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[創造デザイン学会]米伝統番組が、エリート・ペドファイル団を TV で暴露し キャンセルされる 〜 ペドフィリア網を脱出した生存者が、主流メディアに登場

 アメリカの「Dr.Phil」という主流メディアの番組が、エリート・ペドファイル集団を脱出した女性にインタビューをし、その実態を暴露したそうです。ところがその後、オランダでは、15年間も放映していたこの番組を、理由も明らかにせず、突如キャンセルしたとのこと。
 下のリンクで分かりましたが、オランダではすでに、高位エリート達がペドフィリアに関して、法廷に召喚されているようです。
 悪魔崇拝が認識されているであろう欧米ですら、上流階級や政治力のある者の小児性愛犯罪を「陰謀論に過ぎない」と思われていたところ、この番組は相当のインパクトがあったようです。一刻も早く実態を明らかにし、子供達を救わなければ、と苦い思いをするたびに、思い出すブログがあります。かつて「光の海から」で紹介された、女神様によって子供達が救出されるヴィジョンです。
 もう少し、がんばって!
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米伝統番組が、エリート・ペドファイル団を TV で暴露し キャンセルされる
配信元)
(前略) 

Jay Greenberg
April 4, 2017, www.neonnettle.com

“Dr. Phil”が、エリート・ペド ファイル団を、脱出した生存者 Kendall と共に暴露した


“Dr.Phil”が、エリート・ペドファイル団を、脱出した生存者 Kendallと共に暴露したDr. Phillip McGraw(“Dr.Phil”と呼ばれる番組の司会者)が、脱出した以前の子供性奴隷をインタビューすることによって、あるエリート・ペドファイル団を、主流メディアで暴露して後、数日して、彼の番組は、オランダのメディアRTLによって、キャンセルされた。

この番組は 15年間も続いたにもかかわらず、このネットワークは、キャンセルの理由についてはコメントを拒否し、そのプロデューサーによる“プログラムの選択”に関わることだ としか述べなかった。https://en.wikipedia.org/wiki/Phil_McGraw


先月、放映されたこの番組の中で、Kendall という名前しかない、この子供売買組織の脱出者は、エリート・ペドフィリア文化の全体を暴露したが、そこには企業の首脳や、政治世界のまさにトップにある高位の政治家たちが含まれていた。 http://www.neonnettle.com/news/1993-pedogate-escaped-elite-pedophile-ring-survivor- warns-the-public http://www.neonnettle.com/tags/sex-trafficking


彼女の説明によると、彼女は自家用のジェット機に、子供として乗せられて世界中を飛びまわり、VIPのイベントに連れていかれた。そして、“顧客”に“かわいく見えるように”、専属の美容師やスタイリストを付けられていた。

彼女は、人生のほとんどを囚われの身として過ごしたので、テレビを見ることも、インターネットにアクセスすることも、ほとんどなかった。しかし今は、彼女が売られた相手の男や女を、主流メディアで、しょっちゅう見ているという。

「この人たち世界を支配しています。彼らから私を保護できる唯一の人は、“私の所有者”です――彼は私に、銃で正しく自殺する方法を教えてくれました。」

ケンダルは、自分が生まれた両親から売られて、セックス奴隷の生活に入り、“まだ話せる前から”性的に虐待されたことを明かした。


この番組が放映されて以来、ケンダルの物語は世界中に広がり、世界中の人々が、セックス取引の団体が、上流階級や政治的に力をもつ人々の間に入り込んでいるという現実に、目覚めつつある。
長い間、ほとんどの人々は、
エリート・ペドファイル団といった考えを、陰謀説にすぎないと考えてきたが、ケンダルの物語が主流メディア上に暴露されて、この真理は、はるかに多くの視聴者に知られるようになった。

https://youtu.be/1jl7smO45_I
(女性は、生まれたとき、両親が彼女を国際的な性取引き組織に売ったと言っている)

https://youtu.be/Xfeh_ZBa8aY
(報じられた人間取引き生存者は、話せるようになる前から、関係をもったと言う)

オランダは、彼ら独自の、高位のエリートの間のペドフィリアの流行があり、市長や司法省高官たちが、子供性取引の犠牲者と言われる者によって、法廷に召喚されている。http://www.neonnettle.com/tags/pedogate

あるオランダのペドファイル集団が、最近、彼らの組織への最高裁の禁令に対して反対したが、これは、彼らのペドフィリア・グループに対する禁令は、言論の自由への彼らの権利を侵害するものだという理由であった。
https://youtu.be/729XdyCQXk8
(デミンク[Joris Demmink]事件資料集 : オランダ/国際エリート・ペドファイル団の隠ぺい)

――以上


[創造デザイン学会]MI5 エージェントが死の床でダイアナ妃殺害を認める 〜闇を抱える王族・貴族〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 7月19日に取り上げた記事は、“元CIAエージェントのマルコム・ハワード氏が、死の床で、9.11のWTC 7の解体に関わっていたと告白した”というものでしたが、今回は“元MI5エージェントが、死の床で、ダイアナ妃暗殺を告白した”ようです。
 ダイアナ妃暗殺は、予想されていましたが、王室が関わっていなければ、徹底した隠ぺいができるはずがないので、問題は“誰が暗殺命令を出したのか”でした。記事によると、殺し屋のジョン・ホプキンズ氏は、“フィリップ殿下(エディンバラ公)から直接、命令を受けた”とあります。
 ダイアナ妃は、“王室の秘密を知りすぎた…途方もない事実を、一般に公表しようとしていた”とのこと。当然、離婚してから秘密を暴露するつもりだったのでしょう。王室の人間がレプティリアンだということなのか、それとも、麻薬、人身売買、小児性愛、幼児の生贄を含むあらゆる悪の中心に王室があるということなのか。
 いずれにしても、公開されれば、王室が存続できなくなる秘密だったに違いありません。実のところ、世界中の王族、貴族のほとんどが、似たような状況ではないかという気がします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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MI5 エージェントが死の床でダイアナ妃殺害を認める
転載元)
(前略) 

Jay Greenberg
June 19, 2017, www.neonnettle.com


死を迎えたイギリスの情報局エージェント John Hopkins が、医者からあと数週の命と言われ、一連の驚嘆すべき告白をした。(中略)…80 歳のジョン・ホプキンズは、退職した MI5(米 CIA に当たる)の実働員で、これまで連合王国政府の殺し屋として働き、1973 年から 1999 年の間に、23 件の暗殺を決行したと言っている。

(中略) 

彼の超秘密のチームの犠牲者は、政治家、ジャーナリスト、活動家、団体リーダーなどであった。

ホプキンズ氏は、ダイアナ妃は、彼の殺した唯一の女性であったと言い、こう付け加えた― ―「彼女は、命令が直接、王室からきた唯一のターゲットだった。
http://www.neonnettle.com/tags/royal-family

“国民のプリンセス”の命を取ることを、どう感じたかと訊かれると、彼は彼女の死については「アンビバレント(相反する)」な感情を抱いたと言い、彼女は「美しく、やさしい感情をもった女性」で、悲劇的に若くして人生を断たれたが、「彼女はまた英王室に危険をもたらす者」でもあったと答え、こう言った――

「英王室は、彼女がチャールズと離婚するつもりでいる証拠をもっていた。」
http://www.history.com/this-day-in-history/charles-and-diana-divorce

彼女は王室の秘密を知りすぎたのだ。彼女はとてつもない怨恨を抱いており、すべての途方もない事実を、一般に公表しようとしていたのだ。」

「私のボスは、彼女は死なねばならないと言った――彼は、フィリップ殿下(エディンバラ公)から直接、命令を受けたのだ。そして我々は、事故に見えるようにやらねばならなかった。」

「私は女を殺したことはなかった――もちろん王妃などは。しかし命令に従った。私はそれを、女王と国家のためにやったのだ。」

この仕事は、バッキンガム宮殿からの厳しいコントロールのもとに、主流メディアの直接の協力を得て進められた、と彼は主張する。

このハイテクの陰謀には、メディアと王宮の協働が必要だった――「彼らのストーリーの辻褄が合うように、すべての者が同じページ上にあるように。この仕事はうまく行った。」

この仕事の共謀者について話しながら、ホプキンズは言った――

イギリスのジャーナリストは編集者の意向を受け、編集者は“少数政治家”の意向を受け、その者たちはすべて、バッキンガム宮殿の犯罪家族から、ナイト爵を欲しがっているのだ。」

「イギリスには報道の自由というものはない。」

「我々は人を殺しても許された。」

(中略) 

ホプキンズは、ダイアナ妃殺害の首謀者はフィリップ殿下だと言った。しかし「もちろん、 彼はどんなことでも、決して罪を問われることはない」と言った。
https://en.wikipedia.org/wiki/Oath_of_Allegiance_(United_Kingdom)

「もしフィリップ殿下が、精神分析医による分析を受けるなら、きっと彼はサイコパスと診断されると思う。彼は、あの暗い 3つの特質すべてをもっている。」(サイコパス、 ナルシシズム、マキアベリズム?)

万一、この事件が調査されるようなことがあれば、最も重要な証人は、ホプキンズ氏のボスであろうが、彼は「2000 年代初め」に心臓発作で死んだようだ。

ホプキンズが、なぜ、この謀略をもっと早く暴露しなかったのか、あるいは、その時、仕事を拒否しなかったのかと問われると、彼はこう説明した――

MI5のエージェントは、王室に忠誠を誓っているのだ。
https://en.wikipedia.org/wiki/Oath_of_Allegiance_(United_Kingdom)

「英王室の問題なると、我々は公平という態度は取れない。」

「私はよくても、反逆罪に問われ、最悪の場合には、フィリップが私を恐ろしい拷問にかけて殺しただろうね。」

スペインのカタルーニャ州都バルセロナでテロが発生、なぜか現場に落ちているパスポート 〜 カタルーニャ独立をめぐる住民投票を阻止するための偽旗事件

竹下雅敏氏からの情報です。
 スペインのカタルーニャ州都バルセロナでテロがあり、数時間後、海沿いの観光地カンブリルスでも同様の事件があったとのことです。“テロが起きたら偽旗と思え”と時事ブログでは何度か書いてきましたが、現場にパスポートが落ちていたら、まず間違いなく偽旗テロと考えて良いでしょう。
 9.11以降のテロ事件は、犯人がパスポートを現場に落とすことになっているようです。 9.11では飛行機がビルに突っ込み、乗客もろとも完全に消えているのに、パスポートだけが無傷で落ちていたというあり得ないもので、これを真面目に信じている人はよほど柔い頭のようで、おそらくスポンジのようにスカスカなのだと思います。
 スペインで発生したテロでは、記事によると、モロッコ系の兄弟が関わっていたとされ、弟は射殺、兄が逮捕されたとのこと。兄弟の父親は、“射殺された弟の方は「普通に」学校で勉強し、兄は「まじめに」働いていた”と話しています。私には、この父親の話の方が信じられます。
 この話を聞いて、2013年のボストン爆破テロ事件の犯人とされたツァルナエフ兄弟を思い出しました。2人は完全に無実でした。編集長が編集したこちらの動画をご覧ください。1分30秒の所では、弟のジョハル・ツァルナエフ氏が、テロに使ったと言われているバックを、事件後も背中に背負っているのがわかります。
 偽旗テロを起こす目的は何なのかですが、櫻井ジャーナルでは、10月1日に“カタルーニャ独立をめぐる住民投票”が予定されているとあります。グローバリストがカタルーニャ独立を阻止したいのは当然なので、これが正解かも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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有名観光地でテロ計画も・・・ スペイン14人死亡テロ(17/08/20)
配信元)

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配信元)

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スペイン車突入、容疑者の多くはモロッコ系 悲嘆に暮れる父親
引用元)
【8月20日 AFP】スペイン警察は19日も東部カタルーニャ(Catalonia)自治州バルセロナ(Barcelona)で発生した車突入事件の容疑者として、モロッコ系のユネス・アブーヤアクーブ(Younes Abouyaaqoub)容疑者(22)の行方を追った。(中略)… 17日に突っ込んだワゴン車を運転していた人物とされている。
 バルセロナの事件から数時間後の18日未明、海沿いの観光地カンブリルス(Cambrils)でも同様の襲撃があった。警察は襲撃犯5人を射殺。偽の爆弾ベルトを巻いている者もいた。バルセロナとカンブリルスの両方の事件についてイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」が犯行声明を出した。
(中略)
 容疑者の大半はモロッコ移民の子どもたちだ。カンブリルスで射殺された5人のうちの1人、ムーサ・ウカビル(Moussa Oukabir)容疑者(17)もリポイ生まれのモロッコ系だった。彼の兄は逮捕された4人のうちの1人。
(中略)
父親は、射殺された弟の方は「普通に」学校で勉強し、兄は「まじめに」働いていたと語り、「当局には彼(兄)は無実だと言ってほしい。息子を2人失いたくはない」と話した。
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カタルーニャの独立をめぐる住民投票が近づくバルセロナで「テロ」があり、また現場に身分証明書
引用元)
カタルーニャ自治州の州都バルセロナで8月17日にバンが歩行者に突入して13名以上が死亡、約100名が負傷した。容疑者のうち5名が射殺され、3名が逮捕されたが、運転していたとされるモロッコ生まれのヨウネス・アボウヤーコウブは逃走中だという。現場で発見されたスペインのパスポートからドリス・オウカビルが逮捕されたが、身分証明書は盗まれたと主張、当初、運転していたのはモウッサ・オウカビルなる人物だとされていた。それがアボウヤーコウブだということになったわけだ。
少なからぬ人が今回もパスポートが現場で発見されたことに注目している。
(中略)
今回の事件では、カタルーニャ独立をめぐる住民投票が10月1日に予定されていることも注目されている。スペイン政府だけでなくNATO諸国も住民投票で独立賛成が多数を占めること懸念、裏で何らかの工作をしている可能性は否定できない。
(以下略)

[Twitter]乗り込むにはタイミングと度胸が大事

無理無理無理
(メリはち)
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配信元)

[WONDERFUL WORLD]男児へのHPVワクチンは勧めない!(英の諮問委員会決定)

 イギリスで、あの子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)を男の子にも打てと脅している話。
 HPVワクチンはイギリスでも多くの副作用や死亡者を出しているのに、なんで今さら男の子にも打たせるのでしょう。
 その理由は、HPV(ヒト・パピローマ・ウイルス)が性交渉によって感染するからです。
 もしも女の子がHPVに感染性していたら男もうつる、だから予防しろと言っているのです。
 でも、男性がHPVに感染しても陰茎ガンなどの大きな病気になるリスクはほとんどないしHPV感染症の70%は治療なしに治り、2年以内には90%治るそうです
 これを知っていれば、「イギリスの政府諮問委員会が男児へのHPVワクチンは勧められないと決定」したことも、「ワクチン・予防接種合同委員会(JCVI)」が「男児へのHPVワクチン接種を拒否した」ことも当然だとわかります。
 ところが、それに対して怒ったのが医薬産業界。メディアと結託して「20人に一人がそれ(HPV)によってがんになる」という脅し作戦を展開し、男児へのワクチン接種を推し進めているそうです。
 記事の後半に「現代社会ではワクチンとはまた別の目的で使われており、それを受け入れさせるためにさまざまな販促作戦が行われます」とあります。
 「別の目的」とはもちろん人口削減の目的であり、それを受け入れさせるためにマスコミが動くという構図のことを言っています。
 「脅しの医療に対抗するには、正しい知識しかありません。」これが結論です。
(ぴょんぴょん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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男児へのHPVワクチンは勧めない!(英の諮問委員会決定)
転載元)
 HPVワクチン関係の記事がたくさん入っています。中でも、イギリスの政府諮問委員会が男児へのHPVワクチンは勧められないと決定していたことは大きなニュースでしたが、日本では報道されていないでしょう。イギリスでも医薬産業界からの反発が大きく、メディアが、この決定をめでゃくちゃに叩いているからです。

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 2008年、イギリス国民保健サービス(NHS)は、日本より一足早く12~13歳の少女たちにHPVワクチン接種を始めました。そして同ワクチンを男児にも打つべきか否かをめぐり、2014年から「ワクチン・予防接種合同委員会(JCVI)」に検討させていたのです。どうもその時から、HPV推進派はその議論に圧力をかけていたようですが、JCVIそれに屈せず、中間報告の中で、「HPVワクチンの費用対効果はまったく見込めない」との結論づけ、男児へのHPVワクチン接種を拒否したのです。もっとも、JCVIは決してHPVワクチンが危険だと言っているわけではなく、「女児へ接種すれば男児は自動的に集団保護を受ける(ワクチン推進派が言う「集団免疫」のことです)」とし、よって、男児への接種は無駄といっているのです。

 これに怒った医薬産業界は、すぐにメディアと共同戦線を張り、まず、この決定のことを報道させないという手を打ったようです。もちろん、昨今の大手メディアは、大企業や政府に都合の悪い情報は流しませんが、特にワクチンに関してはしばりがきついので、信頼できる独立メディアを見るようにしておかないと、多くの人がだまされます。

 次に医薬産業界はこの「決定」いかに不当であるかを示す記事を多く発表させたようです。たとえば、94パーセントの内科医と97パーセントの歯科医がHPVワクチンを男児にも打つべきだと考えている、というアンケート結果を出したのはガーディアン紙。でも、イギリスでもHPVワクチン被害者が多いことを考えると、この数字は信じられませんん。それに、そのアンケートを行ったのがHPVワクチン推進団体なので、最初からバイアスがかかっているのです。ガーディアンはさらに、「10人に8人がHPV感染し、20人に一人がそれによってがんになる」と「脅しの医療」作戦を展開し、「男児にも打たないと守れない」と、約40万人の男児たちへのHPV接種を強力に推し進めているわけです。

 「脅しの医療」に対抗するには、正しい知識しかありません。

 HPVは人体にとってよく見られるウイルスで、たとえ感染してもほとんどが自動的に排出され、大きな病気をもたらすことはまずない、ということはよく知られており、アメリカの食品衛生局(FDA)も、ワクチン開発側もそれをよく認識していたのです。でも、現代社会ではワクチンとはまた別の目的で使われており、それを受け入れさせるためにさまざまな販促作戦が行われます。多くの母親たちをころりとだましたのが「子宮頸がんを予防する」という殺し文句。その結果、この怪しいワクチンを受けてしまった多くの少女たちが、さまざまな自己免疫疾患、ギラン・バレー症候群、多発性硬化症、 早発卵巣不全などで苦しんでいるのですが、そこまでの経過と結果を見ると、HPVワクチン接種は傷害罪と断言できる。

 このイギリスJCVIの決定が最終的に政府に提出されるのは十月の会議のあと。ワクチン推進派はそれに向けて着々と圧力を強めているようですが、BREXITを実現させたイギリス国民の理性と行動に期待したいと思います。2017.8.10



https://www.theguardian.com/society/2017/jul/19/hpv-vaccine-anger-decision-not-extend-nhs-scheme-boys-cancer

Lead developer of HPV vaccine admits it’s a giant, deadly scam

山本節子氏(ジャーナリスト)のブログ「WONDERFUL WORLD」より転載
http://mirushakai.jugem.jp/?eid=1080