、操られたり、脅迫されて従わされている人もいます(タイゲタ人のように)。
(中略)
ゴシア:以前あなたは地球上で起きていることには彼らマイトレの署名があると言いましたね。では、彼らはこれに関わっているのでしょうか、それとも純粋にカバールと連邦が仕組んだことなのでしょうか?

ヤスヒ:関わっています。(中略)... しかし、低次元の視点では、連邦(アルファタン/ケンタウルス人、アンドロメダ人、アークトゥルス人、シリウス人、アンタレス人などの種族に代表される)は、哀れな地球人を傷つけようとする邪悪なマイトレやレプティリアンに対抗しています。しかし、より高い視点から見ると、連邦は両方の立場を演じています。
(中略)
ゴシア:つまり、連邦の下層部はそのことすら知らず、正直なところ、自分たちは助けている、何かポジティブなことをしていると思っているかもしれないということですね?(中略)... これらのことはすべて、とても理にかなっていて、とても明白です。再び、あなたはこのことを突然明確にしてくれましたが、これは実際に連邦に感じている多くの問題と一致する話です
(中略)
ヤスヒ:私たちは連邦全体が腐っているとは言っていません。アンドロメダ人やアークトゥルス人、そしてビエラ(連邦の地球担当本部)でアレニムの話を聞いていた人たちも、地球の状況をひどく心配していて、もっと力になりたいと思っていることは何度も言ってた通りです。
(中略)
連盟はいつも騙しの手法と操り人形を使っています!誰かに直接メッセージを渡すために前に出ることはありません。地球人としか思えないような使節/大使を使うだけです。私たちがこのようなことを話す勇気があるために、私たちを黙らせようとしているのは彼らです。彼らは、自分たちの精神病的なゲームのルールの後ろに都合よく隠れているだけなのです。
(以下略)

[Twitter]登校日のひとコマ?

編集者からの情報です。
「宿題やった?」
「ううん、プールで遊んでた。」
登校日のひとコマみたいです。
(まのじ)
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配信元)

「黒い雨訴訟」国が上告断念を表明、菅首相の「支持率狙い」であっても国民の声が通じたもの

 かなりビックリしました。26日「黒い雨訴訟」について国が、もっと言えば菅首相が上告を断念すると表明しました。23日の時点では、広島県と広島市が上告断念を国に求めて協議をしていましたが、政府側は「被爆者援護法の枠組みを大きく壊す」として県と市に上告するよう求めていました。ここが正念場、本日27日の記事は、上告断念のネット署名を取り上げようと考えていたところでした。・・・が!
菅首相が、これまでの国の姿勢を転換して「政治決着」を図り、思いがけず広島高裁判決が確定します。よかった。今後の福島の訴訟にも大きな影響があると見られています。
 今回の菅首相の決断は当然、選挙や支持率を意識したものだと評されていますが、それはとりもなおさず国民の意思が首相を動かしたとも言え、これまでずっと戦ってこられた被爆者の方々のように、あきらめずに国民の意思表示をする重みを感じました。
 この調子で狂気の五輪も中止ですよ、菅首相!
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

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黒い雨訴訟、政府が広島県と市に上告要求 県市側は上告しない意向示す
引用元)
(前略)
(中略)広島県と広島市、政府の協議が23日午後、広島市役所であった。関係者によると、政府側は高裁判決について「被爆者援護法の枠組みを大きく壊すもので、看過できない」などとして、県と市に上告を求めた。県市側は上告しない意向を示し、引き続き協議することで一致した
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「黒い雨」訴訟、首相が上告断念を表明 「多くの方が高齢で、速やかに救済すべきと考えた」
引用元)
 広島への原爆投下後に降った放射性物質を含む「黒い雨」を巡り原告84人(うち14人は死亡)全員を被爆者と認めた広島高裁判決について、菅義偉首相は26日、上告を断念すると表明した。原告が「いずれも黒い雨に遭ったと認められる」と結論付けて全員に被爆者健康手帳を交付するよう命じた高裁判決が、28日の上告期限を前に「政治決着」で確定する見通しとなった。
(以下略)