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22/09/26 フルフォード情報英語版:地球人類の目覚めとともに迫る世界革命

 9月26日フルフォード・レポート(英語版)です。ハザール・マフィアの支配下にある中央銀行の中央銀行、BIS【国際決済銀行】が「中央銀行デジタル通貨(CBDC)」で世界完全支配を目指しているらしい。9月27日の竹下先生の記事で「中央銀行デジタル通貨(CBDC)」が取り上げられていました。そこには中田敦彦さんが「中央銀行デジタル通貨(CBDC)」を大変わかりやすく説明してくれる動画、@Alzhackerさんが「中央銀行デジタル通貨(CBDC)」についての記事を訳してくださっているツイートを載せてくださっています。スピーディー、安価な手数料、スマホで決済と大変便利なもののようですが、そこには自由を奪われる監視社会、ディストピアの可能性が大だと言う事です。まだご覧になってない方は是非、チェック!😉また、フルフォード氏によるとイタリアのメローニ首相の勝利でEU支配から離脱したことを意味するとありますが、9月29日まのじ編集長が記事でイタリア在住のMihoさんがイタリア政権の真相について語る動画を挙げてくださっています。まだの方は是非、チェック!😉

中国:ジェニファー・ゼン【曾錚】のレポートより
習近平なしで中国軍司令官の大規模な会議が行われた。

中国:江沢民派と習近平派で権力闘争

イラン:最高指導者アリー・ハーメネイーが危篤状態
”イラン王室筋によれば、ハーメネイーはロスチャイルドのエージェントであり、彼の死はハザール・マフィア支配を転覆させるチャンスになるとのことである。”

ポーランド情報部:ロシアの動きに呼応して、大量の英米軍がポーランドに配備された

テキサス:宣戦布告、メキシコの麻薬カルテルをテロ組織に指定
【メキシコ大統領と外相によると、これは選挙キャンペーンの一つ、アメリカのいつもの手口とのこと。By popoちゃん💖】

ロシア連邦保安庁の情報筋:女王の葬儀で、女王の親族や友人の役を演じる俳優が多く目撃された

BIS【国際決済銀行】:すべての現金を中央銀行デジタル通貨(CBDC)に置き換え絶対的に支配したい

世界経済フォーラム【WEF】:「パンデミック」は「演習」だ
”彼らは、COVIDロックダウン、社会的距離、接触者追跡、マスク、ワクチンはすべて、「個人の炭素排出量の追跡」という「社会的責任」を受け入れるかどうかを確認するための「テスト」であるという記事を発表した…”

ブラックロック社ラリー・フィンクCEO: ロシアのウクライナ侵攻により「過去30年間に経験したグローバリゼーションに終止符が打たれた」
(popoちゃん💖)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:地球人類の目覚めとともに迫る世界革命
転載元)
World revolution looms as the people of the planet wake up There are signs in multiple countries that some sort of world revolution is underway. These include a power struggle in China, riots in Iran, military mobilization by Russia, a declaration of war by Texas, royal unrest in the UK and much more. What all this points to is some sort of historical worldwide black swan event, possibly in October. 複数の国々で、何らかの世界革命が進行している兆候が見られる。中国での権力闘争、イランでの暴動、ロシアによる軍事動員、テキサス州による宣戦布告、英国での王室の動揺などなど。これらすべてが指し示すのは、ある種の歴史的な世界的ブラックスワン・イベント*であり、おそらく10月に起こるだろう。
  【*めったに起こらないことだが、実際に起こると壊滅的被害をもたらす出来事。(英辞郎より)】

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中国:習近平なしの大規模な軍事会議を実施、習近平はどこ?


Let us start with the events in China. The internet was all abuzz with rumors triggered by the Jennifer Zeng report linked below. まず、中国での出来事から見てみよう。下記リンク先のジェニファー・ゼン【曾錚】のレポートがきっかけで、インターネットは噂で持ちきりだった。
https://www.youtube.com/watch?v=-cPXsqEdOvA
We checked Zeng out, and it turns out she is a member of the Falun Gong cult run out of the US State Department by Khazarian Mafia honcho Elliott Abrams. Nonetheless, the report appeared to be highly credible. It shows a video of an 80-kilometer military convoy moving to surround the capital of Beijing. It notes there was a major meeting of Chinese military commanders that did not include Xi Jinping, the nominal head of the Chinese military. The two military-linked politburo members at the meeting very unusually did not mention Xi in their speeches. Furthermore, a top Northern general, who was supposed to have been fired by Xi, was sitting in a front row seat at the meeting. Also, Xi apparently quickly abandoned the Shanghai Cooperation Organization Summit meeting in Uzbekistan and hurried back to China but has not been seen in public since. 曾氏を調べたところ、彼女はハザール・マフィアのボス、エリオット・エイブラムスが米国国務省で運営している法輪功カルトのメンバーであることが判明した。それにしても、この報告書は信憑性が高いようだ。80キロの軍用車列が首都北京を取り囲むように移動している映像が映し出されている。中国軍の名目上のトップである習近平を含まない、中国軍司令官の大規模な会議が行われたことが記されている。この会議に出席した軍部とつながりのある2人の中共政治局員は、非常に異例なことに、演説で習近平に言及しなかった。しかも、習近平がクビにしたはずの北方軍トップの将軍が、会議の最前列に座っていた。また、習近平はウズベキスタンでの上海協力機構首脳会議をさっさと放棄して、急いで中国に帰国したらしいが、その後、公の場では姿を見せないままだ。

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独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第121楽章 ピアニスト ダン・タイ・ソンとベトナム・植民地主義との戦い・・

 我が家には、カーテンがありません。9月の満月の時には、就寝のために電気を消して寝るや否や、月の光が差し込んできて、月の光を浴びながら寝ることができました。また、丑三つ時ぐらいに少し目を覚ますと、三日月が見えたりすることも多いです。カーテンがない家もいいものです。ドビッシーの「月の光」の曲が聴こえてくる感じがします。(ドイツの家は日本とは違い自分でカーテンレールを取り付けなければいけないので・・ということで、怠惰で作業していないだけなのです・・笑)しかし、欧州ではこの冬、暖房代が高騰しますので、カーテンをつけなければいけないのかな・・とも思いますが、できたら、断熱シートで済まそうかな・・。

 欧州で寒いなどとは言っていられません。ロシアのサハ共和国では、マイナス71度になるそうです。こちらの動画では、サハ共和国のヤクーツクの生活がわかります。水が凍るので、水道管が使えないシーンが見どころです。サハ共和国の人々のことを思いながら、今年の欧州の冬を乗り越えるつもりです。

 さて、ベルリンの日本大使館にある通りは、なんと・・広島通り(ヒロシマシュトラーセ)と言います。リンクのウィキペディアによると、史上初の原爆がベルリンに落とされる可能性があったから・・連帯感を表わして・・と書かれています。いずれにしても、実験されたのね・・と怒り心頭ですね。
 同様に、枯葉剤を撒いて実験・・といえば、ベトナム戦争ですね。ベトナム戦争を乗り越えて、1980年のショパンコンクールに優勝された方がいらっしゃいます。ピアニストでコンクールの審査員でも活躍されている、ダン・タイ・ソンです。
(ユリシス)
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近状について


まずは、私事なのですが、おかげさまで、ライターをさせてもらいつつ、シャンティ・フーラでの祈りや学びが大好きで、映像配信で学んでいます。ですので、東京で暮らしている夫に竹下先生が映像配信でおすすめしているアーバン博士の「愛のヨガ」の本を送ったところ、今更といわれまして、完全にREJECT🙅🏻‍♂。また、サーカーのお弟子さんの本「資本主義を超えて」も同時に送ったのですが、これもスルー🤷🏻‍♂。そして、先日、「宗教は受け入れない!」と断言されまして、「宗教ではないのよ、宗教を否定しているのよ・・宗教は天界では無価値になったのよ・・」と言っても、完璧にREJECT🙅🏻‍♂。日本の社会で働いている男性のよくありがちな有様だと思うのですが、もっと柔軟かと思いましたが・・ものすごい反発で仰天しました。

私の父親にこれを話したところ、「まあ、受け入れるのが恥ずかしいんだな・・」と言っていました。私が大事にしていることを受け入れないことに、かなり憤慨しましたが・・・宗教を受け入れない!って言ったけど、護国寺に熱心にお参りに行っている・・それは何?笑

やっぱり・・1995年のオウム真理教の事件は、多くの日本人が本当の神さまの理解につながっていくインド哲学やヨガなどの思想を怪しいものとして拒否してしまう無意識の土台を作り上げることに貢献したんですよね・・

地下鉄サリン事件現場の一つとなった霞ケ関駅
Author:Ribbon[CC BY-SA]


リヒテルが代役に抜擢したダン・タイ・ソン


さてさて、本題。ある日、突然、以前に書いた第97楽章ショパンコンクールの優勝者を思い出し、優勝者の師匠はダン・タイ・ソンだったな・・ということで、最初のきっかけはこちらの動画の7分52秒からダン・タイ・ソンが教えているシーンですが、教えている場所を見て、少しびっくり・・ピアニストらしからぬ場所というか・・はっきりいうと、あまりお金を儲けていないのでは・・と思い、少し興味を持ち、早速ダン・タイ・ソンのピアノ演奏をいろいろと聴いてみました。そして、びっくりしたのです。今まで特に興味を持たなかったのですが、なんと素晴らしい音色・・・もしかして、一番好きなピアニストになったかもしれません・・とりこになり、色々とYouTube動画を探しましたが、そんなに多くはありませんでした。

ダン・タイ・ソン
Author:không[CC BY]

そして、ダン・タイ・ソンの経歴などに興味が湧きました。お父様が詩人で、ベトナムはフランスの植民地でしたので、お母様がフランスに留学されていた大学のピアノの先生なのですね。お父さんの詩人の遺伝子を受け継ぎ、お母さんのピアノの教え方が上手(1:08にお母様が映っていらっしゃいます)なら、そして当時のモスクワに留学で、ロシアのピアニズムを習ったとしたら、・・それはそれは、素晴らしいことです。誰かのコメントで、詩人のお父さんは、投獄されていたと書いていた方もいらっしゃいました。

まずは最初から、ダン・タイ・ソンの繊細な演奏、夜想曲ノクターンから・・


そして、ダン・タイ・ソンの本当に船を漕いでいるような演奏「舟歌 バルカローレ」から・・


ぜひ、他の方の演奏と比較してみてください。何かが違います・・というか、素晴らし過ぎて・・びっくりしました。ショパンの伝えたかったメロディーがはっきりと伝わってきます。他の方の演奏だと・・本当のメロディーがよく聴こえてこないことが多かったです。今まで、ショパンの曲は、まあいいかな・・ぐらいの程度で思っていましたが、ダン・タイ・ソンの演奏を聴いて、ショパンの曲がより好きになりました。

また、こちらの記事では、リヒテルが日本公演の代役に、ダン・タイ・ソンを抜擢したことが書かれています。

なぜ、ダン・タイ・ソンが1つ1つの音がまるで躍動しているように響く演奏ができるのか・・と興味を持って調べると、ベトナム戦争中、防空壕に7歳ごろから7年間もいたのですね・・。ある映像でダン・タイ・ソンはこう言われていました。

『戦争で山の中の防空壕にいたので自然と触れ合う期間が多かった。夜になると、月をよく眺めていた。この経験は演奏のために大いに役立った。ピアノを演奏することは、ただ機械的に演奏するだけでなく、エモーショナルの部分が非常に大事である

そっか・・7年間も防空壕の中にいて、月をずっと眺めていたら・・夜想曲(ノクターン)のイメージはより鮮明に深く表現できるだろうな・・。


こちらのインタビューでも、最後の部分で、ショパンの曲を演奏する場合、ただ曲を弾くだけでなく、ショパンの経歴や時代背景、何をショパンが表現したかったのかを学ぶ必要があると解説されています。

『ピアニストとして可能性のある神童はまだたくさんいるが必ずしも良い方向に向かうとは限らない。親は、思春期の演奏家に「あなたが一番」という意識を植え付け、それが個人の成長を妨げることがある、とダン・タイ・ソン曰く。

音楽界の天才たちの90%は、パパとママの過度な影響により可能性を十分に発揮できていない。この点、ロシアのシステム(ダン・タイ・ソンはいまだに反射的に「ソビエト」と呼ぶ)は有利。親を遠ざけ、教師を重視し、放蕩者の才能にバランスのとれた教育の機会を与えることができる。』
my/maSCENAより一部翻訳)

また、上記記事の中で、「同性愛の男性ピアニストが数十年にわたり大成功を収めているのは、男性と女性の両方の特徴が一つの身体と心の中で幸せに同居しているからだ」と優等生的に書かれていますが、故中村紘子さんが、「ピアニストはユダヤ人かホモしか成功しない!」とキッパリ断言されていたことからもわかるように・・。音楽業界はホモ推奨・・有名指揮者のお誘いを受けた日本人指揮者もいらして、断ると・・というお話も・・音楽業界もディープステートの支配下ですので、ユダヤ人が有利なのですね・・。これに関しては、seiryuuさんのユダヤ問題をチェックですね・・


ベトナム戦争・植民地主義との戦い


ベトナム戦争は、1955年から1975年ごろまで、インドシナ半島で起きた戦争。原因は、最初は、北ベトナムと南ベトナムの内戦、その後アメリカやソビエト・中国が参戦、資本主義陣営と社会主義陣営の代理戦争といわれます。 最終的に北ベトナムの社会主義陣営が勝利し、アメリカは撤退。

Wikipedia[Public Domain]

しかし、本当のところは、ベトナム戦争とは、米国が、1954年のジュネーブ協定で取り決められたベトナム南北統一の実現を妨害、南ベトナムに干渉、かいらい政権(米政府の意のままになる政府)を樹立して、ベトコンを討し北ベトナム政府を屈服させるために南北ベトナムで進めた侵略戦争のことなのです。

ベトナム戦争もアメリカのお得意な侵略戦争ですね。分断させて支配するお決まりのパターンですね・・。枯葉剤を撒くところが卑怯極まりないです。ベトナム戦争の最中の頃だと思うのですが、ハワイにもサリンを撒いたらしく、その後に日本のハワイブームがはじまったそうですよ・・

1974年ごろに小学生だった方は、ベトナムのダーちゃんの絵本でベトナム戦争のことを知った年代かと思います。当時は、父親が以前にアメリカの通信会社で働いていて、同僚がベトナムの17度線のあたりのダナンの基地に行った方が多く、父親も興味があったのか・・家には赤いタイム雑誌がかなりあり、表紙のベトナム戦争の写真をよく見ていた小学生時代でした。父親も1998年ごろから2002年ごろまでベトナムでの仕事があり、北部のハノイ、中部のフエ、南部のホーチミンで仕事をしていました。母親も一緒にベトナム生活をしていましたが、私は枯葉剤の影響を受けると大変なのでということでベトナムに行ったことはありませんでした。日本の大企業は、1989年ごろからベトナムに視察に行っていて、防空壕を見たなどと聞いたことがあります。

軍事境界17度線に建てられた記念碑
Author:Si-take.[CC BY-SA]

父親から聞いたことは、ベトナム人はおとなしく、忍耐強いということです。戦争の時も、地下に潜って、敵を欺く作戦をしてきた、夜中に動くなど、ベトコンは、頭脳派で賢いと聞きました。竹の材質の帽子をかぶり、竹の製品が多く、鉄のものがないので、金属を探知することができず、アメリカ軍は苦労したとか・・。「キリギリスとアリ」のまるでアリこそがベトナム人だそうです。地下に通路や防空壕を作るところも同じですね。

さらに聞いたことは、北ベトナムはアメリカが嫌い、北爆を恨んでいる。民族意識が強い。ベトナム人は自分の意見を言わない・・とのことでした。ベトナム人は15年の戦争を、米と塩で生き抜いてきたそうですので、サバイバルするための参考になりそうですね。

『われわれは平和を切望し妥協を重ねてきたが、妥協を重ねれば重ねるほどフランスはわが国を征服しようとしている。われわれは犠牲を辞さない。われわれは奴隷とはならない。すべての老若男女に訴える。主義主張、政治性向、民族を問わず、立ち上がり、フランス植民地主義と戦い、国を救おう---ホー・チミン抗戦声明』
Wikipediaより引用)

日本の戦後からアメリカによる支配、3S政策や経済第一主義で洗脳されてきた騙されっぷりとはちょっと違い、気概を感じます・・

『戦争当時のビデオ映像で、圧倒的な武器や物量で攻撃されながら、トンネルや落とし穴、自給自足のための知恵を発揮してたたかいぬいた記録に圧倒されました。ジャングルの中に総延長250kmにも及ぶ地下トンネルの中には、作戦司令部、兵舎、病院、食堂から学校まであったそうです。歩いていると直径10メートルもある砲撃の後がいくつも見かけられます。壊されても壊されても、トンネルを造り続けて抵抗を続けた知恵と努力が、勝利を勝ち取ることが出来たのです。
ベトナム紀行より引用)

しかし、ベトナムが第二次世界大戦後あたりからフランスからの独立を試みようとしたきっかけは、日本の支配もあったからなんですよね・・。日本はアジアが植民地から独立をするきっかけを与えたとも言えるのです。インドネシアも(戦後オランダから独立)フィリピンも(戦後アメリカ・スペインから独立)マレーシアも(戦後イギリスから独立)独立してきました。

フランスがなぜベトナムを植民地にしたのか・・と調べると、こちらの記事によると、ベトナムは、原油、石炭、水力、地熱、バイオエネルギー、太陽エネルギーなどの豊富な自然エネルギー資源に恵まれているのですね。

母親からは、ハノイは政治の街だけれど、ホーチミンはフランスの影響を受けている街で、ベトナム雑貨も綺麗で楽しいわよ・・と聞きました。こちらは、お土産の貝でデザインされたベトナムらしい綺麗な小物入れです。


ダン・タイ・ソンはベトナム戦争終了から5年後にショパンコンクールで優勝したものの、他のピアニストとは違い、もう一度モスクワ時代の音楽大学に戻ることになったようですし、ベトナムは社会主義国だったため、演奏会などの際にもビザがすぐに下りずに大変苦労をされたようです。

9月26日のまのじ編集長の記事のピアニストが亡くなられた記事をTwitterで流れてきましたので、私もちょうどTwitterで見ていて、亡くなられた方は、25年も香港在住だったのに・・とプロフィールを見て、気づいたこと・・福島や東北のための復興コンサートの演奏会にいらしていますよね・・そして、ダン・タイ・ソンも福島や東北の生徒に教えるためによく来日していたことを見ましたが、大丈夫だったのでしょうか・・と私は老婆心ながら心配になってしまいました・・。

ラフマニノフの楽興の時も・・ダン・タイ・ソンはロシア人ピアニストよりもラフマニノフの心の内にあるもの・・を的確に表現しているような気がしました。

ラフマニノフ 楽興の時第5番、第6番


おまけ・・


ベトナム料理は、コリアンダー(体内の毒素、重金属などを排出)など、ハーブをふんだんに使うので、嬉しいですね・・
ベトナム料理で使うハーブ
絶品ベトナム料理



Writer

ユリシス

311を機に息子と共に、東京からシアトル、2012年ケアンズ、2015年ベルリンへと移住。
ユリシスの名前は、ケアンズ近郊でみられる見ると幸せになると言われる青い蝶から命名。
幸運にもケアンズの家の近くでペアのユリシスに遭遇したので、それを思い出し・・。
映像配信、東洋医学セミナーなどシャンティフーラでの学びが大好きです。
体癖1-8


22/09/19 フルフォード情報英語版:中国は偽ローマ教皇を見限り、ロシアは連邦準備制度理事会の廃止を要求

 9月19日フルフォード・レポート(英語版)です。ロシア情報筋の情報満載です♪あれ?!先週と一変してエリザベス女王は指向性エネルギー兵器で殺害されたとさ!

ロシア:連邦準備制度理事会の廃止を要求

ロシア連邦情報筋:ロシアは「法王」の和平提案を拒否
”ロシア連邦保安庁筋によると、「法王」は「ドネツクとルハンスク地方を手放し、和平交渉を行う」と申し出たという。しかし、ロシア側はこの新たな和平提案を 「時間を獲得し、ガスや石油資源を手に入れるための操作に過ぎない。」と拒否した。彼らは、「ソロス財団とロスチャイルドが、アルメニア、アゼルバイジャン、カザフスタンでウクライナのシナリオを繰り返す活動に資金援助している。」と言っているのだ。”

ロシア連邦保安庁:アメリカはロシアと新たな戦争の準備のための資金提供に署名
”FSB【ロシア連邦保安庁】はまた、「アメリカはすでに、ロシアとの新たな戦争の準備のために、2025年までウクライナのナチスの武器と軍事基地に資金提供することに署名している。」と指摘している。”

ロシア:交渉は冬が終わるまで待つ
ロシア側は、「平和は、連邦準備制度理事会と現在の金融システムを終わらせ、すべての国に平等な新しい多極化した世界秩序を形成することから始まるだろう。」と交渉する前に、「冬が終わるまで待つ」ことが彼らの利益になることを示唆した。

ロシアの公式タス通信:ロシアと中国が英国と共に偽COVIDパンデミックを否認していると発表

ポーランドの情報筋:ロシアは「善」のリーダー?!
”ロシアは、自分たちがマトリックスからの脱出を主導していることを知っている。ロシアは腐敗した金融システム、メディア、インターネットを置き去りにしているのだ。ロシアは新世界秩序、EU、アメリカ、NATO、国連、CERN【欧州原子核研究機構】、WHO【世界保健機関】、CIA、モサドを暴露しているのだ。それはすべて、邪悪なエリートピラミッドの上に結合した闇でいっぱいの蛇のいる一つの大きな穴だ。それは間もなく完全に破壊されるだろう。”
(popoちゃん💖)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:中国は偽ローマ教皇を見限り、ロシアは連邦準備制度理事会の廃止を要求
転載元)
China spurns fake pope while Russian demands abolition of Federal Reserve Board The Khazarian Mafia and their slave countries are secretly trying to negotiate peace with the planetary liberation alliance but their offers are being spurned, White Dragon Society sources say. Instead, Russia is demanding the abolition of the Federal Reserve Board while China is preparing to invade Taiwan, Russian FSB and Asian secret society sources say. ハザール・マフィアとその奴隷国は、密かに惑星解放同盟と和平交渉をしようとしているが、その申し出は拒絶されていると白龍会関係者は言う。代わりに、ロシアは連邦準備制度理事会の廃止を要求しており、中国は台湾を侵略する準備をしているとロシア連邦保安庁とアジアの秘密結社の情報筋が言っている。

Meanwhile, the undeclared civil war in the West has taken an ominous turn as MI6 discovers Queen Elizabeth was murdered with a directed energy weapon by the Khazarian Mafia. That is why the British military and intelligence apparatus have decided to ally themselves with Russia and China against the KM. 一方、西側諸国では、エリザベス女王がハザール・マフィアによって指向性エネルギー兵器で殺害されたことをMI6【《英》軍事情報活動第6部】が発見し、宣戦布告なしの内戦が不吉な方向へ進んでいる。そのため、イギリスの軍と情報機関は、ロシアや中国と同盟を組んで、ハザール・マフィアに対抗することにしたのだ。

There is also major underworld action in Japan, Indonesia and elsewhere as KM rule worldwide continues its collapse. また、日本やインドネシアなど、世界のハザール・マフィア支配の崩壊が進む中、裏社会での大きな動きもある。


偽フランシスコ法王:中国、ロシアとの和平交渉に失敗


There is a lot to cover this week so let us start with the offer to Russia made by the KM agent posing as Pope Francis. The fake pope flew last week to the Congress s of Leaders of World and Traditional Religions in Kazakhstan’s capital of Astana and begged for meetings with Chinese President Xi Jinping and Archbishop Kiril, the head of the Russian Orthodox Church. “Pope” Francis was spurned. 今週も盛りだくさんなので、まずはフランシスコ法王を装ったハザール・マフィアエージェントのロシアへの申し出から始めよう。偽法王は先週、カザフスタンの首都アスタナで開催された世界伝統宗教指導者会議に飛び、中国の習近平主席とロシア正教会のキリル大司教との会談を懇願した。「法王」フランシスコは疎まれた。
https://tass.com/politics/1507159 https://tass.com/politics/1507159
https://www.reuters.com/world/vatican-sought-xi-pope-meeting-kazakhstan-china-declined-source-2022-09-15/ https://www.reuters.com/world/vatican-sought-xi-pope-meeting-kazakhstan-china-declined-source-2022-09-15/


ロシア連邦保安庁筋による「法王」、ソロス財団、ロスチャイルド、アメリカの情報


The “pope” offered to “give away the Donetsk and the Luhansk regions and make a peace deal,” according to Russian FSB sources. However, the Russians rejected the new peace offer as “just a manipulation to win time and get gas and oil resources.” They say “the Soros foundation and the Rothschilds are funding activities in Armenia, Azerbaijan and Kazakhstan to repeat the Ukraine scenario.” ロシア連邦保安庁筋によると、「法王」は「ドネツクとルハンスク地方を手放し、和平交渉を行う」と申し出たという。しかし、ロシア側はこの新たな和平提案を「時間を獲得し、ガスや石油資源を手に入れるための操作に過ぎない。」と拒否した。彼らは、「ソロス財団とロスチャイルドが、アルメニア、アゼルバイジャン、カザフスタンでウクライナのシナリオを繰り返す活動に資金援助している。」と言っているのだ。

The FSB also notes that “the US has already signed off on funding the Ukrainian Nazis’ weapons and military bases until 2025 to prepare for a new round of war with Russia.” FSB【ロシア連邦保安庁】はまた、「アメリカはすでに、ロシアとの新たな戦争の準備のために、2025年までウクライナのナチスの武器と軍事基地に資金提供することに署名している。」と指摘している。


ロシア側の要求:FRBと現在の金融システムの終了


The Russians suggested it was in their interests to “wait until after the winter,” before negotiating saying “Peace will start from ending the Federal Reserve Board and the current financial system as well as forming a new multi-polar world order with equality for all countries.” ロシア側は、「平和は、連邦準備制度理事会と現在の金融システムを終わらせ、すべての国に平等な新しい多極化した世界秩序を形成することから始まるだろう。」と交渉する前に、「冬が終わるまで待つ」ことが彼らの利益になることを示唆した。

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ロシアが手厚く埋葬したウクライナ兵の遺体と、ウクライナ軍の砲撃によって死亡した民間人の遺体を掘り起こして、「ロシアの大量虐殺に見せかける」という卑劣な行為をしているウクライナ

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画で、“ロシアは予備兵力の増強をしていますが、ハリコフには送っていません。南、南東、マリウポリ方面に移動し、今後1~2週間で、より大規模で決定的な戦闘に直面することになるでしょう。それが、ロシアが撤退した理由です。今、犠牲になっているのは東ウクライナの人々です。キエフ政権はすでに、新しい区域をろ過することを発表しているからです。ネオナチの大隊を入れ、ロシアに協力した商売人や協力者を、彼らが言うように一掃するつもりです。…新しい法律では、ロシア人から食糧などの援助を受けた場合、15年の禁固刑となります。しかし、素直に言わせてもらうと、彼らは後頭部を撃たれるのがオチだとわかっています。…ブチャや他の場所でもたくさん見てきました。そして必ず、「我々が到着した時には人々は死んでいた、ロシア軍がやったんだ」と言うのです。”と言っています。
 犬HKは9月16日の記事で、“ゼレンスキー大統領は15日に公開した動画で、「ハルキウ州のイジュームで集団墓地が見つかった。ブチャやマリウポリに続き今度は残念ながらイジュームだ。ロシア軍はいたるところに虐殺の痕跡を残していてその責任を負わなければならない」とロシアを非難しました。”と報じています。
 これまで、ウクライナ側の報道は48時間以内にフェイクであることが発覚しています。まともにウクライナ紛争を追いかけてきた者で、ゼレンスキーの言葉を信じる人はいないでしょう。
 5月1日の記事で紹介したように、「ブチャの大虐殺を行ったのはウクライナ軍である」ことは、ウクライナの法医学者による解剖で明らかになっています。
 次のJano66さんの「イタズラ字幕」の動画をご覧ください。よくできた字幕ですね。ロイター通信の報道では、「首にロープを巻かれ、手を縛られた複数の死体」について報じていたが、“ドイツの新聞社Frankfurter Rundschauが、ロイターのフェイクニュースを掲載したことを謝罪”したということです。
 要するに、戦場に放置されていたウクライナ兵の遺体の引き取りをウクライナが拒否。こうしたウクライナ兵の遺体と、ウクライナ軍の砲撃によって死亡した民間人の遺体を、ロシアは手厚く埋葬。ウクライナがイジュームを奪還。遺体を掘り起こして、「ロシアの大量虐殺に見せかける」というあまりにも卑劣な行為です。
  “ロシア軍がジェノサイドを行ったという告発の象徴となったブレスレットを持つ手は、第93ホロドニー・ヤル旅団のニコポル出身のウクライナ軍のメンバーであるセルゲイ・ソヴァのものだということが、「入れ墨」と彼の妻によって特定された”と言うことです。
 ウクライナは、遺族にお金を払いたくないので遺体を引き取りません。ウクライナ側の報道では、ウクライナ兵はほとんど死んでいないことになっています。「つまり、遺族は今まで死亡も、墓の場所も知らされてなかった。」のです。
(竹下雅敏)
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配信元)
 


 
 
 
 

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22/09/12 フルフォード情報英語版:エリザベス女王が立ち去るとともに西洋に迫る10月革命

 9月12日フルフォード・レポート(英語版)です。予想通り、主にエリザベス女王のことが書かれています、が、「善人」として書かれている感じがします。真実はいかに?!と言うことで、これまでの竹下先生のエリザベス女王についてのコメント、記事から掻い摘んでみました。こちらも参考にしながら読み進めてくださいませ。🙇‍♀️

”QEII【エリザベス二世】の死は、西側世界の秘密指導部として多くの人に知られている300人委員会のトップの死をも意味する。”
”【昭和】天皇陛下のいとこによると、911のアメリカ同時多発テロの前、QEIIは「殺され、クローンと入れ替わった」のだ。”
”MI6 の上級情報筋は、オリジナルの女王はずっと前にこの世を去ったことを確認している。”
”ロシアは、中国、インド、アフリカ、中東、ラテンアメリカと同盟を結び、人類の90%を殺そうとしている西側の犯罪的指導者が正義に直面するように仕向けている。”

【竹下先生の過去コメントより】
“エリザベス女王が死去したとのこと。正しい情報だと思います。記事の中で、現在の王室は偽モノなので、ウイリアム王子は王としての資格がないとのこと。” (2015年7月26日のコメントより)

“イギリスの王家が中心となって行ってきた極悪非道の数々、武器、麻薬、人身売買等々は許し難く、イギリスが地図から消えても当然のカルマだとしか思えないのですが、”(2017年4月30日のコメントより)

”死が近い元MI5エージントが、懺悔でしょうか、自分がダイアナ妃を暗殺したとを告白しました。彼の依頼主は、エディンバラ公フィリップ王配。”(2017年6月23日のコメントより)

”9.11に、300人委員会が関与していたことは間違いないでしょう。300人委員会の長は、エリザベス女王です。女王はカショギ氏の暗殺をイギリス諜報機関に命じ、サウジアラビアの諜報機関が暗殺を実行したと思われます。そして、その全ての罪を、ムハンマド皇太子になすり付けるようにしたのです。” (2018年10月24日のコメントより)

”「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」(300人委員会)のトップは、エリザベス女王だと言っています。しかもそのエリザベス女王から、フルフォード氏は300人委員会のメッセンジャーとして選ばれていると言うのです。フルフォード氏は嘘を言う人ではないので、文脈から、こうした情報を公安関係者か誰かからフルフォード氏は聞いたという事ではないでしょうか。
 これまでも、フルフォード氏はエリザベス女王、フランシスコ法王を改革派として、白龍会と協力関係にある人物として、好意的に受け止めていたと思います。フルフォード氏の今回の発言が事実なら、白龍会は今では300人委員会と協力関係にあり、フルフォード氏のメッセージは同時に300人委員会のメッセージと、大方において重なると見て良いのではないでしょうか。”(2017年4月16日のコメントより)
(popoちゃん💖)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:エリザベス女王が立ち去るとともに西洋に迫る10月革命
転載元)

オベリスク(西洋の権力:金融、軍事、精神的な力の象徴)の崩壊か


October Revolution looms in West as Queen Elizabeth II moves onThe death of Queen Elizabeth II is one of many signs some sort of mega black swan event is coming to the West this October. What remains to be seen is if this will be a bloody revolution, anarchy, or a peaceful transition. エリザベス二世の死は、今年10月に西洋で起こるある種の巨大なブラックスワン【・イベント】*の兆候の一つである。これが流血の革命になるのか、無政府状態になるのか、それとも平和的な移行になるのか、まだわからない。
  【*めったに起こらないことだが、実際に起こると壊滅的被害をもたらす出来事。(英辞郎より)】

First of all, the death of QEII also means the death of the head of the committee of 300, known to many as the secret leadership of the Western world. This follows the removal of the entire top ranks of the Knights of Malta: the military leadership of the West. Gnostic Illuminati sources say the three Egyptian obelisks of Western power are all slated to come down. The first obelisk -located in the city of London- is where financial power resides. With the death of QEII it has fallen, they say. The second obelisk -in Washington DC- is where military power resides. It has fallen with the replacement by the meritocracy of Knights of Malta aristocratic leadership. The third obelisk, symbolizing spiritual power, is in Rome. So, all eyes are on the papacy now. Illuminati sources promise Pope Francis will be removed in a spectacular and public manner over the coming days. まず第一に、QEII【エリザベス二世】の死は、西側世界の秘密指導部として多くの人に知られている300人委員会のトップの死をも意味する。これは、西洋の軍事的指導部であるマルタ騎士団の全トップランクの解任に続くものである。グノーシス主義のイルミナティ関係者によると、西洋の権力を象徴する3つのエジプトのオベリスク【方尖柱】*がすべて倒される予定だという。最初のオベリスクは、ロンドン市内にあり、金融権力が存在する。QEIIの死によって、それは倒れたと彼らは言っている。2本目のオベリスクは、ワシントンDCにあるもので、軍事力のある場所である。マルタ騎士団の実力主義的なリーダーシップに取って代わられ、没落した。3本目のオベリスクは、精神的な力を象徴するもので、ローマにある。だから、今、ローマ法王庁に注目が集まっている。イルミナティ関係者は、フランシス法王が今後数日の間に華々しく公然と解任されることを約束している。
  【*古代エジプトで神殿の左右に建てた、方形で上方ほど細く先のとがった白い石柱。方尖塔。オベリスク。(コトバンクより)】


中国:11月から10月に前倒しされた5年に一度の国内会議で、憲法改正、台湾との合併、共産党の名称変更が話題になる予定


The big changes are not limited to the West, either. China’s communist party has moved forward its big, once in 5-year national congress to October from November. There, amendments will be made to the constitution that will lead to “new strategies of governance.” 大きな変化は、欧米に限ったことではない。中国の共産党は、5年に一度の大きな国内会議を11月から10月に前倒しで開催することにした。そこでは、「新しい統治戦略」につながる憲法の改正が行われる予定だ。
https://english.news.cn/20220910/ba7f7502953142e5b1303cd54dd47176/c.html https://english.news.cn/20220910/ba7f7502953142e5b1303cd54dd47176/c.html

Asian secret society sources say a merger with Taiwan and the renaming of the communist party are topics that will come up at the meeting. アジアの秘密結社筋によれば、台湾との合併や共産党の名称変更などが会議で話題になるとのことだ。


9月15日、16日:プーチン、習近平、モディが会談


There is also an unprecedented gathering of world leaders and power brokers taking place in September. また、9月には世界のリーダーや権力者が一堂に会する前代未聞の会議が開催される。

This week, for example, President Vladimir Putin of Russia, President Xi Jinping of China and Prime Minister Narendra Modi of India will be meeting on September 15th and 16th. After that will come the September 19th funeral for the Queen. This will be one of the biggest gatherings of world power brokers in recent world history. For example, the so-called US president Joe Biden and the Japanese Emperor are among the many who will attend. 今週は、例えば9月15日、16日にロシアのプーチン大統領、中国の習近平国家主席、インドのナレンドラ・モディ首相が会談を行う予定だ。その後、9月19日に女王の葬儀が行われる。これは、最近の世界史の中でも最大級の世界の権力者たちが集まることになる。例えば、いわゆるアメリカのジョー・バイデン大統領や日本の天皇陛下などが出席の予定だ。

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