帰りの飛行機が欠航に
大分空港で練習機が胴体着陸するトラブル 滑走路閉鎖(日テレNEWS) https://t.co/S3mmJeeG5I
— きぃ (@uKZzzezUYshmDWv) August 14, 2023
お盆に練習はやめときぃ~
(˶'ᵕ'˶ 💧)︎
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大分空港で練習機が胴体着陸するトラブル 滑走路閉鎖(日テレNEWS) https://t.co/S3mmJeeG5I
— きぃ (@uKZzzezUYshmDWv) August 14, 2023
お盆に練習はやめときぃ~
(˶'ᵕ'˶ 💧)︎
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
なんか、ちょっとヤバそうな資料を見つけた。
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) August 24, 2023
PCBが洒落んならんほど埋まってるんちゃうん?
↓
港湾環境事業
廃棄物処分場整備・管理事業、公害 防止対策事業、緑地整備・管理事業
大阪市港湾局 2007年12月13日https://t.co/1EFdvCdfHP pic.twitter.com/aomhDnUnlT
これもなあ真面目に検討してあるようなんだが、あまり触りたくはないよね。
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) August 24, 2023
↓
北港処分地(夢洲1区)における 広域処理災害廃棄物焼却灰埋立時の 放射性セシウムの挙動に関する評価報告書https://t.co/jiHTL7jxBK pic.twitter.com/jTIuZw1dNw
やっぱりPCBを埋めてあるっぽいな。
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) August 24, 2023
↓
港湾公害防止対策事業 国土交通省https://t.co/aLiuHI4LLx
事業の位置付け :ダイオキシン類対策、PCB
事業概要 :平成13年度(2001年度)、港内の水環境悪化防止の有機汚泥浚渫に事業着手し、… pic.twitter.com/hWow2wCGiy
| 2012年 | 12月 | 第2次安倍政権発足。 |
| 2013年 | 4月 | 武器輸出3原則廃止。 |
| 12月 | 特定秘密保護法成立、国家安全保障会議(NSC)発足。 | |
| 2014年 | 4月 | 消費税率8%に引き上げ。 |
| 5月 | 内閣人事局が発足。 | |
| 7月 | 集団的自衛権行使閣議決定。 | |
| 2015年 | 9月 | 安全保障法制成立。 |
| 2017年 | 6月 | 「共謀罪」法成立。 |
安倍さん、あらためて動画で見るとひどいな。
— Tad (@TadTwi2011) March 6, 2019
小西議員「法の支配の対義語は何か」
安倍総理「あの、いわば、私が申し上げているのはですね(中略)、ルールを守る(中略)、平和な海を守っていくことが…」
(????)
小西議員「法の支配の対義語は『人の支配』です」 pic.twitter.com/bPTUqgflQa
ウイルス非存在説の質問は多様のようです。分離を報告した論文がないとかデータベース上の配列のウイルスは存在するのかという質問にはすでに答えています。電子顕微鏡で見えるし、集めて精製もできます。それを動物に接種すれば、病気になったり死んだりします。病変部からウイルスは再分離できます。
— Taka Miyazawa 宮沢孝幸🎹😻🪴🌈 (@takavet1) July 29, 2023
ここまで科学不信に人々をさせているのは何なのだろうか?嘘をついて儲けようとするが多いからだろうか?
— Taka Miyazawa 宮沢孝幸🎹😻🪴🌈 (@takavet1) July 29, 2023
ウイルスが存在しないと信じる人にどれほど論理的に説明しても、ウイルスの存在を納得させることはできない。実際に手を動かしてウイルスを扱ってもらったとしても、信じてくれないのであろう。もちろん説明は無駄なのですが、人々をこれ程まで極端な非科学に走らせる背景を知りたい。認知は何なのか。
— Taka Miyazawa 宮沢孝幸🎹😻🪴🌈 (@takavet1) July 29, 2023
ウイルスと死んだ細胞の残骸は区別可能です。以上終わり。 https://t.co/QzLrwPafcT
— Taka Miyazawa 宮沢孝幸🎹😻🪴🌈 (@takavet1) July 29, 2023
できますね。主に二つの方法で。実際にやればわかりますよ。 https://t.co/BE2T6cfqWV
— Taka Miyazawa 宮沢孝幸🎹😻🪴🌈 (@takavet1) July 29, 2023
日本のテレビ朝日の記者から、日本政府も国際原子力機関(IAEA)も、ALPS処理水には問題ないとの見解を示し、世界中のほとんどの国は放射能汚染水の海洋放出に反対していないのに、なぜ中国は日本とIAEAの結論を信用しないのかと質問しました。 https://t.co/VznovlOq3X
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) August 24, 2023
「福島の放射能汚染水の海洋放出計画の正当性、合法性、安全性はこの2年来、国際社会にずっと疑問視されてきた。日本は放射能汚染水浄化装置の長期にわたる信頼性、放射能汚染水に関するデータの真実性と精確性、海洋放出のモニタリングの有効性に対する国際社会の懸念に答えていない」
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) August 24, 2023
「日本の誤ったやり方に強く反対するのは中国だけではない。日本国内でも多くの国民が、日本政府が放射能汚染水の海洋放出を強行することに疑問を持ち、反対の声を出している。このことで、この問題の性質は十分に説明できる」と強調。
— アジア記者クラブ(APC) (@2018_apc) August 24, 2023
恥知らずなテレ朝記者。
— 野埜原 (@10O07FIYebe2XZY) August 24, 2023
報道リテラシーの欠片もない。もう少し学習して質問しなさい。 https://t.co/PSe253MxOf
こういう混乱の風景を見るたびに、「こんな人出の多い時に外に出るからだよ、ば〜か!」と思ったものでしたが、そんな嵐の中に、まさか自分もノコノコ出ていくことになろうとは・・。