アーカイブ: ドナルド・トランプ

トランプ大統領は、鉄鋼とアルミニウムの高関税措置を日本を含む国々に発動した

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領は、鉄鋼とアルミニウムの輸入制限を発動しました。署名式で、“安倍首相のみを名指し”して、各国首脳に対して強い不満をぶつけたということです。
 今回の関税措置は、フルフォード氏によると、神戸製鋼によるアルミ部品などの強度改ざんに対する報復だということです。トランプ大統領の“もうこれで終わりだ”というメッセージは、あべぴょんに対して向けられたものだと考えた方がよさそうです。
 結局、安倍政権になってからの6年間の、“外交成果はゼロ”という悲惨な結末です。ゼロどころかマイナスで、一説によると、海外にばら撒かれたODA(政府開発援助)予算の20%は安倍の懐に入っているのではないかという噂があります。これが本当なら、モリカケスパリニアの件と合わせて、関係者には刑務所に入ってもらうよりないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米“関税”日本にも 世耕大臣「除外を働きかけ」(18/03/23)
配信元)
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「『アメリカに長い間つけこんできた』とほくそ笑んでる」トランプ大統領が安倍首相を名指しで批判
引用元)
(前略)
トランプ大統領は3月23日から鉄鋼とアルミニウムに輸入制限を発動し、それぞれ25%、10%の追加関税を課します。
(中略)
トランプ大統領は3月22日の署名式で「安倍首相のみを名指し」にしつつ各国首脳に対して強い不満をぶつけています。
「こんなに長い間アメリカ合衆国につけ込めるなんて信じられんな」とほくそ笑んでいる日本の安倍首相を始めとした偉大な我が友人たる各国首脳たちに言っておきたいことがある。そんな日々はもうこれで終わりだ。
( Ill talk to Prime Minister [Shinzo] Abe of Japan and others, great guy, friend of mine, and there will be a little smile on their face and the smile is: I cant believe weve been able to take advantage of the United States for so long. So those days are over.)
Trump orders $50B in tariffs on Chinese imports _ New York Postより引用、拙訳)
(中略)
鉄鋼・アルミの輸入制限は元々は対中国の貿易政策の一環として勧められていたものの、名指しされたのが中国の習近平国家主席ではなく日本の安倍首相だったという事実はいったい何を意味するのか
(以下略)
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配信元)
 
 
 

地球ニュース:米朝&イギリス&アメリカ

 今回は、米朝会談をちょこっと弄くってから、イギリスとアメリカのディープ・ステートの追い詰められっぷりを見ていきます。イギリスは天下のBBC放送の華麗なるフォトショップ術、アメリカは民主党の「全くもって極秘じゃない」CIAキャンペーンです。稚拙といいますか、詰めが甘いといいますか、最早憐憫の情さえ込み上げて来る分かり易さでして。
 本文で御紹介したリー・キャンプ氏が「昔はもっとこっそりやってたよね!」と呆れていましたが、いやもうホント、印象操作も票操作もここまで分かり易くしてどーするよ。この人たち、大丈夫でしょうか。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地球ニュース:米朝&イギリス&アメリカ

米朝会談:まずは何より髪型なのよ


歴史的、と騒がれている初の米朝首脳会談ですが、巷で気になるのは、二人の独特の髪型のようです。


別の人のツイートでは、会談に出席したトランプが正恩に「どんなスタイリング・ジェル使ってんの?」と質問する諷刺画も:

ま、表に上がって来るのは、ごく一部だけですからね。つまんないから、こういう風に遊ばれるんですよ。


イギリス:BBCの暴走が止まらない


そんな笑い話で済ませられないのがイギリスBBCです。「ニューズナイト」という報道番組で、労働党党首のジェレミー・コービン氏をこのように紹介

赤……の広場、ってことでしょうか。モスクワの赤の広場に建つ聖ワシリイ大聖堂がありますもんね。共産主義カラーですよね、要するに赤旗ですね。

たまたま全体が赤っぽくなっただけの偶然? えー、でもギャヴィン・ウィリアムソン国防相は普通に元の写真くり抜いて、そのまんま背景の上から貼ってますよ?

ロシアが英国のインフラを混乱させて何千もの人々を殺しかねない、と被害妄想丸出しの発言して、ロシアから「あんたの頭、大丈夫か」的に切り返された御仁です。

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トランプ大統領と国防総省は、ニュルンベルク風裁判を準備し、戒厳令を敷いて軍事法廷で裁く計画 ~全米大都市での暴動計画と戒厳令~

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭でフルフォード氏は、トランプ大統領と国防総省は、ニュルンベルク風裁判を準備しているとあります。戒厳令を敷いて、民間人を軍事法廷で裁く計画のようです。
 その下の記事では、3月11日に、トランプ政権は反逆者らの告発を開始するとあります。オバマ・クリントン側は告発から逃れようと、11日から全米の大都市で暴動を計画しているようですが、これが上手く行くとは思えません。むしろ、トランプ大統領が戒厳令を敷く理由になってしまいます。悪人連中は追いつめられたと言って良さそうです。
 その悪人連中の筆頭と目されるオバマが、3月下旬に来日する方向で最終調整しているとのことです。なぜ、彼がグアンタナモで拘束されていないのか不思議に感じます。
 この来日の目的ですが、ひょっとしたら亡命のルートを確保するためのものかも知れません。日本で逮捕されたりすればそれこそ劇的で、これまでCIA、ネオコンの犬だった日本人は、直ちに降参するのではないかと思います。
 日本の大掃除を上手くやってもらいたいものだと思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォードレポート(3/5)
(前略)

第三次世界大戦を始め、人類の90%を殺そうとしているハザールマフィア派は今、命運が尽きていると、多くの情報源は認める。この最も明白な兆候は、ニュルンベルグ風裁判を準備する米大統領ドナルド・トランプと国防総省による大統領令と3月1日に発行された636ページの付属書である。

https://www.whitehouse.gov/presidential-actions/2018-amendments-manual-courts-martial-united-states/

https://www.regulations.gov/document?D=DOD-2017-OS-0032-0003

(中略)

次の大規模地政学的チェスの動きは、金担保「元」を使った石油先物取引が、3月26日に中国で始まる。これは今、米国、日本、イスラエルとサウジアラビアを支配している石油ドルシステムの金融支配者に打撃を与えることになる。

(中略)

CIAと国防総省の情報源は、米国とイスラエル内の残留徒党を破産させるために、株式市場は暴落するであろう、そして中国が立ち上げようとしているものを補完するために、西側の新資産担保金融システムの道を準備している。

(中略)

かってないほどの経済ブームを引き起こす中国の一帯一路計画への西側の対抗を始める重大な計画が進行中であると、彼は言う。

(以下略)
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3月11日(日)に全米で暴動、テロが起きる?
引用元)
暫くの間、Qanonからの投稿がなかったようですが、週末に2,3日前に再びメッセージが投稿されたようです。
その内容を解読した以下のビデオ投稿者によると、3月11日(日)から全米の大都市でソロスが先導する暴動(テロ、パープル革命?)が始まるそうです。なぜならその日にトランプ政権は反逆者らに対する告発を開始するからだそうです。トランプ政権は、今週、アメリカを邪悪な支配者から取り戻すための準備をしているそうです。
詳細はこちら: http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2018/03/red-alert-311-could-be-the-day-the-hammer-falls-prepare-2587791.html

(以下略)
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オバマ氏、3月下旬来日
転載元)
オバマ前米大統領が3月下旬に来日する方向で最終調整していることが5日、分かった。24、25両日の日程が有力となっている。滞在中、安倍晋三首相と会談する見通しだ。政府関係者が明らかにした。

スプートニク日本

会談が実現すれば、北朝鮮の核・ミサイル開発問題などを巡り意見交換する。オバマ氏は2016年5月、被爆地・広島を訪問。首相も同年12月に米ハワイ・真珠湾を訪れた。

(c)KYODONEWS

地球ニュース:アメリカのFISAメモとRT創立者の死因調査とフィットネスのアプリ

 今回の地球ニュースは全てアメリカが拠点です。1月30日夜、トランプさんが大統領になって初の一般教書演説を上院・下院の議員を前に行ないました。その際の出来事をまずは御紹介します。
 そして同じく1月末に出されたFBIの報告書から、ロシア人のとても奇妙で器用な自傷行為について。ここまで身体をはれるとは、おそロシアですね。ってな幕引きで、アメリカ的にはOK牧場みたいです。
 最後にアメリカのとっても優秀なフィットネス管理アプリについて。衛星通信によって世界中で利用できるんですよ。最近、ネット住民の皆さんがフィットネス以外の画期的な活用方法を開拓されましたので、シェアしたいと思います。軍事マニアの方はお試しあれ。
(Yutika)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地球ニュース:アメリカのFISAメモとRT創立者の死因調査とフィットネスのアプリ

アメリカ: #メモを公表せよ


まず渦中のFISAメモから。大統領選挙中、トランプ陣営の一人がロシアのスパイだってことにして、オバマ&ヒラリー愛に溢れるFBIが外国諜報活動偵察法(FISA)を悪用し、司法省から不当な許可を得て、憎きトランプ陣営を盗聴していたって話です。

皆が期待していた一般教書演説の中での読み上げ、というのは起こりませんでしたが、演説後に会場(下院議場)から退出する際のことです。

サウスカロライナ州代表のジェフリー・ダンカン議員(共和党)が、「メモを公表しましょう!」とトランプ大統領(共和党)に声を掛けました。



大統領は「そりゃもう! 心配はいらない。100%ね!」と返しています。後ろの人々にも振り返り「想像ついたかい?」と余裕たっぷりにおどけてみせます。

前日の29日には下院議院(※正確には下院常設情報特別委員会)自体も、公表をすることを投票で決定しました。ただし民主党は大反対しているようで、ナンシー・ペロシ婆さん辺りが苦虫を噛み潰したような顔しています。黒い喪服もどきは、トランプ大統領へセクハラ反対を表明するためだそう。基本、嫌がらせですな。

因みに、ペロシの役職は日本語だと「下院少数党院内幹事」などとややこしく訳すようですが、要するに下院の野党トップです。オバマ&クリントンと一蓮托生な民主党の大物政治家です。わざわざCNNに出演して、FISAメモ公表だなんて合衆国を危険に曝す、と強硬に反対していました。人物名も機関名も間違えて、視聴者に失笑されまくってましたが。


アメリカ:RTの創立者は自殺じゃなくて自傷事故


ロシア・トゥデイ(RT)を創立したロシアの元通信情報相ミハイル・レシン氏が、2015年11月にワシントンDCのホテルの宿泊していた部屋で“自殺”しました。体中に鈍器で殴られたような形跡があったのでその後一年間弱FBIの捜査が行われたのですが、今年1月末ようやくその成果が公表されました。

死因は、急性エタノール中毒状態で身体を死ぬまで何度も打ち付けたせいだそうです。頭部、首、胴、両腕、両脚に鈍器損傷の痕がありました。

敏腕FBIの渾身の捜査によると、全てレシン氏御自身でなされたそうです。室内には本人以外は誰もいなかったとも結論付けています。独りで身体をあちこちぶつけまくるとは、大変器用な方だったのですね。死因となったのは頭部への衝撃なので、壁にでもがんがん打ち付けたのかもしれません。お酒を飲み過ぎた人間って、そんな行動に出たがるのですかぁーへぇぇぇ(棒読み)。

度重なるロシア側からの捜査協力申し入れも情報提供の要請も、全て無視しまくった末の帰結でした。FISAメモの公表に「深刻な懸念」とやらを表明しているFBIさん、映画やドラマ通りのシビれるようなお仕事ぶりです。

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トランプ大統領「ジョージ・ソロス、地獄に落ちろ」 ~トランプ大統領と米軍によるディープステート壊滅作戦は上手くいっている~

竹下雅敏氏からの情報です。
 前の記事のコメントで、どうやら、トランプ大統領はダボス会議で勝利宣言を行うらしいと記したのですが、この記事を見ると本当だったようです。偽者のジョージ・ソロスのスピーチには、聴衆はほとんど無関心で、トランプ大統領が、“英雄の歓迎に近いものを受けた”とのことです。
 略奪されたワンタ資金がアメリカ政府に戻って来ることを、ダボス会議の出席者のほとんどが知っていたのではないでしょうか。
 記事では、トランプ大統領がジョージ・ソロスに“地獄に落ちろと言った”とありますが、これが、トランプ大統領と米軍によるディープステート壊滅作戦の現状を、如実に物語ります。
 トランプ大統領は、上手くやっているようです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ大統領:ジョージ・ソロスは地獄に落ちていい
大統領が、億万長者グローバリストについて感情をぶつける
転載元)
(前略)

Riva Mendoza, www.neonnettle.com
January 30, 2018


報道によると、トランプ大統領は、スイスのダボスで開かれた世界経済フォーラムでの、報道撮影の時間に、億万長者のジョージ・ソロスについて、彼の感情を吐き出したと言われる。
http://www.theneonnettle.com/tags/george-soros

世界の財界エリートたちが、将来の計画をするのに集まるこの場所で、晩さん会に出席していたトランプは、席に着くや否や、ある女性記者から「なぜ大統領は、クリームにありついた猫みたいに、にやにや笑っていらっしゃるのですか?」と訊ねられた。

米国土安全保障省長官の Kirstjen Nielsen が、トランプが答える前に割って入った、「彼がにやにや笑っているのは、今、ジョージ・ソロスに、地獄に落ちろと言ったところだからさ。」

ジョージ・ソロスは、ドナルド・トランプ大統領のことを、前から「世界にとって危険人物」と呼んでおり、聴衆に対しては、ドナルド・トランプは、アメリかに「マフィア国家」を創ろうとしているのだが、国内に根を張る諸組織のために、できないのだろう、と言った。
http://www.theneonnettle.com/news/3654-george-soros-calls-donald-trump-a-danger-tothe-world-at-davos

YourNewsWire によれば、世界中の主流メディアが、ダボスでのジョージ・ソロスの演説を報道した。それは、ほとんど、トランプ大統領批判に当てられたもので、トランプの大統領職は「世界にとって危険」であると、世界の人々を信じさせようとしたものだった。
http://yournewswire.com/trump-george-soros-hell/

この悪名高いグローバリスト億万長者によれば、人類の生き残りは、トランプが次の 12 か月の間に、弾劾されるかどうかにかかっている。「Open Society財団の生き残りだけでなく、我々の文明全体が、危険にさらされている」と、ソロスは言った。

しかし、ソロスのダボス・スピーチは、うまくいかなかった。ソロスは、聴衆が自分の側についているものと予想していたのだが、自分が無視され、トランプ大統領が、英雄の歓迎に近いものを受けたとき、当惑するばかりだった――と、ニューヨーク・ポストは報じた。ワシントン・ポストでさえ、この出来事を、ネガティブなトランプ物語に作り直すことはできず、大統領が、ダボスでは何とか “勝利した” と認めた。

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