竹下雅敏氏からの情報です。
————————————————————————
ベーシックインカムとは~基本編~
配信元)
YouTube 25/05/18
————————————————————————
AI失業ショック~ベーシックインカムで国民を救え~
配信元)
YouTube 25/05/21
» 続きはこちらから
国民民主党とはどのような政党か?
— 東京子育て酵母 (@cosodatelabo) October 11, 2025
その答えは、緊急事態条項を日本国憲法に明記することに最も熱心に取り組む政党です。
グローバリストである玉木代表の言う危機への備えとは、果たして日本人の生命と財産を守ることに資するものなのでしょうか? pic.twitter.com/8qxDrg4NbJ
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【速報】裏金関係議員の起用は問題ないと高市氏https://t.co/UbZlha6Xoc
— 47NEWS (@47news_official) October 4, 2025
統一教会系メディア「世界日報」は、高市氏の首相誕生に大歓喜。トップニュースとして拍手喝采。
— ダニエル社長@令和の軍師 (@danielchannel) October 4, 2025
この国は保守を謳いながら日本を売り飛ばしていく方向へ着実に向かっていくだろう。 pic.twitter.com/j6kHhVAiGp
日本初の円建てステーブルコイン 発行と償還の手数料は当面ゼロ(無料記事)https://t.co/D2nMx44vnK
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) September 28, 2025
JPYCが今秋に発行を開始する、法定通貨に価値が連動する円建ての「ステーブルコイン」。仮想通貨業界の注目トピックであるステーブルコインのイロハを解説します。 pic.twitter.com/v3TmR5wSWF
世界を支配する富裕層にとって、これは非常に厄介なことなのです。人々の関心が政治、あるいは社会に向かうことで自分たちの支配体制が揺らぐことになりかねません。人々が世界の本当の仕組みを知れば、自分たちが生き残れないことを、彼ら自身が良く分かっているからです。
動画の後半ではベーシックインカムの財源の話をしています。政府通貨も出てきます(7分53秒)。“発行する量やルールをどうするか、経済への影響をどうコントロールするかなど、非常に慎重な議論と緻密な制度設計が必要になる(10分12秒)”と言っていますが、これはその通りです。
二つ目の動画によれば、“2015年に、野村総合研究所が公表した試算によると、2025~2035年の間にAIやロボットによって代替される労働人口は49%に上る可能性がある(1分25秒)”とのことです。
黒字下でも人員を減らす「黒字リストラ」の波が、製造業を中心に日本の大企業に押し寄せています。例えばパナソニックは、早期退職の募集などで27年3月期までに1万人の人員削減を実施します。
AIやロボットを活用することで、少しでも人件費の安い外国人労働者に置き換えたいのだと思われます。AIを使いこなせる人材以外には、生き残れない社会になりそうです。将来的にはAIとロボットがほとんどの仕事をするようになるので、外国人労働者も必要なくなります。
この意味で、国際協力機構(JICA)の「ホームタウン計画」について、外務省が「移民政策とは無関係」と言っているのも、半分は正しいと思います。
“「新しい仕事が生まれるから大丈夫」という楽観論も聞かれますが、失われる雇用の規模とスピードに、新しい仕事の創出が追いつくとは到底考えられません。多くの人が、AIとの競争に敗れ、路頭に迷うことになるでしょう。(2分24秒)”という未来予測は、かなり正確なものだと思わざるを得ません。
さて、「円の支配者」の著者であるリチャード・ヴェルナー氏は、“CBDC(中央銀行デジタル通貨)は最終的に小さな米粒のようになるだろう。これを人々の皮膚に埋め込むことを目指している…人々にこれを受け入れさせるにはハードルがある…まさにそこに、億万長者たちが突然、「ユニバーサル・ベーシックインカムを導入しよう!」と言い始めた理由があります。彼らはこんなふうに言ってきますよ。「今や人々は職を失い、分断は進み、社会は危機的状況にある。だからこそ、ユニバーサル・ベーシックインカムが必要なのだ」と。「毎月2000ユーロがあなたの口座に振り込まれますよ。おっと、これにはもちろん効率的に運用するため最新技術を活用する必要があります。CBDCチップを埋め込んでいただかねばならないんですよ」と。”と支配層の思惑を暴露しています。
こうした誘惑に抵抗できるのは、準備していた人達だけです。